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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 愛美と玲奈、羞恥の露出散歩SEX

※この小説は『寄贈小説 まなみIF 淫らな四角関係 敗北する神谷敦』

『寄贈小説 まなみIF まなみ母娘丼、屈服寝取られ性奴隷』 の続編になります。先に前作をお読み頂く事を推奨します。



  

「く…うぅ…! ハ…❤️ くぅん…!」


「ン…❤️ あ… あふ、うふぅぅん…❤️」


愛美と玲奈が街中を闊歩している。2人がくぐもった喘ぎを漏らしているのは、その彼女達の服装に起因している。


2人の衣装の上半身は乳首だけがギリギリ隠れる紐ビキニを着用しいて、乳輪がハミ出てしまっている。


そして下半身は際どく両端にスリットの入った超極ミニの膝上30cmのドスケベプリーツスカートを履いている。


愛美はピンク、玲奈は黒の色違いの服装で、艶光るサテン生地が余計にエロさを醸し出していた。


そして細い首には革製の首輪が嵌められ、そこから鎖が伸びている。公然の場で行われているSM調教である事が周囲にはバレバレだ。


せめてもの情けのように、顔半分を覆うLサイズのマスクを着用しているのが2人の素姓をギリギリ隠す変装になっていた。


更に股間にはバイブが仕込まれ、オマンコへ響く快感を我慢しながら、周囲の好奇の視線に耐えている。


「ふ、うぅ…! あ…❤️ んくぅ!」


「あ…! あ、あ…! あふぅ!❤️」


このご時世で人通りが少なくなったとは言え、2人の服装の余りのスケベさに、道行く男達は愛美と玲奈のカラダを頭の先から足の先までガン見してくる。


その遠慮の無い欲望に満ちた視線を浴びる度に、ゾクゾクといけない快感に打ち震える2人。


(あ、ああ… 見られてる…! まなみ、男の人たちにエッチな目で見られちゃってる…!❤️)


(ああ…!❤️ 皆の射すような視線が熱い…!❤️ れいな、見られて興奮しちゃう…!❤️)


岳人の精奴隷となってから、様々な羞恥プレイ調教をされてきた愛美と玲奈。


この様な変態露出行為においても興奮し発情してしまっている事を、2人とも自覚していた。


最早2人は見られて感じるド変態に開発されているのだ。


アフンクフンと淫らな喘ぎを漏らしながら、2人は岳人の命令であるデパートの地下駐車場へと向かっている。


「あ…ああダメ…イッちゃう! まなイッちゃう! イクゥ!❤️❤️」


「れ、いなもイク!❤️ 見られてイク…! イクイクイッちゃう!❤️❤️」


目的地へ向かう途中、男達の欲望に満ちた視線をたっぷり浴び、視姦されまくる事により、2人は何度も何度も絶頂した。


その度に股間からはしたないオツユをピュルピュルとお漏らしし、太ももから熱い愛液と潮を零してしまうのだった。


恥ずかしい公然わいせつ道路絶頂を繰り返しながらも、2人は何とかデパートの地下駐車場へと辿り着く。


しばらくすると、その場に2人のご主人様である岳人が現れた。


「「た、たけひとさまぁ…!」」


岳人の姿を確認すると、愛美と玲奈はすがるような媚びた声で名前を呼ぶ。


「ククお前達…おまんこにバイブ挿入れてそんなドスケベな恰好で街を歩いて…散々見られてきたんだろう? 何回イッた?」


「「イ…イッてません…」」


最愛のご主人様以外の見知らぬ男達に痴態を視姦され、何度も気持ち良くなり絶頂したとは恥ずかしくてとても言えない2人。


「嘘をつけ…! お前らのはしたない姿を俺は見ていたんだ! お前ら! ご主人様である俺に嘘を吐くとは…! 性奴隷の風上にもおけん奴らだ! そんないけない奴隷達にはお仕置きをしてやる!!」


岳人は街中をドスケベ衣装で歩く2人を遠くからずっと観察し、愉しんでいた。


その際に2人が何度もスカートの股間部分に手を沈ませ、内またになってビクビクと絶頂している様を見ていたのだ。


ぐいぃ!


