寄贈小説 まなみIF JC愛美13才、拉致監禁妊娠レイプ
Added 2020-04-10 04:08:56 +0000 UTC「えへへ…どお?パパ… この水着」 「おお…素晴らしいよ愛美、最高だ…!」 ここは海外のとあるリゾートビーチ、その目の前のホテルの一室。 13才、中学1年生の愛美は、父であり最愛の恋人でもある神谷敦と旅行に来ていた。 愛美はここぞとばかりに父を誘惑しようと、年齢の割にスケベに育った肢体を惜しげもなく晒すような、布地面積の極めて少ない赤のドエロい紐水着を着用し、それを見せつけている。 「いいよ愛美… 愛美のEカップ中学生おっぱいの谷間が丸見えだ… 凄くソソるよ…?」 そう言って、早速娘のピチピチおっぱいに手を伸ばす神谷敦。 「あんパパ… いやん…♡」 「ビーチに出る前に1回しよう…いいだろ?」 娘の蠱惑的な体に辛抱堪らなくなった敦は、乳と尻以外はか細い女子中学生の成長途中の潤い溢れる体に圧し掛かっていく。 そして若さ溢れる可愛い娘のオマンコにあっという間に挿入し、キツキツの膣内に己が肉棒を往復させ快楽を味わった。 「あ、あん… アハン♡ パパぁ… パパのおちんぽ気持ちいい…! まなのおまんこイッちゃうぅ…!」 そんな敦に襲われて、愛美は嬉しそうに嬌声を漏らす。ギシギシというベッドの軋む音が部屋に響き、ヒクヒクと幼いオマンコ肉でもって敦のギンギンチンポを締め付けるのであった。 ◆ 「ハーイ! キミ可愛いね! ジャパニーズ??」 敦としっぽりSEXした後ビーチへ出ると、敦が飲み物を買いに行った隙に大柄な外国人が愛美に話しかけてきた。 2m近い身長とムキムキの筋肉の鎧を纏ったその黒人の様相に、愛美はつい怯んでしまう。 「あ…ハイ そうですけど…」 割と流暢な日本語を操るその大男に、愛美は後ずさりながら答える。 「今1人?」 「いえ… 親と来てますから…」 「じゃあ今しかないね!」 「え? キャアッ!!」 ガシッと肩を掴まれると、力付くで引き寄せられる。そしてビーチの直ぐ近くに停留しているクルーザーへ、あっという間に連れ込まれてしまう。 「な、何するんですか! やめて! 離して!!」 ガンッ! 「っつ! …!?」 その黒人の大男はいきなり愛美の頭を拳で殴り付けた。余りの出来事に、一瞬何が起こったか分からない愛美。 「うるせぇな。 とっとと足開きやがれクソビッチ」 声をかけてきた時の様な陽気な雰囲気とはガラリと変わり、まるで強盗が人質を脅すような凄みのある口調に変わる黒人。 「お前はこれから俺にめちゃくちゃレイプされるんだよ。 分かってるだろ?」 そう言うと、クルーザーが沖へ向かって動き出す。これでは逃げる事も出来ない。 「そ…んな…」 ここで初めて自らの窮地を悟った愛美は、ざあっと顔を青ざめさせる。 「ヘイ! このクルーザーのデッキで青い空と白い雲を眺めながらファックしてやるぜ! 覚悟しな!」 むにぃん! 「ひうぅ!」 黒人はそう宣言しながら、愛美が父親に見せる為に着たドエロい水着のおっぱいを布ごと揉んだ。 「ひひ! 幼い顔の割に乳デカいな! このギャップが堪らんよ?」 もみッ! ぐにっ! にぎにぎ… むにぃん! 「やッ! 痛ッ… 痛い! やめてぇ!」 2m近い男の手は大きく、巨乳の愛美の乳肉を片手で十分に覆い尽くしてしまう。 そしてまるで物を扱うように乱暴に揉みしだき、愛美の13才中学生の若いオッパイは好き放題に味わわれた。 「おホォーーー! 柔らかい! 柔らかいのにプリップリの弾力がある! いい揉み心地だぁ… お前! いい乳してるじゃねぇか! ヒョホォーーーーーーーーーーーー!」 黒人は愛美の若い乳の触り心地の良さに上機嫌になり、テンションが爆上がりしている。 「ひぃ…! やぁ… 嫌ぁ…!」 大柄な男に正面から両乳を揉まれ、恐怖に失禁しそうになる愛美。また暴力を振るわれるかと思うと、抵抗も出来ない。 「どれぇ… その可愛いオクチも味わっちゃおうかなぁ? …ぶちゅうううううううううう!」 「ふむう!?」 大人しくしている愛美をいい事に、黒人の男は愛美のまだ幼い桜色の唇をいとも容易く奪った。 