NokiMo
キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 スレ違うふたり、終わらない交わり

「ああくそ…! つばさのやつ、どういうつもりだよ?」 俺の名は冴羽涼。新宿でスイーパーをしている、裏稼業の男だ。当年とって35才のナイスミドル(自称)である。 そんな俺が何故こんなにイラついているのか。 それは俺の仕事のパートナーである、堀越つばさが原因である。 率直に言うと、俺はつばさが好きだ。 だが、当のつばさは俺の事を男として見ていない。 出会ってしばらくしてから割と良い雰囲気になり、ひょっとして両想いなのでは?と浮かれていた。 しかし今は、何故だか一定の距離を置かれ、前よりも明らかに素っ気ないのだ。 「くっそ… なんでだよ…!」 つばさの気を引こうと、わざと彼女がいる前で街でナンパしたり、キャバクラのお姉ちゃんとデートする事を伝えたりもしてみたが、「女遊びも程々にしなさいよね」とため息を吐かれる始末だ。 もう望み薄なのかな…と、失意の中で夜の街をぶらぶらしていると、つばさが繁華街の雑居ビルに吸い込まれていくのを見かけた。 「ん…? こんな所に何の用だ?」 そのビルの看板を見上げると、そこはホストクラブやボーイズバー、果ては闇営業と思われるハプニングバーなどがひしめく所謂「夜の店」が密集しているテナントだった。 「え!? つばさ…うそだろ?」 つばさは俺なんかより、プロ相手に夢中になっているのか? 失意に居た俺は、そこより更に深い絶望のどん底へと突き落とされた様な気分になる。 つばさは、彼女の見た目は正直言ってかなり良い。 30才になる彼女は今が旬と言わんばかりの見目麗しい美貌を持ち、スタイルもグラビアアイドルばりに出る所は出て引っ込んでいる所は引っ込んでいる。 普通に1人で街を歩いていれば、何度も男に声をかけられ100m進むのに10数分を費やしてしまう事もしばしばだ。 そんなつばさがホストなどがひしめくビルに入っていくとなると、もうそこでどんな濃厚接触しているのか定かではない。 もてなす方の男だって、つばさの外見に夢中になり料金以上のサービスをしている事だろう。所謂「趣味カノ」扱いされるという訳だ。 そう考えると、もう俺の焦りやイラつきは最高潮に達してしまった。 俺は居てもたってもいられず、つばさに問い詰める事を決意する。 ♡♡♡ 「…でね、彼の気持ちが全くわからないの…」 「へぇ、そうなんだ。 つばさちゃん程の美人でも、そんな悩みがあるんだね」 ここは所謂ボーイズバー。 普段の私なら、絶対に寄りつかない場所だけど、パートナーである涼の事で思い悩んでいた私はその悩みを吐き出す場所が欲しくて、つい入店してしまった。 私の話相手をしてくれているのは、ここで働く祐也クン。イケメンなので見ているだけで癒されるし、今の地に足の着かない私には必要な存在なような気がする。 「私の事を女として見ていないようだから、もう諦めようとしてるのに…。 でも、私がもうその気が無さそうにすると、機嫌悪そうにするし…もうワケわかんない」 「…じゃあさ、その彼の気持ちを確かめてみる? ヤキモチ焼かせてみるとかさ…。 ね、俺が協力すよ。 つばさちゃんは、彼に分かるように毎日このビルに来るだけでいいよ」 「え? そんな事で…確かめられるかな? それに私が普段と違う事してたら、涼に不審がられてバレないかしら」 「とりあえずやってみようよ! やらなきゃ何も変わらないよ?」 祐也クンにそう背中を押され、私はしぶしぶ首を縦に振った。 ♡♡♡ (…やっぱり来た) 裕也が仕事を終え雑居ビルから出てくると、そこにつばさを悩ます件の男、冴羽涼が現れた。 「なあ、おい…ちょっと聞きたい事があるんだが」 そう言って、肩から怒りのオーラを放ちながら凄んでくる。裏稼業というのは伊達ではないらしい。祐也は少し尻込んでしまう。 「なんですか?」 「いいから付き合え」 「った! ちょ、ちょっと!」 そう言って、涼は祐也の肩を掴むとビルとビルの間の狭い空間へと強制連行された。 ガンッ! 「…っ!」 男同士であるが、物凄い勢いで壁ドンされて祐也は更に怯む。186cmの涼に壁際に追い詰められ、迫られては堪ったものではない。 「お前、あのビルで働いてんだろ。 つばさ知ってるだろ? 何度か一緒に出てきたりもしていたな。 つばさは俺の大事な仕事のパートナーなんだ。 騙して大金絞り取ってたとしたらタダではおかんぞ」 「ちょ、ちょっと待ってくれ! 確かにつばさちゃんは俺の客だが、自分の意志で通ってるんだ。 勘違いするな」 「…お前がそう仕向けたんだろう!」 「ぐえっ!」 涼は怒りに任せ、祐也の顔面を鷲掴みにし、ギリギリと締め上げる。プロレス技のアイアンクローだ。 「ま、待て! 落ち着け! いい物見せてやるから!」 「いい物だと?」 涼が手を離すと、掴まれたこめかみを片手で撫でながらスマートフォンを取り出す祐也。 「ほら… これ見てみろよ」 そして1つの動画ファイルをタップし、涼に見せつける。 「…これは…! うそだろ…?」 そこには、あの雑居ビルの店舗であるだろうハプニングバーにおいて、つばさが見知らぬ男とソファーの上で対面座位になり、激しくSEXしている様が映し出された。 否、そこに映っている人間は皆仮面を付けて素顔は見えないし薄暗いのだが、その背格好は明らかにつばさと酷似している。 怒り心頭になり興奮している涼は、普段の仕事中であればもっと冷静に分析する所であるが、すっかりその動画に映っている女をつばさだと認識してしまう。 「ああっ! ああイイっ! おちんぽイイッ!♡ 忘れさせて…このおちんぽで、涼の事なんか忘れさせてぇ!」 画面の中でそう言い、男の上で自分から情熱的に腰を振りたくるつばさ。 ぐびゅる! どぶどぶ… ぶりゅぶぶりゅ! 「ふあ、ああん! アアアアアア!♡」 中出し、されている。 ノースキンの濃厚接触SEXで、つばさは見知らぬ仮面男の肉棒から雄汁をビュクビュクと中出しまでされていた。 つばさの尻は膣内射精に悦ぶようにブルブルと震えている。それが何ともエロチックであり、衝撃的であった。 「これで分かったろ? つばさちゃんはもうお前の事なんか忘れたいんだよ。 でもお前が悪いんだぜ? 彼女を大切にしないからこうなるんだ」 茫然自失とする涼を見やりながら、キンッと小気味よくデュポンを鳴らし煙草を吹かす祐也。 「そんな…」 動画をまじまじと見つめ、涼は更なる絶望の底へと沈んでいく。そして祐也を置き去りにし、その場から去っていった。 その猫背の後ろ姿を見届けながら、祐也はニヤリと笑った。もちろんこの動画は仕込みであり、実際のつばさとは別人のものだ。 ♡♡♡ 「俺は…夢でも見ているのか…?」 先程見た映像が信じられず、とぼとぼと帰路に就く涼。 「あ、涼おかえり」 職場兼住まいであるアパートに着くと、つばさは何食わぬ顔で、いつも通りに夕食の準備をしていた。 自分はこんなにも打ちひしがれているのに、つばさの何も変わらない態度に否が応にも苛立ちが増す涼。 「今日ハンバーグだけどいいよね?」 「…そんなのどうだっていい!」 「え? りょ、りょう!?」 激昂した涼はキッチンに立つつばさの腕を掴み、そのままソファーに押し倒した。 