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キツキツドーナツ@官能小説家
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おちんぽ奴隷外伝 まなみ異世界転生 04 避妊魔法薬は口移しで

「や…ああ…! 中出しされた…妊娠しちゃう…! 嫌、嫌ァ…!」 異世界に呼び出され、小汚い太った中年に生の中出し強姦レイプをされてしまった愛美。 ハラハラと大粒の涙をこぼし、泣き崩れる。 「ふふぅ… 妊娠は嫌か? 愛美…」 ぐり、ぐり、と生膣にチンポを入れ込んだまま問うヌマチョ。その顔は美麗なメスを征服し勝利した、オスの満足気な表情を浮かべている。 「うぅ…ぐず…! いや、いやよ… 妊娠なんていやぁ…! パパぁ… パパぁ…」 ヌマチョは立ち上がり、部屋の隅にある棚から1粒の錠剤を取り出した。 「これはな、避妊薬だ。 これを性行為の2日以内に飲めば着床する事は絶対に無い。 俺が開発した素晴らしく都合の良い薬だ」 「あ、ああ… ください…! それをください…お願いします…!」 涙目で訴えてくる愛美の悲壮な表情に加虐心がソソられ、ゾクゾクするヌマチョ。 「そうだなぁ~~~。 やってもいいが…ベロ! ほれ、俺の舌に薬を乗せたからココから直接飲むならあげてもいいぞ?」 「う、くぅ…!」 ヌマチョは避妊薬を自分の舌に乗せ、それをチロチロと動かし愛美を誘う。 「ほれほれぇ~~? どうした?」 愉しげに舌を揺らすヌマチョに向かってベッドから立ち上がり、石畳を進む愛美。 そして彼の正面に立つと、おずおずと口を開く。 「ヌ、ヌマチョ…さま…。 わたしに…まなみにお薬ください…お願いします… ン…」 父親とのこれまでの性行による経験から、男が悦ぶオネダリの台詞を言う愛美。そしてゆっくりとヌマチョの野太い舌へと自らの唇を近づけていく。 「ばぶちゅう!」 「ふムゥン!?」 愛美の唇がヌマチョの舌の上の薬に触れた直後、ヌマチョは愛美にむしゃぶり付くような濃厚キスをけしかけた。 「ぶちゅっ! ぶちゅっ! ぶちゅっ! ぶちゅっ! ぶちゅっ! ぶちゅっ! ぶぢゅぐぢゅ! でろえろべろぉ!」 「うっ! んっ! ウムッ!? んぐまぁ! あぶぅん! ふぐむぅ~~~~~~~~!」 貪るような激しい接吻は、口腔強姦と言える程凄まじい。 愛美の若いぷるっぷるのオクチを中年の不潔な唇と舌が惨たらしい程に這い回りまくる。 「べろべろぶちゅ! でろべろえろぉ! ん~~~~~~~~~!♪」 「うぶっ! うむちゅっ! んあ♡ えあぁ…♡」 淫紋の作用で醜い中年ヌマチョとの接吻でも快楽を得てしまう愛美。その快感に理性で必死に抵抗を試みる態度が逆にソソられる。 ヌマチョは濃厚ベロチューを仕掛けながらも愛美の尻肉を制服のプリーツスカートの中に手を入れたっぷりと揉み込み、若く弾力に満ちたヒップの肌触りを堪能している。 ずい…! ぐいぐい… ぼふんっ! ずぷぅん! 「ンムああああああああああああ!♡」 更にキスしながらベッドへと愛美を追い込みマットの上へと押し倒し、再び正常位でそのまま挿入してしまう。勿論オクチは合わせたまま、唇は貪られながらだ。 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぬぼっ! ぶぼっ! ずぼぼっ! 「んあっ! あっ、ぅん!♡ はあああああああああ♡ い、やぁぁぁぁぁぁぁぁ…! ああっ…!♡」 心で嫌がっても、体は感じてきてしまう。 愛美は不本意ながらもヌマチョが悦ぶ淫らな喘ぎ声を漏らし、それがより一層ピストン速度を増長させていく。 「あ、ああっ! や、めて…やめてぇ…! うああ!♡ あ、あん♡ アアン!♡ お、ちんぽいやぁ… おちんぽぱんぱんされるのイヤァ!♡」 言葉でどれだけ抵抗しようとも、台詞の合間に女のヨガリ声が混ざってしまう。 