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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 女子フィギュアの金メダリストロリ美少女おまんこにNTRチンポを滑りこませる話

「スケートの調子はどうだ? 本田」 「あ、はい先生…最近ちょっと、スランプで…」 俺の名はりょうへい。とある高校で教師をしている男だ。 話しかけた女性は本田まりん。類まれな才能の持ち主である。 女子フィギュアスケートの選手として世界ジュニア大会で優勝、メダルを獲得し、更に幼いながらも整った顔立ちは上〇彩にソックリと言われる程の美貌に恵まれていた。 その外見のせいもあり、2人の妹と共に大手芸能事務所に所属。 今はフィギュアに専念しているが、モデルとしての顔も併せ持つという、天は二物を与えまくりの全国的に大注目されている氷上の美「幼」精、令和の日本の大スターである。 往年の上〇彩ファンからしたら、本田まりんは堪らない存在だ。 〇戸彩が若返ってロリ要素が加わり、しかも胸元・背中・太ももが露わになったセクシー衣装を着ている様なものなのだから。 しかも氷上ではI字スピンやキャンドルスピンといった足を惜しげもなく大股に開く技を披露し、ヒラヒラのミニスカートからお股を包む3角形の布地を何度もチラチラと見せながら踊ってくれるのだ。 日本国民の全ての男は、一度彼女を見れば必ず自慰の材料にするであろう、そういう要素を持っている。もちろん俺もこれまで何度も彼女を「使わせて」もらっている。 故に、彼女の人気は爆発的なものであった。 そして、そんな彼女は俺の受け持つクラスの生徒でもある。 フィギュアスケート選手であり、大人気女優に似た恵まれた美貌。それ故に芸能界も経験しモデルでもある彼女は、本来なら俺みたいな一般市民が関わる機会は皆無だ。 「そうか…俺でいいなら相談乗るぞ? もちろん、メンタル面のみになるけどな」 「え…いいんですか?」 だが、幸運にも俺はそんな超格上の極上美少女の担任という立場にある。 以前からずっとその幼くも可愛らしい外見が気に入っていて、機会があれば行為に及びたいと思い続けていたのだ。 …その日の放課後、相談に乗るという名目で誰もいない生徒指導室に本田まりんを呼び出し2人きりになる。 まだ何もしていないと言うのに、女子フィギュアスケートのスターであり上戸彩似のロリ系モデルで芸能界でも話題沸騰中の最上級美少女生徒と密室にいるという事実に、早くも息が乱れそうになってしまう。 「まあお茶でも飲んで」 「ありがとうございます」 本田まりんにさり気なく出したお茶の中には、強力な媚薬を入れている。 担任の教師に相談をする前で緊張しているのか、まりんは少し熱めのお茶をほぼ一気に飲み干した。 (やった…!) 俺は心の中で邪悪な笑みを浮かべる。 「…それで、彼氏と上手くいってなくて…、そのせいか、スケートの方にも集中できないんです。 いっそ別れた方がいいのかなって…」 「そうか… でも逆に、彼氏とラブラブのままならスケートの表現にも魅力が溢れたりするんじゃないか?」 「そういうものですかね…」 まりんの相談内容から、彼氏がいる事が発覚した。 まあこれだけ可愛いのだから彼氏くらい居るだろうとは思っていたが、推測が確信になるとまたショックなものだ。 「でも…彼氏との、その… え、えっちも気持ち良くないんです… そのくせ、いつも何度も求めてくるし…嫌だなって思ってて… ヤダ私、先生になんて事まで相談してるんだろう」 頬を朱に染め、両手で頬を覆う仕草が可愛らしい。顔の紅潮と踏み込んだ内容を相談してしまったのは、媚薬の効果が現れてきた証でもあるだろう。 「じゃあ… 気持ちいいえっちを経験してみる…?」 「え…? ひゃんっ!?」 そう言って、生徒指導室の机で対面に座っているまりんの横へと移動する。そして肩に手を置き首筋を指でなぞり上げ、耳の穴に指をずぽずぽ入れながら耳たぶをモミモミした。 「あっ! せ、せんせぇ、何を…? ンッ…♡ ああっ!」 強力な媚薬を飲んだまりんは、俺の指使いに早くもセクシーな声を漏らす。 胸元のピンクの大きなリボンが特徴的なブレザー。その可愛らしい制服の中に手を入れ、ブラウスの上からやんわりと膨らみかけのお乳に指を沈ませ、揉み込んだ。 もみん…! 「はっ…、アンッ!♡」 「おお…!」 まりんがいつもフィギュアの演技で着ている衣装は、体のラインをピッタリと浮かばせるものだ。なので、まりんのお胸ちゃんは推定Bカップ程しかないという事は知っていた。 だが、その慎ましい感触さえも彼女の幼い外見が与えてくれるロリエロさを際立たせ俺を激しく興奮させる。 (これが…これが本田まりんの…女子フィギュアスケートの大スターであり、芸能界経験もあるモデル美少女のオッパイの感触…! ああ柔らかい…、弾力たっぷり! あああ! 感動だ!) 媚薬の効果のせいか、俺のパイ揉みに抵抗する事なく受け入れてくれるまりん。 そんな態度に気を良くした俺は、彼女の真横に座って肩を抱き寄せた。 「あ…!」 むに… こりこり… もみもみん… むにゅう…! 「は…あ…、あ…♡ せ、せんせぇ… りょうへい先生…!」 耳穴を指でほじり耳たぶを揉み、そして肩を抱き寄せながら女子フィギュアスケーターの現役JKオッパイをぷよ揉みする。 まりんは乳揉みに合わせ、押し出すように熱い吐息を漏らす。 その声はどんどんと甘くなり、幼い女子高生でありながら性の快感に恍惚とし、いけない痴態を晒し始めた。 「本田はまだ本当のSEXの快感を知らないだけじゃないのかい…? 彼氏のちんぽでイッた事はあるのかな?」 「ん…♡ はう…! な、無い… 1回も無いです… んふっ!」 耳いじりと乳モミモミが気持ち良いのだろう。普通ならセクハラ全開で捕まるであろう俺の質問にも、雌の媚び声で答えてくれる。 「じゃあ俺が教えてあげる…ムチュウ…!」 