寄贈小説 まなみ異世界転生IF BADEND レイプ二重奏、オークにレイプ後セカンドレイプで滅茶苦茶にされちゃう愛美
Added 2020-05-14 05:56:50 +0000 UTC※この小説は連載作品「おちんぽ奴隷外伝 まなみ異世界転生」https://ktktdonut.fanbox.cc/posts/862774 のIFものとしてリクエスト頂いたものとなります。設定・環境は「まなみ異世界転生」に準拠していますので、ご承知ください。 「まなみちゃん、今日は猪を狩れたから後で皆で一緒に食べよう」 「あ! ありがとうございます村長さん」 最愛の父親とのラブラブSEX中、現代から異世界へと転移しドスケベな魔導師ヌマチョの性奴隷になった愛美。 転移した直後からヌマチョの肉欲の犠牲になり、酷いレイプを何度も何度もされてしまっていた。 だが、幾度目かのたっぷりの中出し強姦の後ぐっすりと深い眠りについたヌマチョの隙を見て、愛美は逃亡する事に成功したのだ。 そして今は山奥の村に身を寄せ、そこで親切な村人たちにお世話になり平和な生活を送っている。 愛美は異世界へ来てから、今やっと平穏な生活を送れていた。 …だが、そんな平和も直ぐに終わりを迎える事となる。 「大変だ! モンスターが出たぞ!」 いつもの様に村の野良仕事に精を出していた愛美が、そんな耳慣れない叫び声を聞いたのは日の昇り切らない午前中の事であった。 村の入口のすぐ向こうには、巨大なオークと醜悪なゴブリンの群れが大挙として押し寄せてきている。 「え…? ど、どうすれば…!」 逃げ惑う村人たち。 武器など持たない村民は、あっという間に魔物の大群に蹂躙されていった。 男は惨殺され、若い女は服を破かれその場で犯される。家々には火が放たれ、平和だった村の光景は一瞬にして地獄絵図と化した。 「に…逃げなきゃ…!」 愛美は残った村の若い娘達と一緒に逃げようとしたが、進行方向に魔物に先回りされてしまう。 散り散りになった愛美は、1人村の裏手の森の中へと歩を向けたが、魔物の頭領らしきオークに捕まり、その場に押し倒されてしまった。 おそらく愛美が、村1番の美貌と雄が好む肉感たっぷりの体付きをしていたせいもあるだろう。魔物のボスであろうオークは一直線に愛美へと狙いを定めたようだった。 「ひっ! い、いやぁ!」 ビリィ! ブチブチ! ゆうに2mを超え、縦にも横にも逞しく、まるで力士のような巨躯のオークに圧し掛かられ、愛美は為す術もない。 薄い布地の服をいとも簡単に破られ、15才にしては大きすぎる94cmFカップのドスケベオッパイをオークの眼前に晒してしまう。 「グフ…グッフゥ!」 むにゅ…ちゅぶう! 「うあああああん!」 オークも愛美の胸の大きさを気に入ったのか、早速巨大な手で乳肉を揉み、同時に乳首へと吸い付いた。 ガリ…! 「あっ! 痛ぁい!」 更にオークは吸い付いた乳首に尖った歯を沈ませ、噛みついた。 雌を気持ち良くさせる気など毛頭ない、雄が快楽を得る為だけの一方的過ぎる性行為だ。 「ゲフフ…ドュフゥ! ンマァイ! ニンゲンのパイパイ、チイチャクてコリコリでンマァイ!」 人語を解するのか、オークは愛美の乳房を吸いながら性の食レポの様な台詞を吐く。 「い…やあああああああああ! やだぁ!」 夢中で乳首を吸っているオークの力が緩んだ隙に体をするりと抜き出し、愛美は四つん這いで這いつくばって逃げようとする。 がしっ! ずるるるるぅぅぅぅうぅ! 「ああっ!」 だが、そんな抵抗も虚しく足を掴まれズルズルとまたオークの元へと引きずり込まれる。 にち… ずちち! にちちちち! どずん! 「あっ!? やああああああああああああああああああああああ!」 そして前戯とも言えない乱暴な乳肉への蹂躙の直後、右に左に逃げ惑いぷるぷると誘うように蠢く尻の間の幼く小ちゃなオマンコを、オークの巨根が一気に貫いた。 「ブッハァァァァァ…!♡」 愛美に挿入したオークは、まるで膣の感触をゆっくり確かめるように動かない。そして嬉々とした悦びの溜息をつく。 「オオ…オマンコォ… ニンゲンのメスのオマンコォ…♡」 「ああ…、や、ああ…! い、挿入れられたぁ… 魔物に、わたし…犯されちゃったぁ… あああ…!」 生まれて初めて人外の性器を迎え入れてしまった愛美は大きなショックを受け、美貌の顔を絶望に染めている。 「グフッ!」 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱじゅんっ! どぶぢゅんっ! 「うっ! あっ、ああっ! アッ! や、いや…! アア!」 ひとしきり不動で膣の内圧を愉しむと、オークは猛然と腰を振り始めた。 後背位の愛美の顔を反転させこちらを向けさせると、涙に濡れそぼる頬を長い舌でデロデロと舐め、可憐な顔を味わわれてしまう。 べろっ、れろ… でろぉ…! 「ンッ、や… く、くさい…! いや…ア! ああ……! うびゅる!?」 オークの舌からは、ツーンとした食べカスの腐った匂いが漂ってくる。