「ンムゥ!?」 そして強引につばさの唇を塞ぎ、一気に舌まで入れ込んで甘い口中を征服する。 ビッ! ビリッ! 「んやぁ!」 つばさの着ている服を破ると、豊満な乳房がぶるんと飛び出す。その卑猥で魅力的な肉の膨らみは涼の肉棒をイライラさせる。 「つばさ! お前ホストクラブとかが入ってるいかがわしいビルに通っているだろう! なんでだよ! 俺はお前の事が好きなのに…」 「…え? アッ! あああああああああああ!」 ぶちぶちぶち…! ずにゅぶぅん! 哀しみの叫びをあげながら、涼は一気につばさのオマンコを貫いた。 強姦とも言える涼の行為に、つばさは悲鳴をあげる。 が、つばさの秘肉から破瓜の血がしたたり落ちるのを見て、涼の勢いが止まる。 「いった…、痛いぃ…!」 「え? つ、つばさ…処女なのか?」 涼のデリカシーの無い問いに、つばさは顔を赤らめた後に口を開く。 「…そ、そうよ! そうです! わ、悪かったわね…初めてで!」 「え…だ、だって… お前、ハプニングバーで色んな男とヤッてたんじゃ… え、どういう…」 先程まで頭に血が上っていた涼だが、つばさが処女であると、純潔の生娘である事を知ると感情の勢いが失速する。 「そ、それは…色々と…」 動画の内容を指摘すると、つばさから鋭い雰囲気が消え途端に恥じらいを見せる。 美貌の女性の見せるその羞恥の表情に、また涼のもっこりはムクムクしていく。 「ンッ…! あっ!」 前人未踏の膣内にぐっぷりハマったもっこりマラが巨大化するのを感じ、それに反応するつばさ。その初々しい姿に涼は戸惑いながらも興奮してしまう。 「でもあの、ボーイズバーの男と… お前、何度も店に通っていたんだろう?」 「それは! 違うの… その、彼とは…祐也クンには涼の事で相談に乗ってもらってて… 涼にヤキモチ妬いてもらう為に協力してもらってたの… だからあの動画は私じゃないの!」 「え…それって… つまりつばさも俺の事を…え?」 「私も…涼の事が好きなの… 大好きなの…」 破瓜の痛みと羞恥に耐え、大きな目の中に世界で一番小さな海を浮かばせながら告白するつばさ。 「つばさ… 俺も好きだ! お前の事が大好きだ!」 「りょお… んむぅ!♡」 先程の獣が獲物を襲うようなキスとは違う、情愛の籠った口づけ。 つばさは涼の温かい気持ちが唇からたっぷり送られてくるのを感じ、膣の奥がキュンとしてしまう。 ちゅっちゅ… ぬりゅレロ… ぬちゃぐちゃぶちゅ! べろっ、れぬろぉ…! 「んっ♡ ンフッ… あふん…!♡ りょ、お…、りょお…!♡」 再び上の口も涼に塞がれる。 両想いだと分かった感動で脳に甘い痺れを覚える2人は、激しく貪り合うように唇を合わせ、舌を絡め、唾液を混交させ吸っては飲ませ、飲ませは吸う。 「つばさ…! ちゅ、ちゅぶう! つばさ! ああ好きだ! 大好きだよ…! ちゅううう!」 「んあぁ…♡ りょお…! 私もすき…♡ りょおだいすき…! ああふ、んむふぅん…!♡」 愛を伝えながらの口腔性行。2人は上の口でもSEXを愉しんでいく。 舌を何度もズポズポと出し入れされると、それがまるで肉棒にピストンされている様にも思え、つばさは興奮を高める。 そしてヌラヌラと擦れ合う舌の柔らかな感触が、余計にもっこりチンポとぐじょ濡れ初物オマンコを熱く滾らせていった。 「んぷぁ… は、アア…♡ ね、りょお… もちろんキスだって、初めてなんだからね…? あんな無理矢理されちゃったけど…」 「ご、ごめんつばさ… 俺、お前が好き過ぎて… 誰にも渡したくなくて、つい…」 「…もういいわ。 だって、大好きな人に奪ってもらったんだもの。 