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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 まなみIF まなみ母娘丼、屈服寝取られ性奴隷

※この作品は「寄贈小説 まなみIF 淫らな四角関係 敗北する神谷敦」 https://ktktdonut.fanbox.cc/posts/949814 の続編となります。 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぐちゅぐちゅぐちゅ… ずぶちゅん! 「あーーー!❤️❤️ あっ、あっ!❤️ い、いい…おちんぽイイ! おちんぽ太い!❤️ 岳人(たけひと)さま…岳人さまぁん❤️!」 「う…うう…、愛美ぃ…なんでこんな小僧に…くそ、くそ!」 神谷敦は苦悶の表情で画面を見つめている。 その先では、かつて自分だけの言いなりおちんぽ奴隷であった愛娘の愛美が、岳人というわずか12才の少年に学校の男トイレの個室で立ちバックハメ撮りで犯されていた。 「あんっ! ヤンっ❤️ いいん…正座おせっくちゅ気持ちいい!❤️ 正座で後ろからぱんぱんされておまんこぐちょぐちょおん!❤️」 また別のDVDに切り替えると、今度はセーラー服に赤い皮の首輪をつけた神倉玲奈…彼女もまた以前は自分のちんぽ奴隷だった少女が、行儀の良い上品な正座の姿勢で後ろから岳人の巨根を下品に咥え、淫らに喘いでいた。 「くそっ…! これで何枚目だ! こんな物、毎回送りつけてきやがって…!」 先日、神谷敦は自身の性奴隷であった愛美とその同級生である玲奈の2人を玲奈の義弟である神倉岳人に寝取られてしまい、完全敗北した。 それからというもの、神谷宅にはこの2人と岳人とのハメ撮りDVDが絶える事なく送り届けられている。 その内容は、以前に敦が愛美と玲奈と愉しんでいたマニアックなプレイを再現するものであり、あたかも敦との淫らな性行為の思い出を上書きするようなものだった。 一方その頃、愛美と玲奈を寝取りおちんぽ奴隷として自らはご主人様として君臨する事になった岳人は、今日も2人からこれまで神谷敦にされてきたドスケベSEXの内容を聞き出され、その再現性行に耽っていた。 「ほら愛美…他にはどんな恥ずかしいえっちをパパにされてきたんだい…? 正直に言ってごらん?」 ぶしゅ… ぶちゅん… にゅずん… 「あ…ああ! アアン!❤️ 自転車に乗ったまま、朝の登校中の女生徒みたいな感じでスカートパンチラ状態で後ろからパコパコされたり…ンア!❤️ か、家庭教師と生徒ごっこで、お勉強教えてもらいながら、椅子に座ったままお膝の上でおちんぽ突っ込まれたりしてましたぁ…あふん!❤️」 岳人は部屋で愛美のオマンコを焦らすようにもったいぶって撹拌しながら、パパとの性行為を聞き出している。 会話の合間にはヌプヌプと舌を差し込み、美少女の甘い口中をたっぷりと味わう事も忘れない。 「それは気持ちよかった…?」 「んちゅ…は、はい… とっても気持ちよかったですぅ…! んああああああ!?」 どちゅっ! どちゅっ! どちゅっ! 愛美が答え終わるとほぼ同時に、岳人は抽送を激しくした。 「なんだと!? お前は! 俺の奴隷なのに! まだパパとのSEXが気持ち良かったなんて平気で言うのか!? くそ! そんなにパパのちんぽがいいか! なんていけない奴隷だ! くそ! くそ!」 「ひぃあああああアン!❤️ ごめんなさい岳人さまぁ! ゆる、ゆるしてください! うぅああああああ!」 猛烈なピストンに堪らず卑猥にヨガってしまう愛美。その細い足は岳人の腰に絡みつき、謝りながらもチンポに最奥を突いてもらおうと淫らに密着していた。 「おら愛美! どっちだ!? パパと俺、どっちのちんぽの方がいい!? 正直に言え! おら!」 「た、たけひとさま…! ああっ!❤️ たけひとさまのおちんぽ…! たけひとさまのおちんぽのほうがきもちいいですぅ! んぅあ!❤️ こっちのちんぽのほうがでかくてふとくてきもちいいのぉ! まなこっちのおちんぽのほうがすき…らいしゅきぃ!❤️❤️」 以前は一人称が僕だった岳人だが、愛美と玲奈を大人の敦から寝取り、性奴隷とした事で自信がつき今では自分の事を男らしく「俺」と言うようになっていた。 そんな逞しくなったご主人様に、愛美も玲奈も更に惚れ込んでしまっているのは言うまでも無い。 「さあお姉ちゃん…いや玲奈! お前のおまんちょもたっぷり可愛がってあげるよ!」 ずぶぶうん! 「くぅあハァン!❤️」 愛美に自分の性器の方が勝っていると言わせ、勝利感を得た岳人は今度は義理の姉であり性奴隷でもある玲奈のオマンコに乱暴に侵入した。 「ねぇお姉ちゃん…お姉ちゃんは神谷敦と…前のご主人様と他にどんないけないおせっくちゅしてきたの? ちゃんと俺に教えて…? ドスケベな性体験を素直に言ってごらん?」 ぱっじゅ、ぱっじゅ、ぱっじゅ… 「う、んん…!❤️ ま、まだ処女の時フェラチオ教えてもらって…そのままご主人様のおしっこゴクゴクって飲ませられたりしましたぁ…」 「ほ、ほほう? その時のご主人様のおしっこは美味しかったのかな?」 「…は、はい… すごく香ばしくって、大人の味がして…とっても美味しかったです… んう!❤️ 玲奈、夢中でおしっこごくごく飲み干しちゃいました…うあんっ!❤️」 その時の事を思いだしたのか、玲奈はゴクリと生唾を飲み込み唇を艶めかしい舌でペロリと舐めた。 その仕草が余りに淫らで、やはり当時の飲尿した快感が忘れられないでいるのだろうかと岳人に嫉妬の炎を燃えさせる。 ずぐっちゅん! 「ああふぅ!