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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 49 お浄めレイプ12

「愛美…ぶっちゅ! むちゅちゅちゅ…べろぶちゅう!」 「んぷふ!♡ ふ、むふ… んむちゅあ… りゅぷあぁ…!♡」  添い寝状態の対面即位で結合している私と教頭先生。  尻肉をたっぷりと揉まれながら、間近に迫る顔に、お互いが引き寄せられるようにキスをした。  私も教頭先生の顔に自ら顔を近づけ、唇を捧げるように動いてしまっていた事に驚きを隠せない。  度重なる教頭先生からのレイプ性交で、粘膜同士を重ね合わせる行為に自然と身体が動くようになってしまったのだろう。  ぐにんっ! 「んふぅん!♡♡」  教頭先生の熱い唇との口づけに意識を向けていると、鷲掴みにされていたお尻に力強く指が食い込んできた。私の尻肉はたぷんと揺れ、教頭先生の野性的な握力に丸いお尻の形が歪に変形してしまう。  ぐっ… ぐっ… むにん… むにぃん…! ぷにゅぷにゅ… ふににぃん! 「あっ! ん…♡ んうっ! んあぁっ! んあぁぁぁん!♡」 「ヤッン…! きょ、きょおとおセンセ…ハァン! そんなにお尻揉まれると、おまんこに響いちゃう… おまんこに振動きて感じちゃう! あふぅん!」  挿入だけされて全く動いてもらえないオチンポへ、たっぷりとお尻を揉み込まれる事で外側からの圧迫で刺激が伝わり、私は甘い声を漏らしてしまう。 「くく… 本当は動いて欲しいんだろう…? 俺のおちんぽ様にぐっぽぐっぽして欲しいんだろう…? この淫乱まんこちゃんは…ん?」 「…っ! そ、そんな事…ない…んあぁ!?♡」  私が否定の言葉を紡ごうとするや否や、教頭は更に乱暴に、下から上へと持ち上げるように尻肉を揉み上げてきた。  そのせいで私のオマンコは、教頭先生の極太オチンポ様に摺り上げられたような快楽を得てしまう。 「んっ…♡ あああ! いい…おまんこイイン!♡ あああ…もう我慢できない…おちんぽハメハメ…ハメハメしてぇ?」  以前にもこの教頭先生のごん太デカマラ巨根オチンポ様を挿入され、全くピストンしてもらえない不動焦らしSEXの快楽地獄を味わわされてから、私のオマンコは快楽に正直になってしまっていた。  自分でも信じられないオネダリを、イヤらしい欲しがりマンコな台詞を言ってしまった事に驚きを隠せない。 「げひひ…素直じゃあないか… 愛美、俺から与えられる快感が忘れられないようだな…? ふっくく!」 「あ…ああ…! こんな…こんなハズじゃ… きょ、きょおとおのおちんぽ様が…、気持ちよすぎるからぁ… エゲつない形した凶悪な教頭おちんぽが、まなのおまんこツンツンするからぁ…!♡」  私は自分のオネダリ台詞が、教頭のデカマラちんぽ様が凄すぎるからだと責任転嫁のように言ってしまった。  だがそれは、教頭の雄のシンボルが如何に優秀かを褒めたたえる事にも繋がり、彼の自尊心を大いに満たしてしまう。 「ヒヒそうか! 俺のおちんぽ様がそんなに良いか! 最愛の父親がいるのに、自分から別の男のちんぽをねだるなんて普通しないもんなぁ? もう愛美はそれ程俺のちんぽにメロメロまんこって事だ! こりゃあいい!」  …悔しいが、教頭先生の言う通りだった。  パパより遥かに勝る、教頭先生のオチンポ様。  大きくて、固くて太くて長くって。熱くて逞しくて、頼もしい。玉袋もずっしり重くて巨大過ぎて。  雌を孕ませる事に特化した、雌を性的絶頂させ征服し、言いなりにさせる事に特化した、超エリートおちんぽ様と、おタマタマ。  それが教頭先生の性器だ。それを嫌という程味わわされ、自分をこんなにも気持ち良くしてくれる、逞しい男根様に惚れてしまうのは仕方ない。  こんなオチンポ様を拒絶できる雌なんて居るだろうか。いいや居ない。  誰だって、どんな女だって、こんな凄いオチンポ様を1度でも味わったら服従してしまう。これまでだって、沢山の女性をそうやって屈服させてきたハズなのに…。  それなのに私には、もったいぶって焦らすように、まるで心まで屈服させるようにジックリと責めてくる。 「…っ! ズ、ズルいです…こんな凄いカチカチおちんぽ様でいじめるなんて…! こ、こんなの…逆らえる訳ない…」  弱々しく訴えると、教頭先生は私がまた男根様を褒めた事に気分を良くしたのか、ネットリと上半身を責めてきた。 「ぐふふ… 認めたな? 俺のちんぽこが最優秀だという事を…! じゃあたっぷり可愛がってあげようね…? ぶちゅる! ちゅうぶううう!」 「んむふぅん!♡ ン… んふん!♡」  教頭先生は私に濃厚な舌を絡めた唾液交じりのベロチューをけしかけ、セーラー服をたくし上げて生オッパイをもにゅもにゅと揉み始めた。  もちろんお尻に置いた片方の手はそのままに、尻肉に指を沈めて蹂躙を続ける。 「んぷ…! アムレロ…りゅぷぷ!♡ ああふぅん! んぐちゅう… んふぅん!」  べろ… ぐちゃ… ちゃぷちゃぷ… ぶぢゅ… もみもみ… ふにん…! 「うふあぁぁぁ…♡ ああ… あむちゅ、うぷちゅ…!♡ …クゥン!♡」  オクチだけでなく、口づけした舌を首筋や鎖骨にまで下ろし、ナメクジの様にゆっくりと這うように舐め擦りしてくる教頭先生。  オッパイも支配されるように、我が物顔でぶにゅぶにゅ揉まれ、乳首までつままれてしまう。しかし、またその摘まみ方が強引で私は性的興奮してしまう。  お尻の揉み方はもうプロの様に匠で、ぐっぷり入ったオチンポへ外側から絶妙な圧力で刺激を繰り返し、私はもう本当に堪らない気持ちになっていた。 「はああぁ…、も、もう…! あぁあ…!♡」 「もう何だ…? 言ってみなさい愛美…」 「…う、動いて… 動いてください… アアお願い、おちんぽグポグポ動かして…! 入れるだけじゃ嫌なの、おちんぽもっとハメハメして? ずこばこって動かしてぇ?」  私は至近距離で見つめ合ったままベロチューをし、舌を絡ませながら教頭先生に再度オチンポ様を動かしてくれるようオネダリをしてしまった。  …その私のオネダリを聞いて、教頭先生はニンマリと邪悪に笑い、ゆっくりと口を開いた。


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