「ンッ! ふ… んむぅ…ん」 ちゅっ… ちゅっ… ぶちゅ… ぶちゅちゅ… 「ンムふっ… あ、ああん…♡ ア…むちゅう… んあ… ああ…!」 従順な態度でセクハラ愛撫を受け入れるまりんにすっかり気を良くし、俺はキスを求めた。 まりんは逃げる事もせず、薔薇色の美しい唇を俺に差し出す。 「ふっ…、 アア…! ん…、ヌプ♡ ヌチュヌチュ… んっく…、 チュプぅん…♡」 上戸〇を幼くした顔立ちの、激シコ女子フィギュアスケート選手、本田まりん。 そのロリ美麗な小顔は紅潮し、眉がキュウッと八の字に下がる恥じらいの表情を見せる。 こんな男の劣情をソソる顔は、演技中でも見た事がない。 舌をネプリュプさせながら、潤んだ黒瞳でねっとりと見つめてくるのが何とも甘美な光景であった。 「ン…クチュ… ふ…♡ ああ…! せ…んせ… りょうへいせんせぇ…♡ せんせぇ…♡」 更に蕩けた若い雌声でもって先生、先生と呼びかけられては堪らない。 「ああン… ああ、りょうへいせんせえ…!♡」 俺はフィギュア美少女の耳穴をいじり乳を揉み、濃厚恋人舌入れキスを繰り返す内に、すっかり勃起してしまっていた。 「よしよし、いい子だぞ。 それじゃあ、こうやってみるんだ」 「あ、ああ…! そんな…」 少女の指をスラックスのズボンの股間へと導いてやる。 そしてパンパンに膨れた一物をチャックから出し、無理矢理に触らせた。 「あ…! お、大きい…! え…? こんな…すごい…!」 まりんに肉棒を握らせてやると、第一声は驚嘆に溢れたものだった。 「そんなに大きいか俺のちんぽは? ふふ…彼氏の物と比べてどうなんだ? ほれぇ…、正直に言ってごらん…?」 まりんの手に自分の手を重ね、導くようにイチモツを扱かせながら問う。 「あ、ああ…! それは…、ンクぅ…」 「ん…? どうなんだい…? 返事をしなさい…」 俺はこうして問答している合間にも舌をチュプチュプさせて淫猥なキスを仕掛ける。 まりんはそれに答えるように唇を半開きにし俺の舌の侵入を許し、互いの唾液を舌に乗せ啜り飲んだり、送り合ったりといったラブベロチューを繰り返す。 ちゅっちゅの最中まりんが身をくねらせると、網目の大きなチェック柄のプリーツスカートから真白い太ももがチラつく。 それを間近で見下ろしている俺は、まりんの生足のピチピチ加減に思わず唾を飲み込んだ。 「お…大きいです… 彼氏のより、りょうへい先生のオチンチンの方が…ずっと…!」 「俺のオチンチンの事はおちんぽって言いなさい? その方がスケベだろう?」 くりぃ! 「あっ! あふくぅん! 分かりましたぁ… か、彼氏のチンコなんかより、りょうへい先生のお…おちんぽの方が大きいです… おちんぽ…おっきくて、太いの…!」 ブラウスの中に入れた手をブラの中へと侵入させ、乳首をつねってやると、まりんは悶えながらも卑猥な淫語4文字を、おちんぽを口にした。 自分のイチモツが彼氏の物より勝っていると言わせながらも、尚もまりんの天国の果実のような甘く瑞々しい口中をヌチュヌチュとしゃぶりまくる。 「ン…ふ… むちゅ、ちゅっちゅ… んあぁ…!♡ せ、せんせえのおちんぽ、もっと固くなってきたぁ…! ンプレ…、ああん…♡」 まりんは恍惚とし、ウットリとしながら、しどろもどろに肉棒に指を這わせる。 その拙い扱き方が逆に新鮮で、まだ経験自体の少なさを物語っており嬉しい気持ちが湧いてきた。 この娘をこれから俺好みに染め、彼氏との性行なんぞ上書きしてやる。 「ウヒヒ、ほれ、彼氏の短小チンコとは他にどう違うんだ? ちゃんと手を動かしながら話してみなさい」 「は、はい… ン…えと…、 せ、せんせえのおちんぽ、先っぽの段差が凄くあって… 彼氏のチンコよりも、メリハリがあって…逞しいです」 「ほほう、それから?」 「そ、それから…ンク、 な、長いです… 彼氏のチンコよりも、おちんぽ長くて…片手で持てずに、余っちゃう…」 まりんが答えている最中にもまた俺の舌をヌプッと差し入れて、美少女の若く甘い口中をしゃぶる。 と同時に、乳首をつまみながら青い果実のような控えめながらも弾力溢れる乳肉をモロに揉み込み、その柔らかな感触に酔い痴れた。 「あ、ああふん… アハン…、 りょ、りょうへえせんせい…」 許しを請うような、男の嗜虐心を刺激する掠れるようなヨガり声。チンポをしごかされ、濃密にブチュブチュとベロチューされ、18才のまりんは幼い喘ぎを漏らし続ける。 「なあ本田、お前のせいで先生のおちんぽビンビンになってしまったよ? これをどうしてくれる? よし、じゃあ次は咥えてみるんだ」 「あ…♡」 「女は性行為の前に男のちんぽをフェラチオしなければならない…常識だろう?」 「そ、そうなんですね…。 すみません、せんせい…気がきかなくて…」 俺流の性技の流れを教え込むと、まりんはそれが当たり前だと言うように理解する。こうしてどんどん俺色に染め上げていってやろう。 俺は素早くスラックスを脱ぎ、下半身丸出しの状態でまりんの横に座りなおす。 まりんは肉棒を握ったまま静々と俺の足元へと跪き、お行儀の良い正座の姿勢で凶悪なギンギンちんぽの眼前へと陣取った。 「で、では… りょうへい先生の逞しいおちんぽを、まりんのオクチでフェラチオさせて頂きます…。 し、失礼します…、 んもぉ…!」 「うほおぉぉぉぉぉ…!」 女子フィギュアスケート界の期待の新星、本田まりんのロリロリな唇が俺の勃起を口中に沈めていく。 その中は温かくヌメッとしていて、とても優しい感触だった。 校舎内でモデル経験もある女子高生の若いオクチにチンポを含ませている、という禁断の行為に、俺は興奮よりも感動の気持ちが大きかった。 「ん… ん… レロォ… んっぶ…! レロ、チロ… ああん…」 (すごい…! りょうへい先生のおちんぽ、彼氏のと全然違う…!) 一方、しゃぶらされているまりんの方も恍惚し発情していた。 初めて舐める、交際相手以外の大人の性器。