だから嬉しい…んちゅう♡」 甘い会話の合間にも、チュプチュプと卑猥に舌を差し込み愛し合う。 つばさのオマンコは、これが初めてとは思えない程濡れそぼり、熱く柔らかく、そしてキツく涼のビキビキに尖ったもっこりを締め付けた。 「…つばさぁ!」 「あ、りょお… あああ! ああア!♡」 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! …ぱんぱんぱんぱんぢゅぱんっ! 感極まった涼は、これまでの蟠りを発散するよう猛烈な勢いでつばさの媚肉に抽送を開始した。 つばさも感動している為か、初めてであるに関わらず雌の悦び声を存分にあげて、またその声でもって涼の肉欲を更に高めさせていく。 「つばさ…好きだよ? 大好きだよ…! ああつばさ… つばさ!」 「あん、りょお…♡ 私も… つばさも好き♡ りょおのことがだいすきぃ♡」 じゅぶっ! ぶじゅっ! ぼじゅっ! じゅぶぶぶ…ぬぶじゅぶん! 「あっ、あっ、あっ♡ あっあっあふん!♡ …んンア! あああ!♡」 抽送に合わせて、あられもない淫声をあげるつばさ。その乙女のような可愛らしくも卑猥な音色に涼は堪らなくなってしまう。 「…ああつばさ! 気持ちいいよ! もうだめだ… ああっ!」 どっ! ぶりゅうううううううううううううう! どびゅううううううううううう! どびゅーーーーーーーーーーーーーーー! ぶりゅぶぶ…! びゅぐぅぅぅぅぅぅぅぅうぅぅ! 「うアハァン!♡」 問答無用でつばさの初物処女マンコに膣内生中出しを決める。 「あ…つぅい…♡ ああ…! 注がれてるぅ…」 つばさも初めての性行と愛する男からの直接注入に、感動と快感と痛みのない交ぜになった切ない吐息を漏らす。 「俺…ずっとつばさには避けられてると…嫌われてると思ってた…」 「そんな…! それは私の方よ涼、私なんか女と思われてないんだと思ってた…」 至近距離で見つめ合い、甘い空気の中お互いの誤解を解いていく。先日までの居づらい空気が嘘のように、2人の気持ちは近しくなっている。 「そんな訳ないだろ…! お前みたいな、性格も見た目も最高の女が傍にいて、惚れない訳ない…」 「りょ、りょお… そんな風に私を想ってくれていたの…? 嬉しい…嬉しいよ… ン…♡」 涼が想いを吐露すると、つばさは感極まって唇を合わせる。 ちゅ… ぷちゅ… ぬりゅりゅ…! れろぶちゃ… じゅっくじゅぷ… ぶちゅれろ… ちゅぶう…! 2人は互いの想いを確かめ合うように、激しく舌を絡めさせる。ンフッウフンと漏れるつばさの鼻声が実に淫猥で涼の獣欲が刺激された。 「あ…! りょおのもっこり、またおっきくなってきた…!♡」 1度中出しした後も挿入されたままの涼のもっこりチンポは、つばさとの熱く湿った接吻により再び硬度を取り戻していく。 それに膣内の感触で気づき、つばさも嬉しさと羞恥にまみれる。 「つばさ…」 ず… ぬちゅ… ぐりぃ… 「アッ! りょ、りょお…♡」 抜かずの2回戦を開始する涼。その雄の腰の動きに、堪らずつばさも声をあげる。最愛の男の逞しい肉棒に膣をほじられ求められ、ゾクゾクとしてしまう。 「ヤン… こんな恰好、恥ずかしい… あ、ああ…」 最初、ソファーにつばさを仰向けにし押し倒していた涼。今度はうつ伏せにし、後ろから寝バックの体勢で抽送を開始した。 「つばさの全部が欲しいんだ… もっともっといい声で鳴いてくれ…!」 ず… ぬぢゅ… じゅぷぼ… ぱぢゅん! ぱんっぱんっぱんっ…! 「あ…あ…あ…! や…アン…♡ は、恥ずかしい… うあっ!