「「キャンッ!!」」


岳人は2人の髪を乱暴に掴むと、駐車してある車のフロントへと頭を押し付け、立ちバックの姿勢で並べた。


じゅぽんっ!


「あんっ!❤️」


「うふハァン!❤️」


更にオマンコに咥えられている愛液でヌラヌラのバイブを抜き、局部を丸見えにしてやる。


ぴと… みち… みちち…! どぶぢゅん!


「あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!❤️❤️ ッ! あん!❤️❤️❤️」


そして尻を突き出す淫らな姿勢の愛美のオマンコに、後ろから容赦なく怒りの懲らしめチンポをブチ挿入れる。


「うっ…! ああ…! あうふぅん…!❤️❤️」


ビクンビクンと尻肉を天に向け2度3度震わせる愛美。くの字に折れたカラダの腰だけが上下に跳ねる様は素晴らしく卑猥だ。


「愛美…挿入れただけでイッたな? この淫乱が…」


「あ、ああ…❤️ ごめんなさいたけひとさまぁ…。 まな、挿入れられただけで、イッちゃったぁ…❤️❤️」


さすがにこれは誤魔化せないと悟っているのか、素直に絶頂を認める愛美。ドスケベ衣装で快楽の波にカラダを震わせる姿に、岳人の劣情が煽られる。


「くらえおらぁ!」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!


「あっ! あっ! あっ! あっ! あっ!❤️❤️❤️」


岳人が猛烈なピストンを繰り出すと、1突き毎にそれに合わせて淫らなヨガり声をあげる。


その声は地下駐車場に響き渡り反射して、余計に卑猥なものに聞こえる。


「え…お、お姉ちゃんたち、何してるの…?」

岳人が腰を振り、愛美がそれに合わせて尻を媚びるように動かしていると、物陰から少年が現れた。


「なんだお前は?」


全く動じない岳人が動きを止めぬまま問う。


「え…ぼ、ぼく…迷子になっちゃって…それで…」


「ほう…そうか少年。 今俺はね、このお姉ちゃん達が嘘を吐いたからお仕置きをしているんだ。 そうだ、そこでお姉ちゃん達が罰を受けるのを見ていってごらん?」


「「た、たけひとさま…!」」


岳人のその提案に驚き、羞恥に頬を染める愛美と玲奈。


「いいじゃないか、ここに来る間にも散々見られてきたんだろう? 見られて感じる変態まんこのくせしやがって! 俺がもっともっとブチ犯してやるからいい声で鳴いてみろ!」


どぶぶぶぶ!


「ふくあァン!❤️❤️」


今度は玲奈のオマンコに突き入れてやる。その間も愛美のぐじょ濡れ露出狂マンコに指を差し込み、お仕置き指チンポしてやる事を忘れない。


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ばちゅっ! ばちゅッ! ばぢゅん! ぐちぬちぶぢゅぢゅちぶぢゅん!


「はぁぁぁぁぁぁぁ!❤️ いっ、いい!❤️ たけひとさまの指ちんぽきもちいい!❤️ た、たけひとさま…たけひとさまぁ!❤️」


「んふあああああああああ!❤️❤️ おちんぽいい…おちんぽ太い!❤️ たけひとさまのお仕置きちんぽカリデカで熱々できもちいいーーーーーーーーーーーーーー!❤️❤️❤️」


喉から搾り出すような恥ずかしい快楽声をあげる2人。そんな2人から偶然居合わせただけの迷子の少年は、目を離せないでいる。


「お、お姉ちゃんたち…すごい…! すごいえっちだ…」


「ヤッ…ああん!❤️ 見ないでぼく…おねがい見ないでぇ!❤️」


そう許しを請う玲奈のオマンコがきゅうと締まる。肉厚を増した膣穴は岳人に極上の気持ち良さを届けていく。


「そんなに見られたくないか玲奈! ならもっと見せつけてやろうじゃないか! ほれ!」


「うあァン!?❤️」


そう言うと、岳人は玲奈のカラダを持ち上げて背面立位の駅弁ファック体位へと移行する。


いわゆる幼児にオシッコをさせるあのポーズだ。


「ほら見ろ少年! お姉ちゃんのえっちなおまんこが俺のちんぽを美味しそうに咥えてヒクヒク息をするように動いているだろう? これはね! 悦んでいるだ! このお姉ちゃんは少年におまんこしてる所を丸見えにされて、おまんこ気持ち良くなってる変態なんだよ!」


どっちゅどっちゅぼっちゅ! ぶっちゅぼっちゅぶちゅん!


