愛美IF 脅迫寝取りレイプ 54 利き酒ならぬ利きチンポ 目隠しフェラでチンポ当てゲーム04
Added 2020-04-13 01:42:20 +0000 UTCくぷ… ぶぽ… ぬぶぶ…! ずぽっ… (え…だ、誰…? 誰のおちんぽなの…?) 私は記憶力が良いので、先日の輪姦で自分のオクチを犯した4人の淫行教師のチンポの特徴を全て覚えていた。 体育の剛谷は巨根 理科の浅利はカリ高 国語の国枝は玉デカ 英語の英は臭いが酷い だが今咥えられた3本目のおちんぽは、その誰の物とも特徴が一致しない。 それに戸惑った私は、誰の肉棒か当てる為より懸命におしゃぶりをしてしまう。 「んっぶ… ねろ… れろれろ… べぇ… じゅぶっじゅぶっ… うぶじゅ… んくぅん…!」 「うおほぉ…!」 積極的なチン舐めに男が小声で上ずった声を漏らすが、小さすぎてそれが誰か私には分からない。 しばし竿をしゃぶり、玉も吸ってみたがやはり分からなかった私は観念し、二分の一の確率に賭けて答えを言った。 「ご、剛谷せんせい…ですか?」 「「「「「ハズレ!!」」」」」 そう言われて、目隠しを取られる。 私の目の前には出っ張った腹を突きだし、チンポをびんびんに勃起させている校長が仁王立ちしていた。 「そ、そんな…! さっきまで居なかったのに…こんなのズルい! 騙しじゃないですか!」 「チンポを追加しないなんて一言も言ってないよ愛美? じゃあ外したから早速俺とSEXしようか…?」 「ひ、ひぃ…! 嫌… 嫌ぁ!」 「ウヒヒ… 体操着ブルマー姿の現役女子高生にハメハメするなんて最高じゃわい…!」 校長の肉欲に溢れた醜い笑みに、私は全身に鳥肌が立たせる。 私の94cmFカップの巨乳が体操着を上に持ち上げその存在を主張し、紺色のスケベブルマーからはムチムチの若い太ももが剥き出しになり、中年男の目を悦ばせてしまう。 「あっ!」 私は体育マットの上に乱暴に押し倒されると、その魅惑の乳がブルンと揺れ、より一層校長だけでなく周りを囲む淫行教師までも幸せにさせてしまう。 ぶちゅううう! もみぃん! 「んぶぅん!?」 するといきなり可憐な唇にむしゃぶりつかれ、同時にFカップオッパイまでも握りつぶされる。 ピッ! カシャ! ピッ! カシャカシャ! 「ふくぅん!?」 校長に襲われている私を、周りの教師達がそれぞれのスマホで撮影を始める。 「ヒヒ校長! たっぷり可愛がってください! 僕達がちゃんと記録するので、後で皆で愉しみましょう」 理科の浅利先生がそう言うと、校長はニンマリと笑う。 「おお浅利先生、他の先生方も気が利きますな! このけしからん体をしたドスケベ女子高生愛美チャンの艶姿、たっぷり撮ってやってください!」 そうノリノリで答え、更に私の体へと圧し掛かっていく。 「ああ愛美…お前を抱くのは数日ぶりになるか? ずっとヤリたいと思っていたよ…このエッチな体をなぁ?」 ずぶちゅ! にゅずう! 「くああああああああああ!?」 相手の事など一切考慮しない、いきなりの挿入。 私は若々しいブルマーの股間部分を横にズラされ、一気に生チンポを挿入れられてしまった。 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! にゅずっ! じゅぶっ! 「あっ、あっ、アッ! や、やぁ! アアン!」 校長の乱暴な突きにより、押し出されるようにヨガり声を漏らしてしまう。 その幼さの残る声が紡ぐ淫らな喘ぎは、中年男達の肉欲を奮い立たせ、校長のピストンを加速させた。 「ああ、いいよ! 愛美のおまんこ具合良いよぉ? 俺がこれまでヤッてきたJKの中でも1番だ! 柔らかくて温かくて! なのにキッツキツに締め付けてきよる! ちんぽを離すまいと抱きついてきよる! ああ愛美! お前のまんこが俺のちんぽ好きって言ってるの分かるよぉ?」 一方的にまくしたてながら腰をヘコヘコと振る校長。 卑猥な言葉を浴びせながらも口中へチュプチュプと舌を差し込み、私の中の若さを吸引する。 「うあっ! んぷぅ! れりゅえぇ…! い、や…! アンッ!♡ んふあ! ああん!」 これまでのキスや目隠しフェラ、手マンにより、悔しいが私のオマンコは既に準備万端になっていた。 そこへブチ込まれた油の乗った中年肉棒の抽送に、心は嫌がっていても体は素直に快楽を得て反応してしまう。 私のオマンコからは直ぐに温かい愛液がしとどに溢れ、それが潤滑油になり校長のチンポにヌラヌラと絡みついてより一層の快感を双方に届けていた。 「や、ン!♡ ふ、ふとい…♡ おちんぽ太ぉい…! ンムチュ!?♡ んれぇ… んあ、ああん… あ、あ、あん…! あアハン…!♡」 まだ少しの抵抗の態度を見せるが、同時にメスの悦び声と台詞も混ざり始めてしまう。 私が若い体を肉欲に支配されていくその光景を見つめる教頭は、邪悪にほくそ笑みながら部屋の隅で立っている。 「おお! いくぞ愛美! まず一発目! お前のヌチャヌチャ悦びまんこにザーメン注入してやる! ああ! ああお!」 「い、や! 止めて…止めて! 中に出さないで! お願いやめてぇぇぇぇぇぇーーーーーーー!」 どびゅっ! びゅるっ! ぶりゅぶうううううううううううう! びゅっびゅ! びゅぐん! 「ひぃあ!? あ! あん! い、く… イクイク!♡ おちんぽ中出しされてイク! あ! ああ! 嫌! イキたくない…イキたくないのにイク!♡ まなのおまんこイッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 膣内にザーメン注入されると同時に、足を校長の腰に絡めギュッと抱きしめてしまう私。 オマンコの最奥へと中年精子がドクドクと注がれ、その熱い感触に私はいけない快楽に満たされ恍惚としてしまう。 「ん…ん~~~~~~~~~♡ んふぅ~~~~~~~~~~♡」 更に最後の1滴まで注がれながら、校長の臭い口と濃密なディープキスを交わし、レプレプと舌を絡ませ唾液を飲み合う。 こんな淫猥行為にも、私は女の悦び声をドスケベな鼻息と共に洩らし、はたから見れば愛し合う恋人のノースキンSEXのような様相になってしまう。 「ふぅーーーーーーーーー…、気持ちよかったぁ! 愛美? まだまだ終わりじゃないぞ… さあ先生方! これから一緒にこのドスケベJKで愉しもうじゃありませんか!」 「え…?」 酷い性行を見ていた周りの教師達にそう呼びかける校長の言葉に、私は顔を青ざめさせた。 そんな私とは反対に、淫行教師達はその顔を狂喜に変えて襲いかかってきた。