それも自分の通っている高校の、担任の先生のおちんぽ。 その本来やってはいけない禁断の相手との禁断の行為というシチュエーションに、まだ若く刺激を求める年ごろのまりんは興奮を禁じ得ない。 まりんは瞳を艶めかしく半分閉じ、切なく吐息をつきながら、優美な唇をいっぱいに開いて俺のチンポを全て含んだ。 「なあどうだ? やっぱりしゃぶってみても彼氏のちんことは違うのか? ウホッホ」 「うぶ…! は、はい… 全然違います… りょうへいせんせえのおちんぽ、すごいの… んっぷ… うんん…♡」 唇をキュウと締め、肉棒の淵を圧迫しながら献身的なフェラチオを続けるまりん。 こんなにも従順なのは、媚薬の効果以外にも彼女自身の淫乱さも相まっているのだろうと俺は思った。 じゅぼ… ぢゅっぽぢゅぼ… んぢゅるるる…! ねろ、えぇろぉ… しばし幼いオクチマンコを愉しむ。俺は担任教師の肉棒を素直に頬張るまりんの、サラサラの髪を馴れ馴れしく撫で上げた。 「アアン…」 「なあ本田、彼氏の名前は何ていうんだ?」 「け、けんた… 健太です…」 「よしじゃあ、健太ごめんなさい、私担任の先生のおちんぽしゃぶってえっちな気分になってますって言いなさい?」 「え…そ、それは…」 「言うんだ…」 にちぃ! 「んハァン!♡」 手をブラウスの中へ伸ばし、乳首を強めにつまんでやる。上半身を跳ねさせ、小さくビクつく反応が可愛い。 「ほれ、竿を舐めながら言うんだ」 「ああ…、はい、せんせえ…。 ペロ… け、健太…ごめんなさい… ん、れろ…♡ わた、わたし…担任の先生のおちんぽしゃぶって、えっちな気分になってます… ねぇろぉ…! ああ、ごめんなさい健太ぁ…!♡」 言い終える途中から、まりんは眉を八の字にキュウと下げ、これまでで最高にドスケベな困り顔の下品な表情で俺を見上げてくる。 「健太のチンコよりおいしい?」 「は、はい… べろえろ! せんせえのおちんぽ、彼氏の健太のチンコよりもおいしいです…! こ、香ばしくって…おいひぃん♡ んれぇろぉ!  ンチュ、ちゅっちゅ♡」 舐めながら彼氏に謝れとは言ったが、まりんは自ら竿にキスの雨を降らせ始めた。 彼女がこの謝罪フェラプレイに興奮している事は明白だ。やはりこの娘は天性の淫乱気質を隠し持っていたのだと確信できた。 「ア、アン…ちゅ… ムフ、フン…♡ ぷちゅう… ちゅ、ちゅちゅ…」 カリの溝を一周するように舌を密着させたかと思えば、竿本体の裏側を唇全体に密着させ、丁寧にキスしながらこそげあげる。 「ンレ、れぇぇぇえ…♡ ぺろぷちゅ、んれぇぇぇぇえぇあ♡」 余りに熱心で情愛の籠った舌奉仕に、この娘は俺の事が、いや俺のチンポが好きなのでは?と思い始めてしまう。それ程までに心の籠ったドスケベチンポ舌コキフェラチオ奉仕であった。 「なあ本田…お前、俺のちんぽが好きか?」 「…っ!♡」 問うと、一瞬肩を震わせるまりん。 「なあどうなんだ?」 「………。 は、はい…好きです…。 好きになっちゃいました…。 まりん、りょうへいせんせいの男らしいおちんぽ大好きです…。 だって、こんなに大きいんだもの…。 すっごく、逞しい… ああ、好きです…せんせいの巨根おちんぽ様、大好きぃ…♡」 そう言うと、俺のチンポを頬に押し付けスリスリと上下しながら淫らな流し目で見上げてくる。 「ンア…好きィ♡ 1回言ったら、気持ちが溢れてきちゃったぁ… アアン、ああんん…♡ れろぉ♡」 更にチンポに頬ずりしながら、竿に舌舐めずりをする。 オクチから長く伸びた紅い舌が、エラのくびれや裏筋までをネバネバと愛撫して唾液をまぶし込んでいく。 その様はまるでナメクジがチンポの上を這い回っている様であり、酷く淫靡だ。 「ああ…好きぃ♡ りょうへいセンセの太くて固いおちんぽ大好き…♡ ンレェ… ンレェェン♡」 愛おしそうにチンポに頬ずりしながら舌を舐め伸ばす。 現役女子高生のロリフィギュアスケート選手にこんなご奉仕をされたら、もう爆発寸前だ。 「よ、よし! 本田…じゃあ今度はお前のおまんこにおちんぽを入れてやる… 俺に跨って自分で挿入してみなさい」 「あふん… はぁい…♡」 俺の巨根にメロメロチンポになっているまりんは、蕩けた表情で身をお越しパイプ椅子に座る俺に跨ってくる。 そして自らパンティを横にズラし、対面座位の恰好でビンビンチンポをオマンコへと沈めていった。 ニチ…! ず…、 ずにゅにゅにゅ… ずぷん! 「あっ、せんせえのおちんぽ大っき…ンッ! んう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 既にドロドロになっていたまりんマンコは、俺の肉棒を根本までずぶずぶと飲み込んだ。 その拍子に俺の肩に置いた両手をギュッと握りしめ、全身をブルブルと震わせるまりん。 「…ン! はぁ…! は、はぁ…! あ、ああ… ああふん…」 「…本田、お前挿入れた瞬間イッたな?」 「んあ…!♡ は、はいせんせぇ…! ご、ごめんなさい… まりん、おちんぽ挿入れられただけで、イッちゃいましたぁ… あァ…♡」 「…っ! 可愛いよ? まりん…!」 頬を羞恥に紅く染め、絶頂してしまった事を告白するフィギュアスケート選手に愛しさが募る。 つい馴れ馴れしく下の名前で呼び、そのまま唇を奪った。 「んむちゅぅん! ン…♡ んれろ、えろぉん…♡ せ、せんせぇ…ン」 「ああ、まりん…まりん…! ぶちゅちゅう!」 ずん…! ずんっずんっ、ずちゅぶん! 「うぷあっ! うぁ!♡ ア♡ ああ! い、イイ! すご…大っきい! りょうへいセンセのおちんぽおっきぃ!」 媚薬の影響と巨根のお陰か、まりんは1突きするごとに霰もない声をあげ、俺の膝の上で淫らに腰を弾ませる。 「アンッ! アンッ! アンッ! …っ、くぅん!」 あの女子フィギュアスケートのスーパースターが 幼くも有名女優に酷似した美貌の、男のオナネタになる為に存在しているような本田まりんが 氷上では決して見せない、肉欲に溺れたドスケベな発情顔を俺の前で晒け出している。 