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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 デリヘル嬢と恋人プレイ 焦らしまくってチンポおねだりさせ濃厚接触SEX

「じゃあ、ありなチャン…今日も僕と恋人同士っていう設定でえっちな事しちゃおうか? ぐふふぅ…!」 「う、うん…わかったよ… 道雄(ミチオ)…君」 俺の名は轟道雄(とどろきみちお) デリヘル「エンジェルリップ」の常連で、今は自室の安アパートにお気に入りの嬢である橋木ありなチャンを呼んだ所だ。 「今日も6時間の最長コースでありなチャンを買ったからね… いっぱい恋人時間を愉しもうねぇ?」 「う、うん…ありがとう… よろしくね?」 彼女を最長コースで呼ぶのは今日で3日連続だ。 インスタント宝くじの1等が当たり、3,000万という金が転がり込んできた俺は惜しげもなく彼女にそれを注ぎ込んでいる。 橋木ありなチャンはアイドルに居るような超美形で、体も細く何より足が物凄く長い。 黒髪ストレートロングで今日のようにセーラー服を着させると、本当に清純な女子高生そのものだ。 「じゃあまず、お店に電話しちゃうね? アムゥン…」 「おお…っお!」 玄関先でしゃがみ込むと、僕のトランクスから肉棒を取り出しハムリと咥える。一瞬にして僕のチンポが生温かい粘膜に包まれ、股間が幸福感にコーティングされる。 ぶちゅ、ぶぢゅと下品な音でしゃぶりながら、器用にスマホをタップしお店にコールするありなチャン。 「ぶっ…ちゅぶ… ありなれす… れろ… いま、入りました…」 そう言うと、スマホを渡される。 お店へのスタートの電話は、客が嬢の電話を使ってするのだ。今日で3回目なので俺ももう慣れたものである。 「あ、ありなチャン到着してます…入りました… く…! はい、では…」 入っているのはありなチャンの口の中です、と心の中で下衆な親父ギャグを思いつくが当然それは言わない。 おちんコールを終えスマホをありなチャンに返すと、両手を使わないノーハンドフェラを続けられる。 まだ19才だというありなチャンの幼くも可憐な美貌を見下ろすと、彼女もまた僕を上目遣いで見つめ上げてくる。 その表情は男に尽くす媚びたメス顔をしており、肉棒を唇から引き抜く際にひょっとこの様に無様に口元が伸びるのが実に卑猥だ。 「んっ… んっ… ぶっ… ンフン…♡ ンフフン…♡」 「あ、ああ…気持ちいいよありなチャン… ありなぁ…!」 馴れ馴れしく頭に手を置き、ナデナデする。サラサラの髪から、シャンプーの良い匂いが漂い上がってくる。 よく手入れされ、高級なシャンプーを使っているであろうその絹のような艶髪を僕の不潔な手で触りあげるのは、彼女の頭をも穢しているようでゾクゾクする。 「ああ、ありな…道雄のおちんぽ今日も美味しいって言って…? 咥えたままね?」 「んぶ…♡ み、みちおのおひんぽ…ひょうもおいひぃ…♡ ありな、このおひんぽしゅきぃ… ンレロ…、 お、おひんぽおいふぃぃ…♡」 「ああ可愛いよ? ありなのクチマンコもとってもイイよ? 柔らかくて温かくて…とっても気持ちいいクチマンコだよぉ?」 ぬぽっ… 「んふんっ!♡」 言いながら耳の穴に指を入れてやると、ゾクンと肩を震わせスケベな声で反応する。 自分の指毛ボーボーの野太い指で感じさせていると思うと、それだけで嬉しくなる。 「僕の名前呼んでありな…!」 「ン…みちおぉ… みちおぉ…♡ ンレレレレ…ちゅ♡ み、ちおぉ…♡」 カリの裏を舌でべろべろと舐め回し、愛情たっぷりにカリの溝にキスをしながら愛おしそうに僕の名前を呼んでくれるありなチャン。 「ハン…♡ ハァン…♡ うぅん…! ちゅ…ちゅっちゅ… ぷちゅ♡」 エッチな喘ぎ声を若干ワザとらしく上げながら肉棒にキスの雨を降らす。 まだ未成年の唇の感触は堪らなく柔らかく、官能的に僕を責める。 「あー! イクよありな…! そんなにキスされたら…! 僕のおちんぽこにそんなに大好きチュッチュされたらイッちゃうよ? ありなのちんぽコキ穴にびゅーびゅーしちゃうよぉ?」 「んぶぅ…! ら、らひて? ありなのクチマンコに道雄のおちんぽミルクどぴゅどぴゅらひて? ありなのオクチに妊娠SEXしへぇ?♡」 どびゅううううーーーーーーーーーーーーー! びゅううううーーーーーーーーーーーー! ぶるびゅびゅぶううーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「んっぐぅん!?