「ぶちゅっ! りゅぶちゅ! ン~~~~~~~~~~、ンマイ! 唇ぷるんぷるんだねぇ? 甘いよぉ? おいちいよぉ? ベロレロエロレロベロ!」 「んぐむぅ! むちゅば! れりゅう! うぷりゅぷれぇ!」 愛美にとっては父親以外とする、初めてのキス。 そのキスは日本人と異なるバターのような体臭がムワッと鼻腔を襲い、太く長い舌が自分の口中を縦横無尽に這い回り、口の全てをナメクジに犯されているような猛烈に醜悪なベロチューだった。 今の愛美には恐怖しかない。ただ一刻も早く、この巨大な外国人の魔の手から解放されたかった。 ぐわし! 「んん~~~~~~~~~~!?」 更に黒人は、愛美のエロ水着の尻肉を鷲掴んできた。下から上に揉み上げるようにムニムニし、その若い弾力を存分に愉しむ。 「良いヒップだ! 若いケツ肉最高だ! べろぶちゅう! ちゅううううう!」 尚もイヤらしい舌入れキスを続けれらる。男の尻揉みは乱暴で、揉まれる度にその振動が愛美の子宮にまで達してきた。 「ひうぅ!? ぶちゅう! りゅちゅぷりゅ… うりゅぷう! んムちゅ、ちゅぶうううう…!」 桃のように瑞々しい尻肉を好き放題揉まれながら、甘い口中も貪られる愛美。やがてクルーザーの端に追い詰められ、そこでクルンと体を反転させ海の方を向かせられる。 立ちバックの姿勢を取らされた愛美は、自分がこれから何をされるか悟った。 「や…やめて! もうこれ以上は本当に… お願い許して! 許してぇ!」 「ふんっ!」 みちみちみち…! ずぷしッ! 「くぅあああああああああああああああああああ!?」 愛美の、13才の中学1年生の成長途中であるキツキツマンコに、2m近い黒人の超ド級の暗黒巨大コックが沈み込んだ。 挿入の際、余りの太さに愛美のオマンコの入口がプチプチと音を立てて裂け、出血してしまう。 「い…たい! 痛い! 許して…許してぇ…!」 「ホーウ! キツい! まるで子どもをレイプしてるようだ! あ、てかお前何才? 名前も教えろ!」 あろう事か乳を揉みベロチューをし、尻を揉んで挿入までしておきながら、今更名前を聞くという、ある意味順番が全て逆の性行為。 だが黒人はただでさえ若く見える日本人の女を犯している事に激しく興奮し、そんな順序などどうでも良いといった風である。 「く…うう…! じゅ、じゅうさんさい…です… なまえは… まなみ…」 「ほおおお!? 13!? キッズかと…小学生位かと思ったわ! 本当に若く見えるなぁ? 名前は愛美か…かわいいじゃないか! よし! これから愛美まんこをブチ犯してやるから覚悟しろ!」 どッ! どッ! どぱん! ばん! ばん! ばぢゅん! 「いああああああああ! いッ! たい! あッ! あっ! ああああああああああああああ!」 入口の切れた痛々しい少女マンコが、黒人大人ドス黒チンポで遠慮無しに責め犯される。 男の腰と愛美の尻肉がぶつかる乾いたピストン音はまるで銃声のような激しさだ。 その惨たらしいファックミュージックが、リゾートビーチの海原の沖まで響き渡る。 「あっあっあっ! あア! アアン! ああん! あーーー! あーーーー! あんんんんん~~~~~~~~~~~~~~!」 背後から立ちバックで2m近い黒人の大男に圧し掛かられ、チンポでぶち込まれる愛美。まさに、これぞレイプという様な無慈悲な性行為であった。 男の海外産のチンポは規格外の大きさと太さでもって愛美の幼いツルツルマンコの中を出入りし、その圧迫感で愛美は出したくもない喘ぎ声を強制的にあげさせられていた。 「うほお! いい声だなぁ? 日本だとアニメ声って言うんだろ? クールクール! ほれほれもっとスケベな声出せ! 俺のちんぽでヨガリ狂え! そらそらそらそらぁ!」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ! どぱんどぱん! にちちちちいぃ! 「いッや! あ! ああ! あっあッあっ! あん! あん! あああん!」 愛美の淫らな声がピストンの度に押し出されるようにクチから漏れる。