❤️❤️❤️」 「お…前は! お前らは! そんなに神谷敦とのドスケベ行為が良かったのか! このクソビッチどもがぁ!」 ぱんぱんぱんぱんぱん! ずぐっ! ずぐっ! どりゅちゅん! 「ああハァ!❤️ ご、ごめんなさい! ごめんなさい岳人さまぁ! れいな、びっちでごめんなさい… びっちまんこにおしおきしてぇん!❤️」 愛美同様、ドMの玲奈は岳人の怒りに触れ乱暴に扱われる事に悦びを感じている。 いけない自分をお仕置きしてもらおうと、長い舌をだらしなく垂らし紅い口の中を見せつけ乳を寄せ上げ、岳人を誘惑する。 「あ…、あっ!❤️ アーーーーーーーーーーーーーー!❤️❤️ いい…、イイ!❤️ たけひとさまのおちんぽいい!❤️ れいなには、たけひとさまのおちんぽだけ… このおちんぽだけあればいいのぉ! もっとお仕置きちんぽして? いけないれいなのおまんこに、おっきなちんぽずこずこしてぇ?❤️❤️❤️」 …このように、岳人は連日に渡って2人の性奴隷たちの過去のご主人様との性行為の内容とその感想をSEXしながら聞き取り調査していた。 聞けば聞くほど嫉妬に狂う岳人だったが、今や自分の物になっている2人の生々しい過去の性体験を聞きだしながらオマンコをずんずんするのは思いの外気持ちよく、彼自身もこの聞き取りSEX行為にハマってしまっていた。 そしてその過去のSEXを再現しハメ撮りした物をDVDに焼き、都度神谷敦に送りつけては暗い嫉妬の念を発散させるのだった。 ♡♡♡ 「それは本当か?」 「は、はい…本当です…」 そんな折、実は神谷敦にはお気に入りの風俗嬢が居るという事を愛美から聞き出した。 以前から敦は家に風俗嬢を呼んでは、嬢とのプレイを愛美に見せつけ愛美自身にはオナニーしかさせないという変態焦らしプレイを愉しんでいたようだ。 直近だとデリヘル「牛ちちパイ揉みクラブ」という店の五十嵐美鈴という女を自分の性奴隷にしていたとの事。 岳人は、その女さえも敦から奪おうと画策した。 早速ホームページを確認すると、居た。 その娘の3サイズは驚きのB100・W59・H95というダイナマイトバディ。まだ25才という若さ溢れる魅力的な容姿。 岳人はゴクリと生唾を飲み込むと、年齢を偽り1番長いコースで五十嵐美鈴を指名すると、数時間後に美鈴はすぐに岳人のSEX部屋へとやってきた。 「こんにちはぁ♪ 牛ちちパイ揉みクラブの美鈴でぇす❤️ って、え…こども?」 岳人は12才だ。当然風俗嬢は面食らうが、戸惑っている美鈴の頭を掴み、玄関の中で跪かせ強引にチンポをしゃぶらせた。 「うぶぅ!?」 (え? なにこの大きさ… す、すごい…!❤️) 岳人のチンポは、あの神谷敦から愛美と玲奈を寝取った超極太カリ高長大デカマラチンポだ。 サイズ、形、固さ、温度。どれを取ってもそんじょそこらの男では太刀打ちできない超エリートチンポの前では、一介の風俗嬢など直ぐにメロメロになってしまう。 ぐぼっ! ぢゅぼっ! ぶちゅるぶっ! 「うっ! ふぐっ! ううん❤️ んふぅん!❤️❤️」 ドアを開け、玄関の中に引きこまれいきなり咥えさせられたというのに、美鈴は既に雄に媚びた淫らな雌声を漏らして無抵抗でおしゃぶりした。 (あ、ああすごい…! 何このおちんぽ…❤️ こんなの初めて… こんな大きいの初めて…!❤️❤️) あっという間に美鈴は岳人の肉棒にメロメロチンポにされてしまった。強姦と言っても過言ではないイキナリの乱暴フェラチオに恍惚とし、自ら舌を絡ませ始める始末である。 岳人はそこから口内射精1発、100cmバストを使った牛ちちパイズリで2発を玄関先でブチかました。 「うあ…❤️ アア…!❤️❤️ あぶえぇ…❤️❤️」 乳と口内をレイプチンコされた美鈴は、雄を悦ばせる雌の鳴き声で呻く。 そんな娘の髪を引っ張りズルズルと寝室のベッドへ引き入れて、岳人は股を開かせ一気にチンポを挿入した。 どぬずん! 「ひぃあああああああああああ!❤️ イッ…! アアアアアア!❤️❤️❤️」 挿入れた直後に、美鈴はイッた。 己がチンポの優秀さを自覚している岳人は、ニヤリと邪悪な笑みを溢すと、そのまま乱暴に美鈴の25才の孕み盛りのオマンコを掻き混ぜた。 どっじゅ…! ぶじゅりゅ! ぱんぱんぱん! ずっこずこ! ずんずんずん! ずんずんずばん! 「あ! あ! あ! だめ、らめ! ほんばんは…❤️ らめなの!❤️ ほんばんらめぇぇぇぇぇ!❤️❤️❤️」 59cmの細い腰の上に聳える100cmの双乳。 それがぶるんばるんと生意気に存在を誇示するように大きく弾む。 レイプされているのに我儘に舞う2つの肉塊にイラついた岳人は、その乳を鷲掴みにし指を沈み込ませる。 にちぎちぃ! 「あああん! 痛った…❤️ アア!❤️ いたぁい!❤️」 痛いと悲鳴をあげる割に、美鈴の声は甘さを含んだ雌の声だった。 どぶちゅっ! どぶちゅっ! ずこばこずこばこ! ぬっぢゅぬっぢゅ! ぱんぱんぱん! 「あ、あ、あ!❤️ あ、あ、あ!❤️ いいイク…! イクイク! ぁイクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~❤️❤️❤️❤️❤️❤」 びゅるぶぼおおおおおおおおおおおおおおお! どっびゅる! ばびゅる! ばりゅうううううううううううう! ぶりゅぶりゅぶりゅ! ぶぢゅるぶううううううううううう! 「あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 問答無用、容赦無しのデリヘル嬢への本番強要ナマ中出し。 美鈴のオマンコは岳人の巨根チンポのカリの太さの形に広がりきり、2枚の肉ヒダはひくひくと呼吸をするように蠢きながら肉棒を締め付けている。 