♡」 超大量の特濃ホワイトシチューを、ありなチャンのお清楚なクチマンコへドプリドプリと注ぎ込む。 ありなの頭を両手で持ち固定して、根本まで咥えさせて一滴残さず腐臭漂うザーメンおミルクを抽入するのは実に爽快な気分だ。 「ふううぅぅぅ…!」 今日一発目の種付け行為をフィニッシュさせ、まずは軽い達成感と解放感に酔い痴れた。 「は…ム…れぇ…♡ ん…ごくん♡ コク…、ンクン♡ はぁ…♡ おいし…ン♡」 ありなチャンは僕の出した汚い汁をオクチいっぱいに溜め、ドスケベ顔を見せつけてから大事そうに全て飲み干してくれる。 流石は僕の恋人だ。最愛の男の物なら、どんな汚い体液だろうと彼女にとっては極上の美味スープなのだろう。 妖艶な笑みを浮かべ、嬉しそうに白濁を飲み干す姿は正に天使だ。 「ありがとありな…すごく気持ち良かったよ? じゃあ上がって…こっちで恋人同士のイチャイチャごっこしよう?」 玄関に跪いている彼女の脇を持ち、立たせてあげる。彼女の体の余りの細さに毎回感激してしまう。 そして精飲しイカ臭くなった口をうがいさせ、清らかな口内へとリセットさせてから自室の煎餅布団の上に向かい合って立つ。 ありなチャンはまだ10代でセーラー服を着ているので、まるで本当の女学生の恋人を持ったようなそんな幸せな気分に浸れる。 「ありな…今日もいっぱい僕と、恋人としてスケベな不純異性交遊を…肉体関係を持とうね…?」 彼女の幅の狭い両肩に手を置き、ギラギラと血走るように美貌を見つめながら言う。 「うん道雄… ありなは道雄の恋人だから… エッチなこと、たくさんシタい…、んむぅ!?」 ぶちゅううううううううう! ありなが言い終える前に、小さくプルンとした唇を奪う。 先程まで僕のチンポコを美味しそうに頬張っていたそのオクチは実に柔らかく、キスをすると甘い味と女の匂いが鼻腔をくすぐり心地良い。 「ぶちゅっ! ぶちゅっ! ありなっ! ありぶちゅ! ちゅぶぶ! ありなぁ! ありなぁぁ!」 「んぶぅっ! ん、むぅん! み、ちお…♡ みちおぉ♡ んぶちゅあ!」 覆い被さるように背中を抱きしめると、ありなも僕の背中に手を回して抱きついてくれる。 互いの肩甲骨に爪を食い込ませ力強く抱きしめ合うと、まるで遠距離恋愛していたカップルが久しぶりに再会したかのような熱の籠った愛情を感じる事ができ、心が満たされていく。 「ん、ん~~~~~~~~~~~♡ んんふん~~~~~~~~~~~~♡」 何度も唇を合わせ、貪るようにプルプルの口を愉しむ。ありなも男に媚びた甘ったるいスケベな鼻声を漏らし、それが実に卑猥で興奮が高まる。 大げさな程にウッフン、アッフンと甘い鼻声を何度もあげ、その吐息が僕の鼻の下辺りに当たってムズ痒くて気持ちいい。 「み…ちおぉ…♡ れるぶちゃぁ…♡ くちゅうううう…♡」 「ふむっ!? ありなぁ…! べろぶちゅばぁ! うぶぢゅるれ! れあぁ!」 下品に唇を合わせていると、ありなの方から舌をねじ入れてきた。 彼女の舌は柔らかく、長く、温かで美味しかった。超美少女との濃厚濃密恋人ベロチューに興奮が止まらない。 ンッンッと舌を絡め合わせ、泡だった唾液を混交する。ありなの唾はどんな高級シャンパンより美味しいだろうと思える。 「「んぱぁ!」」 興奮に頭に血が上り過ぎた僕は、一旦唇を離す。 2人の間には唾液で出来た架け橋が放物線状にツーと煌めき、口内での濃厚愛撫の証を落とす。 「ん…♡ う…、 ああん…」 口を離すと、ありなは名残惜しそうに鼻にかかった声を漏らす。僕の彼女はまだキスがし足りないのだろう。 「ふう…ふう…! ありなぁ…!」 「みちおぉ… ああん…♡」 唇を離したものの、超至近距離で見つめ合う僕達。 ありなは物欲しそうに口を半開きにし、舌をチロチロと出して誘うように蠢かせる。 「あん、みちおぉ…♡ えあぁ…♡ アハン…♡」 ありなの紅く長い舌が突き出され、空中で円を描くように動いている。その様はエアフェラをしている様でもあり、余りに淫らだ。 「ありなっ! ばぶちゅう!」 「うぶぅぇあん!♡」 ぶちゅっ! ぶちゅっ! ぢゅぶっ! ぶぢゅれるっ! 「んあっ! れあっ♡ あ、うぷぅ!♡ あはぁ♡ みち、お…! みちおぉん!♡」 けしからん誘い舌に吸い寄せられるように口を合わせる。ありなのドスケベ下品舌を上唇と下唇で挟み込み、しごきながらジュプジュプと唾液ごと吸う。 「ああ! ありなの舌おいちい! おいちいよぉ!? れるぶぢゅ! んぶちゅぶ! んぶーーーーーーーーーーー!」 