愛美IF 脅迫寝取りレイプ 61 早朝の校門前で羞恥レイプSEX
Added 2020-05-31 15:00:29 +0000 UTC月曜日、早朝5時。 私は教頭先生の命令通り、朝の学校の校門前に来ていた。これから授業もあるので、もちろん制服を着ている。 「よく来たな…」 「あ…きょうと、んぶう!?」 校門前に佇む私を見つけるやいなや、教頭先生はいきなりキスをけしかけてきた。 ヌロン! 「ンムふぅん!」 (ああ…、教頭先生の舌、ぶっとおい…♡ 今日も逞しい…!♡) これまで何度も口腔を犯され、私は段々と教頭先生の舌入れキスの強引な逞しさに胸が高鳴るようになってしまっていた。 心ではもちろん嫌がっている。自分を脅迫レイプする小汚い中年とのベロチューなんて、本来なら嫌悪以外の何物でもない。 「ぶちゅれろ! 愛美…! ああ愛美…! ちゅぶぶちゅ! れろっえろっべろっ! ぬぶちゅちゅう!」 「ふむんふ! ン、ふぅ…♡ んあレェ!♡ い、やぁ…! アアン! んふぅあん!♡」 早朝の学校の校門前で、鞄を持ったまま正面で向かい合い、教頭先生に濃厚ベロチューをされている。 校門の、校名が入った名入りの石の表札まで追い詰められ、堅く冷たい石の感触が背中に当たる。 この行為に私は何故だか、いつもより興奮してしまっていた。 普段、学校に通う皆が通る校門前という公的な場所での淫猥な性行為に、禁忌のスリルを感じているのだ。 あと数時間もすれば、全校生徒が通り朝の挨拶を交わすこの校門で。 私は、教頭先生と抱き合い舌と唾液を絡ませてドスケベな接吻をしている。本来ならとても許されざる禁断の淫猥行為だ。 ぞく… ぞくぞくん…! 「ふぅあ…!♡ アアン!♡♡♡」 そう考えると、私は教頭先生にキスされながら異常に興奮してきてしまった。 濃厚なキスをされ、ネバネバの唾液を流し込まれるオクチが熱い。 いつの間にか揉まれているお乳が熱い。 鷲掴みにニギニギされてるお尻が熱い。 「んっ♡ ンフッ♡ んぁはぁ! アム、えろれろっ♡ はむちゅぶレェ…!♡」 「んぷは…! だ、だめ…! きょおと… こんな場所で…誰か来たら、バレちゃうよ…!」 「こんな朝早く誰も来ないわ! おらもっと舌を出せ! ぶっちゅぶちゅ! ぶちゅぶちゅちゅばぁ!」 「ふむうふぅん!♡」 咎める私を尻目に、教頭先生は更に激しく私の唇を貪った。 同時に胸もお尻も揉み犯されて、早朝の校門前で立ったままの濃厚極まりない性行為は続いていく。 「うぷむちゅ! っぷはぁ! はぁっ!♡ ああっ…! んあっ!?」 ようやくベロチューが終わると、正面で抱き合っていた体をグルンと後ろ向きにされる。校門の石で出来た校名を記載した表札に、思い切り上半身を押し付けられる。 「ンッ! いやんっ!」 そして素早く慣れた手付きで、私の制服のプリーツスカートをめくり上げ、パンティーのクロッチ部分を横にズラされる。 ぴと… みち…? ちゅ…ずぬ… にゅずずず…! ずぬぅんっ! 「くあぁぁぁぁぁぁぁぁぁァンッ!♡♡♡」 そして肉棒をオマンコの入り口に添えると、問答無用に一気に膣を貫かれた。 「う…あっ…! お、おちんぽの根本まで…ぐっぷり挿入ってるぅ…! んんハァ…!♡」 ぱんっぱんっぱんっ! ぱんぱんぱぱんっ! どぶっちゅずぶっちゅ! 「ふぅあ!?♡ ああん! あっ! あっ! あアン!♡ い、や…、ア!♡ いぃあぁぁぁァァ!♡」 月曜日の早朝5時 高校の校門に体を押し付けられ 爽やかな朝の冷たい空気が流れる中、熱いおちんぽに後ろからオマンコをグポグポと犯されている。 「あっあっあっ! あっあっアッ♡ はっ、アッ! ああん!♡」 激しく抽挿される度に淫らな雌の声が半ば強制的に押し出され、教頭先生を悦ばせてしまう。 「おらどうだ! 全校生徒が通る神聖な校門の前でファックされる気分はどうだ!? このズベタが!」 「うっ、あっ♡ イヤッ! 恥ずかしい…恥ずかしい! あん! っく! うあぁ! ひんっ!♡ やめ、やめてぇ! んあぁっ!♡」 「ヒヒ! これからお前は毎朝この校門を通る度に俺に犯された事を思い出すんだ! ざまぁみろ! 