「あ…ああすごい… こんなの、こんなの初めて…❤️ こんなおっきいちんぽ、みれい初めてぇ…❤️」 アハンアハンと荒い吐息をつきながら、快感に体を小刻みに震わせる美鈴。 「ねぇ美鈴さん、俺の性奴隷になれよ。 そうしたらもっと気持ちいい事教えてあげるよ?」 ぐりん…! 「あふう!❤️❤️」 イッている美鈴のオマンコに、追撃チンポのひとひねり突きを加えてやる。 「んふぅ…あふぅ…❤️ も、もっと…? もっときもちいいの…?❤️」 「ああそうだよ…どうかな?」 「…な、なります。 みれい、あなたの性奴隷になります…」 …堕ちた。 多数の男の相手をし、性経験の数なら一般人の非ではない風俗嬢を、俺のチンポで屈服させた。 岳人はその事実に雄としての勝利感、満足感、そして自身の肉棒への全能感を覚え、雄としての尊厳に溢れ、実に満たされた気分になった。 その後は美鈴からも愛美と玲奈同様、SEXしながら神谷敦との蜜月を告白させ、その再現プレイを動画に撮ってまた送りつける日々を送った。 その映像を見た敦はオキニの風俗嬢さえ寝取られて、半狂乱になったのは言うまでも無い。 ♡♡♡ 「何? それは本当か?」 「はい岳人様。 本当にそっくりでした」 美鈴を性奴隷に堕としてから暫くして、彼女の勤めるデリヘル店に愛美ソックリの奏という女性が入店してきた事を告げられた。 店のホームページと美鈴にスマホで隠し撮りさせた画像を確認すると、なるほど確かに愛美に瓜二つの容姿である。 年齢は30代との事だが、20代後半と言われても通る程の美しさ、あどけなさも内包している。 加えてキャストの項目にある3サイズはB95・W57・H90と、さすが美鈴の勤める「牛ちちパイ揉みクラブ」に入れるだけの素晴らしい我儘ボディーだ。 岳人は再び生唾を飲み込むと、実際に彼女を見てみたくなり美鈴とのダブル指名で奏をラブホテルに呼び込んだ。 「こんにちは… 牛ちちパイ揉みクラブの奏です。 あの、私でよろしかったでしょうか…?」 ドアベルが鳴り、扉を開けるとそこには美鈴と奏が立っていた。 ややも緊張した面持ちでこちらをうかがう様に見上げてくる。 その容姿は画像で見るより、更にハッキリ愛美に似ている事が確認できた。 俺はまず美鈴を何度も指名している常連である事を伝え、彼女をリラックスさせる。 そしてから、知人があなたに似ている事を伝え、ひょっとして生き別れた娘はいませんか、と愛美の写真を見せ神谷の名前も出して問うてみた。 「…! 私にそっくり…! はい、年齢も丁度私が出産した時と合っています… 間違いありません、この娘は私の子…愛美です…!」 奏の話はこうだ。 19年前、神谷の子を身ごもったがまだ学生の時分だった奏は出産直後に親権ともども神谷に奪われ、自分はそれから独り身のまま。 紆余曲折を経て今は生活に行き詰まり、こうして風俗で働き始めたとの事だ。 岳人は奏の話を聞きながら、彼女のその素晴らしいボディーに目を奪われていた。 34才にしてはまるでグラビアアイドルのようなはち切れんばかりのボディー。 突き出た乳房とくびれた腰、ぷりっと丸みを帯びたケツは今すぐにでもむしゃぶり付きたい程魅力的だ。 そして何より哀愁を漂わせた蠱惑の瞳。 3人の性奴隷を持った事によりドSに目覚めた岳人は、この妙齢の脂ののった女性に酷く性欲を刺激させられ、支配したいと思うのだった。 「…愛美に会わせてあげますよ奏さん。 だが、今日からお前も俺のおちんぽ奴隷の仲間入りだ!」 「え? …きゃぁん!?」 岳人の宣言と同時に、美鈴が奏を羽交い絞めにする。 ズルズルとラブホの広いベッドへ引きずり込み、抵抗する両足を押さえつけておパンティーを丸見えにさせた。 「じゅるううううううううううううう! べろべろべろ!」 「うあっ! あっ、ハァン!❤️」 クロッチを横にズラし、オマンコに吸い付く。岳人の舌は常人より長く、巨大なヒルのように奏の熟したオマンコに温かみのある柔い刺激を送り届けた。 「岳人様のテクニックは凄いわよ?奏さん。 すぐにメロメロになっちゃうんだからぁ…♪」 奏の上半身を押さえつける美鈴がクスクスと笑う。 下半身を責める岳人と同時に、美鈴は奏の95cmの巨大パイオツを揉み、吸い、風俗で鍛え上げた性技でもって奏を翻弄する。 「ヤッ、は、はぁん!❤️ やめ…ああ!❤️ あっ、あっ、やぁん!」 驚き、抵抗する奏。 だが超絶性技を持つ岳人と、そして美鈴の2人がかりでいたぶってやると直ぐに雌声を出し始めてしまう。 「じゅるぶちゅ! ふむ、30代のおまんこはやっぱり柔らかいな… でも凄く美味しいよ? 俺のおちんぽ奴隷になるに相応しいおまんこだ… たっぷり桃源郷を見せてあげるよ?」 じゅるぶちゅりゅうううううう! れろれろでろ! べぇろれろ! えろべろれぇろ! 「あ! あああ! あっ!❤️ あん! っん!❤️ あああああああああああ!❤️❤️❤️❤️」 縦横無尽に膣内を舌でほじると、奏は背を反らせてビクンと跳ねた。そしてしばらく小刻みに痙攣し、一気に脱力して全身から汗の玉を噴き出す。 「クク…イッたね? 奏さん…いや奏! 俺のべろちんぽで絶頂しちゃうなんて、はしたないお母さんだ…」 「ああ… あ…❤️ い、やぁ…❤️ こんなの知らない… こんな気持よさ、知らなぁい…」 あっという間にイッた事に自分でも信じられないのか、快感の波に溺れながら口を半開きにしだらしなく舌とヨダレを垂らす奏。 巨乳美少女女子高生、生島愛美をそのまま大人にした様なずば抜けた美貌を持つ女が岳人の舌に屈服するという事実は、彼に更に自身を付けさせ上機嫌にさせる。 「奏…いくよ?」 ぴと… にち… にちにち…! ずっ… ずにゅぅん! 