その猛烈な匂いを帯びた唾液で顔全体を舐められる愛美。 更に舌を口中にズルリと入れられ、その悍ましさと気色悪さに体の芯から全身に鳥肌が立つような気持ちになる。 「ゲフゥ…! ングフ♡ オクチモウマイゾォ…♡ ンヂュリュリュウ…!」 「あっ、ぶ! うぶちゅる! ぷあっ! あ、はぁ…! いや…きもちわるい… ほんとうにいやぁ! …あ!?」 濃厚濃密な舌入れキスは、まるで愛美のオクチの中を口腔強姦しているかの様だった。 しばしヌチュヌチュしていると、挿入れられている肉棒が更に膨らむのを愛美は感じた。 「やッ! もっとふとく…アア!?♡」 ずぐん…! オークに犯され、後背位でオマンコを与えている愛美の下腹に、ハート型の淫紋が鈍く光る。 ヌマチョから逃げ出しても消える事のなかった絶対性奴隷の紋様。それが再び起動したかのように愛美の体を熱くさせていった。 「ふっ、ン…♡ ヤ、なんで…? あ♡ そんな…ああふ!」 性奴隷の証である淫紋は、SEX特化した呪縛だ。愛美がもしSEXで「自分から気持ち良い」と感じてしまったのなら、その快感を増幅させる効果もある。 愛美はオークにレイプされながらも、膣内でムクムクと一際太さを増したその凶悪なチンポにドキッとしてしまったのだ。 そして強姦チンポの逞しさに、この更に大きくなったオチンポで突かれたらどうなるだろう…突かれてみたい、と、心の奥底でほんの少しでも思ってしまった。 彼女は根っからのドマゾ淫乱体質なので、和姦ではパパだけしか知らなかったオマンコではあるが、雄々しいオチンポに触れられると欲しがってしまう、征服されたがってしまう天性の淫乱なのである。 ぱん… ぱん… ぱん…! じゅっくじゅっぷ… …ぬぼぼぼぼお! 「ふあっ♡ あ、あ… ふ…とい…♡ おち、おちんぽ太い…! まなのおまんこ、ぶっといおちんぽに広げられちゃう…! この極太ちんぽの形になっちゃう…! ああ! アアン!♡ ヤハァ!♡」 ずんぶ… ぬぼぼぼぼ! ず…にゅ…、 ぬぼっ! ずぼっ! ぬぼぼ! 「はぁっ! あ、あ…! その引き抜かれるのイイ…♡ おまんこの肉、カリに引っかかって持ってかれそうになるのイイ!♡ ああ…、うああああああうぅぅぅぅっ、ぅぅぅぅっぅぅん♡」 オークの亜人巨根デカマラ勃起チンポの未知の感触と淫紋による性欲の増幅により、愛美は卑猥に喘ぎ出した。 愛美は羞恥と拒否の心よりも快楽を口に出す行為に夢中になっていく。 こんな場面を最愛の父親が見たら、何と思うだろうか。 愛美は一瞬そんな事も考えるが、それが余計に禁断行為をしているという罪悪感とスリルとを感じさせ、更なる肉欲へと溺れていく。 「ああ! あ、あ… 嫌なのに… だめなのに…! うああ!♡ も、もうゆるして…ンフンっ♡ ああ、ゆるしてぇ…!」 気持ち良さと気色悪さ、パパへの申し訳なさで心がないまぜになる愛美。 ただ1つ確かなのは、オークのレイプチンポにより強制的に感じさせられ、えっちな声が止まる事なく出てしまっている事だった。 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぬじゅっ! ぬじゅぢゅぼっ! 「あ! あ! あ! あん、あん、あふん!♡」 オークの逞しい腰が愛美の丸い尻肉に当たる度に、尻肉がプルンプルンと淫らに波打ち、揺れ動く。 「フハァ! ニンゲンのメスマンコキモチイイ! イイゾォ! ウガァァァァァァァァァ!」 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ! だぷんだぷん! ぱんぱんどぱん! 「あーーーー!♡ あーーーー!♡ あーーーー!♡ あーーーー!♡」 猛烈な巨根極太レイプピストンが愛美の小さなオマンコを広げていく。強引に出し入れされる度に、淫紋からの肉欲増幅で、愛美はいけない喘ぎ声をあられもなく押し出した。 ぶばあああああああああああああああああ! ぶっしゅうううううううううううううううううう! どりゅぶぶうううううううううううううううううううう! 「うっ、ああああああああああああああああああ!? あああああああああああああああああ!♡ ヤアアアアアアアアアアアアアアアアアア!」 後背位で尻を押さえられ、身動きの出来ない状態で、愛美はオークに種付け中出しされた。 びゅぐっ! どぶっ! どぶぶっ! 「あっ!♡ アっ!♡ ああっ!♡」 びくんっ!♡ びくんっ!♡ 何度も何度も射精され、オマンコにザーメンを注がれる。 精液を一撃注入される毎に愛美は喘ぎ、意志に反して種付けされる雌の悦びに尻を嬉しそうに跳ねさせてしまう。 そして淫らな雌の悦び声をあげ、その反応でもって望まずもオークを興奮させてしまう。 「ウブハァァァァァァァァ! イイゾォ!♪ ドスケベオマンコキモチイイゾォ! ワカイメスのオマンコにタネツケ! フバアアアアアアアア! タマラネェェェェェェェ!♡」 びゅるぶっ! ぶりゅう! ぶっ! ぶっ! どっびゅうううううううううう! 「あ、ああっ!? ま、まだ出てる… すご、すごぉい!