「うんっ! あふんっ! ン…♡ ああ! おちんぽ大っき…大っきい!♡ りょうへいセンセの巨根おちんぽにずこずこされるの気持ちイイ…イイん♡!」 まりんを膝の上に跨がらせ、下からチンポしながら悶える様を至近距離で見つめる。 ここはどのスケート会場の最前列にも勝る最上級のVIP席だ。 ずんっ! ずんっ! ずんっ! にゅじょん! 「あっ、あっ、あっ! あん、あんっ、ウンッ!♡ あ…おちんぽイイ…! せんせえのおちんぽ、太くて固くて頼もしい! あふん! あうふぅん!♡」 ベチョレチョと淫らに舌を絡め唾液を混交させてくる。 加えて自ら腰を回すように動かし、下から突き上げる俺のピストンに変化を加え、貪欲に膣への快感を貪るまりん。 「ああまりぃん… ぶっちゅ…、べぇろぉ!」 「あ♡ せんせ、りょうへえセンセ♡ ちんぽイイ…すごくイイれふ…! ンチュ…♡ あ…りょうへえセンセのおちんぽ気持ひいい…!♡」 余りの気持ち良さに、お互いがまるで最愛の恋人のように思えてくる。 情愛の籠ったディープキス。 膣奥をえぐり倒す激しい抽送。 手足をキツく絡め全身で密着し抱き合う2人。 俺は最早、躊躇なく本田まりんを下の名前で呼んでいた。 まりんも名前呼びを嫌がる様子もなく、こんな密着体勢でSEXしながら名前を呼ぶと、本当に愛し合っている気分だ。 「ああまりん…! ぶちゅぶちゅ! もうイクよ…出すよ? 先生もうイッちゃうよ? いいよね? いいよね?」 「んむちゅうん!♡ は、はいせんせぇ…! 出して…出してください! まりんのおまんこにいっぱい出して… 教え子まんこに先生ザーメンどぴゅどぴゅしてえ?」 「うっ! まりぃん!」 どっびゅうううううううううううううううううううううう! びゅるぶぶ! ぴゅぼおおおおおおおおおおおおおおおおおお! どっぷどぷ! どぷりゅぶぶうううううううううううううううううう! 「くぅああああああああああああああああん!♡ 熱っつ…!♡ イクイクイク! まりんのおまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡」 俺はフィギュアスケートで良く引き締まったまりんの小尻をギュウウと両手で鷲掴み、思い切り指を食い込ませて自分の股間へと引き寄せた。 そして盛大にまりんの現役女子高生ナマオマンコへと何度も精液をどぷどぷし、その度に握った尻を前後に動かし最後の1雫まで余す事なく注ぎ込む。 「んあっ! あっ! あっ!♡ …アアッ!♡ あふん…んふぅん!♡」 しつこく、力強く、まりんの膣奥へと男汁を注入するのは最高に気持ちいい。 若いマンコ肉が何層にも重なるように肉棒をキュッキュと締め付け、入り口が咥えるように蠢動し精子を搾り出そうとする。 「ああ…いいよ…! まりんのナマまんこに中出し気持ちいい…! 未成年の若いまんこいいよぉ…! まりんはどうだ? 先生の巨根デカマラおちんぽ様、気持ちいいだろう? ん? ん~~~~~?」 どじゅっ… どじゅっ… ぶぢっ…! 「ンッ! ふぅん♡ く…! い、イイです… りょうへいセンセのきょこん…大っきなおちんぽ様気持ちい…イイん!♡ ん…、ハンッ!♡ で、でかまらちんぽ様で、まりんのおまんこぐちょぐちょなのぉ…♡ ああイク…イクイク! おまんこ、きょこんちんぽでかき混ぜられていく! またイク!♡」 中出しを終えても尚オマンコの中を肉棒で掻き回し、淫語責めをしてやる。 まりんはその責めに応え、その年齢にしては卑猥過ぎる言葉を羅列し、俺を更に悦ばせた。 「まりん…? 先生のちんぽ好き? ちゅむ?」 ぐじゅ… ぶじゅ… にゅりぢゅり… ぬぼぉ…! 「あ♡ んはっ…! むっちゅ…!♡ んああっ! す、すき…♡ りょうへいせんせえの大っきなちんぽ好き…♡ ぶちゅぬちゅん… まりん、このおちんぽ様大好き…れる、らいしゅきぃ…♡」 まりんの未成年クチマンコに舌をチュポチュポ出し入れしながら問うと、100点満点の答えが返ってくる。 こうして会話しながらベロベロと舌を絡め、唾液をすすり、送り込むのは堪らなく気持ちよく、そして美味い。 ラブベロチューは女の顔面が良ければ良い程に興奮する。そういう点からもまりんは最高の素材であった。 「よし…じゃあ、明日からも先生の巨根を味わわせてあげるよ? きっとまりんの演技に良い影響を与えると思うしね…。 ああ、彼氏の健太とは別れなくていいからな? 今後彼とSEXする事で、新たな気づきがあると思うしね」 「はぁ…、はぁ…♡ わ、わかりました…りょうへい先生… きょ、今日は本当に、ありがとうございまし…たぁ! あ! あふん!♡ ンフゥん!♡♡」 まりんが返事を言い終える前に、俺はピストンを再会させぐちょ濡れJKマンコを責め立てた。 すると語尾を喘ぎ声に変え、まりんはあっという間にまた受精をねだる雌猫へと豹変し、俺の動きに合わせて淫らに腰を振りたくるのだった。 ♡♡♡ 「ヤッ! あっ♡ ああっ! こ、こんな場所で…こんな格好でぇ…! 恥ずかしい…! りょうへいセンセ、せんせぇ! ああっ!♡」 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 「ふふ、まりん…せっかく女子フィギュアスケートの花形選手なんだ…。 こういうポーズでSEXするのも良いものだろう?」 昼休み、場所は誰もいない旧校舎の中庭。 俺はまりんと対面立位で結合し、非常に良い気分でマンコにずぽずぽしていた。 だが、ただの対面立位ではない。 I字スピンと呼ばれる、女子フィギュアスケートで片足を頭の上まで高々とあげ、その足を自分で持ち両足を1直線に開脚させて回る技がある。 そのスピンの時の、足をI字に大股開きしたおパンティ丸見えの格好をさせ、片足立ちのまりんの未成年オマンコに俺様の担任チンポをぶち込み、好き放題に出し入れしているという訳だ。 