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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF テレワーク中にまなみにフェラ奉仕させSEX

「進捗の報告は以上になります」 「うむ、ご苦労だった」 ぶぢゅ… ぢゅるぼ… ぼっぷぼっぷ… ちゅるぢゅぶ… ぢゅるるるる…! 俺の名は権藤茂(ごんどうしげる)。ある企業で社長をしている。 こういったご時世なので、今は部下とテレビ会議で仕事の報告を受けていた。 俺の股間からは湿った吸引音が漏れ出し、肉棒は温かい粘膜に覆われ、長い舌がレロレロと這い回っている。 勃起した俺のチンポをしゃぶっているのは広報部の生島愛美、二十歳。アイドル顔でロリ巨乳の素晴らしい社員だ。俺の愛人であり、性奴隷でもある。 「ん…ぢゅ… んっんっんっ… れぇ…♡ れるえろべろ… ぢゅるう、れぶちゅう…ン」 愛美はテレビ会議で音が相手に聞こえないように、フェラ音を控えめにしながらも懸命におしゃぶりしている。ヌメッとした柔らかい舌の感触が堪らく気持ちいい。 俺は愛美の頭を撫でながら時折目線を股間に下すと、愛美のこちらを見上げナメナメしているドスケベ顔と目が合う。 「ん…ふう…♡ んべろ、るれろぉ… アン…、ぶじゅっぶじゅっ♡ じゅうぶ… ぶぢゅる… う、ふん…♡ くちゅうぅぅ…」 眉を八の字に曲げ、雄に媚びた困り顔で上目遣いしながらウフンアフンと淫らな鼻息を漏らすのが堪らなく卑猥だ。 愛美の小さなオクチは俺の肉棒の形に広がり、口元には縮れた太い陰毛が何本もこびり付き、まるでこの雌は俺の物だとマーキングしているような気分になる。 「ん…ん…ン…! んぶぢゅう… ぢゅるるるるるる♡ ぢゅううるるるるるるる♡」 「う…っ、ほ…!」 俺が頭を撫でてやるとそれが嬉しかったのか、愛美は口から先端を離し玉袋を吸い始めた。 愛おしそうに竿に頬ずりしながらの金玉吸引ベロ愛撫の快楽に、ゾクリとした快楽が体の中心を走っていく。 「んふ…♡ ちゅうレロ… ぺろ、ぺろ、ぺろ… ちゅっちゅ…、チュム… レロォ… ねぇろぉ…♡」 激しく金玉を吸ったかと思えば、今度は子犬がミルクを舐めるように玉袋をペロペロしだした。 愛美の長い舌が俺のタマタマに張り付き、上下に擦り動いていく。その感触は柔らかく温かで、余りにも気持ち良い。 「今後の予定についてですが… …で、あるからして…」 愛美が献身的に情熱的に俺のイカ臭チンポをしゃぶっている間にも、テレビ会議では部下がマジメに業務を伝えてきている。 部下が真剣であればある程、俺は股間に感じる若い女のクチマンコの感触に酔い痴れ、堪らない快楽に身を熱くさせていく。 「ぢゅる… ぢゅりゅぢゅる… んっふ…♡ レェロォ…! んむむぅ…♡」 しばし玉舐めした後、再び竿を頬張る。若い女の生温かい口中の感触は堪らない。俺は愛美を見下ろし、口の動きで「出すぞ」と告げる。 俺の射精宣言を確認すると、愛美は眉を八の字にキュウと下げ、雄に媚びたドMの困り顔でこちらを見上げながらしゃぶり、先端に舌を強く這わす。 びゅるっ…! びゅるっ…! どぶぷっ…! びゅくっ…! 「…っ♡ …っ!♡ …っふ、ンン…!♡」 大量のザー汁を口内に注いでやると、愛美は淫らなヨゴリ声を堪えた甘い吐息を漏らしながら、懸命に精液を受け止める。 巨乳OLが上目遣いでこちらを見上げ、こってりザーメンを注がれている姿は堪らない。 「ンン…! んく… んぐ… ぷあぁぁ…♡」 射精を終えると、口中に溜まった精液を見せびらかすようにお口をアーンする。 