♡ アアア!」 オークの射精は人のそれとは違い2度3度では終わらず、精液の放出回数は2桁に達しようとしていた。 ごぶりゅりゅ! びゅっびゅっ! ぶりぃ! ぶりりぃ~~~~~~~~~~~! 「うあ! あふん!♡ あうふぅん…♡ あっあっ…!♡ ぁスゴイ…♡ ああん! アアン! ああハァン!♡」 「アアイイ…♡ オオ~~~~~~~~~~~、イイ…!♡」 オークは愛美の尻肉を乱暴に鷲掴み、指を食い込ませ変形させて、更に前後に振りたくっている。 そして自分の腰にパンパンと打ち付けながら、尚も終わらぬ種付け射精を続けて愛美を強制的に喘がせ、翻弄していく。 びゅるう~~~~~~~~~~~~~! びゅるる~~~~~~~~~~~~~~~~~~! びゅぐぐ、びゅっぐ! ぶっぢゅるううううううううううううううううううううううう! 「あああ… ああ…!♡ ああうぅ…っくん! うくん!♡ ひあ…♡ ア… あ… ああ…♡」 びりゅりゅぶ! ぴゅっ! ぴしゅっ! どゅりゅう…! びゅぷぶ! 「あ~~~~~~~~♡ あ、ああァ…! んふぅん…♡ あぁあハァ~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡」 「ハラメ! ハラメ! オオ! オレのセイシでハランジマエ!」 ぶりゅりゅりゅりゅ…! びゅっびゅ! びゅぐっ! びゅうーーーーーーーーーーー! 「あああ…、ま、まだでてる…!♡ すごい…♡ こ、こんなに…! こんなに長い射精…初めて♡ こんなにたっぷりおまんこされるの、はじめてぇ…!♡」 「う、あああ…!♡ あああああああ…♡ イッちゃう…イッちゃう…!♡ いくいくいく…! いっくぅぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 後背位で中出しビュルビュルされる愛美は、いつしか尻を後方に高々と突きだし、まるで自分からオークのレイプチンポを欲しがるような淫らな腰の動きを見せていた。 「あんっ! あんっ! あんっ!♡ ハンッ!♡」 1秒ごとに高圧電流を流されているかの様に、愛美は尻肉をビグンビグン♡と跳ねさせる。その淫らな腰振りダンスに、オークは満足気に尻を掴む指を尻肉に食い込ませていく。 「あっ!♡ …ぅうあァン!♡」 尻を握りつぶされるその痛みさえも愛美は受け入れ快楽と感じてしまい、淫ら極まりない喘ぎ声を出してしまう。 もう完全に、愛美はオークのレイプチンポに屈服したと言っていいだろう。 びゅう~~~~~~~~~~~~~~っ! っびゅるうう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~! 「ああ… あ…、あ… ああん…♡ んあぁ…♡ あふぅん…♡」 長い、途轍もなく長い種付け中出しのレイプ射精が終わった。 ごぼりゅ…! 「んあぁぁぁ…♡」 余りに大量に出された精液が、愛美の小ちゃなオマンコから溢れ出る。 無残な後背位の姿勢でヒクヒクと尻と肉ビラを蠢動させ、精液が溢れてくる様は実に卑猥だ。 愛美は人外にレイプされ、あまつさえ絶頂させられてしまった事実に大きなショックを受け、顔を涙と涎でぐしゃぐしゃに汚し朦朧としていた。 だがその涙顔さえも美しく、オークは愛美の両足首を持ち宙吊りにし、住処へと連行した。 ♡♡♡ 村が襲撃されてから数週間後、愛美を始め攫われた若い娘達は繰り返しオークに種付けレイプされ、1人と漏れずに全員オークの子供を妊娠させられてしまっていた。 オークの妊娠期間は短く、愛美は既にオークの子供を出産している。その事で母乳が出るようにもなっていた。 そればかりか、元から15才で94cmFカップあったオッパイは更に大きくなり、今ではカップ数が更に数サイズ上がる程の爆乳ドエロ女子高生ボディーへと成長している。 その乳は常に母乳が出てミルクでパンパンに膨れ上がり、ピュッピュと乳白液を垂れ流す乳首は見る雄全てを発情させる程のドスケベさを誇っていた。 今愛美は、オークがその寝床で別の村娘を犯しているのを茫然と見ている。 人外に種付け中出しレイプされ、妊娠し子供まで産まされた愛美は、人生に絶望しもう投げやりの精神状態であった。 激しすぎるレイプに行為中に意識を失ってしまった若い村娘を尚も犯しているオークを見つめながら、ああ次はまた自分が犯されるんだろうな…と諦観の気持ちでただ見つめている。 「ウギャアアアアアアアアアアアアア!!」 種付けレイプの順番待ちをしている最中、オークの住処の入口の洞窟の先の方から、ふいに手下のゴブリン達の悲鳴が聞こえた。 「え…な、なに…?」 愛美が狼狽えていると、人間の冒険者らしき男が特攻し、次々と魔物を屠っていく。 生物が絶命する断末魔の金切声に思わず耳を塞ぎ目を閉じていると、しばらくしてその喧騒は止んだ。 恐る恐る目を開けると、眼前には自分を散々犯したオークの死体、それと手下のゴブリン達の屍累々の惨状が広がっていた。 そのオークの死体から討伐証明の証にだろうか、耳をそぎ落とそうとしている冒険者の男と目が合う。 