「へああ!♡ みちおぉ!♡ ア、ハン♡ ああん…ああん! えあれあぁぁぁ♡」 舌を吸い犯してやると、ありなはメスの悦媚び声をあげながら舌をクナクナと蠢かせてくる。 美味しい美味しい10代の若舌を無遠慮に、好き放題にチュウチュウするのは最高の気分だ。 「あ…! みちおのおちんぽ、当たってる… か、固ぁい…♡」 気づけば勃起した肉棒をありなの下腹へと押し付けていた。 「んふぅん…♡」 その浅ましく勃起した僕のチンポに、丁寧に指を這わし始めるありな。 「おお…!」 チンポを這い回る指の感触が途轍もなく気持ちいい。細い指が丹念に、快感を呼び起こすようにニギニギと肉棒に優しく奉仕してくる。 「ン…♡ れる…ぶちゅぶ… み、ちお… みちおぉ…♡ ちゅぷちゅぷ… れぇろぉ… みちおのおちんぽ、大っきぃ…♡ アハァ…♡ ありなのお手手まんこ、気持ちいい…?」 両手を使って玉袋もろとも握られる。根本を指で挟み、キュッキュとしごく。柔らかな手の平が竿の裏を上下に擦り上げる。 「ぶちゅちゅ…ああ、ありな! 凄い気持ちいいよ…! ありなの柔らかい手まんこでシコシコされるの堪らないよ? ありな…ありなぁ!」 ぐにゅう! 「あふくぅん!♡」 背中を抱いていた手を、ありなのキュートな小尻へ回す。 セーラー服のプリーツスカートの中に手を突っ込み、薄生地のおパンティーごと尻肉を鷲掴みにし、好き放題にモミモミする。 ぐっぐっ…! むにゅん! むにむにぃん! 「アッ♡ アッ♡ あふっ♡ あっふぅん!」 プリプリの尻肉に強く指を食い込ませると、指の間から尻肉が溢れて出てくる。その指の間の肉の感触がまた堪らなく柔らかく、興奮が高まる。 「ああみちお… んちゅっ、ちゅぶう♡ おちんぽ大っきぃ… おちんぽぶっとい…♡ お尻揉まれるとゾクゾクしちゃう…感じるぅ…♡」 正面で向かい合い立ったまま濃密な舌入れドスケベベロチューしながら勃起チンポを両手でシコらせる。 10代美少女の制服の中に手を入れ、魅惑の丸尻を好き放題に揉み回す。 僕は幸せ過ぎて、頭にピンクの靄がかかるような錯覚を起こしてしまう。 「ああ、ありな…ちんぽ気持ちいい…! 僕もう出そう…出ちゃいそう…! このまま出していい?」 「はむちゅれ…ちゅぷん…♡ うんいいよ…? だしてみちお… ありなのお手手まんこに、みちおのデカ太い勃起ちんぽから熱いおミルクびゅーびゅーしてぇ?」 「…ありなのお手手まんこも、妊娠させて…?」 「…っ! ありなぁ! うっ!」 びゅっぶうううううううううううううう! びゅううううううううううう! どびゅうううううううううううううううう! びゅりびゅりびゅり! びゅっぐん! どぶん! 「アアッ!♡ 熱っ♡ 熱ぅいぃ!♡」 ありなのケツ肉を思い切り鷲掴み、腰を突き出し手の中へと特製ミルクを放出する。 「あああ…すごい…! すごい出てる…!♡ みちおのおちんぽミルク、どびゅどびゅ出てる…♡」 「あ…♡ 熱い…! すっごいネバネバぁ…♡ ありなのお手手まんこ、ザーメンどぴゅ汁に犯されてる…着床しちゃうぅ…♡」 射精の後も、ありなは丹念に僕の肉棒を触り、握り、揉んでくれる。根本をキュッキュと締め付けたり、先端を指の腹でクリクリと撫で回したり、至れり尽くせりの手マンコ奉仕だ。 「ん…ン…、ごくん…♡ じゃあみちお…綺麗綺麗するね?」 手に付いたゼリー状の孕み汁を美味しそうに飲み込むと、ありなは僕の足元に傅く。 そして玄関先でした様に、愛情の伝わってくる丁寧なフェラチオでもってお掃除フェラを始めてくれる。 「んっ…んっ…ぶぢゅ… ぢゅるる…! れるえろべろ…♡ んっ、ぶっ…、ぶっ…♡」 唇をすぼめて肉竿を締めながら、前後に顔を動かす。圧迫されたチンポの先端や裏筋には柔らかい舌が当てられ、優しくナメナメしてくれる。 「んぶ…♡ みちおのお射精ちんぽ、おいひ…♡ ありな、このおちんぽ好きぃ…♡」 フェラの時はノーハンドだ。ありなは両手を布団に置いて、お行儀の良い正座の姿勢で口だけ下品に動かして肉棒を舐め回している。 「ありな…道雄愛してるって言いながらしゃぶって…?」 甲斐甲斐しく口唇奉仕するありなに、更なる命令をする。恋人プレイなのだから、どんなに穢らわしい行為をしていようと愛の囁きをして欲しいのだ。 「ん…、ぢゅぶ…! みちお、愛してる… んぱ、あ…♡ みちお…愛しへるぅ…♡」 両手を布団に置き正座したお行儀の良い体勢でチンポを口だけで咥え、上目遣いで会いの告白をしてくるありなの上品ながらも下品な姿にゾクゾクする。 