ほわぁと湯気がたった口の中には、俺の放ったぶりぶりザーメンが泡立っていた。それが愛美の紅いエロ舌と絡み、実にドスケベな光景だ。 「よし、飲め」 「ん…ア…♡ んっく、ごくん… こくん…♡ ごっくん…! ンン…!♡ んっ!♡♡」 大量の饐えた男汁を飲み干すと、愛美は目を細め自ら体を抱きしめて、ブルッと数回痙攣する。 俺に性調教されたこの娘は、精飲でもイケるのだ。 加えて、このご時世での新しい働き方をしている最中での行為という事が愛美を興奮させている。 愛美は非日常の性行為を好む。ドMでドスケベな淫乱女なのだ。 「ああ…♡ えあぁ…♡」 ひとしきり白濁の泡ぶくザー汁を見せつけ、愛美は俺の命令に従い精液を淫らな顔で飲み干す。 そしてまた口を開け、全て飲み込みました、見てくださいご主人様と言わんばかりに空っぽになった紅い口中をアーンして見せつける。 「ようし…いい子だ…」 「ああん… しゃ、しゃちょお…♡」 まだ愛美はこのプレイに恥じらいと戸惑いを残しているが、快楽の波に屈服している。 羞恥と快感がない交ぜになった若い娘の複雑な表情に、雄の勃起が止まらない。 「さあ、次はおまんこしてやる。 尻をこちらに向けなさい?」 「あ、ああ… 恥ずかしい…!」 俺の命令には逆らえず、おずおずと机の下で体位を変えると、プリンとした生尻が俺の股間の前に現れた。実に美味しそうな水蜜桃である。 さわ… なで… なでなで… 「あ、ふん…♡ ンン…! うんンぅ…♡」 丸い肉塊を撫でる。 そこはしっとりと汗ばんでいて、若い女の花のような匂いがむわっと立ち上ってきた。 「社長、よろしいですか?」 行為に夢中になっていると、部下がモニター越しに話しかけられる。 その声に、尻を撫でられ媚びた猫撫で声を漏らしていた愛美もギクリと体を強張らせた。 「あ、ああ…大丈夫だ。 そのように進めてくれ」 「承知しました。 では次の案件ですが…」 俺が話を聞いている事を確認した部下は、再び業務の報告を続ける。愛美はいつバレないかとドキドキし、熱い火照りの中にも冷や汗をかいている。だが、このスリルが堪らない。 「愛美、あんまり声を出すと男性社員にお前の恥ずかしい声が聞こえてしまうからな? ほどほどにしなさい…いいね?」 「あ、ああ…すみません、しゃちょお… んうっ!?♡」 言い終える前に、尻肉を鷲掴み乱暴に指を食い込ませる。いびつに歪む丸尻を眺めながら、思わず喘ぎ声を漏らす愛美を見てニヤニヤする。 ずにゅん…! 「~~~~~~~~~~~~っ! っ!♡ っ!♡」 おもむろに挿入してやると、愛美は声にならない声を出し、甘い吐息をハッハッと吐き出した。 「動け…」 「あ… カ、ハァ…! は、はいぃ…♡」 机の下で四つん這いの姿勢で、おずおずと尻を振り始める。 にゅぽ… にゅぽ… にゅぢゅぼ… ぐちゅ、じゅちゅ…! 「う… ア… アア…!♡ ふ、といぃ…! あぁふぅん…!」 手を置いている床に爪を食い込ませ、自ら抽送をする愛美。パソコンのスピーカーからは、男性社員の事務的な声が響いている。 俺はパソコンチェアーの背もたれを少し倒し、愛美のプリケツを腰に乗せパンパンしやすくしてやる。 「はっ… はっ… ハァ…!♡ あ…!」 尻肉に置いた手が、上下に激しく弾みだす。愛美はオマンコに挿入っている肉棒の快楽に酔い痴れ、羞恥を忘れたように腰を淫らに振りたくる。 ぱじゅっ… ぱじゅんっ! ぱんっぱんっぱんっ! ぶぢゅちゅ…! 「ああん… ああん…! ハァン…!♡」 堪らない、と言った喘ぎ声をあげ、尻を動かす愛美。オマンコからは愛液がごぷごぷと溢れ、俺の股間もろともビショビショになる。 「そんなに自分からケツ振って…淫乱な女だな…」 「…っ!