愛美IF 脅迫寝取りレイプ 52 利き酒ならぬ利きチンポ 目隠しフェラでチンポ当てゲーム02
Added 2020-03-30 01:05:56 +0000 UTC「んあっ、 ぶちゅう! や、あ…! れぷちゅう!? んあぁ…!♡ んぷりゅ…」 体育の剛谷先生に無理やりキスされ、オクチレイプベロチューをされた後。 私はその後も代わる代わる男性教員達に強引にキスされ、口内に舌を差し込まれ、唾液をすすられ、飲まされた。 「ああ生島…! 愛美! 愛美ぃ! オクチ甘い! 唇ぷるぷるで柔らかいよぉ? 僕のツバ飲んで?飲んで? ぶちゅぶちゅう!」 「あムあぁ! りゅぷれろ、んぷるぅ!」 理科の浅利先生も、馴れ馴れしく私を下の名前で呼んで遠慮なく濃密なキスをしながらデリカシーの無い感想を述べながら臭い唾液をジュルジュルと送り込んでくる。 「愛美! ほれ! 俺の舌を舐めろ! ちゅーちゅー吸え! べぇろぉ!」 「うっ… はむ… ちゅぢゅううぅ… あむ、んむ… ちゅううううう…!」 国語の国枝先生は自分の舌をべぇと出し、それを私にチュウチュウと吸わせる舌チンポフェラをさせてきた。 こちらは目隠しされているので、国枝先生の伸ばした舌を気配だけで探さなければならなかったが、案外それは難しくなかった。 「愛美… ちゅ… ちゅっちゅ… 好きだよ? さあ君も私の事を好きって言って? お互い好きって言い合いながらラブチューをしようじゃないか…ん? ちゅちゅ?」 「うっ、ん… 好き… ちゅ、ぷちゅ… 英(はなぶさ)せんせぇ好きぃ… ちゅぷちゅ… んちゅりゅうぅ…」 英語の英先生は、私に「好き」という言葉を強要し愛し合う恋人のようなキスをさせられた。正直これが1番辛いキスだった。 ちなみに今日も教頭先生はこの輪姦現場に同席している。きっと私の事をニヤニヤしながら直ぐそばで眺めている事だろう。 「うう… んぷあぁ…! あ、 はぁはぁ… ああ… あん…」 ようやく4人の淫猥教師たちとのキスが一巡した。 私は一方的に唇とクチの中を犯され、早くも心を消耗させていた。 だが、「よく知りもしない男達とのキス」は私の鼓動を高鳴らせ、悲しみに満ちた心とは裏腹に、体は少し興奮してしまっている。 若い女として、様々な雄と性行為してみたいという本能的な欲求が私の中にもあるのだろうか。私は頭の中で最愛のパパを思い浮かべ、そんなはしたない自分の欲求を打ち消す。 「ようし…じゃあいよいよ目隠しフェラおちんぽ当てっこゲームを始めるよ?」 先生達とのキスに息を切らせている私に、どの教員か分からないが男の声が響いてくる。 「ああ…い、嫌ぁ…!」 「嫌な割に頬が赤いよ? この変態的なゲームに愛美もホントは興奮してるんじゃないのかい? じゃあ早速1本目…いってみよう!」 そう告げられると、頬のすぐ近くに熱い気配を感じる。 居る。今、私の顔の前に確実にオチンポがそびえ立っている。プーンと饐えた、初夏の栗の実のような鼻につく精子臭。 ぐり…! 「んあぁ…!」 ぐ、ぐ… ぐりぐり… 近くにあったオチンポが、私の顔に当たる。 そして柔らかい頬の肉で快感を得るように、グリグリと押し付けてくる。 (あ…! この凄いカリの高さ… これって…) 思い当たるフシのある私は、頬に押し付けられるオチンポに自ら舌をくっつけ、先端部分の形を丹念に確認した。 「ん… レロ… ぺちゃぺちゃ… んふぅ… んっんっ… ぺぇろぉ…!」 れっれっと舌を回すように使い、オチンポの先っちょに這わせる。正直、もう確信を得ていたが、私はそのままカリ高オチンポをぱくりと咥えこんだ。 「おおほ…!」 「ん…♡」 ぶぽ… ぶっぽぶぽ… ぢゅ、 ぢゅるうううう…! 唇を締め、カリの形を更に確認する。更には口中の奥へ頬張り、頬の内側の肉に先端を押し付けてカリの形を入念に確認した。 「あ、ああ! そんなにしゃぶられたら出る… 出ちゃう! うおおおおおおお!」 どびゅびゅびゅうううううううううううううううううううううう! 「んっぶゥン!?」 私の丹念なチンポ確認フェラに我慢できなくなった先生は、盛大に口内射精を決めてきた。 「ん… ごく… ンク…! ごくん…」 私は大量に注がれるそのお精子の液達を溢すことなく全て飲み干す。べったりと喉に絡みついてくる粘着質な感触にゾクリと身震いしてしまう。 「このおちんぽは…浅利先生です…」 「「「「「正解っ!」」」」」 私の答えに、先生達は歓喜混じりの声でそう返事した。 あと3本…まだまだ目隠しフェラでオチンポを当てなければならない。 私は浅利先生の欲望にまみれた精液の熱さをお腹の中に感じながら、どんどん興奮してきている自分を抑えるのに必死だった。