「ヒィああああああああああああああああああ!?」 「…っ!❤️ …っ!❤️ …っ!❤️ あっ! ああっ!❤️」 しばらく未使用であったであろう奏のマンコは、34という年齢の割にキツキツだった。キッツキツのオマンコだった。 岳人は年齢から予想していたマンコの具合のギャップに良い意味で裏切られ、酷く興奮した面持ちで直ぐさま激しいピストンを開始した。 ばちゅっ! ばちゅっ! ばちゅっ! どちゅぶん! 「あっ! あっ!❤️ アッ!❤️ あひぃん!❤️❤️」 「すごっ、すごぉい! なにこれ大っき…アア!❤️ ああ! ああん!」 抽送する度に淫らな喘ぎを押し出して、奏は激しく身悶えた。 年齢の割に男好きのする引き締まった魅惑のボディを右に左に跳ねさせて、ピストンに合わせて巨乳を揺らす。 岳人は自由奔放に上下に踊るお乳首ちゃんに吸い寄せらるように口を近づけ、チュウウと吸った。 「あ!❤️ ちくびだめ…よわいの❤️ ちくびりゃめぇぇぇえ!❤️❤️」 「ちゅうぢゅりゅう! ふふ、乳首弱いなんて愛美と一緒だね奏! たっぷり可愛がってあげるよお?」 敏感な箇所が娘の愛美と同じである事に喜びを覚えた岳人は、執拗に奏の乳首を吸いしゃぶった。 同時にオマンコへの出し入れも奏の腰が浮く程激しくし、激烈なピストンでもって脂の乗った34才の膣を掘削していく。 「いあ❤️ ああん! ああん!❤️ もうだめ…またいく! またいっちゃう!❤️ …んんン~~~~~~~~~~~~~~~!❤️❤️❤️」 奏が体をブルブルと震わせ、絶頂への階段を登ろうとすると同時に岳人は肉棒をニュボンと抜く。 そしてオマンコの入口をなぞるようにゆっくりとチンコでマンズリし、快感をコントロールする。 「ああっ! なんで…なんでぇ…?」 「イキたいの? 奏…」 「…そ、それは…」 いきなりの強姦、いきなりの性奴隷宣言。 まだ奏の心は完全には屈服していなかった。 目の前の巨大な快楽に飲み込まれそうになるのを、必至で耐え忍ぶ快感を我慢する表情は、岳人の嗜虐心をゾクゾクさせる。 「おちんぽ奴隷になるならイカせてあげるよ…」 にゅぷり… 「ああ…! あはぁ…❤️ き、きたぁ…ン…❤️」 しばし待って快感が落ち着くと、また岳人は奏のオマンコに挿入した。 そしてゆっくり、じっくりと掻き回すように膣内をほじくり徐々に徐々にまた絶頂へと導いていく。 「あ、あ…❤ い、きそ… もういきそ… あっ!❤️ あん!❤️」 「はい駄目ぇ~~~~~~~~~~~♪」 「あああ! ひどい…!」 奏が絶頂しそうになると、またもや肉棒を引き抜く。 それを10回も繰り返すと、奏はもう青息吐息になり全身をピンクにさせて常に半イキ状態へと追い込まれた。 「イキたい? 俺のおちんぽ奴隷になる?」 「…な、なります… 岳人さまのおちんぽ奴隷になります… ああ、奏をおちんぽ奴隷にしてぇ…?❤️ してくださいぃ!」 ずぼじゅ! 「アハァン!❤️」 ずぼっ! どぼっ! どちゅっ! どぶちゅん! 「あーーーー!❤️ あーーーー!❤️❤️ あーーーー!❤️❤️❤️ イク! イク! おまんこイクゥーーーーーーーー! …ッうぅう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!❤️❤️❤️❤️」 プショアァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 盛大なイク宣言と共に、噴水の如くオマンコから潮を噴いて奏はイッた。 「ああ… あ、あ…❤️ たけひと、さまぁん…❤️」 何度も何度もイク事を焦らされ、我慢させられての巨根チンポ生ハメファック。 34才の奏は、わずか12才の少年である岳人のデカ太特大勃起ちんぽについに屈服したのであった。 ♡♡♡ 奏をおちんぽ奴隷にしてから数日後、岳人は夜の公園で奏と愛美を引き合わせた。 既にお互いが岳人のおちんぽ奴隷である事は伝えてある。 「ママ…!」 「ああ…愛美…!」 2人は感涙し抱き合うが、岳人からしたら激シコい2人の雌が夜の公園という人気の無い場所で無防備にしているだけの光景であった。 「おら、感動の対面はそこまでにして俺におちんぽ奴隷の誓いのフェラチオをしろ」 岳人は薄暗いベンチにどかっと座ると大股を開く。 そこに静々と超美麗な雌2匹が跪き、股間から勃起を取り出した。 「た、岳人様…❤️ まなみは、パパがご主人様だったけど…もう岳人様だけのおちんぽ奴隷です…❤️ これからは、ママと一緒にまなみを可愛がってください…」 「ああん…❤️ 岳人様… 娘と再会させて頂き、ありがとうございました… もうずっと、奏は岳人様の所有物…岳人様だけの言いなりおちんぽ奴隷です。 生涯このおちんぽ様に尽くさせて頂きます…❤️」 「「ンレェ…❤️❤️」」  そう言うと、2人同時に岳人の勃起チンポに舌を這わせる。 亀頭に誓いのダブルキスをし、母娘のコンビネーションでもって竿と玉袋を交互に吸う。 「「ちゅ…ぢゅるう…❤️❤️ れろ、ンレェン…❤️❤️」」 ハーモニカの様に竿の側面をチュッチュと吸ったり舌を付けたり、ありとあらゆるダブルフェラによる快楽を岳人の少年チンポに捧げる生島母娘。 「ああいいぞ… 母と娘による母娘丼フェラ最高だ…! こんな綺麗で可愛い母娘が2人とも俺の性奴隷なんて堪らない…! ああ、いい子だ… いい子だお前たち…!」 岳人は完全に王の気分だ。 従順に肉棒を舐めしゃぶる2人の頭に手を置き、馴れ馴れしく髪を梳く。 女性特有のサラサラした感触が岳人に幸せを届け、ふわりとした甘い体臭が鼻腔をくすぐる。 