悲壮に満ちたその声は、レイプしている男をただ悦ばせるだけであった。 「おうら!」 「ひゃぁん!?」 男は立ちバックの姿勢から、デッキに敷かれたエアマットの上に愛美を放り投げた。その乱暴な行為は物を放るような雑さで、愛美を人間ではなくファックドールか何かと思っているのだと伺える。 「ふんっ!」 ずにゅう! 「んぅああああああああああああああああああああ!」 そして再びビッグコックを愛美の中学1年生マンコへと捻じ込んだ。激しく突かれ、膣の防衛本能が働いたのか愛美のオマンコは愛液を洩らし始めている。 超巨大チンポの侵入にマンコが我が身を守る為に滑りを良くし、膣内が傷つくのを防ごうとしているのだろう。実際レイプされると女の体はこういった防御反応を示す事がある。 だが、レイプする男からしたら、それはただ女が自分を迎え入れる気になったのだと勘違いするだけだ。興奮状態であるので冷静な思考などする訳もない。 「オウ愛美? マンコ濡れてんじゃねぇか! お前も犯されて気持ち良いんだろう? 俺様の巨根でマンコ濡らして悦んでんだろう!? レイプで濡れるなんて愛美はとんだマゾヒスティックガールだ! 日本ではhentaiって言うんだろ? ハハッ!」 案の定、男は愛美が愛液を漏らした事に対し悦んだ。 そしてこれまで以上に酷い挿入行動を取り、本気で嫌がる愛美に対して無情なるガン突きレイプを幾度となく繰り返す。 じゅぼっ! ぐぼっ! ぐぶぼっ! ずぶん! ぱんぱんぱん! ばんばんばちゅん! 「ひあっ! あっ! あっあッ! くふう! …いやぁ! ああア! やめて! あ! やめてへぇ!」 大柄男に圧し掛かられ、身動きも取れずいたいけな未成年マンコをずぼずぼされる中学生愛美。 父親の為に用意したスケベ水着は無残にズラされ、一層少女の裸体の魅力を引き出して男の目を悦ばせた。 「ああ愛美! かわいいよぉ!? こんな可愛い愛美ちゃんにはおじさんご褒美あげちゃうね? 小さなロリまんこの中にたっぷりと中出ししてあげよう… ウヒヒ!」 「ひっ! 嫌ぁ! それだけはホントに嫌ぁ! お願い許して…中出ししないで! 中に出すのだけは止めて…許してぇーーーーーーーーーーー!」 「うるさい!」 ゴッ! 「ふぶう!?」 中出し宣言されて半狂乱になり拒否する愛美の頬に、大男の強烈な拳が飛んだ。 バン! びち! ゴン! 「痛ッ! あっ! いたい! やめ…、痛ぁい!」 容赦なくグーパンチで殴り、更に何度も往復ビンタされる。余りの苦痛と恐怖に、愛美は涙を流し鼻血と口の端も切れて血を流し、可憐な美貌を痛々しく朱に染める。 「おら! 抵抗したら殺すぞ! もっと酷い目に合わせてやろうか?」 「ひぐ… 嫌ぁ… 許して… 許してください… 痛いの嫌ぁ…!」 圧倒的な暴力の前に、愛美の心は容易く折れた。もうこの巨漢に拒否の姿勢をするだけ無駄だ。余計に苦痛を味わわされるだけだと身を持って悟った。 「そら! 分かったならオネダリしろ! 愛美の淫乱ロリまんこにおちんぽミルク中出ししてくださいって言え! おら!」 「ひんッ!」 男が更に手を上げると、愛美は恐ろしさの余り両手で防御するよう顔を覆う。 「い、言います…言いますからぁ… だからもう痛いことしないで… 殴らないでぇ…」 「最初からそうしろクソが!」 そう言うと、愛美の13才の中学生にしては豊満なオッパイを捻るように乱暴に掴む。 「うくうっ! ま、まなみの…淫乱なロリおまんこ…に、 おちんぽミルク、中出ししてください… お願い、まなのまんこに中出ししてぇ…?」 アニメ声の幼女が泣きながら中出しをオネダリする。その悲壮に満ちた倒錯的な言動に、男はゾクゾクといけない興奮が満ちてくるのを感じた。 「おおいいぞ! もっと言え! もっとスケベな台詞で俺を喜ばせろ! 媚びろ! 俺に媚びてオネダリしろ! おら! おら!」 ずん! ずん! ずん! ずん! ばじゅん! 「うひう! う… ま、まなの中学生まんこの中に…出して? あなたの巨根おちんぽ様から、濃ゆいおミルクぴゅっぴゅして? う、あ…! お願い… まなのえっちでいけないおまんこに、ザーメンどぴゅどぴゅ中出ししてぇ?」 