JC玲奈、拉致監禁NTRレイプ01 誘拐
Added 2020-04-01 07:11:17 +0000 UTC※この物語は本編『パパの言いなりおちんぽ奴隷まなみ』中学生編に登場する玲奈がパパ以外の男に寝取られるお話です 「はぁ…はぁ… 玲奈ちゃぁん… 今日もとっても可愛いよぉ…?」 俺の名は飯沼信二。生粋のロリコンだ。 今俺がカメラの望遠レンズから盗撮しているのは、近所に住む中学1年生の玲奈ちゃん。 俺がこれまで見てきたどのジュニアアイドルよりもソソる容姿を持つ、最高にロリ可愛いシコい少女だ。 ピコンと可愛らしく後頭部で揺れるポニーテール。 大きな目が特徴的な、幼いながらも活発そうで整った顔立ち。 まだ膨らみかけの推定Bカップの成長途中オッパイ。 細い腰、そしてまだ中1であるにも関わらず短く折られたセーラー服のプリーツスカートから伸びる太ももは、早くも女の色気を放ち始めている。 そんな彼女を初めて見かけた時は、体に電流が走ったものだった。 以来俺は、朝の登校の時間と下校の時間はこうして望遠レンズから玲奈ちゃんを盗撮し、滾った肉棒をシゴくオカズにしている。 「ああ…あの若い肌に触れたい…小ちゃなお胸に直に吸い付きたい…!」 俺の欲望は留まる所を知らず、ついに玲奈ちゃんの誘拐計画を立て実行に移す。 無防備な中学1年生の女子を拉致するのは思ったよりもカンタンだった。催眠スプレーで眠らせ、抱き寄せ、家まで運ぶ。実にシンプルなフローだ。 行動してから20分も経たない内に、俺は玲奈ちゃんを自室に閉じ込め手首を縛ってベッドの頭の方の骨組みへと括り付ける。幸い親が金持ちな俺は、広いマンションに1人暮らししているので女を監禁するには都合が良い。 目の前にはスヤスヤと寝息をたてるセーラー服を着た12才の女子中学生。 無防備に投げ出された太ももはピチピチとしていて、実に眩しい。 「ゴク…」 俺はそんな玲奈ちゃんの肢体を眺め、無意識に唾を大きく飲み込んだ。 「よ、よし…まずは撮影だ…!」 俺は高級カメラを手に取り、玲奈ちゃんの寝姿にシャッターを切り始める。 ピ…カシャ… ピピ…カシャカシャ! 幼い顔。 セーラー服を押し上げる、膨らみかけの可愛いお胸。 プリーツスカートから伸びる、健康的なのに色気もあるピチピチの太もも。 俺の拘りで、制服に合わせたローファーは履かせたままだ。 「ああ駄目だ… 可愛い! 可愛すぎる! ぶちゅう…!」 「ン…」 俺は我慢できず、穏やかな顔で寝ている玲奈ちゃんの桜色の唇に吸い付いた。 「はぶちゅ! れろぶちゅ! ぶちゅぶちゅぶっちゅ! れろべろえろぉん! はむはむ! ん~~~~~~~~~! ぷるぷる! ぷるぷるだぁ! 玲奈ちゃんの唇、すっごいぷるんぷるんだよぉ? ああ甘い! ウンマァイ!」 「む… ふん…」 強力な睡眠薬をかがされた玲奈ちゃんは、俺の強引なキスにも起きる事はない。気持ち良さそうに寝たままだ。 俺はそんな無防備な女子中学生の口に吸い付き、上下の唇をアムアムと甘噛みし、舌を差し込んで温かい口中をヌッポヌッポしまくる。 初めて味わう若い娘の、10代前半の未成年の女子の唇の感触は柔らかく良い匂いが漂ってきて最高だった。 口内の唾液さえも甘く感じる。年端もいかない幼い少女の体には、臭い所なんかない。その全てが良い匂いに溢れている。 「ああ玲奈ちゃん… 玲奈ぁ… れろ… べぇろぉ…!」 ぷにぷにの頬っぺたに舌を這わす。キメ細かな顔の肌が、あっという間に俺の臭い唾液でデロデロと汚れていくのがマーキングしているようで堪らなく興奮する。 もう俺の股間はギンギンに勃起し、覆いかぶさっている玲奈ちゃんのお腹にエレクトした肉棒を押し付ける形になっていた。 「さあ…これからもっとエッチな所も撮影しちゃうよぉ…? ふひひ! 玲奈ちゃん、君の体はおじさんがたっぷり可愛がってあげるからね?」 俺はそう語りかけると、再びカメラを手に取った。