年の頃は30代後半だろうか。逞しい肉体をしているがとても清潔とは言い難く、黄ばんだ歯や濃いヒゲ、チクチクしそうな固そうな腕毛、指毛がボーボーに生えた子汚い様相をしていた。 愛美はハッと意識を回復させ、縋るようにその冒険者に助けを求める。 「あ、あの! 私、ここに拉致されて捕まっていたんです。 お願い、私をここから連れ出してください!」 その野性味あふれる屈強な冒険者は、愛美と合わせていた視線を下に落とす。 これまで何度も経験した事のある、自分を品定めするような、遠慮のない男の人の欲に満ちたイヤらしい目。 「あ、あの…?」 それを感じ、思わず全裸であるが胸を腕で隠す仕草を取る愛美。だがその仕草が冒険者の色欲に火を付けてしまった事に愛美はまだ気づいていない。 「…ふーん。 お前、ここでオークに捕まっていたのか。 その恰好を見るに…たっぷり生殖行為されてたみたいだな? うん?母乳まで出てるじゃあないか! もう孕まされて産んだのか? ん?」 「あ…! こ、これは…!」 腕で隠した胸を締め、身じろぎさせる。 それにより更に胸が寄せ押し上げられ、淫靡な谷間を冒険者の男に見せつけてしまう愛美。 男はその仕草を見て谷間に視線を集中させ、瞼を下品に歪ませ舌舐めずりした。 「お? どうなんだ? 産んだんだろ? オークの子を!」 自分達を攫い、何度も力付くでレイプしたオークやゴブリンを惨殺した屈強な冒険者に凄まれ、愛美は怯んでしまう。この男には逆らえない、と本能が訴えかけた。 「…は、はい…。 私は、オークに種付けされて…何度も何度も…ご、強姦されて、オークの子供を産んだ女です…」 「へぇ…」 冒険者の男はまた、愛美の顔、体つきを上から下まで舐めるように見定める。 元来、超絶美少女の激シコい巨乳女子高生である愛美は、男からすれば拝んでもSEXさせて欲しい程の美貌とダイナマイトボディーの持ち主である。 そんな女が、今自分に助けを求めている。完全に男が優位の立場であった。 「いいぜ、ここから助け出してやっても。 だが俺も命がけでここまで来たんだ。 それなりの見返りは欲しいなぁ… ん?」 そう言って、全裸で女の子座りしている愛美ににじり寄り肩に手を置く。 そしてゆっくりと撫でまわし、肩から鎖骨、豊満な胸元の肌をさする。 「お前、イイ体してるじゃねえか…。 それに若いし、顔も可愛い…さぞかし男にチヤホヤされてきただろう…? うん…? そんなお前が、俺に出来る事って何がある?」 そのイヤらしい手付きに、男が暗に何を求めているか悟った愛美。 「わ…かりました。 助けて頂いたお礼に、私にできる事なら何でもさせて頂きます…。 だからお願い、ここから私を連れ出して…!」 男が胸元に寄せた手に自分の手を重ね、そのぷるぷる爆乳へと導く愛美。そして同時に、柔らかオッパイを揉み込ませる。 ふよ… ぷにん… ぶにゅぶにゅ… 「ンッ…!♡」 男が悦ぶよう、媚びるようにくぐもった淫らな呻きを漏らす。 「おお…! 見た目以上にヤバい揉み心地だ…! いいぞ、いいパイオツだぞ?」 男は座っている愛美の傍に寄り添うように座り込む。 そこはオークとの種付け部屋である為、地面には柔らかな草が敷いてあり快適に性行できるベッドのようになっていた事が、男には都合が良かった。 もみ… もみもみ… ぷんにん…! むぎゅう! 「あ、ああ… アアン♡ あん、あふん…」 至近距離に顔をつめられ、パイ揉みに喘ぐ表情をガン見される。男は抱くように愛美の脇に手を回し、両手でその豊満な母乳吹き出しエロオッパイを好き放題に揉んでいく。 愛美の若く可憐な美貌が快楽に歪む様を見つめ、冒険者の男もどんどんと興奮してくる。 「う…ウン… あアハン…♡ も、もみかた、えっち…♡ うふぅん…」 今会ったばかりの不潔な男に乳を揉まれても、愛美は可愛く喘いで男に媚びを売る。 15才の巨乳美少女の従順な態度にすっかり気を良くした男は、おもむろに顔を近づけキスを求めてきた。 野営続きで風呂にも入っていないであろう、冒険者の不潔な出っ歯からは食べかすの腐ったような悪臭がプーンと漂ってくる。 おまけに無精ひげも太くチクチクと固そうで、実に不快だ。 「ンッ…」 愛美は激烈な嫌悪感をこらえながら、その薔薇色の可憐な唇を与えた。 ちゅ…ぷ… 冒険者の男は有頂天だ。 ブフゥー、ンブフゥと唸りながら強く吸い付いて、天国の果実のような甘くて瑞々しい少女の口中をチュプチュプしゃぶりまくる。 両手は愛美の爆乳母乳吹き出しオッパイをしつこく揉み込み、乳首からは母乳がピュッピュと溢れている。 男は乳首を愛撫して、その豊かに隆起した手ごたえに更に鼻息を荒くさせた。 「ウ…ちゅ…チュム… レロ… ぷあ…! ぼ、ぼうけんしゃさまぁ…♡ アア…」 激烈な嫌悪感に耐えながら、愛美は男に呼びかけ、媚びる。10代少女が性的に媚びる姿は、男をどんどん良い気分にさせていく。 「…カインだ。 お前の名は?」 