「ひっ! くッ! あんっ!❤️ あんっ、あんっ、アアンッ!❤️ や、やめ…! こんな恰好恥ずかしい!❤️ お願いたけひとさま…ゆるして! ゆるし…ああああああああああああああああ!?❤️❤️❤️」


ピシューーーーーーーーーー! ピュリュルルルル! ッピュゥーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「やっ! あ…イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!❤️❤️❤️❤️」


少年に向けて足をM字開脚の大股開きにし、岳人との結合部を丸出しでズコられた玲奈は、体位を変更して数秒も経たない内に絶頂した。


そればかりか女の嬉し汁を盛大に潮噴いて、自身が極限の快楽に居る事を伝えてしまう。


「ぅ…あ! はずかしい…❤️ はずかしいはずかしい…! おねがい見ないで…えっちなれいなを見ないでぇ…っく! んくぅぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!❤️❤️❤️」


どびゅびゅびゅ! びゅるぶぶ! どぶどぶ! びゅぐん! びゅぐぐん!


「ぁイク!❤️ イッちゃう! れいなのおまんこまたイッちゃう!❤️ たけひとさまの極太デカマラおちんぽさまでイカされちゃう!❤️ イクイクイク…イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!❤️❤️❤️❤️」


絶頂している玲奈のマンコを続けざまにゆっさゆっさと下から突き、更には膣内射精してやると、玲奈の羞恥にまみれたぐじょ濡れマンコは連続的にイキまくった。


岳人の規格外のデカ太肉棒を2枚の肉ビラでキュッキュと締め上げ、やんやんと羞恥にまみれた態度を取りながらも、貪欲にクリーミィな孕ませ白濁男汁をゴクゴクと飲み込んでいく。


「ふ…ああ…❤️ あああ…❤️」


中出しの快楽に恍惚となり、朦朧としている玲奈をその場に投げ捨てる。


そして次に愛美の細身のカラダを持ち上げ、先程の玲奈同様にオシッコポーズで貫いて迷子の少年に局部を見せつける岳人。


「やッ! ああん!❤️ やめてくださいたけひとさま…まなみこんな恰好イヤァ!❤️」


ぞぶぞぶぞぶぞぶ! ぶちょんぶちょん! どりゅっ! どりゅっ!


「っく! アアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!❤️」


愛美も口では嫌がり恥じらうものの、岳人がピストンを始めるとあっという間にドスケベメスの媚び喘ぎ声をあげてしまう。


「まったくお前らは! 本当は好きなんだろ? こうして見られるの好きなんだろ? この露出好きの淫乱ビッチが! 嫌ならなんでそんなドスケベ声をあげるんだ! なぁ!」


「そ…れはぁ…! たけひとさまのおちんぽが気持ちいいから…気持ちよすぎるからぁ!❤️ こんなおっきくて、ふとくて長くてカリ高で…ンアッ!❤️ 熱くて固くて逞しいおちんぽ様でぱんぱんされたら堪らないの!❤️ すごく気持ちよくさせられちゃうのぉ…ッア!❤️」