愛美はこれまでの父親との性行為で教わった、ドスケベなおねだり台詞を黒人レイプ男に告げた。 未成年の、それも10代前半のまだ幼女から少女へと変わっていく過程のうら若き娘にそんあ卑猥な言葉を並べられ、レイプしている男の方も激しく興奮を覚えてしまう。 「そんなにオネダリされたら仕方ないなぁ~~~~~~~~? お望み通り出してやる! おら! 愛美の欲しがりドスケベまんこちゃんに中出ししてやるぞ! おら!」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ! ぬぐぱん! どぱぁん! 「ひぃあ! いあぁ! 出して… おまんこの中に出して…? …ああ嫌ァ! あああああああああーーーーーーーーーーーーーー!」 どびゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅっびゅっ! びゅるっびゅっびゅっ! ぶっぶりゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「い、やぁああああああああああああーーーーーーーーーーーーー! いやぁ、イヤァーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 出されてる… 中にいっぱい出されてる…! まなみ犯されちゃった… パパ以外の男に種付けSEXされちゃったぁ…! あああ! んぅんーーーーーーーー~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」 どこまでも続く青い空と白い雲。 照りつける眩しい太陽。 大海原に幾度も生まれる波。 愛美の哀しみに満ち満ちた悲鳴は、空と海の重なる水平線の彼方まで届くほどであった。 「お、おお…! おおっふ…!?」 しかし愛美の最愛の父でありご主人様でもある神谷敦により開発された体は、男に中出しされるとその肉棒から1滴残さずザーメンを搾り出そうとキュウキュウとオマンコを締め、極上の快楽を中出し後の黒人チンポに与えてしまう。 「うおおっ、ほ…! なんだこのマンコは… すげえ! なんだこの締め付けは…!」 愛美の膣内はウネウネと蠢き、膣壁のツブツブで自分をレイプした男の肉棒を優しく包み抱擁する。そしてマンコの入口もキュウと締め、男の竿を離すまいとまるでフェラする時の唇のように何度もハムハムと喰らい付く。 しかしその動きは愛美が意識的にやっている事ではなく、神谷敦だけとのSEXの為に教え込まれたものだった。それを悲しい事に自分をレイプした非道な男に反射的にオマンコがしてしまっているのである。 ずにゅん…! 「うふあア!?」 「お前いいな… 愛美、お前のまんこ気に入ったぞ…? すぐ売り飛ばしてやろうと思ったが、しばらく飼ってやる ありがたく思えよ?」 「あ、ああ!? ま、また大っきく… まなのおまんこの中でまたおちんぽ大っきくなった…! いや、イヤアアアアアアアアアアアアアアアア!」 どぶちゅっ! ぐぶちゅっ! ずこっ! ずこずこっ! ずぼぼっ! 「あっ! やっ! いやぁ! あ、あん! あふんっ! んふぅん! あああああアン! あん、あん、あん! ち、ちんぽふといぃ!」 「嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ! ア! お、大っきぃ! おちんぽ大っきぃ! こ、こんなの初めて…! こんな大っきいおちんぽ初めてぇ! いぃやぁ! あ! あああああああああ!」 射精後のオマンコによるどすけべオチンポマッサージ奉仕で回復したレイプ男は、抜かずに2回戦を開始した。もちろん愛美の許可を得ずに一方的な再戦である。 愛美は引き続き行われる無残なレイプによる膣圧迫で、出したくもない声を何度も上げる。 その声は本人の意思と関係なく、13才の中学1年生にしては娼婦のような艶がかった色っぽさが混じっており、幼さとのギャップで余計に卑猥に映ってしまう。 