剛谷の奴に下駄箱でファックされたのを思い出す前に! 俺との校門前での立ちバックレイプSEXを思い出すんだ!」 やはり教頭先生は、私が剛谷先生に下駄箱で強姦された事に執着していたようだ。 昨日アパートで、あんなに無言で私を苛んだのは剛谷先生への嫉妬?だったのだろう。 あの教頭先生が、自分の預かり知らぬ所で私が他の男にレイプされしかも感じてしまった事に妬いてくれた。 そう思うと、お腹の下がキュンとする。教頭先生が私を自分だけの物にしたいと思っているのだと思うと、つい嬉しくなってしまった。 私は、男の人に支配されるのが好き。征服されるのが快感な、超ドMの変態なのだ。でも私が本当に支配されたいのはパパだけ…パパだけなのに。 そのハズなのに…。私の体は別の雄に支配される事で悦んでしまっている。 ぱんぱんぱんぱんぱん! どぱんどぱん! ぐじゅぐじゅぐっじゅぐじゅ! 「ん、あ、あっ! は、あ、アンッ!♡ ぁスゴい!♡ きょおとおせんせぇのおちんぽおっきい!♡ おちんぽかたい! せんせぇのおちんぽぶっとぉい!♡」 これまでの脅迫レイプで教わった通り、SEXされている時は教頭先生のおちんぽがどうなっているかを伝え、褒め称えながら犯される。 この様に言われるのが教頭先生は好みなのだろう。 そして私も、自分を犯すおちんぽの形状などを具体的に口にさせられる事にいけない興奮を覚えていた。 だって、オマンコにじゅぶじゅぶ挿入ってるおちんぽがどんな風になっているか犯されながら言わされるなんて、とってもえっちではないか。 こんな辱めを受けてSEXされたら、誰だって欲情する。だから私は教頭のおちんぽ様を、自分を犯すレイプチンポ様を褒め称えながら腰を振るのが好きになっていた。 「ぐふふ! いいか! いいのか! 愛美! 俺のちんぽはそんなにいいか!」 「い、いいっ…! イイですぅ! んあっ、アンッ!♡ きょおとおせんせいのおちんぽイイの! おちんぽすっごく気持ちイイ! あああ…、ああアーーーーーーー!♡」 教頭先生は私の桃尻を鷲掴み、指を食い込ませ股間に向けて前後に乱暴に振りたくる。 尻肉に食い込む指の痛みがゾクゾクとした快楽に変換され、余計に私のM心を刺激した。 「じゃあ剛谷と俺の、どっちのちんぽが気持ちいい? ほら言え! 正直に言ってみろ!」 猛烈にピストンしながら予想していた質問がくる。 それに対しての私の答えも決まっている。 「きょ、きょおとおセンセ… きょおとおせんせいのおちんぽ様の方が気持ちイイ!♡ 剛谷先生よりきょおとおせんせいのおちんぽの方がおっきいの!♡」 「んあ、アッ!♡ ご、剛谷先生のちょっとおっきいだけのちんぽより、きょおとおせんせいのおちんぽ様の方がもっとおっきくて、固くて長くてカリ高でっ♡ くいって反り返っててまんまんのイイ所に当たるのぉ!♡」 「お、お金玉も…タマタマもきょおとおせんせいの方がおっきいの! ずっしりしてて頼もしいお金玉ぁ…♡ べちべちおまんことお尻の穴の間のお肉に当たるのが興奮するの! お金玉べちべち当たるの好きぃ!♡ はぁぁ…♡ あああーーーーーー!! 好きぃーーーーーー!♡」 思う存分、本音で教頭先生の巨根デカマラおちんぽ様を褒めちぎる。だが全て本音なのだ。 それ程までに教頭先生のおちんぽ様は大きさ、形、固さにおいて完璧で、玉袋さえもパーフェクトなおちんぽなのである。このおちんぽ様はパパをも超える、雌マンコを気持ち良くにする事に特化したスーパーチンポなのだから。 「くっくっく! よく言った! だが愛美! お前剛谷とのSEXでイッてるだろう? イカされたんだろう? アレはどう説明つける気だ? ん?」 「ああっ! それはぁ…! た、確かに剛谷せんせいに下駄箱でえっちされて、何度もおっきいおちんぽでずぼずぼされて、おちんぽ逞しく感じてイッちゃいましたけどぉ…♡」 「けどなんだ!」 「んんンッ!♡ で、でもっ、その時気持ち良くてイカされても、こうしてきょおとおせんせいの巨根デカまらカリ高エリートちんぽにずっこんばっこんされちゃうと、こっちのちんぽの方が全然気持ち良くて最高だって思い直すんですぅ!