「れろ…ハ…♡ み、ちおぉ…♡ 愛しへふぅ…♡ 好き…しゅきぃ…♡ このぶっといおちんぽで、もっとありなを支配して…? 征服しへぇ…?」 「みちお愛しへる…♡ みちお…愛してるぅ…♡ 好き…大好き… ちゅぷ♡ ぺちゃぺちゃ… みちおしゅきぃぃ…♡」 「…っ! ありな!!」 ちゅぽんっ! どびゅ! どびゅびゅ! びゅぐん! 「あっ…! きゃぁん!?」 びゅぶん! びゅるっぶーーーーーーーーー! びゅっびゅっ! どびゅびゅっ! 「あっあっ…♡ ああはぁ! あぷちゅぅん♡」 余りに可愛いありなの告白フェラに辛抱できず、しゃぶらせている口元から勃起を抜き盛大に顔射した。 アイドル級の美貌に俺のメス征服汁がビタビタとこびり付き、犯していく様は実に卑猥だ。 ありなの髪、額、瞼、鼻筋、頬、口元にドロッドロの濃厚な生臭ミルクが次々と降り注ぎ、穢されていく。 「あはぁ…すごい…♡ 大好きなみちおのお精子で、ありなのお顔まんこベチャベチャぁ…♡ ああんん…♡」 放出が終わった僕の半萎えチンポに頬ずりを始めるありな。 その美しくも下品な顔射された美貌が甘えるようにスリスリと肉棒を擦る感触は、見た目的にも感触的にも堪らなく官能的だ。 「ああ… みちおのおちんぽ様…♡ ありなのお顔まんこに、いっぱいザーメンびゅーびゅーしてくれてありがとうございます…♡ あはん…♡ あァハン…うふぅん…♡」 愛おしそうにドス黒いイカ臭肉棒に頬ずりされ、背筋に快楽の電流が走る。 男の汚い器官に自分の美貌を摺り寄せてこられると、ありなから僕への愛情を実感できる。こんな穢らわしい行為は、愛する男にしか出来ないだろう。 「ン…レェ…♡ ぺちょ… れろ、エレェ…♡」 更にありなは頬ずりしながら竿に舌を這わせてきた。赤く長い舌がピッタリと竿を這い、柔らからな感触が僕の肉棒にむず痒い快感を運んでくれる。 「ああ、ありな…なんてドスケベなんだ…! 堪らないよ!」 ピッ… カシャッ! ピッピッ… カシャ! 「きゃッ! ヤン、みちお… 撮らないでぇ…」 頬ずり舌舐めが余りにエロいので、僕はスマホを構えありなの舐め姿を動画モードで撮影しながら静止画の写真も撮り始めた。 それに少しばかりの抵抗を見せたありなは、頬ずりチンポ舐めを続けながら目だけを手で覆って隠してしまう。 だが逆に、目を覆う仕草が風俗店のパネル写真のようでより卑猥さを増していた。 しばらく目線隠しチンポ舐めを撮影し愉しみ、僕は口を開いた。 「ね、ありな…手をどかして? 僕に…大好きな恋人の僕の言う事ならどんなエッチな事でも聞けるでしょ?」 「レロ… ん… うん…、わかったぁ…」 おずおずと手をどかし、顔を露出させるありな。僕はありなの顔射されたままの可憐な美貌がチン舐めする姿を、余す事なくスマホに収めていく。 「ああ…いい… いいよぉ? ありなぁ…!」 「やぁん… 恥ずかしい… みちお、あんまりいっぱい撮らないでぇ…」 「ちんぽに頬ずりするの好き?」 「うん…好き… みちおの、大っきなおちんぽに尽くしてるって気分になれるからぁ… 自分がみちおのおちんぽに奉仕する1匹のメスだって思えて、こーふんしちゃう…♡」 顔にネバドロザーメンをこびり付けたまま、そんな嬉しい事を言う。僕はありなが愛しくて堪らない。 「ありな…布団に寝て?」 「ん? …うん」 幼いセーラー服姿の顔射された美少女を、敷きっぱなしのややカビ臭い煎餅布団にうつ伏せに寝かせる。 美しい制服少女が男の汚い部屋に佇んでいる、というだけでもギャップがあり萌えてしまう。 「今度は僕がありなのおまんこちゃんを舐め舐めしてあげるねぇ…?」 「あ…ま、またするの…?」 やや身じろぎをするありな。 今日でデリヘル嬢の彼女を呼ぶのは3日目なのだが、昨日も一昨日もめちゃめちゃオマンコを舐めまくった。 本番無しのデリなので、SEXする事はなかったが、ありなはクンニを長くしつこくし続けると明らかに物欲しそうな声を出すようになったのだ。 6時間という長時間コースで、挿入もせずひたすらオマンコ舐められて性感を高ぶらせられては、ありなも堪らないのだろう。 これから始まる快楽地獄に身構えてしまうのも、当然と言えば当然か。 「ありな… ぷちゅう…♡」 「ンッ…!♡」 うつ伏せで寝るありなのスカートを捲り、姿を現したピンクの紐パンTバックパンティーを両手で鷲掴みにする。 そしてせり出した丸い尻に唇を付ける。若い尻肉へのキス感触は堪らない。 「ああ…! 柔らかい…! 柔らかくてスベスベだ…! 