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キツキツドーナツ@官能小説家
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母乳の噴き出る処女まなみ、初体験は無残なレイプ 05 駅弁ファックで階段上ってゆさゆさSEX強制絶頂

ぐっ… ぐっ… ぐぷ…! ぐぷぬぷぬぷ…! ぬろり… でりゅぶちゅう…! 「うっ、アッ! んっ♡ んっ、んっ…ンフン!♡」 シャッターの締まった喫茶店内の客用ソファー。 そこで筋弛緩剤を飲まされ、雇い主である店長の沼岡にレイプ中出しで処女を散らされ、しかもイカされてしまった愛美。 美少女女子高生である愛美のエロい仕事着姿での痴態に興奮が冷めやらず、抜かずの2回戦が今、開始されていた。 「クク…おまんこ少し解れてきたか?相変わらずキツキツだが俺のザーメンと愛美の愛液と破瓜の血が混ざってヌメヌメするのが気持ちいいぞぉ?」 「い…や! ンッ♡ もうやめ…てぇ!♡ あっ!」 沼岡は抽挿しながらオマンコの具合を具体的に伝え、言葉責めする事も忘れない。 ついさっきまで処女だった温かいオマンコにヌプヌプと出し入れしながら、15才の少女を辱めていくのは堪らない快感だ。 「愛美…お前は初めてのSEXで…レイプ中出しSEXでイッてしまう程の淫乱な女なんだぞ? そんなドスケベなお前が、俺の極太おちんぽ様で感じない訳がないだろう? クヒヒ!」 「わ、わたし…淫乱なんかじゃ…ンムゥ!?」 ソファーにM字開脚で座らせ、大股開きになっている愛美のオマンコにぐっぷりと40代後半のイカ臭チンポを対面座位でぶち込みながらキスをする。 「う…ぶぅ…! あ、ンレ… ふむちゅ…、んちゅう…!」 愛美の可憐で上品な唇から、クチュクチュと接吻する下品な音が漏れる。 (あ、ああ…♡ キスされると、体がゾクってする…♡ 嫌なのに…店長の舌が柔らかくって気持ちよくなっちゃう…! オクチの中犯されるの興奮する…♡ アア、だめぇ…!♡) 愛美は沼岡からの獣のようなレイプキスで感じてしまう自分に戸惑っていた。 上のオクチも、下のオクチも犯されて、愛美は更に中年チンポと舌チンポの虜になっていく。 ふいに、愛美の体が浮いた。沼岡が駅弁スタイルの要領で愛美の体を持ち上げたのだ。 「キャンッ!?」 「よし愛美、このまま俺の部屋へ行くぞ? 前も言ったが、店の2階は俺の住居なんだ… そこでたっぷり愛し合おうね? ウヒィ!」 「そ…んな… ヤッ! だめぇ! アッ!? あんっ!♡」 駅弁スタイルで持ち上げられた愛美は、自身の体重が全て結合している股間に集り、これまで以上に奥深い挿入感を得ていた。 更に沼岡がドスドスと大きな足音をたてて床を歩き出したのだから堪らない。 歩く度にその衝撃がモロにオマンコに伝わり、通常の腰を振るピストンとは異なる衝撃に襲われる。 「さあ、2階へ行くぞ? ふっふ…その間にイクんじゃあないぞ?」 ずん… ずん… どすどす…! 「んっ、んっ、ンッ♡ いっ、あっ、ンッ♡ や、は…ヤハン!♡ あ、ああ!♡ アアン!♡」 沼岡が歩き出すと、早速その振動により恥ずかしく喘いでしまう愛美。 「あっ、ああっ!?♡ ヤ! ンッ、ンッ!♡ やめ…おろして! おろしてぇ! あああ!♡」 階段を登り出すと、愛美は更なる嬌声をあげてしまう。 一歩進む度にオマンコの中を強烈にえぐるように肉棒が突き刺さるのだ。 「いい声だな愛美…くふふ! 可愛いよ…? むぶちゅう!」 「ふむぅん!?♡」 駅弁ファックの体位で体を揺すられ、下からの突き上げに声を漏らしながら必死で耐える愛美に、沼岡は再びキスをする。 発情した10代の甘い口中にヌチャヌチャと舌を差し込み、蹂躙するのは最高だった。 口を塞いで駅弁スタイルで階段を歩いていく。 