これぞ正に女子フィギュアスケート選手でしか成しえない、体の柔軟さを最大限に活かし、尚且つ非日常でドスケベな体位と言えるであろう。 ぼじゅっ! ばぢゅっ! ぱんぱんぱん! どちゅ、ぶちゅん! 「あ…、ああっ! そんなにパンパンしないでぇ! んあっ♡ こえ出ちゃう… えっちな声漏らしちゃうぅ!」 「まりぃん…声我慢できないのか? そんなにおまんまん気持ちいいのか? こんなI字開脚のドスケベポーズでSEXして、えっろい声出して… お前は本当にいけない生徒だ! 先生がもっと指導してやるぞ? ふんっ! ふんふんっ!」 足を1直線にし、片足で立っているまりんの腰と上げている足に手を回し、自分の股間に引き込むように前後に動かす。 ぱんっ! ぱんっ! ぱじゅっ! ぐじゅん! まりんのオマンコはもうグチョ濡れのどろマンで、膣は熱く火照り俺の肉棒を温かく包んでくれる。 「あ、あんっ! ああん! ご、ごめんなさいせんせぇ… まりん、こんなスケベなポーズでえっちな声だしちゃってごめんなさぁい… ああっ! ン…♡ こんないけない生徒に指導して…? いけないまりんに先生のごんぶとおちんぽで、もっとずぼずぼ指導してぇん?♡」 最初にまりんとSEXしてから数ヵ月。 俺達は週に3~4回以上の頻度でSEXを繰り返していた。 時には学校、時には俺の家へと連れ込んで。 まりんの未成年フィギュアスケート選手オマンコを、好き放題遠慮なしにパンパンしてしてしまくった。 当初から俺の巨根にメロメロだったまりんは、体を重ねる度に更に身も心も俺に心酔していった。 そして今では、いつでも、どこでも、何度でも。 俺が求めればそのプリプリのオマンコちゃんを愛液でたっぷりに濡らして広げ、俺のチンポを迎え入れてくれるようになっている。 「あーーーーー!♡ あっ! イイッ!♡ フィギュアスケートの、えっちな大股開きI字開脚させられておちんぽパンパンされるの気持ちイイ!♡ はずかしい…はずかしいけど気持ちイイのぉ! りょうへいせんせ…せんせぇ! せんせぇ~~~~~~~~~~~!♡ ンムゥ!?♡」 「はぁはぁ… まりぃん! ぶっちゅううううううううう!」 I字開脚対面立位の格好で顔を近づけ、上戸彩を幼くした容貌のまりんの、桜色の幼唇に喰らいつく様にキスをする。 お互い立ったままの結合だがベロチューとキツい抱擁のおかげで、その密着度は非常に高い。 それ故に、まりんの細く柔らかい肢体をモロに感じる事ができ、若い口内と温かい膣内以外でも彼女の体の素晴らしい気持ち良さを堪能できた。 「ンフッ、 んふっ、 うんン…♡ んんうん!♡ せんせ、せんせぇ~~~…♡ れろぷちゅぅ…!」 今のまりんは、自分からも積極的に舌を絡め、唾液をすすり、また送り込んでくる。 すっかり最愛の男に性的に尽くす従順なエロ女へと成長した。 ウフンムフフンと鼻息交じりの淫らな甘声を漏らし、クチュクチュと唇の間から唾液が混ざる音が漏れ出すのを聞くのは極上の時間である。 「まりぃん… まりぃぃん…!」 ぶにゅぐぅ…! 「アッ! ああハァン!♡」 俺はまりんの乳に指を食い込ませた。 初SEX時、Bカップ程だったまりんの乳はここ数ヵ月薬を使った効果もあってEカップにまで成長していた。 今では立派な巨乳JKの仲間入りだ。そのせいで、今まで以上にスケート界でもファンが多くなり、日本だけでなく世界中でまりんはオナネタにされるようになった。 そして俺は、そのまりんのEカップに成長したスケベオッパイを唯一揉める男なのだ。その優越感は筆舌し難いほどに凄まじい。 時にはパイズリのみで5回連続で顔射をキメた事がある程だ。 ぱじゅっぱじゅっぱじゅ! パンッ! パンッ! パンッ! 「あっ、あっ、いやんっ! りょうへいセンセのおちんぽぶっといっ! おちんぽ固ぁい!♡ ンッ、あっ、んふん!♡ おっぱい揉み揉みきもちいい… イイン!♡」 「まりぃん…! I字開脚の大股開きでおまんこされるのそんなにいいか? この成長したEカップドスケベおっぱいも感じてるんだね? ほれ、今度スケートリンクで演技中にI字スピンする時は先生とのSEX思い出してお股濡らしちゃうんじゃないのか? ん? ん?」 「んハァン…♡ そんな恥ずかしいこと言わないでぇ…! りょうへい先生に揉まれて、まりんのおっぱいEカップにまで大っきくなったの…えっちなおっぱいに先生に育てられたのぉ…♡ アア、先生の太いおちんぽ気持ちいい… おちんぽじゅぶじゅぶ気持ちイイ!」 1直線に伸ばした足を片足で懸命にバランスを取りながら保ち、その状態で抽送の度に 上半身をクネらせる。 びゅるっ! どくっ! びゅぐんっ! ぼりゅぶぶりゅうううううううううううううう! 「アッ!♡ あはぁぁぁぁぁぁ! あ! ン!♡ なか、なかに出されてる… またりょうへいセンセの孕ませザー汁どぴゅどぴゅってされてるぅ! いい… 気持ちいい! いくいくいく…、まりんイッちゃう! まりんのおまんこイッちゃうよぉ!♡ アーーー! イクッ! イック! イクふぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」 しなやかで柔らかいまりんの体のうねりを眺めながらピストンしていた俺は、我慢が効かずに宣言無しにいきなり中出し射精した。 その突然の生中出しにもまりんは嬉しそうに熱い吐息と喘ぎでもって声をあげ、甘く切ない表情でドクドクと膣に流し込まれる容赦ないドロドロちんぽ汁をナマでごっくんちょしていく。 「ふう…ふう…! あー! 気持ち良かったぁ! ああそうだ、まりん。 そろそろ彼氏の健太とSEXしてあげなさい? お前、ずっと断っているそうじゃないか」 「んはぁっ! はぁん…♡ は、はい… だって、健太とのSEX何かよりりょうへい先生とのSEXの方が何倍も気持ちいいんだもん…」 「でも俺とヤリだしてから1度も健太とヤってないんだろう? 立場上は彼氏なんだから、今度SEXしてきなさい。 いいか、これは命令だ」 「は、はい…分かりました…」 「よしよし、いい子だ…」 ずぬん…! 