「ま、まなみ…愛美、です」 乳を揉み、舌をたっぷりと絡めた濃厚恋人キスをしてから、ようやくお互いの名前を知る。 完全に順番が逆になっている性行だが、だが、それが良い。 「愛美か…顔と同じで、名前までも可愛いな…」 「あ、ああ… ウフン…」 会話の合間にも舌をチャプチャプさせて淫猥なキスを仕掛けるカイン。 「愛美… かわいいぞ? ああ愛美…愛美ぃ…」 途端に馴れ馴れしく名前で呼び始めながら濃厚接吻を続行する。 ネチッこく巨乳を揉み揉みしながら、少女のぷるんぷるんの幼い唇をしつこ目にしゃぶり続けた。 「んぷりゅれ… あ、ああ… カイン…さま… カインさまぁ…」 体を抱き寄せられ、恋人のように寄り添いながら、愛美はカインの欲にまみれた愛撫に耐え、名を呼び返す。 カインはキスしながらも自分の名前を呼び返してきた愛美を、更に可愛いと思い始めていた。 しばらくブッチュ、チュプピチャと濃厚恋人キスを続ける2人。暗い洞窟に卑猥な接吻音が淫らに響く。 カインは愛美の甘く若い女の良い匂いのする口中を夢中でしゃぶり、その素晴らしい舌の感触を愉しみ、酔い痴れた。 ふいに、カインがキスを止めてすっくと立ち上がる。それを思わず見上げる愛美の上目遣いにもゾクゾクさせられる。 「なあ愛美、お前のキスとデカ乳のせいで俺のちんぽがこんなになってしまったぞ。 さあ、どうしてくれる?」 ズボンを下ろし、ギンギンに勃起した肉棒を愛美の美貌の眼前へと突きつける。 「あ、ああ… ごめんなさい、気づかなくて…。 精一杯、ご奉仕させて頂きます…」 ネロォ…! 「うおっほ!?」 そう言うと、肉竿の裏筋に長い舌を伸ばし這わせる愛美。両手は地面に三つ指突いて置き、背をしならせ口だけで男の淫棒に奉仕する。 そんな男受けする甲斐甲斐しくも従順なポーズでカインに媚びる。 「ウ、ウウン… アハン…」 足を地面に対しWの字に開いた可愛らしい女の子座りの体勢で、両手も地面についたお行儀の良い姿勢のまま、愛美はカインの裏筋を献身的にペロペロする。 男が悦びそうな、淫らな鼻息を漏らす事も忘れない。 「お、お前…中々上手いじゃねえか… うほほ!」 愛美の卓越したドスケベチンポ舐めに、戸惑いながらも鼻息を荒くし悦ぶカイン。 「ン…♡ レェロ… あ、ありがとうございます、カインさまぁ… カインさまのおちんぽさまも、とっても太くておっきくて…んあ♡ 逞しいですぅ…」 ふよん… ぶにゅうん! 「ふおお!?」 竿全体に舌で唾液をまぶし込みテラテラに光らせると、愛美はママミルク吹き出し爆乳オッパイにカインの肉棒を挟みこみ、パイズリを開始した。 「んっんっ… あ♡ すっごく熱い…! それに、カチカチィ…♡ ちゅ、ちゅ…。 アアン、カインさまのおちんぽ…逞しい聖剣、長くてぶっとくて、頼もしいのぉ…♡」 「おお! そんなにいいか、俺の聖剣は?」 「は、はい… こんなに長くて固くて、太くて熱くておっきぃ聖剣、まな初めて…♡ これまでで1番おっきい…! ああ、まな、いっぱいおっぱいでご奉仕したくなっちゃうぅ…♡」 もちろん2mを超えるオークの巨根の方が遙かにデカく、愛美を散々鳴かせてきたのだが、敢えて媚びる為にアナタのチンポが1番と讃える愛美。 男としても、自分の息子が今までで1番だと言われれば嬉しくないハズはない。 パパから学んだ、性器を褒め讃えて男を悦ばす所作が、今この時初めて役に立っていた。 ふに… ぶにぶに… にゅるん! ちゅっちゅ… ぢゅる! ぢゅうるるるるる! ぶっぽぶぽ…! 「ア、ン… アフン…♡ うぅふぅん…!」 アナタに尽くせて嬉しい、と言わんばかりの媚びた吐息をたっぷりと漏らしながら、愛美はカインのチンポへと奉仕する。 実際は、何日も洗っていないチーズ臭のする恥垢のたまった肉棒に吐き気を催していたが、愛美はひたすらに我慢していた。 若く弾力溢れる母乳の出るオッパイに挟まれる快楽。 乳肉の間から出たチンポの先っぽを舐め、吸い、頬ぼられる気持ち良さ。 乳と口との温かで柔らかい感触に、カインはもう限界を迎えようとしていた。 「おお…もう出る! いく! 出すぞ愛美! 俺の聖なる汁を…聖剣から出る聖液を喰らえぇ!」 「んぶぅん!?」 どびゅるうううううううううううう! どびゅっ! ぶりゅっ! ぶりりりりぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「んぐッ! んぼっ! う…ぷあぁ!?」 頭を押さえつけられ、唐突に口内射精をキメられる愛美。 数発の弾丸を何とか口中で受け止めたが、カインの出す精液の量は凄まじく途中からチンポを吐き出してしまう。 びゅるるるる! どっば! どっばぁーーーーーーーーーーーーーー! ぼりゅっ! びゅぐっ! どりゅぶっ! びゅううううううううううううううう! 「うぶあぁ!? あ、アアン! ああアン!」 思わず吐き出したチンポから射精が止まらない。 うどんの様な太さを誇るザーメンレーザービームが、愛美の美貌の顔へと次々と、容赦無く降り注いでいく。 「あっぷ!? うああ! えぁぁぁぁぁ…!」 