匂いも良い…! きめ細かくていい尻肉だ…弾力もたっぷり! ああ堪らない…堪らないよありなぁ…?」 「や…あ…、アンッ! 恥ずかし…あんっ!♡」 僕の告げる尻キスへの感想に恥じらいながらも、尻肉を襲う唇の感触に甘い声を漏らしてしまうありな。その声はとても可愛らしく、触れてもいない肉棒が反応してしまう。 「ちゅ… ちゅ… ぺろ…? れろれろべろ! ぶちゅ! ちゅるるるる! ぢゅうるるるるるるる!」 「あっ!? アンッ!♡ やハッ…あんっ!♡ やん…アハン!♡」 弾力あふれる若いプリプリ尻肉をキスし、吸いつき、舐め回す。 「はっ…♡ あんっ! あっ、あぅん…♡ やん…♡ やはぁん…」 僕の口が動く度に、ありなは可愛らしい声をあげて反応し、尻を前後左右にピクピクと蠢かす。 きゅっ… 「あふぅんっ!♡」 僕は左右の尻肉を舐めながら、Tバックの股間を持ち上げオマンコへと食い込ませた。 その途端ビクンと腰を浮かせ、うつ伏せで尻だけ持ち上がったエロ体勢になりながら一段と激しく反応するありな。 きゅっ… ぐんっ… ぐいぃ…! きゅっきゅっ…! 「あっ! あッ! アッ!♡ あうぅん!♡」 れろぉ…! 「あひゃうぅん!?♡」 Tバックの生地をオマンコに食い込ませながら、ありな長い足の太ももの裏側を舐め回す。 こちらも尻に負けじとピチプルンとしていて、素晴らしい柔らかさとキメ細かさだ。 モミ…! もみもみん… れろ… れぇろぉ…! ちゅっちゅっ… ハムッ! がぶぅ…! ぢゅ、ぢゅるう! れろえろべろぉ! 「あんっ! あんっ! ヤッ…ふともも噛んじゃ…ああっ!♡」 細いながらも素晴らしく肉感的な脚線美を誇るセーラー服姿のスカートから伸びる太ももを揉み、舐め、噛み、吸う。 全国の男性諸君が欲しているJKの太ももを揉んで舐めてという行為。これが僕は堪らなく好きだ。 しかも相手はあの橋木ありなチャン。顔もスタイルも抜群の、超美少女のJK姿を犯しているのである。 きゅっきゅっ… ぺろれろぉ! ぐい、ぐいん! 「あっ! おまんこ食い込む…食い込んじゃうぅ!♡ パンティ食い込んで…アッ!♡ い、イイ…♡ おまんこも太ももも気持ちいい~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 うつ伏せで無防備な体勢のセーラー服姿の美少女の背面を好き放題に舐めしゃぶり、可愛い反応を愉しむのは最高だ。 「ふんっ! くぅん!♡ あ…ヤァン!♡」 まな板の上の鯉状態で、ビクンビクンと下半身を跳ねさせるありな。 うつ伏せで尻だけ突き上げる姿はチンポを欲しがる仕草のようで堪らなく淫猥である。 ありなの長い足が膝立ち状になり、ツンと桃尻だけが上向いている尺取虫の様な姿は芸術的なまでの美しさであった。 「ふふありな…僕の舌にピクピクしちゃって可愛いよ? 次はコッチを責めてあげる…」 りゅぷ… ちゅぷぷ…! 「あっ!? ハァァァァァァァァァァン!♡」 そういうと、僕はありなのTバックを引っ張り上げた状態から丸見えになっている尻の菊壺、肛門に舌を差し込んだ。 ありなのアナルはとても小さく清潔で、そして締まりが良い。 僕の舌を肛門でギュウギュウに締め、まるで唇を窄めてフェラするかの様なキツい圧力を与えてくる。 にゅろっ… ずりょっ… ぷ…ちゅ? ちゅうううう… ちゅ? ぬりょるりょえりょ… 「ハッ! あっ! ハンッ♡ あ、はんっ!♡ んはぁ!」 肛門に舌を捻じ込み、中を掻き混ぜながら唇でケツ穴の入口にキスの雨を降らす。 ありなの柔らかなケツの入口はヒクヒクと呼吸する様に蠢き、キスする度に反応が返ってくるのが嬉しい。 「ヤ…アン!♡ み、ちお… 恥ずかしい…! お尻の穴に舌ズボズボ入れられたら、ありな恥ずかしい! アンだめ許して! ゆるしてぇ?」 「ちゅるぢゅるずぶ! 恥ずかしい? ありな肛門舐められて恥ずかしいんだね? いいよ…お前の1番恥ずかしい姿、僕に見せて? 僕だけに見せてごらん? ほら…僕達は恋人だろう? お尻だって愛してあげる… ありなのケツマンコ愛してあげるよ?」 ずぼっ! ずりょっ! ずろろ! ぶちゅぶちゅチュウウウ? 「やッ、あ! ああああ~~~~~~~~~~~~~~~~~! っあん!♡」 肛門マンコに舌を出し入れし、入口のシワひとつひとつにキスをし、更に音を立てて吸い上げる。 ビクつく丸い桃尻を両手で掴み、モミモミして指の間からはみ出す卑猥な尻肉を眺め悦に浸る。 「はあっ! あ…、はぁっ! は、はぁ…! アハァン!♡」 埋めている尻肉から、玉状の汗が噴き出し始めた。