「んっ♡ んっ♡ んちゅう♡ あ、む…ンレェ♡ んちゅぐちゅむちゅ、ぬちゅちゅ、んむちゅむぅ!♡ んあぁ…♡」 ンフンムフフンというエッチな鼻声じみた呻きが、合わせた口から漏れ出してくる。それがまた堪らなく卑猥であった。 「ふっン… ンン!♡ あ、ああ… んあぁ…♡ も、もうらめ…またイッちゃ…♡ あ、ああ!」 あと少しで階段を登りきると言う所で、愛美が自らの性的絶頂を伝えてきた。 その告白を聞いた沼岡は、残りの数段をわざと振動を大きくするように大股で登り、愛美の体を揺さぶった。 のっしのっしのっし! どっすん! ゆっさゆっさ! ゆっさ! 「あっ! あっ! アッ!♡ アンッ! アンッ! やハン!♡ や…もうらめ…! ほんとぉにらめ…ああア!♡」 ずしん! 「あああ!?♡ あ! イク!♡ イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 最後の1段を登りきるのと同時に、愛美は再び絶頂した。 最初のレイプで教えられた通り、ちゃんとイク時に「イク」と伝えながら絶頂したのは、早くもこの娘が沼岡の性調教を受け入れてきた証拠でもあった。 「ん……、ああ……♡ あ~~~~~~~~~…♡」 「ん…? 愛美…?」 なんと愛美は、人生2度目のレイプSEX絶頂で失神してしまった。 だらりと体重を沼岡に前傾で預け、脱力してしまっている。 「クク…失神する程良かったか! 丁度いい…アレを取ってくるか」 沼岡は駅弁ファックで気を失った愛美を自室の布団へ寝かせると、1階へ下りていった。 そして従業員の更衣室へ赴き、愛美のロッカーの鍵をマスターキーで開けて中からある物を取り出した…。 ♡♡♡ 「…ん…」 「おう、お目覚めか」 次に愛美が目を覚ましたのは、先ほど運ばれた沼岡の寝室であった。  「あ… わたし… え? この服…!」 「ヒヒ、よう~く似合ってるぞ?」 愛美は、ア〇ミラ風の仕事着から学校指定のセーラー服に着替えさせられていた。 「ああ愛美…セーラー服姿のお前の事も犯したかったんだ…! お前が面接に来たその日からずうっとなぁ…!」 ハァハァと息を荒げながら愛美ににじり寄っていく沼岡。 愛美は失神している間に追加の筋弛緩剤を飲ませられ、体を動かす事が出来ない。 つまり、沼岡の性欲を受け入れるしかないのである。 「ひ…! イ…ヤ! いやぁぁぁぁぁぁぁ…!」 「はぁはぁ…愛美…! セーラー服を着た、超美少女の…15才の巨乳JKの愛美…! ああ…!」 ゆっくりと仰向けの愛美の両足を開いていく。ふにふにと柔らかい太ももの感触が堪らなく気持ち良く、沼岡の興奮を加速させる。 つ…ぷ…! 「ひぃん!?」 ピンクのフリル付き紐パンティーのクロッチ部分を横にズラし、パイパンオマンコに肉棒の先端をキスさせる。 「さあ…挿入れるよ愛美…? お前の、高校1年生のおまんこに… 初々しい、さっきまで処女だった新品まんこに… 俺の臭くて汚いデカマラおちんぽをぶち込むよ…?」 「い…や…! やめて! いれないで! おねがいやめて! ほんとうにいやぁ!」 処女レイプでイカされたとは言え、小汚い40後半の中年でいつも自分をイヤらしい目で見ていた沼岡に再び犯されるのは嫌だった。 どうしようもない嫌悪感で全身に鳥肌を立たせながら、必死で止めてくれるよう頼み込む愛美だが、その願いが受け入れられるハズも無い。 ず… ずずず…! ぬぷ…ずにゅぅん! 「うっ!♡ ア! あああーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 「ウヒャヒィ! また挿入ったぁ! あの愛美を! いつもドスケベボディで俺を誘ってたピチピチ女子高生まなみを! ファックファックファック! 正常位ファックゥーーーーーーーーーーーーーー!」 