「あっ…! あん…せんせ… あ♡ んっ♡」 膣内射精したばかりのドロドロおまんこに、追撃の雄ちんぽを突き入れてやる。 2回戦を促されたまりんは、次なるSEXへの期待で早くも声色は媚びだし、長い舌をレェと伸ばしてベロチューを求めてくる。 にゅっ… にゅ゛っ… ずにゅ…! ぬぼ… ぬっぼぬぼ… ぬぐぼ! 「あああ! りょうへえせんせ… せ、んせ…アン! ん、…ん~~~~~~~~~~~~~♡」 淫らに出されたまりんの女子高生スケベ舌を吸い、腰を押し込んでキツキツマンコに出し入れを再会する。 それからまた数10分かけ、たっぷりとまりんのよく引き締まった細く幼い体を愉しみ、最後はお掃除フェラを強要して10代の少女に己が性癖をぶつけまくってやった。 ♡♡♡ 「まりん…本当に久しぶりにこうして2人で会えて嬉しいよ! それも、今まりんが選手用に宛てがわれてる1人暮らし用のマンションでなんて…」 「ごめんね健太、ずっとフィギュアスケートの練習で忙しくって…中々時間も取れなくて」 ある日の週末。 まりんは俺が命令した日時通りに、自室に彼氏を招き入れた。 数ヶ月間まりんとドスケベSEXをしてきた俺は、当然この部屋の合鍵も持っている。 そして今日は、まりんにも内緒でウォークインクローゼットに前日から忍び込んでいた。 俺の目が届かぬ所で、まりんが彼氏とどんな性行をするのか覗き見する為だ。 「健太…ンッ…」 「んちゅっ! ま、まりん…!?」 リビングのソファーで寄り添って座っていた2人だが、まりんが徐に健太の唇に吸い付いた。 これまで彼氏とのSEXは強引なだけで全然気持ち良くないと言っていた割に、随分積極的な行動である。 俺とのSEXで、今のまりんは立派に巨乳淫乱ビッチギャル痴女化していた。そのむせ返るような色香に、ただの高校生である健太なんぞはひとたまりも無い。 「ま、まりん!」 以前は消極的だったまりんからのキス。 それも舌をヌプヌプと絡めてくる大人の濃厚恋人ディープキスベロチューに興奮した健太は、まりんをソファーの上に押し倒そうとした。 「アン駄目… まりんがシテあげるから、健太は座ってて…?」 繁殖期の猿のように発情する健太を押しとどめ、まりんは彼の股間へと跪く。そしてズボンをゆっくりと脱がせ、下半身を丸出しにした。 「健太…まりんの顔、見てぇ…?」 にちゃぁ…! 「うあ…! ま、まりん…!」 「れ… べぇ… んれぇろぉ…♡」 既に勃起している健太のチンコに頬ずりし、上目遣いで見上げながら舌で竿の側面をレロレロする。 「ああまりん! も、もう出そう! ああ出ちゃう!」 「え? まだダァメ♪」 ギュウウ! 「んほぉ!」 そう言うと、まりんは健太の肉棒の根本を強く握りしめ射精を止めてしまう。 「ま、まりん…! お前、どこでこんな… それに、何だか雰囲気も変わったし…」 「いいから健太は気持ちよくなりなよ…ぢゅうううううううう!」 「ふんおぉ!」 まりんは健太の疑問を遮るように言葉を吐き捨て、玉袋に吸い付いた。そしてゆっくりと良く手入れされた派手な模様の長いネイルで竿をしごき始める。 しゅこ… じゅこ… ぢゅうううう! ぢゅんるうううううううう! 「ああ! ああ! もうだめ! またでそう! まりん俺もうだめ! ああん!」 「だから駄目だって…♪」 ぎちぃぃぃぃ! 「ほおおおおおーーー!」 今度は玉袋を握りつぶすように圧迫し、射精を止めるまりん。完全に彼氏を性技で手玉に取る痴女ギャルそのものだ。 「ああまりぃん! そんな焦らさないで…出させてぇ! 俺もう本当にだめなんだよぉ! 我慢できないよぉ!」 数ヵ月もの間、担任教師の大人の俺に気持ちイイSEXを仕込まれたまりんは、もう同級生の彼氏とは経験値が段違いであった。 完全に自分のペースで健太を翻弄しているまりんを見て、俺は不思議と感慨深くなる。 「ンフ…じゃあ、SEXしよっか? あ、ゴムはそこにあるから自分で付けてね」 「ま、まりん…出来ればナマでしたいんだけど…」 「は? 駄目に決まってるでしょ?」 まりんは自分の彼氏をゴミを見るような冷たい目線で射抜いた。 彼女からしたら、俺から言われて仕方なく健太とSEXしようとしているのだから、直接の結合などもっての他なのだろう。 しょんぼりする健太を尻目に、まりんはソファーの上に座りM字開脚でオマンコを丸見えにした。 「ほら、ここに挿入れたいんでしょ? 来て…」 くぽあぁ…! むわぁ… 「あああ…まりぃん…!」 まりんが自ら肉ビラを開きピンクの膣内を見せつけると、そこから何とも言えない雌の匂いが湯気と共に放たれ、健太を魅了する。 「あん…はやくぅ… 健太のゴム付きチンコ挿入れて…?」 そう言うと、肉ビラを開いている指を何度もくぱくぱと開けたり閉じたりして膣内をくちょくちょさせる。 ネットリした愛液がキラキラと光り、まりんマンコは最高にドエロい姿を見せつけていた。 「ああまりん! 俺だけのまりん! 挿入れるよぉ!? もう挿入れちゃうよぉ!?」 どずぶん! 「んんっ!♡ …ん?」 ぱんっ ぱんっ ぱんっ 「ああまりん! まりぃん! きもちいい! 超きもちいいよぉ!」 「ん… うん… んっんっ… ん」 激烈に興奮して猿のように腰を振る健太とは相反して、まりんの声は気乗りしていないものだった。 (え…今入ってるんだよね? 健太のチンコってこんなに小さかったっけ?) まりんは全く持って興奮しておらず、至極冷静な顔をしていた。本当にこれがSEX中の女の顔なのかと言った具合に無表情だ。 (…こんなチンコに、私のおまんこ使わせたくないな… りょうへい先生のおちんぽ様欲しくなってきちゃった…) 「あ! まりん! もう出そう! いくよ? いっていいよね? ああいく! いく!」 健太が早くもラストスパートに入った所で、まりんは彼の体を押してチンコを抜いて離れてしまった。 ぐい! どすうん! 「てっ! な、何すんだよ!? もうちょっとでイキそうだったのに…!」 