♡」 「ア…♡ これ、何だか…りょおに征服されてるみたいで…い、イイ…♡ 気持ちイイ…!」 「後ろからずぼずぼされると、俺に支配されてるみたい…?」 「…っ♡ う、うん…♡ りょおに、支配されてるみたいで感じるぅ…! 感じちゃう!」 甘い言葉責めに脳を痺れさせ、身体中にゾワゾワと快感の波を走らせるつばさ。何度も突かれる度に、更に喘ぎ声に雌の媚びた悦びの色が混ざり出す。 「もっこりおちんぽ、気持ちいい…?」 ぬぼっ… ずぶぼっ… にゅずず…! ずぱぁん! 「あっ…、アアッ!♡ いい…りょおのもっこりちんぽ…もっこりおちんぽ気持ちイイ!♡ つばさ、おかしくなっちゃうぅ…!」 焦らすようなピストンと、犯すような抽送。その2つを交互に打ち込まれ、これが初めての性行為であるつばさは涼にもたらされる襲い来る快楽に溺れていく。 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 「アッアッアッ! アッアッアッ! アッアッアアンッ!♡ あふぅん!♡♡」 力強い雄の腰振りに、夢中になって声を荒げるつばさ。 「つばさ、腰…浮いてるよ? そんなに俺のもっこりデカマラ欲しいの…? ん…?」 「や、ああ…! 恥ずかしい… でも勝手に腰動いちゃうのぉ…!」 うつ伏せの寝バックの体勢でSEXしている2人。いつの間にかつばさの尻は後方に突き出すように浮き、あたかも涼のもっこりをより深く欲しがるように淫らに蠢いていた。 「あっ、いい…! もっこりいい…♡ りょおのもっこりデカマラおちんぽいいの… 奥にあたって気持ちいい!♡」 「…かわいいよ、つばさ!」 びゅるるるるるるるるるるるる! びゅるうううううううぶううううううううううう! びゅっびゅっ! どぶどぶどぶ! どびゅっぶぶううううううううううううう! 「ぅくハァァァン!♡♡♡」 チンポを欲しがるつばさのオネダリするような腰振りに堪らなくなった涼はまたしても膣内にたっぷりと2撃目の中出しを放出した。 根本までつばさのオマンコにぐっぷりと差し込み、柔らかで弾力のある尻肉に自分の腰をぴったりと押し付けて、最奥めがけて雄の孕ませ汁を注ぎ込んでいく。 「んくぁ…♡ ま、また中にどぴゅどぴゅってぇ…♡♡ 熱いよぉ…♡」 初体験での抜かずの2発に、つばさはメロメロ状態だ。これは涼のSEXテクニックがかなりの手練手管である事も起因している。 大人の男の優しくも意地悪なリードに快感を引き出され、つばさはもうずっと甘い快楽に溺れっぱなしであった。 じゅぷん…! 「アアン…♡」 ここで涼は、ようやくもっこりチンポを引き抜いた。涼の精液とつばさの愛液と破瓜の血が入り混じった朱色の粘液が2つの性器に橋を渡すように伸びる。 「ね…りょお… 舐めさせて…?」 「え…いいのか、つばさ…?」 ソファーから下りた涼に、つばさがお掃除フェラを自ら提案する。 「だってその…俺のやお前の初めての液とか付いてるぞ…?」 「いいの…りょおのだから、つばさ舐めたいの…ダメ?」 絶世の美女であるつばさに、そんな淫らなオネダリをされて断れる男など居ない。2丁目ならいるかも知れないが、もちろん涼はノンケだ。 涼は高身長で足も長いので、つばさはソファーに座ったまま正座をし、涼の腰の高さに顔を合わせた。 その正座をした姿勢が実にお行儀が良く、涼のもっこりをムラムラさせる。 「な、舐めるのも初めてだから…教えてね?」 そんな事を上目遣いで言われ、涼は心臓を射抜かれる。 「あ、ああわかった…! じゃあまず咥えて…それから舌で竿を舐め回してくれ…」 「ウンわかった… じゃ、じゃあ…失礼します… ン…♡ あむ…! んんん…!」 