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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 62 早朝の校舎で自転車またがりレイプ

 ずっ… ずっ… ずん…! にゅじょ… にゅぶぐちょ…! 「あっ… あっ… あんっ…!♡ きょ、きょおと… こんなの、恥ずかし過ぎます… ゆるして…アン!♡ ゆるしてぇ…? んあぁ!♡」  校門の前で羞恥まみれの立ちバックレイプをされ、中出し射精後に自らお掃除フェラをしてしまった私。  再勃起した教頭先生のおちんぽ様を今また後ろから挿入され、あろう事か挿入れられながら学校の敷地内を歩いている。 「ンッ…♡ くぁ…! こ、こんな…♡ 挿入れながら学校を歩くなんてぇ…! やぁ…、いやぁん… あっ、あっ… あっあっあっ…!♡」  これまでパパや淫行教師たちと校舎の中でSEXする事はあっても、校舎の敷地内でオチンポした事は無い。初めての敷地内ズポズポファックに興奮を隠せない。  私は背面立位で挿入されたまま、教頭先生に押されるように校門の中に入り、どこかへ向かって闊歩する。  これではまるで校内を徘徊するドスケベお散歩SEXだ。 「ど、どこに… んあっ♡ どこに向かってるんですか…? はぁう! んっ、ふあぁ!♡」  1歩あるく毎にオマンコにずんずんと教頭先生の無骨に反り返った雄々しいチンポに奥を突かれ、堪らなくなってしまう。  私ははしたない声をあげながら、ただ教頭先生にオマンコされるしかなかった。 「あ… ここは…」  連れて行かれた場所は、自転車置き場だった。そこには置かれたままの自転車が数台、そのまま放置されている。  にゅぽんっ… 「んくっ!♡」  教頭先生が一旦オチンポを抜く。 「ここに座れ」  そして1台の鍵のかかっていないママチャリを指さし、そのサドルに跨らせられる。 「漕いでみろ…」 「え…は、はい…」  ママチャリは自転車を止める際、後輪がスタンドで浮くので止めた状態でも車輪を漕ぐ事が出来る。  私は教頭先生の命令に困惑しつつも、要求通りに自転車を漕ぎ始めた。  ギッ… ギッ…! 「こ、これで…いいですか?」 「うむ…こうするとスカートがめくり上がっておパンティーがチラ見えするんだよ。 ふっふ…実にいい眺めだ…」  教頭先生は私の斜め横に移動してかがみ、自転車を漕ぐ私のスカートの中を覗きこみ悦に浸っている。なんて卑猥な事を思い付く人なんだろう…。私は教頭への嫌悪感が更に増す。 「ああ、いいね…。 愛美の薄ピンクのフリル付おパンティーがチラチラ見えて… ピチピチの太ももの付け根まで丸見えじゃあないか…! おお、堪らん…! 俺はね、自転車登校する女生徒を見て、いつかこうして近くからじっくり遠慮なく股間を見てやりたいと思っていたんだよ…」 「ン…、ふ…♡」  教頭先生にお股を視姦され、私は少し興奮してきてしまう。  以前にパパに、同じように自転車を漕ぎながらオマンコされた事があった。あの時は相手がパパだったから嫌じゃなかったが…今それを思い出してしまったのだ。  その時は室内だったが、今は正真正銘の神聖な学び舎である学校の自転車置き場だ。 「ああ…可愛い…。 可愛いよ…?」  ぺとり… 「ンふぅ!♡」  教頭先生が、自転車を漕ぐ私の太ももを触ってきた。毛の生えた太い指が、私の足の上をネットリと這い回る。 「あ…やめ…♡ きょ、きょおとおセンセ… あはぁん…!♡」  べた… べたべた… もみん… さすさす… むにぃん…!  ゾク…♡ ゾクゾク…♡ 「ああ柔らかい… 愛美のピッチピチのJK太もも… 15才の現役女子高生の若さの象徴である足あんよをモミモミするのは堪らない…! い~い肌触りだ… パンチラ見ながら太ももモミモミするのは最高だ…!」 「あ…ああ…♡ あっ、あっ…! いやぁん… いやぁぁん…♡」  日常の風景で行われる、非日常な淫猥行為。  私はいけないと思いつつも、おパンティーを見られながら足を揉まれて快楽を感じてしまっている。 「どれ… こっちはどうなっているかな…?」  クチュ…! 「あハァン!♡♡」  先生の手がおパンティーの中に入ってきた。そして私のオマンコに指の腹を当て、中へ侵入してくる。 「おやぁ…? おまんこグッチョグッチョじゃあないか…。 ふふ愛美、お前もこのド変態プレイで感じてるんだね? まったく根がスケベな生徒を持つと大変だ…」 「いやぁぁぁん…」  教頭先生が私のオマンコが熱く潤んでいる事を確認し、言葉なじりをしてくる。私は恥ずかしさに頬を朱に染め、目を固く瞑る。 「べろぉん…!」 「んふぁぁん!♡」  更に太ももを舐められる。ザラザラした教頭先生の野太い舌が、私の太ももを伝いまるでナメクジに這い回られるような悍ましさだ。 