ずこずこずこずこ! ずこずこずこずこずこ! ずこずこずこずこずこ! こず


「アッ❤️ アッ❤️ アッ!❤️ アッ❤️ アッ❤️ アッ!❤️ アッ❤️ アッ❤️アーーーーーーーーーーーーーーーッ!❤️」


「い、いい…❤️ おまんこイイ!❤️ おまんこイイ!❤️ おまんこイイ!❤️ …んぅぅアーーーーーーーーーーーーーーーー!❤️❤️」」


岳人からの尋問に答えながらも猛烈に膣を突きあげられ、それどころではなくなる愛美。


強制的に気持ち良くさせられ、はしたない喘ぎが止まらない。


挿入される事で漏れ出るドスケベなメス声は、暗く静かな冷たい地下駐車場のフロア全てに木霊し、卑猥な山彦となって岳人の耳を悦ばせた。


「イクッ! イクッ! まなイッちゃう!❤️ 知らない子どもに見られながらイク!❤️ たけひとさまのごんぶとちんぽでイク!❤️ おっきぃちんぽにイカされちゃうぅ~~~~~~~~~~~~~~~! んんん…! んああああああああああああああああああああ!❤️❤️」


びゅるぶぶぶぶ! どぶりゅうーーーーーーーーーーーーー! ぼびゅっ! ぼびゅッ! どぷッ! ぐぶりゅぶうううううううううううううううううううう!


「ひぃあ!?❤️ イク! イク! おまんこイク! まなのおまんまんイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!❤️❤️❤️」


「ッアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!❤️❤️❤️❤️」


ピュルップゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


愛美もまた、見知らぬ少年に最も恥ずかしい割れ目を丸見えにしながら盛大にイッた。


玲奈同様に恥ずかしい潮噴きを大量にお漏らしし、放物線を描きながらその液体をコンクリへまき散らす。


「あああ…このお姉ちゃんも凄い…! 女の人がこんなえっちになるなんて知らなかった…! すっごいスケベだよぉ…!」


少年を見やると、ギンギンに勃起したチンポを自分でしごき出している。少々刺激が強すぎたようだが、岳人が性奴隷たちに行う羞恥プレイに利用されたとは言え役得だろう。


「ふふ…愛美、玲奈… お仕置きの仕上げに良いものを飲ませてやろう。 口を開けろ」


岳人は自分の足元に2人を跪かせると、まだ半勃起した(と言っても常人の1.5倍はある巨大さだが)チンポを顔に向ける。


「「ん…ア…ン…❤️」」


従順な性奴隷である愛美と玲奈は、命令通りに岳人のオチンポの前に顔を近づけ口を開ける。


長い舌がチロチロと蠢き、紅い口中がヌラヌラと濡れ光っている様が実にイヤらしい。


「いくぞ…飲め!」


じょろろろろろ…! びゅるうううううううううううううううううう! じょおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!


「「んふぅああァン!❤️❤️❤️」」


なんと岳人は2人の口に向かって小便を解き放った。男は射精後は尿意を催す事があるが、岳人はその尿意をあろう事か美貌の2人の女子高生の顔へ向けて放出したのだ。


「んッ! んく…!❤️ こく… んあぁぁぁ…❤️」


「あふんっ! んあぁぁぁ…ん❤️ ん、く…ゴクン!❤️」


尿の香ばしい匂いがムワっと周囲に溢れ始める。愛美と玲奈の頬には黄色い液体がビチャがかり、その美貌を次々と汚していく。


犬が電柱にマーキングするが如く、岳人は極上のJK達の顔に尿をブッかけマーキング行為を行う。まるでこの2人は自分だけの物だと誇示するように。


「ふ…くあぁ❤️ おいひ…おいひぃれすたけひとしゃまぁ…❤️ おしーしーもっと…もっとぉ…❤️」


愛美が恍惚とした蕩け顔で尿を飲みながら服従の台詞を唱える。


「んごく…! こくっ、こくん…、 ぷあぁ❤️ アアン、れいなにも…れいなにも飲ませて…? このおいふぃおしっこもっとのませへぇ…?❤️」


玲奈も下品に口元を歪ませ、ドスケベ顔で更にオネダリをする。


「ふふいいぞ…お前達。 これからも俺のしっこを飲ませてやる。 愛美も玲奈も俺だけの性欲処理便器…便所女だ」


「「アアン…❤️❤️」」


そう言うと、岳人は2人の頭を馴れ馴れしく撫でまわす。


興奮でオナニーし、少量の精液をコンクリへ放つ少年を尻目に、愛美と玲奈は黄色く香ばしい排泄尿液を浴びながら、岳人に嬉しそうに傅くのだった。




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