長年父親から受けた性教育で体がチンポに反応しやすくなっているのか、絶対性奴隷契約による淫紋の効果で娼婦のように乱れてしまうのか、その両方か。それは定かではない。 「ふふ愛美…。 お前はもうこの俺の、ヌマチョ様の性奴隷なんだよ! 俺が好きな時に好きな場所で好きなだけ、ぶりっぶりの精液を注ぎ込まれる精液垂れ流し壺! それがお前のオマンコだ!」 「ひっ…やぁ! そんなのイヤァ…! あ、あん…♡ あふん♡ いやなのに…いやなのにぃ…いゥンッ!♡」 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ! ぬぶっ! ぐぶっ! ずぶぶっ! どぶちゅぅん! 「あああ! アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 「あっ! あっ! あっ! あっ! あっ!♡ ンイィ…♡ いい~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 猛烈な強姦ピストンに、あられも無い女の嬉し声をあげてしまう愛美。その幼いながらも艶めいた媚び声はヌマチョの耳を悦ばせ、男の征服欲を満たしていく。 「おらいくぞ! 受け取れ愛美! ご主人様のありがたい遺伝子スープを注いでやる! おお!」 びゅるぶぶぶ! びゅぐっ! どぶううううううううううううううううううう! 「んあっ! ああああああああああああああああああ!♡」 「い…く!♡ イク!♡ おまんこイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 膣内射精され絶頂するのと同時に、反射的に父親に習ったようにイッた事をはしたなく言葉で伝える愛美。 可愛らしいアニメ声から紡がれる雌の果てた証声を聞き、ヌマチョは満足そうに愛美の快楽に屈服した恍惚とした蕩け顔を見下ろす。 「うっ、お!?」 中出しすると同時に、愛美のイッた膣がキュンキュンと肉棒を締め付ける。嫌がっている割に、チンポへご奉仕する気満々のスケベマンコに精液を残さず絞り取られる。 「こ…の! 上の口で嫌がってても下の口はこんなに俺様のちんぽを欲しがりやがって! この淫乱まんこが! どうやらお前の性欲も発散してやらねばならんようだな!」 にゅ…ぼちゅ! ぼちゅぼちゅぼちゅ! どぶちゅどぶちゅ! ぬっぼん! 「ひあ!? もうやめ…! い、イッてるから… まなイッてるからぁ!」 精液抽入の最中にチンポを締め付けられ再勃起したヌマチョは、膣内の肉棒を出し入れし抜かずの2回戦を開始した。 「あーーーーーーーーーーーー!♡ あっあっ♡ あっあっあんっ! あっ、あっ、アアンッ!♡♡♡」 それから愛美は体位を変えて更に4発中出しレイプされた。 ヒクヒクと痙攣する細い体がベッドに横たわり、オマンコからイカ臭いぶりドロ精液を溢す様を見て、ヌマチョは満足そうに邪悪な笑みを浮かべていた。 「よし愛美… 性奴隷の洗礼も済んだし、いよいよ冒険の旅に出ようか? まずはお前の装備を揃えなくちゃなぁ? どんな服を着せてやろうか…ウヒヒ!」 そうだった。愛美は世界に災厄を振りまく邪悪な魔術師を討伐する為、このヌマチョに召喚されたのだ。 この次元の世界に呼び出され、直ぐにレイプされまくった愛美は当初の目的を忘失しそうになっていたが、ここでようやく思い出した。 この男と2人で旅をする…そんな悪夢が始まるのだ。 愛美は全身を走るレイプ快楽の余韻に体を痺れさせながら、絶望の涙を溢すのだった。 だが、その涙の中にはこれからも快楽漬けSEXされる事へのほんの僅かな期待の光も見て取れた。 若い雌ならば、自分を気持ち良くしてくれる強い雄に発情してしまうのは仕方の無い事なのかも知れない。 その日は2人の体液まみれになったベッドの上で、ヌマチョと愛美は恋人のように添い寝をし一夜を明かした。 いよいよ淫猥混じりのドスケベ冒険譚の始まりだ。


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