一体何日貯めていたのであろう、液体というより半固体となったゼリー状の腐臭漂う黄ばんだ汚汁が、愛美の顔をザーメンパックしていった。 ぴしゅ… ぷしゅ… びゅ、るる…! ようやくカインの連続エネルギー弾が爆撃を停止する。愛美の顔はドロドロ精液まみれになり、雄にマーキングされた酷く淫靡な様相を呈していた。 「う、あ… しゅごい… ネバネバぁ…♡ カインさまの、どろどろザーメンちんぽ汁、すごく濃ゆい…濃ゆくて美味しい…♡ んぷれ、このザー汁しゅき…おいふぃい… しゅきぃぃ…♡」 小ちゃなオクチをアーンと開け、口内に溜まった泡立つ白濁を見せつける。 「ン…ぐ…、ぐちゅ… ぐちゅぶちゅ… ごくん♡ ンレェ…♡」 そして美味しそうに咀嚼し、嚥下する。その後は紅い口中を再びカインに見せ、精液を全て飲み込んだ事を示しながら長い舌をチロチロと蠢かす。 「ん、ぷは…♡ アア、すごく美味しかったです…カインさまのお精子ちんぽ汁…♡ アア、まな、オクチで孕んじゃいそう…♡」 初対面で自分を強姦する男のザー汁など美味しい訳はないのだが、愛美は自分が助かる為に、精一杯の痴態を晒しカインに尽くす。 ドスケベフェラ顔で上目遣いしながらも、パイズリで乳圧を込めたオッパイからはピュルピュルと乳白色の母乳が噴き出しカインの目を悦ばせる。 「よ、ようし…愛美! 次はいよいよおまんこの具合を確かめてやる! 懸命に俺に尽くせよ? 具合が悪ければお前はお払い箱、捨てるだけだからな!」 「え…、あ! ああん!?」 足元に跪く愛美に乱暴に覆いかぶさり、押し倒す。 にっち…! ず…ずにゅうん! 「ヒッ! あ!? ああああああああああああああああああ!」 そして先端を愛美の15才のぴちぴちマンコに充てがうと、一気に根本まで肉棒を沈めた。 どちゅっ! どちゅっ! どちゅっ! ばんばんばん! 「あっ! やっ…痛ッ! あああ!」 恐ろしく暴力的で一方的な突き込みに、愛美はこれではオークに犯されているのと何ら変わらないのでは、と思う。 だがこの男を気持ち良くさせねばいけない愛美は、直ぐに媚びた態度を取り始めた。 「あっ、ああッ!♡ ふ…とい! カインさまぁ…♡ カインさまの極太勃起ちんぽ、すごくおっきい!♡ まなのおまんこ、広がっちゃうぅ…カインさまのおちんぽの形になっちゃうぅ!♡ ああん!」 「ウハハ! そうか太いか! なら愛美のおまんこ、俺のちんぽの形にしてあげるよ? そらそらそらそらそら!」 ずぼずぼずぼ! ずぼずぼずぼ! ずこばこばこん! 「あっ! あっ! あっ!♡ ぁすごい! おちんぽおっきい! おちんぽふとい! カインさまぁ… カインさま…ぁあア!♡」 先程の愛美の超淫乱パイズリフェラと、肉棒を褒める言葉によるリップサービスで気を良くし、更に興奮したカインは猛烈な勢いでピストンを始める。 「いいか愛美! これは強姦じゃないぞ? お前は俺に助けてもらう為に! その為に自分から! 自分から進んで体を差し出したんだ! いいか? これは断じて強姦じゃあないぞ!?」 きっと助けた後に、今している自分の所業を言いふらされたくないのであろう。 卑劣にもカインはこの明らかな脅しの強姦を、和姦だと言い張るのだ。 「は、はいぃ! わた、わたしは… まなみは、カインさまに抱いて欲しくて… 自分からおまんこ開いてます…おまんこして欲しくてSEXしてるのぉ! ああん、もっと犯して…まなみを犯してぇ?」 カインのそんな口上にも、愛美は合わせて喘ぐ事を止めない。演技だとしても10代少女が喘ぎまくるその様は、どんな男も発情させる魅惑の姿だ。 「うっ、うっ、あっ…♡ うっ、あっ、アア!♡ あ…? ああん! あふ…んふぅん!♡」 だが、そんな愛美の態度にも異変が生じた。 またも下腹に刻まれた淫紋が淡く光り、愛美の体を熱く火照らせ始めたのだ。 愛美がほんの少しでも性行為を気持ちいいと感じてしまえば、この淫紋は発動する。 度重なるカインの、雄からの淫靡な支配行為に愛美のマゾ気質のほんの一かけらが反応してしまったのだろう。 「あっ♡ ヤバ… あ、ああ! アアン! アアン! あふん、うふぅん!♡」 一気に演技から本気喘ぎになってしまう愛美。 カインからすれば、自分のチンポにいよいよ本気で感じ始めてきたようにだけそれは映っていた。 「なんだ愛美! 一段と色っぽく泣くようになったじゃないか! そんなに俺のチンポはいいか? え? どうなんだ?」 ばすん! ばっすん! ぬちょぐちょぬぢゅん! 愛美の反応に気を良くし、更にピストンを激しくするカイン。 「あ! あーーーーーーーーーー!♡ いやだめ…いまほんとにだ、め! アアッ!♡」 「あ、ああ…! い、イイです…♡ カインさまのおちんぽイイ…! 極太デカマラきもちイイ! おちんぽすっごいきもちイイ! もっとおまんこ…おまんこしてぇ?♡」 「ふはぁ! それが愛美の本性か! このドスケベが! おらおらおらおらおら!」 ばすばすばすばす! どっびゅううううううううううううううう! びゅるぐぶううううううううううううううううううううう! ぶりゅっぶううううううううううううううううううううううううう! 