「ああいいぞ! 愛美いいぞ! たまらん! たまらんぞこの体! まんこ! 声! 汚してやる! お前を汚しきってやる!!」 ずこずこずこずこずこ! ばこばこばこばこばこ! 「ひぃああああああああああああああああああああああ!」 1撃目の中出しで、愛美の膣内にはザーメンによる潤滑油がたっぷりと入っている。 最初の非情なレイプに比べ、滑りは格段に良くなり初戦とはまた違う気持ち良さを黒人男に伝えてしまっていた。 そして愛美も、まだまだ恐怖と苦痛が勝ってはいるが快楽を覚えてしまっている。だが余りの恐ろしさにそれはほんの少しのものだった。 びゃびゃびゃーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぶるっびゅうーーーーーーーーーーーーーーー! びぃりゅりゅりゅ! どばっ! どばっ! 「くぅあああああああああああああああああ!?」 男は射精前に何も告げず、突然出した。 その熱い迸りは愛美の顔、胸、腹に大量に降り注ぎ、精液の雨を降らせる。 「い、やぁ…! 熱い…臭い…! んんぼぶぅ!?」 更に射精途中のドス黒チンポを愛美の小さなオクチへと捻じ込む。 びゅるっ! ぼりゅっ! どぷどぷどぶう! 「ふぐうん!? うっ! んん゛っ! んぶう!」 そして無情なる口内射精をし、幼い口中までも全て白濁で埋め尽くされていく。 「うえっ! うえぇ! く、さい…! ネバネバするぅ… いやぁぁぁぁぁ…!」 幼い美貌の目からハラハラと大粒の涙を流す愛美を見て、その上にのしかかり強引にチンポをクチにハメて見下ろす黒人の顔は実に満足気な邪悪な笑みをたたえている。 「ふう… 良かったぞお? ヘイ愛美、まだまだファックしてやるぞ? 次は船内でヤろうじゃないか! 俺と愛美のSEXパーティーだ! ウヒヒィ!」 そう言うと茫然自失している愛美の腕を乱暴に掴み、ズルズルと扉へと引きずる。 「い…やぁ… もうイヤァ… パパ、パパぁ… たすけて…」 余りの絶望に瞳から光を失う愛美。 それから数日間、愛美はこの大柄な黒人男に何度も中出しレイプされ、少しでも抵抗すると殴られ、暴力で支配されながら幼い体を汚され尽くした。 ◆ (愛美…どこへ行ったんだ!) 一方その頃、飲み物を買いに行って戻ってきた神谷敦は愛美の姿が無い事に焦り、しばらく探しても見つからないので警察にまで行った。 だが海外での失踪事件は未解決になる事が多いという事を聞かされ、彼もまた絶望する。それから数年間もの間、神谷敦は娘の愛美を探し続けるがついに見つかる事は無かった…。 …数年後。 愛美はクルーザーに拉致され大柄な黒人にたっぷりと悲惨なレイプをされた後もしばらくの間強姦され続け、今は小汚い娼館に売られ客を取らされていた。 黒人からのレイプは余りに凄まじく、愛美は体より先に心を破壊された。そして飽きられ、売り飛ばされてしまったのだ。 だが暴力を振るわれた恐怖だけは色濃く残り、そのトラウマに心身を震わせながら、今日も客を取っている。 「…いらっしゃいませ、まなみです どうか私を可愛がってくださいませ…」 そう言って、性欲に満ちた小太りの外人中年の前にスケベなキャミソール姿で土下座する愛美。 愛美は13才で拉致されたので、数年たった今もまだ10代であったがその体は多数の男からの無情な性行により酷くくたびれていた。 避妊などさせてもらえず、何度も妊娠と堕胎を繰り返した下腹は醜く皮膚が垂れ、妊娠線が幾重にも刻まれている。 自慢だった巨乳にも母乳が張る事による妊娠線が見てとれ、当時のようなピチピチさは失われていた。 更にプルプルだった尻肉にも皮膚の割れた跡が痛々しく残り、そこには『Fuck me』や『Please cum inside』などと言う便所のラクガキの様な無残極まりないタトゥーが彫られている。 しかし年齢の割にだらしなくなってしまった愛美の体は、その痛々しさからくる蠱惑的な魅力に溢れており、サディストの男には堪らなくドスケベに映るボディーとなっていた。 ずにゅにゅにゅ…! 