ありなが本気で感じ、イキそうになっている証拠だ。 肛門を舐められ絶頂の前兆まで追い詰められた制服美少女の痴態を、至近距離で見つめるのは堪らない。 ぺちょ…♡ 「あっ!? あああああああああああああああああああああ!♡」 ケツ穴への刺激で青息吐息になっているありなの無防備なオマンコに、指の腹を当てる。 ソコは触ってもいなかったのに、柔らかくほぐれ湿っていて温かかった。 ぴちょ… クチュ… ぷちゅん! ぬち、くち、ぷちゅ! 「あっ! あっ!? アッ! あはぁん! アハァン!♡♡」 ほぐしマンコを弄ると実に良い反応をし、淫らな声をあげるありなの痴態に上機嫌で指を這わす。 「ありな…? もうおまんこグチョグチョに愛液お漏らししてるよ…? どうしたのかな?」 「や…そ、それは… みちおがありなのオシリマンコいっぱい気持ち良くするからぁ… だからおまんこもえっちになっちゃったのぉ… あああ!♡」 「気持ち良くなってくれて嬉しいよ…?」 れぇろ! 「ああああああああああああああああ!♡♡♡」 熱いオマンコを舌でベロリと舐め上げる。 れろっ! べろっ! えろろっ! ぬろっ! オマンコの表面肉をペチペチと軽くビンタするように舌の腹を当ててやる。 「はっ!♡ あっ! ア…いく!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーー!♡」 ビビクンッ! プシャァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ ほんの数回オマンコを舐めただけで、ありなはイッた。 しかもけしからん事に女の嬉潮まで噴き散らし、盛大に絶頂したのだ。 「あ…あ…あ…! ああ…っ♡」 未だ尺取虫の様な尻だけを突き上げたハズカシポーズのまま、ありなは痙攣し続けている。 剥いたゆで卵の様なツル肌の尻肉からは、玉の様な汗がぶわっと噴き出しこの娘が本気イキした事を告げていた。 「あ… い…イッちゃっらぁ…♡ ありな、みちおにおみゃんこなめられてイカされちゃっひゃぁ…♡」 朦朧とした意識の中、恍惚し呂律の回ず言葉を紡ぐありな。 くちん…! 「あひゃぁアン!♡」 イッた直後のありなマンコに外国人の挑発ジェスチャーの如く中指を突き入れる。 ぬちッ! くちッ! ぢゅちちっ! 「あ! あ! あ!♡ らめぇ! ありなイッてる…イッてるからぁ!」 ぐりりぃ! 「あきゅうぅん!♡」 指の第2関節を曲げ、Gスポットを刺激する。 ぶちゅう! 「んううぅ~~~~~~~~~~~~~~!♡ ッ♡ ふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 更に再びありなのケツマンコに接吻し、菊壺と膣穴の2点を同時に責めたてた。 ありなの肛門は相変わらず良い匂いで、ここが排泄器官だという事を忘れてしまいそうな素晴らしい舌触りだ。夢中でキスをしてしまう。 くちッ! にゅちっ! ぷちゅっ! ぶちゅちゅ! ぢゅうぶちゅう! ぢゅるるるる! 「あっあっあっ! アッアッアッ!♡ ああはぁ!♡ ぁあハァ~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 「気持ちいいかい? ありな…」 「んッ!♡ い、いい…♡ きもちいい!♡ おまんこも肛門まんこも、両方きもちいい~~~~~~~~~~~~!♡」 更に尻を高く突き上げ、股間の2つ穴への刺激を求めるありな。性器と排泄器官への性的快楽をオネダリする10代の若い仕草は堪らなくソソられる。 「おまんこイキそう?」 「い、いきそおっ♡ ありなイッちゃう…またイッちゃう! おまんこも…おしりまんこもイッちゃいそお!♡ あっん…、あんん!♡ うぅゥン!♡」 息も絶え絶えに絶頂直前である事を告げるありな。そんなありなに対し、指の動きを緩め肛門舐めの勢いも弱めてやる。 「えっ…! な、なんでぇ…?」 「…続けて欲しい?」 「う…うん…シテ欲しい…! お願い、もっとおまんこにえっちシテぇ?」 涙目で懇願してくるありなの美貌が堪らない。今僕は、この美しいメスを完全に支配下に置いている。 「じゃあちんぽ挿入れていい?」 「え…そ、それは…」 恋人気分でまぐわっているが、彼女はあくまでデリヘル嬢。本番ナシが前提のタダのプレイに過ぎない。 そんなありなの性感を高めに高め、焦らす事で自分から規約破りの本番SEXをオネダリさせようと目論んだのだ。 3日もかけてオマンコを刺激し尽くし、ありながもう堪らなくなるように。 