ソファーの上から転げ落ち、無様に尻もちをつく健太。 「ん~~~… なんか違うかなって… 健太は気持いいかも知れないけど…」 俺に健太とSEXしてこいと命令されたまりんは、射精の直前で彼氏を拒んだ。俺に見られているとも知らないのに、まりんはその貞操を守ったのだ。 「よくやった! まりん!」 どばぁん! 「えっ!?」 「うおっ!?」 クローゼットに隠れていた俺は、勢いよく扉を開けてリビングへと躍り出た。 これには流石のまりんも鳩が豆鉄砲をくらったような顔になる。 「え? だだだ、誰?」 「りょうへいせんせえ…♡」 「ええ!?」 まりんの彼氏である健太は、姿を現した俺に雌声で嬉しそうに呼びかけるまりんに驚嘆している。 「俺が見てない所でも、彼氏に射精させずに拒否するとは素晴らしい! テストには合格だ! まりん! お前こそ俺の…俺だけのおまんこペットだ!」 「ああせんせえ…まりんをテストしてたんですね? でも嬉しい…まりんはりょうへい先生だけの物ですぅ…んちゅう!♡」 俺に近寄り、情愛の籠ったキスをしてくるまりん。俺はその甘い口を受け止め、早速舌を入れ込んでプチュプチュと唾液を混交してやる。 「え…ど、どういうこと…? まりん、なんなの?」 「ンフゥ…♡ 健太、この人は私の学校の担任の先生だよ? まりんの相談に優しく乗ってくれて…今ではSEXの気持ち良さを教えてくれた、最愛のひと…♡」 「そ、そんな…!」 さっきまでギンギンに勃起していた若い肉棒がしおしおと萎えていく。健太の表情が絶望一色に染まっていく。 「ウハハ! そういう訳だよ彼氏君! まりんはお前とのSEXが嫌で求められるのにもウンザリしてたんだ! そこで俺がデカマラ巨根でもって、真の性行を教えてやったって訳さ!」 俺は高々と勝利宣言する。 「さあまりん! 俺とSEXするぞ? お前が誰の物か健太に見せつけてやろうじゃないか! そうだな、衣装もスケートの演技用の物に着替えろ! 最近の大会で優勝したあのドエロいやつになぁ!」 「はい先生…わかりました♡」 そう命令すると、まりんはいそいそとクローゼットの中からフィギュアスケートの大会で着用していた派手な衣装を取り出しそれに着替えた。 「「おお…!!」」 それに着替え終わると、俺と健太は同時に感嘆の声を漏らした。 青を基調とした煌びやかな布地は、胸元が真ん中からヘソ辺りまでぱっくりと開き、脇、背中も丸見えだ。 そして当然、股間を見せる事を前提としたヒラヒラの超ミニスカートからはムッチリとした太ももが露わになっている。 更にスケートシューズもきちんと履き、室内であるにも関わらず、ここに完全に女子フィギュア界の氷上の天使が舞い降りた。 「こ、これでいいですか…? センセ?」 「ああ完璧だ! まるでこれから演技を始めるかのようだ! テレビで見たまんまの本田まりん選手だ!」 「ああ…き、綺麗だ…」 俺が興奮して答えると、健太も演技用衣装を着たまりんに見惚れ再び股間をエレクトさせている。 「あありょうへい先生…♡ 褒めてもらえて嬉しいです… あ、あの…こんなえっちな衣装着て普段踊っているまりんに…今からおちんぽハメハメして頂けますか?」 そう言うと、体にしなを作りピラピラスカートの裾をたくし上げて股間の三角錐の生地を見せてくる。 女子フィギュア選手に大会用の衣装を着せて求愛されるのは最高に良い気分だ。それも彼氏の目の前で、だ。 「ようしまりん! せっかくだからフィギュアスケートのポーズでちんぽ挿入れてやろう! ほれ、キャンドルスピンの恰好を取りなさい?」 「はいせんせい♡ ン…! これで、いいですか…?」 キャンドルスピンというのは、片足のかかとを背面から後頭部まで上げてそれを両手で持つ白鳥のようなポーズの事だ。 アルファベットの小文字のqの様に体をしならせる、フィギュアの中でも最も美しいとされるポーズの1つである。 それ故に、股間はおっぴろげに丸見えになり、公な競技の恰好ながらも最高にドスケベな体位だ。 ビッ! ビリィ! ブチブチ! 「あくぅん!♡」 キャンドルスピンのポーズで露わになった股間の、白のタイツを乱暴に破く。そして衣装のクロッチ部分を横にズラし、一気に肉棒を挿入した。 どずぶん! 「くあああああああああああああああああアン!♡♡♡」 「え、な、生で…!?」 生挿入である事に、まりんの彼氏であるはずの健太は驚きを隠せない。 自分とのSEXでは虫を見るような目で拒否されたオマンコへの生挿入を、まりんはあっさりと受け入れたのだから。 ぱじゅっ! ぱじゅっ! ぶじゅん! …ぱんぱんぱんぱんぱん! 「あ! あ! あ! ナマいい…!♡ りょうへいせんせいのなまおちんぽさま気持ちイイ! まりんいく… もういく! いっくぅうう~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 「くぅあん! アハン!♡ いくいくいく…おまんこイクゥーーーーーーーーーーーーーー!♡」 びくっ! びくびくん! ぶるるっ! 挿入後、数回ピストンしただけでまりんはあっという間に絶頂した。 キャンドルスピンの白鳥の様な美しいポーズを保ったまま細身の体を痙攣させ、小さな口からはしたない喘ぎを漏らし、オマンコからは熱い飛沫がプシュプシュと漏れ出す。 「ああ…いいぞまりん! この体位最高にエロいぞ! 興奮するぞ!? おらまだだ! まだ始まったばかりだ! おらおらおらおらおら!」 フィギュアポーズに大股開きになったまりんのオマンコは、通常SEXとはまるで異なる締め付けでもって俺の肉棒を包み込んでくる。 その熱さ、柔らかさ、ヌメり、締め付けは筆舌にし難い程に濃密な快楽を俺の肉棒に送り届け堪らない入れ心地だ。 ずこばこずこばこずこばこ! ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんパァン! 「ひあぁ!