JC玲奈、拉致監禁NTRレイプ05 尋問強姦
Added 2020-04-01 07:15:03 +0000 UTC「ん… ん…、 ん…えっ?」 「ようやくお目覚めか」 俺が話しかけると、玲奈は自分の体の異変に気付く。手錠をかけられ、ベッドのヘッド部分に固定されている事。 セーラー服は乱れ、体のそこかしこに精液の匂いがこびりつき、膣にも異物感を感じている事だろう。 「え、ここどこ? 誰? 嫌ぁ!」 バァン! 頬をひっぱたく。 瞬時に顔が横を向き、何が起こったか分からないという表情を見せる玲奈。 「お前処女じゃないな?」 「え… え…?」 状況を飲み込めない玲奈は俺の質問に答えない。 その反応も更に俺をイラつかせる。 バチィン! 「ひうっ!?」 逆の頬を叩く。今度はより力を入れて思いきり女子中学生に暴力を振るう。 「いいから正直に答えろ! お前は処女じゃないだろ!?」 「ち…違います… 処女じゃ、ないです…」 殴られた頬を腫らし、か細い声でようやく答える玲奈。推測が確信に変わり、俺の怒りは絶頂を迎えた。 「やっぱりか! くそ! くそ! 信じてたのに!」 がばっ! 「ひぃ!?」 俺は玲奈に飛びかかると、怒りでギンギンになった勃起を先程使用したビッチマンコへと当てがった。 にゅずぶん! 「いぃあぁーーーーーーーーーー!」 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 「ひっ! 痛ッ! いやぁああーーーーーーーーーーーーー!」 泣き叫ぶ玲奈を無視し、一方的に抽挿を繰り返す。SEXという本来は愛の行為を強姦という恐怖の形に変えて、若い体を嬲り始める。 「騙しやがって…! この俺をハメやがって! 許さん! 許さなぁぁぁぁあい!」 どッ! どっちゅどっちゅ! ぬぼッ! ぬぐぼッ! ぼぢゅん! 「いや! なに? なに? やめてぇ! いぃやぁーーーーーーーーーーーーーー!」 目を覚ましたら殴られ訳の分からない事を聞かれ、いきなりレイプされる。 玲奈は恐怖と混乱で激しく動揺しながら思いの限り悲鳴を上げ続けた。 「うるさい!」 バン! 「ひうぅ!」 またビンタをお見舞いする。こんなクソビッチにはお仕置きが必要だ。たっぷりと躾けてやらないと気が済まない。 「いいか、俺の質問にだけ答えろ。 それ以外でしゃべったら殺す」 俺は身勝手な抽挿を続けながら玲奈の首に手を置き、軽く締める。ザアッと一気に青ざめる玲奈。 「分かったらはいと言え」 「…は、はい…」 消え入りそうな声で答える玲奈。ようやく大人しくなってきた。 「玲奈、お前は処女じゃないんだな?」 「は、はい…」 「…っ! くそ!」 「いあぁッ!」 何度聞いても怒りしかない。玲奈が答えると同時に憤りを纏った肉棒を膣奥へとえぐり入れる。 「お前の処女喪失の相手は誰だ?」 「んっ、ふぅ…! と、ともだちの…お父さんです…」 「なんだとぉ!?」 ずぶちゅうん! 「ひうぅん!」 玲奈の処女を奪った相手を知り、更に怒りが込み上げた俺は暴力を振るうような強烈さでマンコを突いた。 もうマンコをチンポで殴っていると形容してもいいような、そんな乱暴な突きである。 「それは無理矢理か?」 ずっ… ずっ… ずぬん! リズミカルにピストンしながら質問する。悔しいが玲奈の中古マンコの具合は最高に気持ちいい。 「んっ、あ…、ち、ちがいます… 玲奈が、おねがいして…してもらいまし…たぁ! ああ! ああん!」 答えている最中にも抽挿を送り、その度に声が上ずる態度に妙に興奮する。 「恋人なのか?」 「い、いえ… ごしゅじんさま…です…」 「ああん!?」 玲奈の友達の父親という奴に殺意が湧く。 その男はこんな可愛いJC1を手籠めにし、ご主人様としてこの若い体をたっぷりと可愛がっているのか? なんて羨ましい…もう本当に許す事はできない。 「じゃあ玲奈は友達の親父がご主人様で、たんまりとスケベな調教を受けてたってことか?」 「…は、はい…そうです…」 「許さなァい!!」 ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん! 「ひぃああああああーーーーーーーーーーー! ご、ごめんなさい! ごめんなさい! もうやめて…やめてぇえーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 毎朝毎晩、窓から眺めて盗撮していた可憐な美少女、ロリ中学生の玲奈は既に別の男の汚い毒牙にかかっていた。 それも自ら進んで大人の肉棒を欲しがり処女を散らし、SEX相手をご主人様などと呼んでこのピチピチの体を捧げて性の悦びを得ていたのだ。 「この浮気者! 浮気! お前は最低だ!」 ばっちゅん! どっちゅん! ぐぷぐぷどぶん! 「いやぁ! やぁぁぁぁぁ! やめて…ゆるして! おねがい許してぇぇぇーーーーーーーー! っはぁぁぁぁぁぁぁああん!」 びゅるっぶーーーーーーーーーーーーーー! ぶりゅりゅん! どぴゅる! どぴゅどぶぶぷうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「いやっ! 中に…中に出さないでぇ! お願いやめて! あああーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 泣き叫ぶ玲奈の懇願を華麗に無視し、無遠慮にJC生マンコに中出しを決めてやる。玲奈の絶望に満ち満ちた悲鳴が耳に心地良い。 さて、これから裏切り者玲奈をお仕置きして自分が誰の物なのかたっぷりと教え込んでやらなくては。 俺は射精が終わるまで2度、3度とピストンを送り込み、根本までぐっぷりと中学生の幼(おさな)マンコを堪能しながら決意を固めた。