「このまま止めちゃうよ? もしくはマンマンをゆっくり弄ってイク直前で止めてを繰り返しちゃうよ?」 「…っ! わ、わかりました… うぅ…! い、挿入れて…くださいぃ…!」 「何をどこに? ちゃんと言わないと分からないじゃないか」 ぺちょん…! 「ンハァンンンン~~~~!♡」 オマンコを軽く指で撫でてやる。それだけで焦らされまくったありなは搾り出すような喘ぎを漏らす。 「ほら…ちゃんと言って? 僕にどうして欲しいかオネダリしてごらん?」 「ふ…うぅ…! み、みちおのおちんぽ…ありなのおまんこに挿入れてください…お願いします…!」 「僕のどんなおちんぽ? ありなのおまんこはどうなってるかも言いなさい?」 「んくぅ…! み、みちおの…恋人ちんぽ…! おっきくて…太くて長くて…、熱くて逞しい巨根デカマラカリ高恋人おちんぽ様を、ありなのえっちな愛液ドロドロおまんこに…はしたない欲しがりスケベ恋人まんこに挿入れてください…! おねがい、もう堪らないの…! みちおのちんぽで、いっぱいありなにおまんこしてぇ…?」 「いいだろう!」 ぴと… つぷ…! ずぶぶ! ずぶぶぶぶ! にゅずうぅん! 「アッ!♡ あ! はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ! ああああああああああああああ!♡」 うつ伏せのありなの無防備なTバックを横にズラし、両手で尻肉を鷲掴みにし固定したまま、ありなの焦らされまくって辛抱堪らなくなった発情欲しがり10代ピチピチマンコへと一気に挿入してやった。 「あ! イ! クゥ!♡ い…く! イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 「あああ! あああ! ア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 根本まで突き入れてやると、ありなは尻肉を卑猥に前後左右に振り乱し、絶頂した。 「ありな…挿入れただけでイッたね? はしたない娘だ…」 「う…、ああ…! ご、ごめんなさい… ありな、挿入れられただけで、イッちゃったぁ…♡」 「本当にえっちな恋人だ…!」 にゅず…ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ばちゅっ! ばちゅんっ! 「あっ!? ああっ!♡ アアア!♡ すごい!♡ みちおのおちんぽ大っきい!♡ すごい! すごいぃ~~~~~~~~~~~~~~!♡」 抽挿を開始すると、ありなはこれまで以上のスケベ声で甘く鳴き出した。 「…ついに濃厚接触のおまんこしちゃったね?」 「は♡ うんっ! し、しちゃったぁ…♡ だめなのに…ありな、本番しちゃいけないデリヘル嬢なのに…! ウンッ!♡ みちおのおちんぽ挿入れちゃった…!♡ みちおのデカ太おちんぽで、濃厚接触おまんこしちゃったぁ…!」 「ありながちんぽ欲しがったんだろう!」 ぬずうん! 「アハァ!♡ …っうん!♡ そ、そぉです…! ありなが、ありながみちおのおちんぽ欲しがりました…! ありな、デリヘル嬢なのに…SEXしちゃいけないのにぃ! みちおの恋人ちんぽ欲しくて、自分からおまんこオネダリしちゃったのぉ!」 「ごめんなさい…えっちな娘(こ)でごめんなさい! ああっ!♡ 自分からおまんこシテ欲しくなっちゃうはしたない娘でごめんないぃ!♡」 散々にマンコをほぐされ焦らされて、ついには自らSEXを懇願してしまったありな。 セーラー服を着た超美少女デリ嬢に謝られながらバックでチンコを出し入れするのは堪らない。 僕は嗜虐心がムクムクともたげ、この可憐な女学生を虐めまくってしまいたくなる。 「いけない娘だ…ありな! お前は店のルールを破って客とおまんこする変態淫乱欲しがりおまんこだ! こんないけない娘には、僕の恋人ちんぽでお仕置きをしてやる!」 「あ…ああシテ…?♡ いけないありなにお仕置きシテ? みちおの逞しいデカ太ちんぽで…、この大好きな恋人おちんぽでありなのえっちでいけないおまんこにお仕置きSEXずこばこシテぇ?♡」 「ありなぁ!」 ずぼずぼずぼ! どぢゅんどちゅん! ぬんぼぼぼぼ! ずちゅっ! ぐぢゅっ! 「あァハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 「してっ…して? ずこずこして? ありなのいけないおまんこに、みちおのデカちんぽでずこんずこんしてぇ? 恋人おちんぽ欲しくなっちゃうドスケベまんこにずこずこして…! おまんこずこばこお仕置きしてぇ?