「ンレェ…❤️ ンレェン…❤️ たけふぃとしゃまぁ…❤️ おちんぽぶっとくて固ぁい… まな、このおちんぽさまらいしゅきぃ…❤️ ンレ❤️、 ンエ❤️、 エレェ…❤️」 「ちゅぶ、ぶぢゅう❤️ んッんッ…❤️ んっんっんっ❤️❤️ んもぉ…❤️ たけひとひゃまのおちんぽ、カリ高ぁ❤️ カリ高ちんぽぉ❤️ かなで、おちんぽしゃぶしゃぶしてるだけでイッちゃいそうれひゅう…❤️ んぐぢゅぷぼぉ!❤️」 各々が岳人に媚びながら、下品な言葉で主人である雄を悦ばせにかかる。 口と頭を動かしながら、腰と尻も淫らにフリフリしてしゃぶりながらも挿入を欲しがる様は実に卑猥だ。 「ようし…! 親子共々、俺のおちんぽ奴隷になる証として、同時に顔射してやる! そら! そのドスケベ顔をこっちに向けろ! お口アーンしてみせろ!」 「「あえぇ…❤️❤️」」 そう命令すると、生島母娘は小さなオクチをいっぱいに開けて紅い舌と口内を見せつけ、精液を今か今かと待ち構える。 顔面レベルの高い女に精液をぶっかけるのは、男として非情に支配欲を満足させる行為だ。 しかもそれが2人同時、巨乳の母娘なのだから堪らない。 「…いくぞ? 俺のちんぽザーメン受け止めろ! これでお前達は完全に俺の物だ! ドスケベマーキングしてやるぞ!?」 ずぼどりゅううううううううううううう! びゅぐっ! びゅぐぐっ! どっぽぶ! どぶっりゅぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「ぷああああ! あぶ…いっく! まなイクゥ!❤️❤️❤️」 「んぶれぇあ!❤️ あぷれぇ!❤️ かなでもイ…! んあぇぇぇぇぇ!❤️❤️❤️」 2人同時の顔面射精。 愛美と奏の髪にも、顔にも、乳房にも。1本のうどんの様に太いレーザービームザーメンが何本も何本も降り注ぎ、美貌を汚して埋めていく。 2人のおちんぽ奴隷は顔射されたと同時にイッていた。 元々顔に出されてイケるド変態マゾの愛美はいいとしても、奏さえもその資質がある事に喜びを隠せない。 岳人は小顔をザーメンコーティングされた2人を満足気に見下ろしながら、最後の1滴まで女達の美貌にドロジュブ精液をこすり付けた。 ♡♡♡ 「ねぇママ、私達でパパに仕返ししない?」 「え? 仕返しってどうゆう…?」 強烈極まりないザーメンパックを受けた2人は、その精液を両手で顔にまぶしこんだり口元へ持っていき美味しそうに飲み干した。 そして愛美は自分達を捨てた神谷敦への復讐計画を奏に発案する。 「まなみもパパに裏切られたの…散々愛してくれたのに、別の女にうつつを抜かして…! その仕返しはもう結構したんだけど、ママはまだでしょ?」 「う…ん…。 確かにそうね…」 それから愛美と奏、岳人と美鈴、玲奈を含めた5人で神谷敦に対する復讐計画が練られていった。 …数日後、神谷敦の元に愛美名義で荷物が届いた。 「なんだこれは…?」 岳人に性奴隷を根こそぎ寝取られ、失意の底にいた敦。 中を開けると2種類のオナホール、そして手紙が入っていた。 手紙には指定の時間でライブチャットをしようというものだった。 数日後、敦は不本意ながらも指定された時間にPCを起動させ、招待URLにアクセスした。 映し出された画面の場所は見覚えがある…そこは敦がいつもふんぞり返って座っている、学園の理事長室だ。 「ん~~~~~~~~❤️ ンッ❤ んっんっんっ❤️ んふぅ…❤️❤️」 「ぢゅ、ぢゅる!❤️ ぢゅるぢゅぼ!❤️ ウフン…❤️ れるぢゅるうン!❤️❤️」 そこに映し出されたのは、黒と赤のバニースーツを着た愛美と玲奈。 それは以前に敦が2人にそれぞれ買い与えた、ドスケベコスプレバニー衣装だった。 2人は高級な理事長椅子に座る岳人のチンポに唇を寄せ、恍惚とした表情でオチンポフェラチオ奉仕をしている。 「ふんん…❤️ ンマぁ❤️ たけふぃとしゃまのおひんぽ、おいひぃ…❤️ おちんぽおいふぃぃん…❤️」 黒バニーちゃん姿の愛美が、ドスケベな鼻息をウフンンフンと洩らしながら下品に岳人チンポに媚びている。 「ぢゅるぢゅっぢゅ!❤️ ぢゅるう~~~~~~~…んぼっ!❤️ アハァ…❤️ たけひとさまのおキンタマも、とってもおいしいのぉ…❤️ 重くって、ずっしりしてて…❤️ アア、この金玉袋につまった濃厚ナマ臭ちんぽみるく、れいなのまんこにびゅっびゅしてぇ…?❤️❤️❤️」  扇情的な赤バニーちゃん姿の玲奈も、愛美に負けじとド変態えっちな淫語斉唱でシワクチャ鬼胡桃金玉袋を吸引クチマンコSEXして岳人を悦ばせていた。 「な…んだこれは! 今度はライブ映像でリアルタイムに俺を悔しがらせる気か!? ふ、ふざけやがって!」 激昂した敦は映像が接続されたウィンドウを消そうとする。が、そこで岳人が口を開いた。 「やぁ神谷さん、お久しぶりです。 今日はアナタと勝負をしようと思いこうしてライブチャットの場にご招待しました。 アナタが勝ったらこの2人を返し、俺もアナタの奴隷になりましょう。 どうです?」 「なんだと…?」 全てのおちんぽ奴隷を寝取られ、どん底状態の今の神谷敦からすれば余りに魅力的な提案だ。敦はウィンドウを閉じようとした指をピタリと止める。 「何、簡単なクイズですよ。そちらに2つのオナホが届いたでしょう? それは愛美と玲奈のおまんこを象った特注品なんです」 実際にそのオナホを使ってどちらのオナホが愛美の物か玲奈の物かを当てられたらアナタの勝ちです、と岳人は言った。 確率2分の1のこの勝負の提案に、敦は首を縦に振る。 「アナタなら乗ると思いましたよ…。 クク、じゃあ早速オナホ使って無様にオナニーして当ててみてください。 ほら、オカズはこの2人を使っていいですよ?」 そう言って、配信している映像のカメラの角度を変えて四つん這いでフェラチオしている愛美と玲奈の股間を後ろから映し出す岳人。 