「おおほう…!」 つばさの生温かい口中に肉棒を包まれ、余りの気持ち良さに腰を引いてしまう涼。 「んぶ…! りょ、りょおの、おくひのなかでおおきくなっへる…!♡ んんう…♡ うぶむぶ…!♡」 早速反応するもっこりオチンポに嬉しくなるつばさ。余計に献身的に舌でのご奉仕に情愛を込めていく。 ぶ… ぶぷ… ぬちゃねろ…! れろれろえろ… ぶっぶっぷっ…! 「アハァ…♡」 唇をすぼめ、竿を締め付け顔を前後する。舌をカリ首や本体に這わせ、丹念に舐め温かい唾液をまぶす。 「俺のもっこりちんぽ美味しい? つばさ…」 美貌を歪め、下品に嬉しそうに頬張るつばさの頭を撫でながら問う。 「んぶ…♡ お、おいふぃ…♡ りょおのもっこいりおひんぽ、おいひぃれすぅ…♡」 咥えたまま答える。それにより、舌がヌメヌメとチン先を弄びゾクゾクする快感が背筋まで走る。 「はム… ぶっ、ぢゅぶ…! れろえろべろ… チロ…♡ ん゛っん゛っん゛っ…♡ ふぶれぇあ…♡」 温かい口中に優しく包まれ、ヌメリのある舌が何度も這いまわり、涼はもう限界になる。 「ああいい…! つばさ、出すよ? 俺のザーメンうけとめて!」 がしっ! 「ふぶう!?」 涼はつばさの側頭部を両手で持ち固定して、ガシガシと乱暴に最後の口中ピストンをお見舞いする。 ぶるるっびゅ! ぶぐどぐぶぶ! びゅるぶうううううううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「んっぐ!? うぶう! ううンン…! ンーーーーーーーーー!♡」 健気にも涼を見上げながら、口内射精を受け止めるつばさ。 びゅっびゅっ! ぴしゅっ! びゅるる! どびゅうううううううううううううううううううう! 「うぷあっ! あ、ああっ!? アハァン!♡」 長い射精を続ける涼は小さなオクチから肉棒を抜き、今度は顔めがけてザー汁をぶっかける。うどんの様な太さのザーメンレーザービームが次々につばさの顔に降りかかる。 「あぶぅ…♡ ああア♡ す、ごい…♡ ネバネバするぅ…♡」 つばさの美貌があっという間に白濁にコーティングされ、上品な顔が下品なザーメンに汚されていく。 「つばさ…飲んで? 俺の体液汁を全部飲んで…?」 「ん…くぅ… んく…♡ ごく… こくん… ごくごく… んはぁ♡」 顔を熱い液に満たされ、恍惚とした表情でつばさは涼の孕ませ汁を嚥下していく。 「んぷハァ…♡ りょおのおちんぽ汁、おいし…♡」 妖艶な笑みを浮かべて舌をチロチロさせるつばさ。その余りの色香に涼は再び興奮し、つばさに襲いかかっていく。 「…つばさ! お前スケベすぎるよ!」 ずぶん! 「あああ!♡」 今度はソファーの上にM字開脚の大股開きにさせ、正面から貫いていく。つばさの長い足が高々と上がり、爪先がピクピクと快感を激走を逃がしている。 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! どぶぢゅちゅ…にゅずん! 「あああ! りょ、お…! この恰好も恥ずかしい… お願いゆるして… ゆるしてぇ?♡」 懇願するが、その声色は艶がかり甘さがたっぷり混ざっている。言葉だけの拒否である事は明白だった。 「ほらつばさ… おまんこ見てごらん? 繋がってる所が丸見えだ…」 「あっ、あっ、ン…! や、ヤダ…♡ えっち…」 にゅず… ずぬぬ…! ぬろぉぉぉ…! 「ほら… 入れてから抜く時に、つばさのおまんこ肉がもっこりちんぽにくっついてくる。 もっこりがおまんこから出ていくのを逃がさないように吸い付いてきているよ…?」 