「ああンマァイ…パンチラチャリJK太ももの眺めも最高だ…! ああ堪らん…堪らぁん!」  べろ… ぶちゅう! れろえろ… でろぉり! ちゅぶちゅぶ! 「あっ! くっ! くぅん!♡ あはぁ…、アハァン!♡」  執拗な太ももナメナメにゾクゾクしてしまう。私は早朝の学校の自転車置き場で自転車に跨り、車輪を漕ぎながら教頭先生に足を触られ舐められているのだ。  この非現実な淫行に頭がクラクラし、甘い息が漏れてしまう。  しばらく私の足舐めを堪能すると、教頭先生は自転車を固定している後輪のスタンドを外した。 「あっ!?」  ガタンという音と共に、サドルに乗る私の高度が下がる。固定されなくなった自転車のハンドルを掴み、足を付いてバランスを取る。  すると教頭先生が、後部の荷台に跨ってきた。  にゅぶずちゅ… ぢゅちゅん! 「くああああああああああっ! っあん!♡♡♡」  そのままサドルに跨る私のオマンコに、立ったまま背後からおちんぽ様を挿入れてきた。  ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 「あっ! あっ! あッ! あアンッ!♡」  ガタッ… ガタガタッ!  背後からのピストンの振動に、自転車もろとも揺れ動く私の体。 「どうだ愛美! 自転車に跨ったまま犯されるのは! くっく…堪らん光景だなぁ!?」 「ヤッ! こんな、こんなの…! は、はずかしい! はずかしいですきょおとおセンセぇーーーーーーーーー!♡」 「下駄箱で剛谷とハメハメしてた分際でどの口が言ってんだ!」  どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ! ぬばんぬばん! どずぶちゅん! 「うあハァーーーーーーーーーン!♡ あーーーーー! あーーーーー! あーーーーー!」  ハンドルを掴み、ガタガタと自転車を揺らしながら猛然とファックされる。バックで犯されると抵抗できず、自分はレイプされているのだとより強く自覚させられてしまう。 「あっ♡ い、イイ…!♡ あっ、あっ、あっ! いいっ!♡ こんな…こんなぁ!」  犯されている場所、時間、相手により、私のいけないドM気質が反応し興奮させられ、大声で喘ぐのを我慢できない。  教頭チンポにずこばこされ、サドルごとオマンコがほかほかになっていく。自然と後方にオマンコを突き出すような体勢になり、オチンポをねだってしまう。  この奇抜な体位に否が応にも興奮が増していき、私はあられも無い声をあげながら、サドルに跨り淫らに乱れていく。 「やッ、あ…♡ はずかしい…! はずかしいのにィ…♡ ああっ!♡ ハンッ!♡ ああん! ああん!♡」  ハンドルを強く握りしめ、サドルをガタガタさせながら背面立位の立ちバックに没頭する。アブノーマル自転車レイプに私は絶頂が近づくのを感じた。 「やんっ、ン…♡ も、もお… アア!♡ お、おまんこイッちゃう…、おまんこイッちゃう!」 「いいぞイケ! イケおら! ……って言いながらイケ! おらぁ!」  教頭先生が淫語を耳打ちする。私は命令通りにそれを口にしながら、絶頂に達する。 「あ! ああイク! 下駄箱レイプで絶頂する、淫売ドスケベ女子高生のまなみイッちゃう! 自転車に跨ってサドルの上におまんこ乗せてイッちゃう! 後ろからおちんぽパンパンされてイク! イクぅ!♡ あーーーーーーーーーー! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」  どぴっ! どぴどぴっ! どぶりゅりゅりゅ! どっびゅうううううううううううう! びゅるぶぶぶうううううううううううううううう! 「ッ! あーーーーーーーーーーーーーーーーーー! イク! イク! サドルにまたがったままイッちゃう!♡ 自転車置き場でまなみイク!こんな場所でまなのおまんこイッちゃう! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 「あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」  ここが学校だというのに、私ははしたなく絶叫し、後方からの激烈な射精に爪先立ちになって尻を突きだし、あられも無い声をあげてイッた。  私の大きな喘ぎ声は校舎に反射し、まるで山彦のように学園の敷地に響き渡る。 「ふうぅ…! うぅぅ~~~…♡ ん…ハ…♡」  絶頂の余韻に震え、自転車のハンドルを握る手がギシギシと無機質な音を出す。 「まだまだこんなもんじゃあないぞ愛美…グフフ…!」 「あ、ああ…そんな…」  教頭先生のお仕置きレイプはまだ終わりそうにない。  私はピクピクとお尻を蠢かせ、性の悦びに震えるのだった。


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