「ほら愛美、玲奈。 神谷さんにお前らのおしゃぶり中のドスケべ発情淫乱まんこを見せてあげるんだ」 「んっぢゅ、ぢゅう❤️ ンレ、レェ…❤️ ああん、パパ…まなみの…たけひとさまのおちんぽしゃぶって愛液でヌレヌレになってるおまんこぉ…❤️ いっぱい見てぇ…?❤️」 愛美が岳人の超巨根デカマラ肉竿に舌を這わせながら敦を誘う。 「ちゅうるる❤️ うぶぢゅるるるるる❤️ ちゅっぢゅるぅ!❤️❤️ ンッハ…、あはぁ…❤️ アア、敦さん…いえ、元ご主人様ぁ…❤️ たけひとさまのご命令です…れいなのJK奴隷まんこ、今だけ見せるからいっぱいれいなのおまんこでオナニーしてぇん?❤️」 玲奈も岳人のずっしりと重い玉袋を愛おしそうに吸いながら、かつてのご主人様に秘密の割れ目ちゃんを見せつける。 「「んんアァ…!❤️❤️❤️」」 2人して、岳人のカリ高ちんぽに顔全体を使い奉仕しながら指でオマンコのビラ肉をくぱぁと開く。 そしてしゃぶりながらカメラの向こうの敦に向かって、若く瑞々しい現役女子高生のバニーマンコを卑猥な網タイツ越しに見せつけた。 「うおお…! 久々の2人の…愛美と玲奈のおまんこぉぉぉ…!!」 画面越しに映る元おちんぽ奴隷たちのピンクの肉穴。無修正で晒け出される若い娘達のチンポ穴に、敦は釘づけになる。 あっという間に勃起した敦は、早速送られてきたオナホールの1つ…透明な方を装着した。ちなみにもう1つは肌色をしており、色で区別が付くようになっている。 そして遮二無二オナホを前後させ、その感触を確かめだした。 透明な方を手に取った瞬間、玲奈の目が熱く潤むが夢中でマンコを見ている敦はそれに気づかない。 「レルレルレルレ❤️ ンレェロ❤️ んあ、んハァ…❤️ たけひとしゃまのおちんぽ、パパの粗チンより全然ふとぉい…パパチンコより熱っつぅい❤️ まな、舐めてるだけで孕んじゃうぅ…❤️」 「んっちゅ…んべぇ❤️ ちゅうぢゅ❤️ うべぇ❤️ アア、すごい…! たけひとひゃまのおちんぽ、敦さんの短小チンコと違ってすっごいカリ高ぁ❤️ この段差舐めてるとドキドキしちゃう…❤️ ああ、敦さんのちっこいちんこより、たけひとひゃまのおちんぽの方が大きい…❤️❤️ このカリ高デカマラおちんぽ様の方がすき…❤️ れいな、こっちのおちんぽさまの方がしゅきぃ…❤️❤️」 オマンコを見せつけ、岳人の巨根チンポをおしゃぶりしながら、愛美と玲奈は如何に岳人のチンポが敦より上回っているかを語る。 敦はその光景を画面越しに眺めながら、悔しさと共にオナホからの快感に埋もれていた。 「ふぉっ! ふおおおおおお! くそ、くそ! 3人して俺を馬鹿にしやがって…! 絶対当ててやるぞ!? うむぅ…この締め付けは、愛美か!?」 愛美と玲奈のフェラ痴態マンコと淫語による侮蔑の言葉を浴びながらも、敦はオナホの感触を慎重に確かめ答えを口にした。 「ブッブゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! はずれ! はずれですよ神谷さぁん! クヒヒ! これまで散々この2人のまんこにズボズボしてきたのに、まさか外すなんてねぇ? 本当は女なら誰の穴でも良かったんじゃないですかぁ?」 「なっ!?」 「正解は透明なオナホが玲奈! 肌色の方が愛美でした! では不正解者には罰ゲームです!」 岳人がそう宣言すると、彼らが映っている画面にもう2人の女が現れた。 彼女らは言わずと知れた奏と美鈴。 奏は明らかにサイズが小さく体にみちりと食い込んだ、見ただけで勃起もののブルマー体操着姿である。 30過ぎの肉付きの良い女が着る体操着ブルマー姿はいけない魅力に溢れ、胸元の平仮名で書かれた「かなで」というゼッケンは95cmのドスケベ巨乳オッパイに下から盛り上げられ、いびつに文字が歪んでいる。 一方、美鈴はこれまたサイズの小さいスクール水着を着ており、奏と同じく豊満な肉体に生地をニチニチと食い込ませ、こんな姿で授業が出たら体育教師にレイプされてもおかしくない程のセクシーさを醸し出している。 「「岳人さまぁ…ご奉仕させていただきます…❤️❤️」」 2人の淫乱コスプレ女達が、理事長椅子にふんぞり返り、既にバニー姿の女子高生2人に股間をダブルフェラさせている岳人に寄り添っていく。 「そ、そんな…美鈴に…それに奏…!?」 敦は自分のおちんぽ奴隷であった女子高生だけでなく、オキニだった風俗嬢の美鈴と過去に愛した女であり愛美の母でもある奏さえも寝取られていた事に衝撃を受ける。 「んぶ❤️ ちゅう…❤️ ンアア…えっちぃ…❤️❤️ こんなえっちなキスしたら、美鈴すぐおまんこして欲しくなっちゃうぅ…❤️ たけひとさま、たけひとさまぁ…❤️❤️」 「ぶちゅちゅぶ…れぷちゅ❤️ ああ岳人さま…ご奉仕いたします…❤️ キスも敦より…元旦那より全然上手…奏、キスだけでもうメロメロですぅ…ぷちゅう❤️」 股間にはバニー姿の現役女子高生がダブルフェラ、両脇にはピチピチの小さなブルマー体操着とスクール水着を着た妙齢女性と孕み盛りの20代半ば女性による、かわるがわる濃厚ベロチュー奉仕。 岳人はそれを、まるで一国の主にでもなったかのような貫禄で悦に浸った顔で受け入れている。 「な…んで…なんでぇ!!!!!!」 一方、それを見せつけられている敦は余りの怒りと悔しさに、涙を流して歯ぎしりしている。 「くそ! くそ! くそが!」 怒り心頭の敦は、それでも股間の勃起が収まらず、せめてもの抵抗にと送られてきたオナホールを交互に装着し画面を見ながら無我夢中でしごき倒す。 「ハハハ! まだオナニーしてやがる! 