「正常位…、ファックゥーーーーーーーーーーーーーー!」 どちゅどちゅどちゅ! ぶっちょばぶっちょば! ぶちゅぢゅぶぢゅぶぅん! 「はっ! あっ、あっ! あっあっアフンッ!♡ ん、あ、あふぅん!♡ い、や…ア!♡ いや…ぁっ! んアーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 先ほど駅弁レイプでイカされたばかりの愛美は、正常位という最も落ち着いた体位での挿入に、早くも強制的に快楽を感じさせられた。 「制服の! セーラー服姿のJKを! ファックファックファック! レイプレイプレイプ! ああ堪らん…94cmFカップ巨乳ロリ顔女子高生に正常位ファック堪らぁーーーーーーーーーーーーーん!」 どっぱん! どっぱん! ぬぐじょばん! 「ひあぁ! うあぁ! イィァァン!♡」 「あっあっアッーーーーーーーーーーー! いっ、ン…♡ んあハァ♡ ああん、ああんン…!♡ あ、い、イイ…! いいーーーーーーーーーーーーーーーーーー~~~~~!♡」 猛烈な正常位での抽挿に、中年からの強姦で恐怖しながらも快楽が勝りイヤらしい声を出してしまう愛美。 そのスケベな喘ぎ声は男を悦ばせる色香をたっぷり含み、沼岡の抽挿をより力強くさせていく。 (嫌ぁ…! 嫌なのに… 店長のおちんぽ気持ちいい…♡ どうしよう、どうしよう…! これじゃ、またイカされちゃうよぉ…!) レイプSEXで感じてしまう、そんな淫乱ないけない自分に戸惑う愛美。 しかし沼岡の激しいピストンは、そんな愛美の悩みをそれ以上考えさせない程に強烈に彼女を責め立てた。 ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん! 「あっ! あっ! あっ!♡ い、やっ、あ!♡ あ、ふぅ…ン♡ あふぅ… んふぅん!♡」 愛美の若いオマンコは、本人の気持ちとは真逆に沼岡のオチンポにくっついて離れない。 40後半のくたびれた自身を犯す黒芋虫にキュンキュン吸い付き、揉み込む様に締め付けチンポを気持ち良くしてしまう。 そのキツキツの膣肉の圧力は極上の快楽を沼岡に届け、オマンコに無限にチンポを出し入れしたくなる欲求を生む。 「んあぁ! いあぁ! や、ぁ、ぁぁっ! あ、ぁ、…あっ!♡ うんン…! んふぅん!♡ あっふぅん!♡」 「うあはははは! 馴染む! 馴染むぞ! 愛美のまんこがよく馴染む! 俺のちんぽにチュウチュウと吸い付いてくるぞぉーーーーーーーーーー! ああ良い! 実に! 気持ちいい! 最高にハイってやつだあああああああはははははははは!」 「い、やあああああああああああああああ! あ! アンッ!♡ あん、あん、あんっ!♡ い、やだ…やだぁぁぁぁぁぁぁぁ! ああ!♡ あふぅん!♡」 心は嫌悪し、体は快楽に蕩ける。 その両極端の感情と感触がない混ぜになり、愛美は何とも卑猥な悲鳴をあげながら泣きじゃくった。 その愛美の痴態に、沼岡も限界を向かえる。 「ああ愛美! また出すぞ!? JKの! ピッチピチの女子高生のまんこに中出し! 俺が! この俺が! 冴えない40後半の俺が女子高生にレイプで中出し! ロリ巨乳JKにレイプで中出し! レイプで中出しぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 「イヤァーーーーーーーーーーーーー! ほんとにやめて! ほんとにむり! やめてやめてやめて! おねがいやめてぇーーーーーーーーーーーーーーーーーー! あ! あ! ああっ!♡」 必死で中出しを止めるよう懇願するも、その間もピストンされて喘いでしまう愛美。 「ふひぃ愛美! 俺が腰を1突き突き出す度に気持ち良さそうに喘ぎやがって! 言葉でどれだけ嫌がってもそんなドスケベにヨガられたらちんぽ汁欲しいって思うよなァ!? なぁ!? うはははははははははははははは!」 