「うっ! あああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ いくいくいく…イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 ばすばすばす! どちゅんどちゅん! ぶりゅ! ぶッ! どすどすずこばこ! ずぼずぼどちゅん! 「ひぃあ!? い、いってる…! いってるからぁ! もうゆるして…ゆるし…ア!♡ ぁイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 激烈ピストンからの宣言無しの唐突な生中出し。 更にカインは、膣内射精しながらも力強いピストンを止めずに愛美のオマンコを容赦なく突き続けた。 淫紋が発動し、心とは裏腹に本気で体が気持ち良くなってしまってきた愛美。 そこにこれまで以上の暴力的な抽送をお見舞いされ、中出しされ、イカされているのにピストンを続けられイッてる膣をほじくられては堪らない。 「イック…ああ! いくいく…いくぅ! うああ!?♡ んぁイク♡ ぁイクン♡ はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァァァァァン♡」 愛美はカインに好き放題おまんこされ、余りの快楽に声を押さえる事も出来ず、気持ち良さのままに大声でヨガリ声をあげ続けた。 膣の快感に乳が反応し、揉んでもいないのに母乳がピュッピュと吹き出し始める。 それを見たカインは両手でムギュウと愛美の乳を握り潰し、指を食い込ませ歪に乳肉の形を変えさせる。 「ぶちゅるう! ぢゅううううううううううううううう!」 「あっ!♡ ハァァァァン!♡」 更に指を食い込ませドエロく変形した乳房に向かって唇を寄せ、コリコリ乳首に吸い付かれた。もう片方の乳首もつままれ、ビュルビュルと乳白色の母乳が搾りだされている。 「んぶちゅ! アア美味い! 愛美! お前の母乳ウマイぞぉ!? フハァ! オークの子供を産んだ体のこのおっぱい、最高にドスケベだ! 孕まされたからといって素直に産みやがって!おい! オークの母親になった気分はどうだ? 人として恥ずかしくないのか? 情けなくないのか? このドスケベパイオツビッチまんこが!」 「いっ…、やぁ! 言わないで… 言わないで…! 確かに私はオークに孕まされて産んだけど…そんな言い方ヒドイぃ!」 無理矢理チンポを突っ込まれ母乳を搾られ吸われながら、女としての尊厳を破壊される。 「ふひぃ! お前は! 死ぬよりオークとのSEXを! オークの子を産む事を選んだビッチまんこだ! 人外に孕まされてもまだ生きていたいのか? ははぁ! それとも魔物とのSEXにハマっちまったかぁ? 今も俺のチンポに屈服して、こんなにエロい声で喘いでる位だもんなぁ!?」 ぎちちち! ぢゅるうううううううううううううううううう! 「イアぁぁぁん!」 愛撫ではなく、乳首をすり潰すような摘まみ方。さらに歯を立て、乳輪ごと髪潰しながら母乳をヂューヂューと吸われまくる。 どちゅッ! どちゅっ! ぶぢゅんっ! どずどずどず! ぬぼぼん! 「あああ! ああふん!♡ イッ…、ああ!♡ うふん!」 「おお? なんだその声は! ははッ! こんなにチンポされても侮辱されてもおまんこ気持ちいいのか? どれだけ淫乱なんだお前は! うはは! おらおらおらおらおら!」 「ああイイ!♡ き…、もちイイ!♡ カインさまのおちんぽ、きもちいいの! どれだけ馬鹿にされても、まなのおまんこ気持ちよくしてくれるこの極太おちんぽ様好きぃ!♡ ああ許して…淫乱なまなみをゆるしてぇ?♡」 オークの子を産んだ事を目一杯笑われながら、愛美はそれでもカインの聖剣突きにあられもない声を出してしまう。 自分を支配し、服従させようとする強い雄の性行為に胸は熱くドキドキし、子宮はキュンキュンと高鳴る。 生来のドМ気質と淫紋の影響で、愛美は正に男が好む、男に都合の良いチンポハメ女へと堕ちていった。 「ようし! お前は今日から俺のオモチャだ! いつでもどこでも何度でも! 俺が求めたら即まんこ開いて奉仕する性玩具! そうして生きると誓え愛美ィ!」 「あぁ…はいぃ! アッン!♡ まな、まなみは、カインしゃまのおもちゃです… っくふん!♡ まなは、カインさまに遊んでいただくせいがんぐ…えっちなおもちゃまんこになると誓いますぅ!」 「よく言った! じゃあ早速オモチャに好き放題無責任中出ししてやるぞ! 喰らえチンポ穴女! おらぁ!」 ごびゅるううううううううううううう! どぶどぶどばぁ! ぶッ! びゅるうううううううううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「あっ!♡ くあああああああああああああああああああああァァァァァァァァン!♡」 愛美をおもちゃにすると誓わせ、大興奮の中でカインは思い切り膣内射精した。 「うっ、あ、アハァン!