♡」 ブルルッと尻が震える。言葉責めにも感じてしまい、更に快楽に溺れる愛美。 テレビ会議中というパブリックな場面で男に尻を与え交尾するというシチュエーションに、愛美自身もいけない興奮を覚えているのは確かだった。 俺は愛美の尻肉に両手を添え、ピストンに合わせ指を食い込ませた。更にうどん粉をこねるように内側に指を押し込み、もみんもみんとこねこねする。 「はん…、あうっ!♡」 「ん?」 淫靡なケツ愛撫に、愛美が堪らず声を出す。それに気づいたのか、部下がモニター越しに怪訝な表情を見せた。 「どうした?」 「い、いえ…なにも…」 何食わぬ顔で逆に部下に問いかけてやると、男性社員は引き続き仕事の話をグラフを用いながら話し始めた。 「…っ♡ …! …っ!♡」 その間も、ぐにんぐにんと尻肉をこねくり回す。尻からの圧が膣に響くのか、愛美は上下左右に尻肉を蠢かせ、淫らに振りたくる。 その様が実に卑猥で、俺は思わず指に力を入れ更に尻を蹂躙していく。 じゅぶっ… じゅぶっ… ぶじゅん…! じゅぶぼ… じゅっぶぼ…! 「あ… は… ア…! も、もう…♡ アア…!」 膣が蕩け、温度を増し、粘度の高い愛液がおもらしするように大量に零れだす。愛美の絶頂はもう直ぐそこまで来ていた。 「…以上になります」 丁度その時、テレビ会議が終わりを告げた。俺は音声と映像が切れるのを確認すると、愛美に話しかけてやる。 「よし、仕事は終わりだ。 次は16時からまた会議だ…それまで好きにしていろ。 さあどけ」 「え…? そ、そんな…」 惜しむような声を出す愛美を尻目に、ヌポンと肉棒を取り出してしまう。 「なんだ? また16時からの会議が始まったら使ってやる。 それまでは休んでいていいぞ」 「あ…」 もう少しでイケそうだった愛美は、俺から肉棒を引き抜かれてもその場を離れようとしない。 そればかりか、ゆらゆらと尻を蠢かせている始末だ。 「…どうした?」 愛美が何を欲しているか察しているが、あえて聞く。この娘の口から欲求を吐露させることが愉しいのだ。 「あ…あの… 続きを… してください…」 「続きって?」 「お…、まんこ… おまんこです… しゃちょおの逞しいおちんぽ様で、まなみにおまんこしてくださいぃ…!」 「ふふ…いいだろう、こっちへおいで…」 愛美が素直に欲望を口にした事で上機嫌になった俺は、室内にあるベッドに愛美を連れて行く。 そしてうつ伏せにし、寝バックの体位で再び肉棒を突っ込んだ。 にゅぶぶぶ… ずぶぅん! 「あハァン!♡♡♡」 挿入れた瞬間、これまで声を我慢していた反動で大声でヨガる愛美。 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱじゅんっ! 「あっ! あっ! あっ! イイ!♡ おちんぽ、おちんぽきもちイイ!♡」 嬌声をあげる愛美を屈服させつつ、腕時計をチラリと見やる。 「…30分だ。 それ以上はまた会議があるから机の下で奉仕しろ。 分かったな?」 「んっ、くぅ…! は、はいぃ…! わかりましたしゃちょお…!♡ だから今は、しゃちょおの極太ぼっきちんぽでまなにいっぱいおまんこしてぇ…?♡」 「まったく、スケベな社員を持つと忙しくて敵わんな!」 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ! ずぶんドズン!  ぼっちゅぼっちゅ! どぶぢゅん! 「ひあぁ!? あああーーーーーーーー!♡ あああああああああああ…、ッアーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 先程までは遠慮がちなピストンしか出来なかったオマンコに、乱暴極まりない無遠慮極悪アピストンを叩き込む。 