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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 53 利き酒ならぬ利きチンポ 目隠しフェラでチンポ当てゲーム03

「ちっ…当てられたか 外れたら愛美のおまんこ犯せたのにな…クソ! じゃあ次のちんぽいってみようか?」  私にオチンポを当てられた浅利先生は悔しそうに、だけども自分のチンポを当てられた事を少し嬉しそうに感じているのかそこまで不機嫌ではなさそうな声色でそう言った。  というか、いつの間にか外したらレイプされるなんてルールが追加されている。私は恐ろしさに身震いしてしまう。  そんな浅利先生の発言の直後、2本目のオチンポが私の目の前に来る気配を感じた。 「ン…!」  そしてまたぐり、ぐりっと頬に剛直を押し付け、まずは顔チンポズリをされる。正直、このオチンポを押し付けられる行為が私は好きだった。  自分の美貌の顔を男の人の快楽の為に「道具のように使われる」という事が、マゾ気質な私には興奮の火種となるのだ。 「あ…? キャンッ!?」  女の子座りで体育マットに座っている私の体が仰向けに倒される。目隠しされているので、いきなり体を倒されて声が出てしまう。  後頭部には男の人の膝の感触。どうやら胡坐をかいた淫行教師の膝に頭を乗せられ、仰向けの体勢にされた様だ。 「ふぶうっ!?」  そして目の見えない私の無防備なオクチに、強引にオチンポが挿入された。 (あ…すごい…♡ もうギンギン…!)  そのオチンポは既に勃起し、太くカチカチになっている。その雄々しいオチンポ様が、私のオクチの中に侵入し頭を押さえられ、強引に前後させられる。  ぐぼっ! ぐぼっ! じゅぶぼっ! 「ふぐっ! んぼっ! んぼっ! ぼぶう! んんふぅ…!♡」  そんな乱暴なイラマチオに、私はいけないと思いつつも興奮してしまう。  男の人に強引にされるの好き。一方的にオクチ犯されるの大好き。  私の中のマゾっ気がそう言って悦んでいる。 「んぶう…♡ ふうぶぅ…♡ あむぅん…」  私は自分から舌を絡ませ、オクチの中の暴れん坊将軍に奉仕する。  仰向けにされている私は、投げ出されている足をこすり合わせ、自然とモジモジさせてしまっていた。オマンコが…オマンコが疼いてる。  乱暴にオクチマンコ犯されて、下のオマンコも悦んでる。  ぐいっ! 「んぷっ!? きゃぁん!」  そんな私の太ももが、M字開脚に大きく開かれた。フェラチオさせられている教師が私の足を大股開きにさせたのだ。  ぬくちゅ…! 「んんっ!♡♡♡」  そして紺色のブルマーの間から指を入れ、私のいけないオマンコの中に侵入してきた。  今私は、体操着姿で目隠しをされ胡坐をかいた男の膝に仰向けに寝転がり、顔を横に向けてフェラチオさせられながら足をM字開脚してブルマーを全開にし、その股間の布地の間から指を突っ込まれているのだ。  目隠しフェラさせられながらの指マン責め。  そして周りには数人の男性教員達がおり、好奇な視線に晒されている。 「うぷっ! い…やぁ…! 恥ずかしい… 恥ずかしい…! ああっ…!♡」 「おやおや愛美チャァン? 嫌がってる割に腰浮かせて尻振ってるけどどういう事かなぁ? 本当はおまんこ気持ちいいんじゃないのぉ?」  先程オチンポ当てゲームで正解した浅利先生が私を言葉責めしてくる。 「そ、それはぁ… うぶぅ!?」  フェラされながらの手マン責めに、素直に興奮してしまう女の体。その私の反応を見て、フェラ主の教師はより一層激しく私のオクチマンコをじゅぶじゅぶする。 「んんっ! んぷ! はぶぢゅ… アアン!♡」 (イイ… 気持ちイイ…♡ 見られながらクチマンコ犯されて大股ひらいて手マンされるの恥ずかしいけど気持ちイイよ…!♡) 「ふ~~~~~っ! んふぅ~~~~~~~っ!♡」  羞恥と快楽に支配され、私は自分から頭を前後させオチンポ様にご奉仕する。腰も浅ましくカクカクと振り、オマンコを犯してくれる指チンポをもっと奥へと誘うように動かす。  そんな激しい淫らな行為の中でも、私はこのオチンポ様の主が誰なのかもう分かっていた。  咥える前から漂う強烈な腐臭。この酷い臭いの持ち主は… 「こ、このオチンポは…英語の英先生のおひんぽれす…」  咥えたままそう告げた。  ぶびゅう!  「んんぐ!?」  びゅるぶ! ぶるびゅびゅ! どっぴゅうーーーーーーーーーー! …くちくちくち!  私が答えを言うと目隠しを外され、同時に口内射精が始まった。そして手マンもより激しさを増し、口内へドクドクと精液を注がれながらオマンコの上側の襞肉を乱暴にかき回される。 「正解だ愛美! よく分かったなぁ? 私のちんぽを覚えていてくれて嬉しいよ! そらご褒美だ!」  びゅる! びゅる! ぶびゅる! ぐちぐちゅぐちゅ! ぐっちゅぐちゅ! 「んぶう!? ンあぁ!♡ んふあぁーーーーーーーー!♡ いくぅーーーーーーーーーーー!♡」  にやにやと邪悪に微笑む英先生の顔を見上げる。  そしてオクチマンコにびゅーびゅーされながら下のオマンコを強烈に手マンされ、私は盛大にイッてしまった。 「さあ後2人だ… これなら愛美はもう余裕かなぁ…?」  英先生はそう言いながら、尚も私のオマンコをしつこくネチッこくねぶってくる。 「あふぅん… ンムゥ!?」  私は再び目隠しをされると、直後にいきなり3本目のオチンポがオクチに突っ込まれた。  だがそのオチンポに私は違和感を感じた。  今咥えているオチンポが一体誰の物なのか、一切分からなかったからだ。


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