♡」 「この…ドスケベが! そんなに僕の恋人ちんぽ好きか? けしからん娘だ!」 「ああ好き…好きぃ!♡ みちおすきっ、すきぃん!♡ ありなはみちおの恋人だから…大好きだから!♡ 愛してる…みちお愛してる!♡ みちお好き…みちおのちんぽも好き♡ みちお愛してる…みちおのおちんぽ愛してるぅ!♡」 極上美少女に愛を囁かれながら背後から好き放題に尻を掴み、肉棒を抽挿するのは堪らない。 ずぼっ! ずぼっ! ずぼっ! ぱんぱんぱんっ! ぱんぱんどぱんっ! 「あっあっあっ! あっあっアッ!♡ あっあっアーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 「い…きそう! ありなイキそう!♡ もうだめ…もうだめぇ~~~~~~~~~~~~!♡」 「僕もイキそうだよありな! 中に出すよ…いいよね? 生で中出しするよ? 恋人だからいいよねぇ?」 「いっ、いいよ…! 出して? ありなのおまんこの中に出して? ありなはみちおの恋人だから…大好きだからっ!♡ おまんこに生で中出しして? ありなのおまんこに中出ししてぇ?♡」 どっ! びゅるううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅるぶ! ぶるびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「うアハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 ぶぷりゅぷ! どぶっ! びゅぐっ! ぐびゅるっ! 「いくいくいく…イクッ!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 びゅるっ! ぶぴゅっ! どぼびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「あっ! アッ! あっ!」 ぐびゅるるるるるるるる…びゅぷうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「はあイク!♡ イクッ!♡ ぁイク!♡ おまんこイク!♡ おまんこイク!♡ ありなのおまんこイッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 「イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ッ! アーーーーーーーーーーーーーーーーーーー~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 焦らされた発情マンコは客である僕の恋人ザーメン中出しさえも受け入れ、室内に甘く官能的な嬌声を響き渡らせる。 「は…♡ ああ…! 恋人ちんぽすごぉい…♡ ありなのおまんこ、めろめろぉ…♡」 「ああみちおぉ…♡ 愛してる…♡ 愛してるぅ…♡ うぅん…んむちゅう!♡」 首を捻ってこちらを向き、尚も愛を告げてくる可愛いありな。 その唇を塞いでやり、ヌプヌプと舌を差し込み唾液を送り込み、すすり飲む。 「僕も愛してるよ…ありな…」 「あんみちお…♡ 愛してる… すき…好きぃ…♡ …ッ、あ…♡ あっあっ…♡ また…アッ!♡」 射精後、肉棒を抜かずに口腔性行を愉しみながら再び腰を動かし始めてやる。 僕のチンポの動きに2回戦を仄めかされたありなは、直ぐに甘えた声を漏らし自らも尻を突きだし恋人チンポを導くようにマンコをきゅうきゅうと締めあげるのだった。 「は…♡ あ、ア…♡ あんっ♡ あんっ、あん… あん…!♡ や… みちお、えっちぃ…♡ 腰の動き、ヤラし…あんっ♡」 この後、更に4回SEXした。 「あっ! みちお愛してる!♡ …んんう!♡ みちおすきっ♡ みちおのおちんぽすき♡ だいすきっ♡ 愛して…ぁアアーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 「おちんぽすき…♡ おちんぽすきっ♡ おちんぽ…おちんぽぉ…!♡ アアン… あんっ…! あんっ!♡」 繰り出される僕のチンポ突きに、ありなはずっと喘ぎながらも愛を囁く。 僕はその言葉に心から幸せになりながら、最後の1滴までナマのキツキツマンコへぶりぶりザーメンを注ぎ込むのだった。


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