腰と尻がぶつかる衝撃で、卑猥に尻肉が波を打つ。 「あ! ああっ! すごい… ぁスゴイ!♡ しゃちょおのおちんぽ固い…おちんぽふとぉい!♡」 「んっふ…! んふあぁぁ~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 自ら尻を後方に突き上げ、うつ伏せで尻だけ浮かせる卑猥なチンポおねだりポーズで愛美は高々と喘ぐ。 その浮いたケツをベッドに押しつぶすように、激烈に重たいピストンをお見舞いしてやる。 どずっ! どずん! ぱんぱんぱん! どぶちゅ、ずぶん! 1撃抽送する度に、ばふっばふっと愛美の腰がベッドに沈む。だがその度にまた尻が上方に持ち上がり、まるでチンポを追い求めるように淫らに天を向いて肉棒を求めてくるのだ。 「いいっ! いいっ! しゃちょおの乱暴なちんぽ好き!♡ 強引なぱんぱん大好きぃ!♡ っあうぅ! はうぅん♡ まなイッちゃう…イッちゃうぅぅーーーーーーーーーーー!♡」 元来ドMなこの娘は、男に蔑ろにされる行為で感じるド変態だ。それを熟知している俺は、敢えて自分勝手で一方的な性行で責めたてる。 びゅるぶぶぼぼ! どっ、びゅるううううーーーーーーーーーーーー! ぶぼぼぼぼぼ! 「あはぁ!? あはぁう!♡ ぁイッちゃ…♡ 中に、中に出されてる…! …うぅぅアーーーーーーーーーーーーーー!♡」 「いくっ! イクッ! イクイクイクッ!♡ おまんこイクゥーーーーーーーーーーーーー! ッくぅ! あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 唐突に出してやると、それに合わせて愛美はイッた。射精と同時にイカせると、中出しの気持ち良さで絶頂した事が伝わってきて、男の自尊心が満たされる。 「…んんンふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡ んふぅ~~~~~~~~~~~~~!♡」 余程気持ちが良いのだろう。シーツをギュッと掴み、足の指をピーンと伸ばし、尻だけ高々と上に持ち上げて、愛美は痙攣している。 射精のトドメとばかりに、膣奥をぐりっぐりっと肉棒でほじってやると、「あうっ、あっ♡」と淫らな吐息で反応するのも可愛くて仕方がない。 「…まだ時間があるな」 腕時計をチラリと見やると、2回戦をほのめかす。すると愛美は嬉しそうにこちらを振り返り「お願いします」とだけ言う。 「あっあっあっ♡ あっあっあっ♡ あっアッアウン!♡」 それからテレビ会議が始まるまで、俺は愛美を犯し抜いた。 座位で。正常位で。 パソコンデスクに手を着かせ、ビデオモードONにし愛美の顔を映しながら立ちバックで。 「やっ♡ しゃちょお… はずかしい…! あ♡ はずかしい…! あ、あんっ… ああん!♡」 羞恥が快楽に直結するように、辱めながらたっぷり犯す。 そしてまた会議の時間になると、愛美をデスクの下へ跪かせお掃除フェラをさせながら仕事を開始する。 「アムン…♡ んっんっ… ぶっぶっぶっ…♡ うぶぅん…♡ アハァァァン…♡」 散々オマンコされた愛美は発情が収まらず、先程のテレビ会議の時よりも一層熱の籠ったフェラチオで尽くして来る。 若く、美しく、そしてエロい。 そんな最上級のメス社員を股間に従え、今日もテレワークに精を出す。 明日は奉仕をさせてやろうか。そんな事を考えながら、俺は自然と笑みが零れ、顔の筋肉が緩むのを抑えられなかった。 


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