「い♡ やぁ! ンっ!♡ ほ、ほんとにいやなの…おねがいやめて!? ん! んんン!♡ ンあぁぁ!♡」 「おらいくぞ! 中に出すぞ!? レイプで中出し! 制服姿の女子高生にレイプで中出し! 15才の! 1年生に! レイプでおまんこにナマ中出しぃ! ああいく! だす! パイパンおまんこにぴゅっぴゅするゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 「いや! やめて店長! てんちょ…、ぅああっ!?」 ど…っびゅううううううううううううううううううう! びゅるぶぶぶううううううううううううううううううううう! どぷるるるるる…ぐぶりゅううううううううううううううううううううううう! 「うああ!? 熱い…! い、く… またイク! イカされちゃう! てんちょうちんぽでイカされちゃう! いやいやいや…、いやなのに! おちんぽいい! きもちいい!♡ いくいくいく… まなイッちゃうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 「っク! アーーーーーーーーーーー~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 セーラー服を着せられ正常位で強姦され、沼岡のレイプチンポで愛美は再び絶頂した。 自分から足を沼岡の腰に絡め、「だいしゅきホールド」の形で密着し、「中はダメ」と言いつつ膣の最奥に精液が届くように強く強く足を締め付けるのだった。 「っ、ふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡ ンフゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 足を腰に絡めるばかりではなく、両手を沼岡の首と背中に回し、ギュッと抱擁する愛美。これではまるで恋人同士の愛し合う中出し行為の様である。 これは無意識の行動であったが、愛美が気持ちとは裏腹に、体では沼岡との性行為を愉しみ始め協力的になっている事は明らかだった。 「ぐふぅ愛美… お次はもっと恥ずかしい格好で犯してやるぞ?」 「あんん…♡ え…?」 レイプ絶頂に恍惚となり、オマンコがチンポにメロメロ状態の愛美に、沼岡は次なる強姦SEX宣言を告げた。 まだまだレイプは終わらない。 強姦レイプにより自らのドスケベ淫乱さを発掘された愛美は、更に中年チンポによりあられもない痴態を晒すハメになるのである。 「ん…あ…! ああん…♡」 正常位の格好からチンポを抜かずに器用に後ろを向かされ、四つん這いの雌豹のポーズを取らされる愛美。 「ん…ふぅん…♡ て、んちょ…♡」 そして無防備な後ろ姿の愛美の背中をジックリと、馴れ馴れしく撫でさすり、その感触を愉しむ沼岡。 「ああ…なんてキメ細かい肌だ…! 手に吸い付いてくるようだよ…? 素晴らしく若さを感じる…ピッチピチの良い肌ざわりだ…!」 「んんあぁ…♡ あ、ああん…♡」 ベタベタと背中を撫でられるも、先ほどイカされ今だに膣にぐっぽりとハマっている肉棒からジンジンと快楽を感じ、男が悦ぶスケベ声を上げ続けてしまう愛美。 「さあ… じゃあこの尻を触っていこうかね…?」 研究者のような言い方で、背中を撫でていた手を腰へ、更に尻肉へと這わせていく沼岡。 にじり… 「い、ん…♡ あああ…!」 沼岡の手が背中から下半身に下がっていく。愛美はその手が動く度に、ゾクゾクといけない興奮に襲われる。 そして男に媚びた淫らな声で、沼岡の手が更に自分を犯してくれるのを待ち構えた。


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