♡」 「だ、だから…こっちのちんぽの方がいい!♡ きょおとおせんせいのおちんぽの方がおっきいの!♡ 剛谷せんせいのちょっと大きいだけのちんぽより、こっちのドデカずっしり本物ちんぽの方が好きぃ!♡」 私は言いながら、校門に上半身を預けた立ちバックの体勢で、更におちんぽからの抽挿をオネダリするように後方に自ら尻を突き出していた。 そして前後左右に腰を蠢かせ、制服のプリーツスカートの裾をヒラヒラとひらめかせながら、おちんぽをオマンコ肉の中でハムハムと締め付けるように喰べる。 「ん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!♡ んっんっんっ♡ んっ、ハッ、んふっ♡ んんふぅん!」 教頭先生のおちんぽの余りの気持ち良さに、早朝の校門という場所だと言うのにあられも無い声をあげ続ける。 「ふふぅ! そうかそうか! 剛谷のちんぽより俺のちんぽの方がデカいか! 気持ちいいか! 全く! 経験豊富な舌の肥えたおまんこになったなぁ愛美! ふはは!」 私がおちんぽ様を褒め称えた事により、教頭先生は甚く上機嫌だ。 先程までの獣の様な乱暴ピストンから、リズミカルな軽快な抽挿へと変化している。 ぱっじゅん! ぱっじゅん! ぱっじゅん! ぱじゅん! 「うっ、あっ! アッ!♡ ハッ、あっ、アアン!♡」 「だが! お前が剛谷ごときに気をやって自分から腰を振る協力的なSEXをしたのは変わりない事実だ! このドスケベビッチが! どのちんぽでも直ぐ夢中になる淫売女子高生が! このその場の雰囲気に流されて股を開いて直ぐ絶頂する淫売め! けしからん! けしからんぞ!」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ! どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ! どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ! 一転して、また激しい怒りの籠もった凌辱ピストンに切り替わる。私のオマンコはいきなり変わった抽挿スピードに戸惑いながらも激しく歓喜してしまう。 「あっ! あっ! あっ! ご、ごめんなさい! ごめんなさいきょおとおせんせいっ! 先生以外のおちんぽで気持ち良くなって…イッちゃってごめんなさい! えっちなまなみを許してぇ?」 「許す訳あるか!!」 ぼじゅぐじゅぶじゅ! どぢゅっ! ずぬぶん! ぐぽぐぽぐっぽ! どずぶずん! ずこばこずこ! ずこばこずこずこ! 「ンふあーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡」 「あっ、あーーーーーーーっ!♡ あーーーーーーーーっ♡ あーーーーーーーーっ♡ アァーーーーーーーーっ!♡」 「やっ、ゆ、ゆるして! おねがいゆるして…! ごめんなさい…、ごめんなさいぃぃぃぃ!♡」 教頭先生の猛烈過ぎるお仕置きピストンに、青息吐息になってしまう。 余りの突きの凄まじさに、強制的に甘く荒い息を吐かされヨガリ狂わされる私。 「クックックッ! 良〜い声で鳴くなぁ愛美! ん? だがそんな大声で喘いだら、流石に近隣住民に気づかれてしまうんじゃあないのか?」 「ヒッ! っぐ…! んふ…! んんくふ…!」 言われて気づき、私は自分の口を手のひらで塞いだ。 その間も、教頭先生は容赦無い激しい抽挿で私のおまんこをトロトロにほぐしながら責め立て、犯す。 「やっ、め…! やめ、て…! 声出ちゃう…♡ バレちゃう、見られちゃう! 恥ずかしい…恥ずかしい! おねがいきょおとぉせんせ、もうパンパンしないで… ずこずこしないで! もうおまんこいじめちゃいやぁん!」 ぱじゅぱじゅぱじゅぱじゅぱじゅ! ぱじゅぱじゅぱじゅぱじゅぱじゅ! ずぼずぼずぼずぼずこん! 「んんアァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ あっ、あーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 私の必死の懇願を完全無視し、好き放題にピストンされる。 自分の意思に反した一方的な性行為。これぞ正にレイプであった。でも私はそんなレイプで滅茶苦茶に感じていた。感じさせられていた。 「ウヒヒィ! はしたない声だしおって! あられも無い声だしおって! 朝の校門で! 教頭である俺のちんぽで! 生徒の身分の愛美がおまんこされてヨガリまくりやがって! ウハハ! このスケベが! ドスケベ淫乱ビッチ女子高生が! 出すぞ! おお出すぞ! ああ出るぅーーーーーーー!」 「やめ、やめて! もうやめ…やめてへぇ! んンア…! あああ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 どびゅっ! びゅぐっ! どぶりゅぶ! どっぴゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「おらイケ! イッちまえ! 「あっ!? イク! イクイクイク…、おまんこイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 ぶっぐ! ぐぶりゅりゅ! びゅぐん! びるびるびる! びゅるっぶ! 「な、中に…中に出されてイク!♡ イッちゃう!♡ まなのおまんまんイッちゃうよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 どびゅるるるるるる…ぼびゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「おうっ! おほおう! ああ出る! まだ出るぞ! イヒ! イヒヒィ!」 「んんン…! ン~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡♡」 全く遠慮の無い膣内射精が、私のオマンコの中に断続的に注ぎ込まれていく。 その余りの気持ち良さに私は校門の表札を強く手の平で押し込み、尻を後方に高く突き出す。 そしてナマ中出しされているオマンコの最奥に、エリートチンポである教頭先生の熱いドロネバしたぶりっぶりの濃ゆいチンポみるくザーメン孕み汁をオマンコで絞り呑んだ。 ぶりゅぶぼっ! ぶりぃ! ぶぽぽぽぉ…! 「あ、ああ…! はぁぁぁぁぁぁぁ…!♡」 私の狭い膣に入りきらなかった大量のザーメンが、もったいなくもオマンコから溢れお漏らしするように零れ出る。 長い射精が終わり、教頭先生がおちんぽ様をニュボンと抜くと、まるで私は産まれたての子羊の様に足をガクガクさせながらその場へとヘタり込んだ。 ぶりり! ぷりぃ…! 「い、やぁん… ああんん… あん…♡」 校門前の地べたに直接沈み込み女の子座りしてしまうと、私のオマンコからは教頭先生に注がれた雄のマーキング液がブリブリと零れ続ける。それほど大量の精液を注入されたという事だ。 「ふう…ふう…! 良かったぞ? 愛美…!」 その場にヘタり込んだ私の前に仁王立ちし、馴れ馴れしく頭を撫でてくる教頭先生。 …目の前には、中出し膣内射精直後のレイプチンポが半萎えで鎮座している。 「…ん、んん、レェロ…♡ べろ、れろべろ… ん、レ…♡ ん♡ はむ、あむぅん…♡」 私はプーンとイカ臭い教頭先生のレイプ直後オチンポを、気づけば自ら舐め舐めし、あろう事か咥え始めてしまった…。 こんな事をしてしまっては、私が教頭のオチンポ様にレイプSEXしてくれてありがとうございました、とオクチマンコでお礼を言っている様なものだ。 おしゃぶりしながらンッンッと媚びた鼻息を出してしまう。 唇を窄め、肉竿を圧迫してご奉仕していると、教頭先生の女を鳴かせる巨根デカマラオチンポ様がまたムクムクと鎌首をもたげてきた。 …まだまだ早朝チンポSEXは終わりそうも無い。だがそれは、無意識にも私が自ら望んだレイプSEX延長戦である事は明白であった。