愛美IF 脅迫寝取りレイプ 57 学校の下駄箱で中出しFUCK
Added 2020-05-03 20:36:39 +0000 UTC「あっ! あっ! あっ! アンッ!♡ 剛谷せんせえ! やめ、やめてぇ!」 「ふうふう、ふう! いいじゃないか愛美ぃ…うん?」 ガタ… ガタガタ…! ぱん、ぱん、ぱん…! 私は今、日曜日の学校の下駄箱でセーラー服姿のまま、体育の剛谷先生に立ちバックでオマンコされている。 先生の巨根に入口がみっちりと広げられ、彼のオチンポの形にオマンコが再形成されていく感触が堪らなく気色悪い。 「こんな、こんな場所でぇ… ああん! 誰かに見られたらぁ… んっ、ああ!」 「大丈夫だよ? 今日は運動部は皆休みだし、当直は俺だけだ… 普段生徒たち皆が使ってる下駄箱でSEXするなんて最高に興奮するよぉ! ヒヒィ!」 ばっちゅ! ばっちゅ! ばっちゅ! どぶちゅん! 「ふうんんんん…♡ んんう~~~~~~~~~~~~~~!♡」 剛谷先生のピストンは、さすが体力のある体育教師といった所か、物凄い力強さと速さだった。 こうして改めて一対一でオマンコされると、その雄々しさが際立ってよく分かる逞しチンポである。 強引に私の雌を肉棒で屈服させようという気概が伝わってきて、いけない快感にゾクゾクしてしまう。 パァン! ぐにぃ! 「あハァウ!?♡」 猛烈な抽送をバックから送り込みながら、私の尻肉に平手打ちをお見舞いしてくる先生。 そのまま叩いた手の指を尻肉に食い込ませ、鷲掴みされる。 「愛美! お前は本当にいけないケツをしているな? 何だこのツンと小生意気に上向いたプルプル尻肉は! 俺を誘ってるのか!?」 バチィン! むんにぃ! 「ひあぁ!」 もう片手でも同じように平手打ちからの尻肉鷲掴みをされる。 そしてもみっもみっと乱暴に揉みしだかれ、私の丸いお尻は歪に形を変えていく。 「オラオラオラオラオラ!」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ! どぼお! どぶぢゅん! 「あーーーーーー!♡ あっあっあっあっ! ア!♡ あ~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 10本の指を尻肉に食い込ませ、そのまま前後に動かして猛烈なピストンでチンポをオマンコに出し入れされる。 私は剛谷先生の逞しい巨根と、その抽送の勇ましさ、それにお尻を握り潰されて犯されているという事実にM気質を刺激され、あられもない悦び声を下駄箱のある廊下に響かせてしまう。 「ああ! 毎朝ムチエロい体した生徒達が使ってる下駄箱で! 学園1の巨乳美少女の生島愛美と! 制服姿で立ちバック! 俺が! 教師のこの俺が下駄箱で生徒と! 生SEXしてるゥ!」 「いっやぁ! ああア! ッア!♡ ご、剛谷せんせぇ、もう許してぇ!」 「女生徒と下駄箱でSEX」というシチュエーションに強烈に興奮し、剛谷先生は獲物に喰らいつく肉食獣のように鼻息を荒くして腰を振る。 悔しいけど、その逞しさに私も感じさせられてしまい悲鳴の中にも淫らな喘ぎ声がどうしても混ざってしまう。 がしっ! ぐむにゅう! 「ひあああああん!」 「おっほう! やっぱりデカい! 愛美の94cmFカップおっぱいデッカいぞお? でっかいどおー! ウハハハハー!」 テンションが上がり過ぎて意味不明な言葉を発している剛谷先生に恐怖を感じる。 先生はお尻を握っていた手を胸に伸ばし、今度はオッパイを鷲掴みにされた。 そしてお尻にされていたのと同様、乳肉に指を深く沈められ何度も握られては感触を確かめられながら、上下左右に乳肉を引っ張られる。 「うあっ! や、ン! ン…♡ は、はげし… あはぁぁぁぁぁぁっぁあっぁ♡♡」 元からオッパイ愛撫されるのが好きな私は、大嫌いな淫行教師が相手だというのにエッチな雌声をあげてしまった。 その反応に剛谷先生は私を感じさせている事が余程嬉しいのか、下品な声で笑っている。 「ああー! 愛美のおっぱいデッカぁい! デカくて柔らかくて、揉むと内側から押し返してきて弾力も凄いぞぉ? 乳肌もキメ細かくて触り心地サイコォーー!」 「んうう!♡ ご、剛谷せんせぇ… せんせぇっ! あっ、あっ、あっ…! ああ! ああん!」 体育教師の力強い胸の揉み方に、声が押し出されるように漏れてしまう。 背後から巨根デカマラおちんぽを挿入され、オッパイを両手で握り犯され、パンパンという腰が激しくぶつかり合う音が休日の誰もいない下駄箱のフロアに響く。 「愛美のお乳首ちゃんの具合はどうかなぁ?」 にちい! ぎっちち! 「うふあァン!? イッタ…! 痛ぁい! あっ♡でも… んふう!」 「んん? どうしたのかなぁ愛美? 乳首つまんだら背筋反らして…気持ちよくなっちゃった? うん?」 みちちち! ぐっにぃ! 「あっ! ヤハン!♡ ち、ちくび…弱いのぉ… あアハ! あはぁん!♡」 「オヒヒィ! お前はまだ高1なのにそんなにお乳首ちゃん感じるのか? 今からそんな淫乱じゃ将来どうなるか先生は心配だぞ? このドスケベな感じやすい乳首にお仕置きが必要だな! そうらぁ!」 ぐにゅう! ずぶぶ! 「んあはぁん!?♡ あっ、あっ!」 剛谷先生は中指で乳首を押し込み、その他の指と手の平で乳肉を乱暴に鷲掴みしてきた。 乳首はグリグリと何度も押し込まれ、時に回すように弄られる。 もみっ! ぶんにゅ! どたぷん! たっぷん! 「あっ! イイ… ちくびイイ!♡ ごうたにせんせぇ、せんせぇ~~~~~~!♡」 乳首を押しつぶされ、乳肉も握りつぶされ、私は完全に剛谷先生のオッパイ愛撫に屈服してしまった。 テクニックというよりも、男らしさ溢れる責めに、私は自分の中の雌がこの男の人に支配されたがっているのを自覚しどんどん言いなりに、快楽に対して素直な態度を取るようになってしまう。