愛美IF 脅迫寝取りレイプ 51 利き酒ならぬ利きチンポ 目隠しフェラでチンポ当てゲーム01
Added 2020-03-23 00:55:52 +0000 UTC「はぁ… はぁ… う、うく… ン…!」 今私は、人気の無い体育倉庫の中のマットの上で、足を八の字に折り開いた女の子座りをしている。 服装は体操着とブルマ。胸には「まなみ」と平仮名で書かれたゼッケンがあり、私の幼さを強調していた。 だが私はバスト94cmのFカップのオッパイの持ち主なので、平仮名で名前の書かれたゼッケンを下から胸で押し上げてしまい、幼いながらも大人顔負けの巨乳を見せびらかしてしまっている。 そして両目はSM用の黒のアイベルトで目隠しされ、首の後ろで組まれた両手首は体育で使うハチマキでギチギチに縛られていた。 「うひぃ…今日は何されるか分かっているのかな? 愛美? ん?」 ネチッこい喋り方が気持ち悪い。生理的に受け付けないこの男は先日私のオクチに好き放題オチンポを出し入れした体育教師、剛谷先生だ。 「は、はい… 今日は、先生達4人のおちんぽを… 目隠しをしたままおしゃぶりして、どのおちんぽが誰のものか当てっこする…ちんぽ当てゲームをする日です…」 「そうそう! よく分かってるじゃあないか! ヒヒヒィ!」 剛谷先生の下卑た笑い声が耳に響く。視覚を遮断されているせいか、いつもより聴覚が鋭くなっている気がする。 そしてそれは、これからしゃぶらされるであろう目隠しチンポ当てっこゲームでも口内の感触は敏感になってしまうハズである。 いつもより更に敏感になったクチマンコを犯される…そう思うだけで、私はゴクリと生唾を飲み込んでしまった。理性では嫌がっていても、体の方は雄に犯される事を心待ちに望んでしまっているのだろうか…私は罪悪感にかられ、頭を振ってその期待に満ちた自分の心を拭い払う。 「じゃあこれから愛美のクチマンコに俺達の魔羅を突っ込む訳だが…せっかくの可愛いオクチが汚れちゃう前に、たっぷり唇ちゃんにチューチューちて現役女子高生の愛美の唇まんこを愉しもうかねぇ? ぶっちゅうううーーーーーー!」 「んむぅ!?」 そう言って剛谷先生は、目隠しされ手を縛られ抵抗できない私に思いきりキスしてきた。プーンとしたキツい口臭が私のオクチいっぱいに広がり、余りの嫌悪感に一気に鳥肌が立つ。 「ぶちゅっ! ぶちゅっ! ああ愛美ぃ! オクチんまい! あんまぁい! ちゅちゅぶちゅ! ああ…目隠しした無防備な巨乳JKにキスするの最高…最高ォーーーーー! ぶっちゅぶるレェーーーーーロレロエレロベロ!」 「はぶちゅ! うぶっちゅ… あむぶぷれぇ! い、や… いやぁ! うぶりゅう!」 文字通り身動きできない私に、剛谷先生は貪るように唇を合わせてくる。野太い舌をヌルリと差し込まれ、たっぷり唾液を送り込まれ、ネバッこい体液が私の口中を蹂躙する。 「ああ愛美…可愛いよ? とっても可愛いよ? この小っちゃなオクチ、今日もたっぷりと犯してあげるからねぇ? ぶちゅっ!ぶちゅっ!ぶちゅちゅっ!」 「ふぶッ! んっ、んちゅう!? あみゅれ…んふぅ! 嫌ぁ…本当にイヤァ!」 剛谷先生は屈強な体育教師らしく乱暴に、私の頭の側面を両手で持ちまるで物を扱うように私の顔を固定する。 そして舌を真っ直ぐに伸ばし、顔を前後させて私のオクチに自分の舌をピストンするように抽送を開始した。 ぬりゅっ! ねにゅるっ! ずるずる… るりゅっ! 「んっ! ぷぅッ! はぶ… んぶぅ! んっぶ…うぅぶぅ!」 まるでオチンポの代わりに舌でフェラチオさせられている様だ。フーフーという剛谷先生の荒い鼻息が顔に直撃し、心底気持ち悪い。 「愛美ッ! れろれろぶちゅう! れりゅぶっちゅうううううううううううう! でろえろれりょお!」 「ふんン~~~~~~~~~~~~~~~!?」 あたかも口内射精をするかのように、大量の臭い唾液が私のオクチの中に注ぎ込まれる。ネバネバして加齢臭がして、最低の味が私の口内に広がり嘔吐感を必至で堪える。 「剛谷先生、それ位にして下さい。 まだ本番フェラもあるし、後がつかえているんだ」 「おお浅利先生スミマセン、ついつい…ヒッヒ! じゃあJKキスの前哨戦はここまでにしましょうかね」 「いやいや、僕達もまずは愛美クンとキスしますよ? 当然じゃあないですか」 浅利先生のその言葉に、私は顔面蒼白する。 ああ、今日もこれからこの4人の肉欲教師達にオクチをたっぷり犯されてしまうんだ…私は絶望しながらも少しだけ、ほんの少しだけ胸の内を熱くして剛谷先生に注ぎ込まれた唾液を密かにコクンと飲み込んだ。