「や、ああん… ♡ あっあっ…♡ はずかしい…! あアン、アアン…!」 「ほら見ろよ… お前の欲しがりおまんこ、俺のもっこりちんぽにチュウチュウしてるぞ…? つばさのおまんこが、おちんぽ抜いちゃヤダってすがり付いてくる…」 わざとゆっくり出し入れしながら、涼が言葉責めで虐める。つばさは頬を熟したトマトの様に真っ赤にしながら、結合部をチラリと見やる。 「あああ…恥ずかしい…♡ アン、あふん…! ごめんなさい… 欲しがりなおまんこでごめんなさい… おちんぽ大好きでごめんなさい…! ああん、アアン!♡」 巧みに涼に先導され、自身がおちんぽ好きだと自覚させられるつばさ。恥じらいながらも快楽に溺れ、淫裂からはどぷどぷと愛液が溢れ出ている。 「えっちなオツユが溢れてきてるよ…? なんでこんなに濡れてるの…」 「~~~~っ♡」 耳元で囁かれ、ゾクゾクするつばさ。更に愛液をお漏らしし、快感が増していく。 にゅぶっ… じゅぶん… ぬろろろろ… ずぶん! 「あっ…、 あっ…、 あっ…! もうだめ… なんかきちゃう…! りょお、つばさもぉだめぇ!」 びゅるぶぶぶぶ! どっぶるううううううううううううううううう! 「んふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 宣言無しの膣内種付け射精。 つばさの恥ずかしくM字大開脚された足の爪先がピンと伸び、全身を痙攣させ玉の汗がぶわっと噴き出る。 「つばさ…イッたね?」 「んはぁっ! はぁっ! はぁっ!♡ あ、ああ…! つばさ、イッちゃったぁ…♡」 絶頂した事を認め、口元からヨダレを垂らし蕩け顔になるつばさ。 「ん… ンンッ!♡」 まだ体をヒクつかせ、絶頂の余韻に酔い痴れる。眉間にシワを寄せ、頬を朱に染め快楽が収まるのを耐える様は淫靡そのものだった。 「つばさ…」 「え…、 あ! アアン!」 ソファーにM字開脚しているつばさに後ろを向かせ、膝立ちの体勢にさせる。 つばさはソファーの背もたれに手を置き、足を開かされ後ろに居る涼からはオマンコが丸見えになってしまう。 ずぶにゅん! 「くあぁぁーーーーーーーーーーーー!♡」 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 「あっ! あっ! アッ!♡ あっ! あっ! アッ!♡ あっ! あっ! アッ!♡」 つばさの豊満な尻肉と、涼の引き締まった腰がぶつかり乾いた音が室内に響き渡る。 ぐにぃ! 「くあぁ!♡」 柔らかくも弾力に満ちた尻肉を鷲掴み、指を食い込ませ卑猥に歪ませる涼。 「つばさ、尻穴まで丸見えだよ…? こんな恥ずかしい所まで見られてどんな気分…?」 「やあん! ホントに恥ずかしい…! や、めて… ゆるしてぇ!♡」 乱暴にされるが、感じてしまう。 つばさは涼から次々にもたらされる羞恥が快楽に変換され、ドロドロとした興奮の海に溺れていく。 ツプン…! 「はぁう!」 涼は尻肉を鷲掴みにしている親指をアナルに持っていき、その秘密の窄まりに突っ込んだ。 くぽっ! つぷっ! ずぶっ! …ぱんぱんぱんぱんぱん! 「ひぃあ!♡ ああう! んくはぁ!♡ ああすごい… イイイ~~~~~~~~~~~~~!♡」 「ケツ穴も気持ちいい…?」 「い、いい…! いいです…♡ りょおにお尻の穴に指つっこまれるの気持ちいい!♡ だめ、だめ! こんなのだめぇ~~~~~~~~~~~~~~!♡」 くちくちくち! ぷちゅくちぬち! 「あああああああああああああああああああああ!」 今度はケツ穴に突っ込んでいるのとは逆の手を股間に回され、ビンビンに大きくなっているクリトリスを指の腹で撫でられた。 