♡ すご…熱い!♡ おちんぽ汁あったかい…♡ かいんさま…かいんしゃまぁぁぁぁ~~~~~~~~~!♡」 「んふン~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 愛美は細長い足をカインの腰に巻き付け、「だいしゅきホールド」の恰好で中出しSEXで密着状態を作り出す。 そして絡めた足を前後に揺すり、オマンコ肉の最奥へとザー汁が届くように何度も何度も締め付けた。 その愛美の協力的な姿勢に、カインは気分を良くしまたも射精中に腰を振りたくる。 「んっ♡ あっ! あっ! ま、また…♡ またしゃせいちゅうにぴすとん…♡ あ、それイイ…♡ イイ! おちんぽイイ…! おちんぽイイ…! おちんぽ、おちんぽぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡」 中出し最中の激烈ピストン膣内責めに、愛美は更に下品に母乳を漏らし、ヨガリ声を上げて己が性の悦びを表現する。 自分の腰振りに気持ち良さそうに反応する10代巨乳美少女の態度に気を良くし、抽送を止めずに愛美の火照り紅潮した顔を見下ろすカイン。 「おら! そんなに気持ちいいか! イケ! イキ続けろ! お前の1番スケベな顔を俺に見せてみろ! おらイケ! イケぇ!」 ずっどん! ずっぼん! どちゅどちゅぼちゅん! 愛美にだいしゅきホールドされ、更に密着感を上げた2人の下半身。そこへ容赦のない大人ピストンをぶち込み、おまんこの温かく柔らかいながらもキツい締め付けを愉しむ。 若い娘が自分のレイプチンポにあひんあひんと悦びの悲鳴をあげる様を上から見下ろすのは、カインに取って最高に征服感を満たす愉悦なものであった。 「あ! ああイク! またイッちゃう! まなずっとイッてるぅ!♡ カインさまのおもちゃまんこ…まなの淫乱ドスケベおまんこ、ずっとイッてるの! もうだめまたイク…おまんこいく! おまんこいく! おまんこイックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 びゅるっ! ぼびゅるっ!びゅるぶばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「あああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! あーーーーーーー! あーーーーーー! アーーーーーーーー~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 膣内射精しながらの連続ピストンがようやく終わる。 愛美の2枚のマン肉の襞々が、最後の1滴まで精液を飲み込むようにキュウキュウと肉棒をキツく締め付けている。 その様はまるでオマンコ肉が呼吸している様でもあり、余りにも、余りにも卑猥な光景であった。 「ふぅーーーーーーーーーーーーー! ぶふぅーーーーーーー! あーーー気持ちよかったぁ! ほれ愛美! 種付けSEXしてやったんだぞ? お礼しろ! 俺に感謝の言葉を言え!」 尚もピュルピュルと母乳を噴き溢す巨大な乳肉をグワシと握り潰しながら、命令される。 「う…あ…、 ああ…♡ か、かいんさま…まなみのおまんこに、種付け中出しして下さってありがとうございましたぁ… ンッ♡ かいんさまのおザーメン…ドロドロ孕ませちんぽ汁、とっても美味しかったです…♡ お情け、ありがとうございます… んふぅん…♡」 10代少女が経験するには、余りに強烈で連続的な絶頂。 その快楽の波に溺れ、酔い痴れ、愛美は実際にはレイプチンポ中出し射精されたにも関わらず、カインの言う通りに種付けSEXへのお礼を述べた。 「ふふ愛美…素直じゃあないか… よしよし、まだ終わりじゃあないぞ…? ほれ…ほれッほれッ!」 「ンッ! ふあん…♡ んっふ… アアン…♡」 レイプチンポに謝辞を述べる従順な少女に対し、更に乱れさせてやろうとカインは愛美の体を持ち上げ胡坐を掻いて対面座位の体勢になる。 「ほれ…自分からも腰を振ってみろ…? ほれッほれッ!」 「あ、アン… カインさまぁ…♡ あん、ああん…♡」 超絶レイプが終わったばかりだと言うのに、カインは更に交尾を続ける。 対面座位の密着状態で、愛美がゆっさゆっさと腰を振るとその巨大なママミルク吹き出しオッパイが淫靡に暴れ始めた。 つい先程まで連続絶頂でイカされまくった愛美の敏感オマンコは、直ぐにまたカインのレイプチンポを締め付け自身も快楽の海へと溺れ出す。 「あん…アアン…♡ あっふん! うふん!♡ かいんさまぁ… おちんぽイイ… おちんぽいいのぉ…♡ アアン、まなのおまんこイッちゃう… おまんこイッちゃうぅ…!♡」 「ぐふふ…いいぞ、可愛いぞ…? 愛美、お前は俺の物だ…俺だけのおもちゃまんこだ…!」 そのままカインが精魂尽き果てるまで、満足するまで2人の性行為は続いた。 暗い洞窟に、愛美の裸体が淫靡に揺らされる影が、いつまでもいつまでも蠢いていた。