無様だなぁ神谷敦! これでお前は完全敗北だ! 奴隷を寝取られ! オキニの風俗嬢と元恋人まで寝取られ! どんな気分だぁ!? ハァーーーーハッハッハッ!」 「アハァ❤️」 「キャハハ♪」 「んっふふ❤️」 「うふ…❤️」 岳人が勝利宣言すると、周りに侍る4人の美女達も奉仕しながら笑い声を漏らす。 敦は人生最大の屈辱を感じながらも股間の動きを止められない。 そんな無様な姿を侮蔑と愉悦の表情で見下しながら、岳人は一方的にライブチャットを終了させた。 ♡♡♡ 「お前達、よくやった。 さあ祝勝会だ」 神谷敦への超屈辱ライブチャットを終え、岳人達は個室型の飲食店へと趣き、乾杯した。 ちなみに彼女達はコスプレさせたままだ。入店後、すぐに衣装を覆う上着を脱がせて先程同様のドスケベ姿を披露させる。 「「「「お疲れさまでした」」」」 岳人の席の両横には4人が寄り添うように座っている。 玲奈と美鈴は既に岳人の股間に手を伸ばし、さすさすと肉竿に手を這わせていた。その絶妙なゆるい快楽に頬を緩ませる岳人。 「お姉ちゃん…いや玲奈、これで本当に、玲奈は俺の物になったんだよね…?」 ずにゅ…! 「ンンッ!❤️ は、はい…もちろんです岳人さまぁ…❤️」 ぱんっ… ぱんっ… ぱんっ…! 「ん、あっ、あ!❤️ ああイクゥ!❤️❤️❤️」 びゅるびゅびゅ…! びゅっ…! 股間を触る玲奈の手を引き寄せると、岳人は自分の膝へと跨らせ、対面座位の生挿入で誓いの屈服隷属中出しを注いでやった。 「愛美…お前のお蔭で俺は覚醒できた。 感謝してるよ…これからもずっとおちんぽ奴隷として可愛がってあげるよ…?」 にちち…! ずぶん! 「うっ! ンハァ!❤️ ああ、嬉しいです岳人さま…❤️ これからも、ずっとまなを可愛がって…? ずっとずっとパンパンしてぇ…?❤️」 今度は愛美をテーブルに手を付かせ、背面座位で尻から犯す。丸い水蜜桃のような尻が、制服のプリーツスカートに揺られ実に淫靡に目に映る。 だぷっ! だぷっ! たぱん…! たん、たん、たぱん! 「ふあ❤️ あっあっ❤️ ヤ、もうだめ…すぐイッちゃう❤️ もうイッちゃう!❤️❤️」 どぴゅるぶ! ぶりゅりゅりゅりゅ…! 「ふんんン~~~~~~~~~~~~~~~❤️❤️❤️」 飲食店の机をギュッと握り、腰をブルブル震わせて絶頂するおちんぽ奴隷、まなみ。 「美鈴、お前が居てくれたから奏を引き入れ神谷敦に最高の絶望を与えられた。 よくやったな…」 ぶちゅぢゅん…! 「くっ!❤️ ああ…❤️ みれい、岳人さまのお役に立てて光栄で…すぅん!❤️❤️」 今度は座敷の座布団に美鈴を仰向けに押し倒し、正常位で肉棒を沈めていく。 ずちょ… ずっちょずちょ… ぬぼっぬぼっ…! 「ああ…やっぱり大きい…❤️ このおちんぽ様好きぃ…❤️ あっあっ… あっあっあっ…!❤️❤️」 ぶりゅ! ぶりゅぶぼ! ぼりゅりゅうりゅ…! 「ハァ~~~~~~~~~~~~!❤️ な、か…! 中にだされてる…❤️ いくいくいっちゃう…美鈴いくぅ~~~~~~~~~~~!❤️❤️❤️」 ぐいっ! ずぷん! 「あ❤️ たけひとさ、ま…! うあァン!❤️」 奏をうつ伏せにし、寝バックの体位で後ろから犯す。 「奏を奴隷にして神谷敦の過去にまで俺は勝利する事ができた…。 これからお前の未来は俺の物だ。 快楽の海に溺れさせてあげるよ?」 ぱん… ぱん… ぱん…! どたぷん! だぷん! 「あっ、ン❤️ あぅん!❤️ 岳人さまぁ…岳人さまぁ…❤️ このデカぶとい暴れ勃起おちんぽさまで、奏を一生可愛がってぇ…?❤️」 抽送の度に奏の尻肉が卑猥に波打つ。 その肉の海原を眺めながら、何度も腰を沈め妙齢女性のヌメリのある膣穴を愉しんだ。 どぼびゅる! びゅううううううううう! っびゅうーーーーーーーーーーーーーーーー! 「あっ、アーーーーーーーーーーー!❤️ おちんぽきたぁ! ザーメンきたぁ!❤️ どろどろちんぽ汁、どぴゅどぴゅっておまんこに中出し気持ちいぃん!❤️❤️❤️」 膣内射精されると、奏は尻を前後左右にビクビクと蠢かせ、孕み汁を最後の1滴まで美味しそうに吸い込んでいく。 ♡♡♡ 淫らな祝勝会を終えた数日後、岳人は愛美と奏を改めて部屋に呼び出した。 岳人は神谷敦の元恋人とその娘、この2人を同時に犯す事により、更なる優越感を得ようとしていた。 「お前たち母娘に奉仕させてやる。 母娘丼で俺を愉しませてみろ」 「「はい…岳人さまぁ…❤️❤️」」 恍惚とした表情でにじり寄る2人。 愛美と奏は、まずその豊満なオッパイでもってダブルパイズリフェラで岳人に奉仕する。 にゅる… にゅぷ… じゅぷじゅぷ… ぶよん…! れろれろ… ンレェロ…! 「アハァ…❤️ どうですか、岳人さまぁ…? まなのおっぱいまんこ、きもちいいですか…?❤️」 「あん、かなでのおっぱいでもきもちよくなってぇ…?❤️ かなでのこのデカオッパイで、岳人さまにいっぱいご奉仕するのぉ…ン❤️」 2人は競うように爆乳を肉棒に摺り寄せ、挟み込み、岳人に乳圧奉仕する。 「おおお…! いいぞぉ2人とも…? 美貌の母娘2人が1本のちんぽに群がる様は絶景だ…! 余りにもドスケベだぞぉ?」 顔も乳もスタイルも最上級の10代と30代の母娘。 その2人に同時に乳と口で奉仕させ、岳人は有頂天であった。 ご主人様らしく偉そうに2人の頭に手を置くと、ナデナデと髪を撫でてやる。 「「んふぅん…❤️❤️」」 パイズリフェラしながら頭を撫でられると、愛美と奏は嬉しそうに甘吐息を漏らし、更に甲斐甲斐しくオチンポに奉仕する。 自分に跪きチンポを舐める2人の美女を見下ろしながら、岳人は王様のような気分でいいぞ、気持ちいいぞ、と繰り返しつぶやく。 