おまんこ、アナル、クリトリス。 その3点を同時に責められ犯されて、ほんの少し前まで処女だったつばさはどうしようも無い程に感じてしまい、涼に陥落する。 「あーーーーーーーっ! あーーーーーーーっ! あーーーーーーーっ! あーーーーーーーっ!」 れろぉ…! つつつぅ… れろぉぉぉ…! がぶちゅう! 「ふんん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 更に剥き出しの背中の舐め上げられ、首筋に舌が到達したかと思うと噛みつかれる。そして口内から舌を出し、首さえもレロペチャと舐められてはもうつばさは堪らない。 がぶちゅ! れろぷちゅ! つぶっ! プツっ! くりくりくり… もみもみん…! ぱんぱんぱんぱんぱん! 「ハァ~~~~~~~~~~~~~~~!♡ あぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~♡ ああああアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡」 首を噛まれ、舐めしゃぶられ、ケツ穴に指を突っ込まれ、クリトリスを撫でられ、尻肉を揉まれ、オマンコをぱんぱんされる。 後ろを預けた涼からの、5点同時責め。もうつばさは限界だった。 「りょ、りょお… つばさもうだめ…! ああム!?」 後ろを振り向き許しを請うつばさの唇が、あっという間に塞がれる。ブチュブチュレロと舌を入れられ、口内までも犯される。 「んむふ、んむうふ!♡ ぷあぁ! もうらめ、いくっ つばさイッちゃう! イッちゃうよぉ!」 涙目になり訴える。涼優しげな眼差しにSっ気たっぷりの光を混ぜた目でつばさを見つめる。 「つばさ…俺もいくよ? また中に…つばさのスケベな濡れ濡れおまんこの中に生で出すよ? お前を孕ませるから… 俺のもっこりおちんぽみるくで、つばさのおまんまんの中にたっぷり出して孕ませるよ? いいね? いいよね?」 「ああ出して? つばさの中に出して? りょおのもっこりからびゅーびゅーして? アアン…♡ 孕ませて…? つばさをりょおのおちんぽみるくで孕ませてぇ?」 どぼごぼびゅるうううううううううううううううううううううう! どっぷどっぷ! びゅぐびゅぐぶぼ! ぼりゅぶばああああああああああああああああああああああ! 「あ! ああああああああああああああああああ!♡」 「イクッ! イクッ!♡ りょおのもっこりおちんぽでイク!♡ つばさのおまんこイッちゃううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 「アハァ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 これまでで最大量の精液がつばさのオマンコへと注がれていく。 自ら後方に尻を突きだし、1滴残さず涼の孕ませ汁を嚥下していくつばさのドスケベマンコが蠢く様は、余りにも卑猥だ。 「今日は…つばさが孕むまで何度でも中出しするから…」 ゾクン…♡ 膣内射精直後、耳元で涼に低い声で囁かれ、つばさは肩を震わせる。 それから更に10発以上、つばさは涼に中出しをされ続けた。 突かれる度、体をいじられる度、熱い迸りを注がれる度に、つばさは甘い声を高々とあげ雄に種付けされる悦びに打ち震えて、涼のもっこりをキツいオマンコで締め付けていくのであった。


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