♡ ああイク! イッてるのにイッちゃう! りょうへえセンセのおちんぽイイの…健太の短小チンコなんかより全然太い! 太くて固くてあっついのぉ!♡」 「おちんぽいい…おちんぽいい! カリ高ちんぽでコスコスされておまんこの中気持ちイイ! ああ!♡ おちんぽ長くて奥まで届く! 健太のチンコじゃ届かない所までぐっぷり届いてる!」 「いい…いい!♡ 健太の粗チンより、りょうへえせんせえの巨根デカマラカリ高カチコチ勃起おちんぽさまの方が気持ちいい! こっちのちんぽの方が大っきいの…ぶっといの! ああイク! イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 キャンドルスピンポーズの背面立位で突いてやると、まりんは彼氏の健太チンコを卑下し、如何に俺のちんぽの方が優れているかを述べながら懸命にオマンコを締め付ける。 まるで息をするように膣内を蠢かせ、キュン♡キュン♡と肉棒を抱きしめる未成年女子フィギュアスケート選手マンコは最高に気持ち良い。 じゅぽっ! じゅじゅぼっ! ぬじゅぐじゅぢゅぽん! どっちゅどちゅどちゅ! ぬぐちょぱん! 「ふあっ♡ ああイイ…! 彼氏の健太にはゴム付きSEXしかさせないけど、りょうへえせんせえには生で…なまのおちんぽでずこずこして欲しいの! まりん、このおちんぽ生でたっぷり欲しいのぉ!」 「…ぅうああっ!♡ なまおちんぽきもちいい!♡ りょうへえセンセ…せんせぇ~~~~~~~~~~~~!♡」 巨根に突かれるのと彼氏に見せつけているのとで、激しく興奮しているのかいつになく淫語が多いまりん。 幼い美貌から紡がれる下品な言葉の数々に、俺も彼氏君も大興奮だ。 どっびゅるうううううううううううううううううう! どばどばどば! ぼりゅっぶ! ぶっぶ! ぼぶっる! びゅるぶぼおおおおおおおおおおおおおおお! 「ああああああああああああ! あああああああああああああああああ! アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 「いくいくいく…おまんこいく! まりんのおまんこイッちゃう! いくぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 まりんの余りに破廉恥な姿に、猛然と無許可ナマ中出しをお見舞いする。 ドスケベマンコに好き放題どぴゅどぴゅしてやると、まりんはそれさえも嬉しそうにオマンコでゴクゴクと俺の孕ませ子種汁を飲み込んでいった。 「ああ…ナマで…中出し… ああまりん… ひどい… ずるいよ… ああ…!」 まるで男女フィギュアのペアダンスの様な恰好で密着中出しを決めている俺達の、幸せに満ちた絶頂姿を見る健太の顔は悔し涙と失望絶望に溢れていた。 だがその股間だけは情けなくも勃起し、付けたままのゴムが哀れにテラ光っている。 「ああ… アハァ…♡ りょうへえせんせ…好きぃ… むっちゅうん…♡」 キャンドルスピンのいやらしポーズから首を反転させ、俺にキスを求めてくるまりん。発情した若い女の口は甘く最高に美味だ。 もう本当に俺にメロメロである事は確かであり、それを彼氏に見せつけるかのように舌をわざと外に出してネプネプと絡ませ唾液を飲み合う。 「べろぶちゅ… ふふう…! 良かったぞまりん…最高にドスケベだぞ? くっくく…彼氏君が泣き腫らして可哀そうだな… よしまりん、ペニバンで彼氏のアナルを犯してやれよ」 「んあぁ…♡ れぷちゅ…、 は、はい… りょうへえせんせえのゆうことなら、まりん何でもきくぅ…♡」 寝室へと移動し、まりんの股間にペニスバンドを取り付ける。フィギュア衣装を着ていることから、本当に股間から白鳥が舞っているようにも見えた。 「ほら健太…まりんが気持ちよくしてアゲる…♡ んっ!」 ずぼお! 「うあはあん!」 絶望と衝撃で頭が回っていない健太をベッドに四つん這いにし、肛門にペニバンを突き入れるまりん。 「アハハ♪ 可愛い声♡ いいよ健太、いっぱい気持ちよくなって?」 女のような情けない声を出す健太をいたぶるまりん。その顔はドS痴女そのものだ。 「まりん…お前にも俺のデカマラくれてやるぞ? おうらぁ!」 どずぶぅん! 「え? あ! アアアアアアアア!♡」 四つん這いの健太のアナルを犯すまりんの背後に回り、俺はまりんのアナルに直接ちんぽをねじ入れた。 「ほれ! 彼氏の健太くんをヨガらせてみろ! その間、お前は俺が気持ちよくしてやろう…ほれほれほれ!」 「ああああああああ! せんせ、これスゴ…! あっ!♡ りょうへえせんせえええええ~~~~~~~!♡♡」 ベッドの上で3人が股間で連結している。健太は一方的にペニバンでまりんに突かれ、まりんのアナルを俺が好き放題にチンポで犯す。 俺はフィギュアスケートの衣装の上から、まりんのEカップに成長したぷるぷるオッパイを鷲掴みにして無遠慮に指をギチギチと食い込ませる。 「あっ、あっ、あっ!♡ それいい… まりんせんせえに犯されてる…おしりまんこ犯されてる!♡ ああ…ああアーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 ずこずこずこ! ぎちぎちにちぃ! まりんは俺に尻穴をほじられながらも、懸命に健太のケツをペニバンで突き犯す。 「ああ! ああっ! まりん…それすごい! 俺もう…ああっ! うああああああああああ!」 健太は余りの興奮で、射精を伴わない絶頂に達していた。まりんに玉袋をキツく握られ、またしても精液の無断外出を許してもらえない。 「あっ! まりん…もう許して! 出させてぇ! 精液出したい…出したいよお!」 「ンッ!♡ だめだよけんたぁ… 勝手にどぴゅどぴゅするなんて、許さないんだからぁ…♪ んあんっ! ああはうん!♡」 健太の無様な請いにも、まりんは非情に許可をあげない。


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