「あぶ…、レェ…❤️ たけひとしゃまぁ…❤️ おひんぽおいひぃ…❤️ おひんぽおっきぃ…❤️ アア、おちんぽ…おひぃんぽぉ…❤️❤️」 「ちゅぶぶちゅレェ…❤️ あ❤️ このおちんぽの匂い好き❤️ らいしゅきぃ❤️ 一生ご奉仕いたします… んあぁ❤️ 奏のくちまんこ、もっとじゅぼじゅぼしてぇ…?❤️」 デカパイクチマンコ奉仕でメロメロになった2人は、乳と口をにゅぽにゅぽさせながら岳人に下品に媚びる。 「お前達は俺のなんだ…? 言ってみろ!」 前後に揺れる2つの頭を馴れ馴れしく撫でながら、岳人が問う。 「お、おちんぽ奴隷です… 私たち母娘は、岳人様だけの言いなりおちんぽ奴隷です…❤️❤️❤️」 「よく言った!」 どっびゅるうううううううううううううううう! ぶびゅぶる! びゅぐぐ! どぶどぶどびゅるぶうううううううううううううううううううう! 「「ンハァン!!❤️❤️」」 おちんぽ奴隷宣言する2人の美貌の顔に、最大量の白濁雄汁ザーメンミルクをぶっかける。 放物線を描いた精液は、愛美と奏の髪、額、目、鼻、頬、唇にまんべんなくビチャビチャと降りかかり、濃厚なザーメンパックを施して雄のマーキングをこびり付けた。 …更に時は経ち、岳人は「ヤリ部屋」用に4人のおちんぽ奴隷と暮らすには少々広すぎるマンションを購入してそこで毎日性行為に耽っていた。 費用は愛美に神谷敦の資産を横領させ、そこから捻出させた。 パンッパンッパンッ! パンッパンッパンッ! 「あ、あ、あっ!❤️ あ、あ、あっ!❤️ ちんぽふとい…おちんぽかたぁい!❤️ 岳人さま、岳人さまぁ!❤️❤️」 赤いバニーガール姿の玲奈を立ちバックで犯している。 マンションの最上階から見える美しい夜景を望みながら、窓ガラスに上半身を押し付けて乱暴にバニーマンコに抽送するのは最高に気持ちいい。 「んっちゅっちゅ…❤️ んちゅ❤️ うぢゅう❤️ ンレロ、ネロォ❤️ ああ、お尻の穴おいし…❤️ たけひとしゃまのケツ穴おいちぃん…❤️」 玲奈を犯している岳人の尻には、黒のバニーガール姿の愛美が舌を突っ込みアナル奉仕している。 「うぶちゅう…❤️ んちゅぅん…❤️ んあぁ…❤️」 「れ、ちゅりゅう…❤️ ふあん…、あ、ああん…❤️」 サイズの小さなブルマー体操着姿の奏はグロスのたっぷり塗られたプルプルの唇を岳人に与え、淫らな鼻息をンフンアウフンと漏らしながら濃厚恋人キスを繰り返し行う。 美鈴もサイズの小さなスクール水着を着て、岳人の乳首へ執拗に吸い付いて、これでもかと快楽を送り届けて懸命に奉仕している。 今、岳人は魅惑のおちんぽ奴隷4人と同時にハーレムコスプレSEXを愉しんでいた。 男の尊厳を満たす4人同時のベロチューや4人同時フェラ、ダブルパイズリ、SEX中に肛門を舐めさせたり玉袋を吸わせたりと、正に珠玉の時間を過ごしている。 10代、20代、30代のそれぞれ異なるエロさを誇るおちんぽ奴隷たち。 その誰もが岳人を愛し、いつでもどこでも何度でも、岳人を射精させる為なら口や乳、オマンコや肛門をいくらでも捧げてくる。 びゅるぶぶぶぼ! どびゅるぶりゅ! どりゅぶうううううううううううう! 「あ、いく!❤️ たけひとさまのびゅるびゅるちんぽでイク!❤️ 玲奈のおまんこ、またイッちゃうぅ~~~~~~~~~~~~~~!❤️❤️❤️」 玲奈のマンコを愉しみながら、愛美の舌をケツ穴に突っ込ませ、奏とドスケベなベロチューをし、美鈴に乳首を舐めさせる。 この世の中で最高とも言える極上快楽に身を委ねて、岳人は多幸感いっぱいに射精した。 「「「「アアン…❤️❤️❤️❤️」」」」 射精し、玲奈のオマンコから肉棒をニュポンと抜くと、4人のコスプレ美女達が一斉に岳人の股間へと跪き舌を伸ばす。 「んあ…お情け、ありがとうございました…❤️ ン…❤️ お掃除させて頂きます… ンレェ❤️」 「岳人様のおちんぽ様、綺麗綺麗します… ちゅ、チュムゥゥゥ️❤️」 「アハァン…❤️ どぴゅどぴゅ勃起おちんぽ、ぺろぺろさせてぇ…?❤️」 「レェェェ❤️ ンレェェェ❤️ 今度は美鈴のオクチマンコも使ってぇ…?❤️」 玲奈、愛美、奏、美鈴。 それぞれが淫靡な台詞を述べながら、岳人のチンポにお掃除フェラを開始する。 「うお…、っほ…!」 4枚の舌の異なる動き、異なる形と柔らかさ、色。 岳人は出したばかりであったが、一瞬にして半萎えチンポを勃起させる。 「ああ、またおちんぽおっきくなったぁ…❤️」 愛美が嬉しそうに肉竿に舌を這わす。他の3人も動揺に恍惚とした表情で顔を寄せ舐めしゃぶっていく。 美女4人の同時事後フェラに岳人の股間のむず痒さ、気持ち良さも堪らない。 「ああイクぞ! またイク! お前達にぶっかけてやる! 愛美も玲奈も奏も美鈴も、お前達は俺だけの言いなりおちんぽ奴隷だ! おおっ!」 どびゅっ! ぶりゅっ! ぶりゅぶぶ! どりゅっぶううううううううううううううううううう! 「「「「ああアハァン!❤️❤️❤️❤️」」」」 雄として勝利の雄叫びを上げながら盛大に射精する。 大量に飛び出したそのぶりっぶりの濃厚ザーメンミルクは4人の顔を汚しつくし、ドスケベ淫乱チンポ汁まみれの下品顔を岳人に晒す。 そして美味しそうに顔にベッタリこびり付いた精液を指で顔にまぶし込み、舌で舐めずり取り、飲み込んでいく。 「ああ、お前ら…これからも、たっぷりと俺のおちんぽ様で可愛がってやるぞ…?」 岳人はその4人の淫らな痴態を見下ろしそれぞれの頭を撫でながら、神谷敦に完全勝利した事を確信し、それはそれは満足そうに彼女らを見下ろし勝利の笑みを浮かべるのだった。


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