「んっ…! あ…」 安い娼館にお似合いの、貧相な小汚い客の性病を持っていそうな不潔チンポが生挿入される。 ぱんっ… ぱんっ… ぱんっ…! 「あ、あ、あ… イイ…♡ お客様の、おちんぽいいですぅ…!」 この数年で教え込まれた客へのリップサービスでもって、性器を褒め讃える愛美。その腹は少し膨らんでおり、いつも客に中出しさせている事を証明している。 「ああ、愛美ちゃん! この少し垂れ気味の、だらしない体最高だよ…! すけべだ! どすけべだ!」 ぎにぃ! にちち! 「ひうぅ!」 乱暴に乳房を掴み、先端を潰す。 客は愛美を人として扱わず、自分の性欲を発散させる為の物として扱う。 故に相手が『痛い』などと思う事は気にせず、華奢な少女の体をただ欲望に任せて犯していった。 じゅぼ… じゅぼ… じゅぷぼ…! 「はぁ、あん… あ、あん…♡ おきゃくさまぁ… おちんぽすごい… まなのおまんまん、きもちいい…!♡」 「ああいいよ…愛美! このまま中に出してもいい…? いいよね…?」 「あ、いいですけどぉ… 中出しは、別料金です…」 「なんだとぉ!? 下等なジャップの分際で金を取る気か!? クソ生意気なイエローモンキーが!」 ぶんっ! 男が腕を振り上げ、愛美を殴ろうとする。 「いっ! いやああああああ! あ、あ…! な、殴らないで… 殴るのだけは止めてぇ…! 出していいから… 中出ししていいですからぁ!」 顔を拳で何度も殴られ、鼻と口から血を流しながら押さえつけられ、笑いながら黒人にレイプされた記憶が愛美に蘇る。 あの時の恐怖が尾ひれを引いて、愛美は暴力を振るわれそうになると男の言う事を何でも聞いてしまう体になったのだった。 「ったく! NIP(ニップ)が調子乗りやがって! お前みたいなド底辺日本猿女はなぁ! 西洋人様にその使い古された中古使用済みドグサレビッチまんこ使ってもらえるだけでも有難く思え! このダボが!」 「うっ…、うう…! ごめんなさい… ごめんなさい… おまんこ中出ししていいから… 殴らないで…」 客に人種差別に満ちた非情な台詞を浴びせられながら、怯えた愛美は許しを請う。 「ふん! 最初からそうしてればいいんだ! この日本猿が! あー猿でもまんこだけは気持ちいい! 人間様の白濁ザーメンたっぷりと猿まんこに注いでやるぞ! 便器代わりに使ってやるから感謝しろおら!」 ぱんぱんぱんぱんぱん! だぱんだぱんだぱん! ぐじゅぐじゅぐじゅ! 「あっあっあっ! あんっ! あんっ! あうんっ! い、あ…! んあぁぁぁぁ!♡」 弱々しかった男のピストンが、愛美をなじる事により激しくなった。 商売女に言う事を聞かせ、自己の優位性を感じる事で精神的快楽に浸っているのだ。 「だ、出して…、 アンッ! まなのまんまんの中に出して? …んんあ! まなは、お客様の便所です… 便所女です… 便器女にびゅーびゅーしてぇ?」 酷いレイプを受けサービス外の中出しを強制されながらも、愛美は卑猥なオネダリの台詞を忘れない。こうする事で男の気分を良くし、暴力から少しでも逃れようとする防衛本能であった。 「いくぞ日本猿! お前のくせぇまんこに中出ししてやる! おおっ! おおっ!」 びゅるるるうーーーーーーーーーーーーーー! どびゅるっ! ぶびゅるっ! びゅうぶぶぶううううううううううううううううううううううう! 「ふぅああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 屈辱的な侮蔑用語を浴びせられながら、子宮の奥へと大量の饐え腐った客ザーメンをゴクゴクと飲ませられる愛美。 「ひっ… う、… あ…♡」 もはや愛美は、己の置かれた状況から逃れる事は諦めている。 それならば、客とのSEXで乱暴にされないよう振る舞い、自分も気持ち良くなった方がマシではないか。 いつしかそう考え、客との便所SEXでも本気で気をやるようになった愛美は人気嬢となり、彼女の予約はいつもいっぱいで行列ができるようになっていた。 ただ愛美の心は既に凍りつき、何も心は感じないよう壁が出来てしまっているのは彼女だけが知っている事である。