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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 母乳の噴き出る処女まなみ、初体験は無残なレイプ04 まなみ、処女レイプ強制絶頂

「べろべろぶちゅぶちゅ!れろれろちゅぶう!べぇろれろ!れろれろれろぉ!」 「はぁっ! あ! ああっ!♡ ああふん…あふぅん!」 執拗なオマンコ舐め焦らしクンニに、愛美は心で嫌がりながらも淫らな反応をしてしまう。 沼岡は長い舌でオマンコを犯しながらも、股間からギンギンに勃起した雄肉棒を取り出した。 「べろれろぶちゅちゅ!ちゅうぶちゅう!ぱぶぱぶむちゅうん!」 「ひああ! あっあ…♡ ああっ! ンク…! も、もう…!」 ソファーに座り、M字開脚の大股開きで無抵抗な愛美のオマンコにしつこく舌を這わせ、足の付け根に添えた手の平で内ももを揉みまくり、またも絶頂直前まで愛美を追い詰める。 にゅぽん… 「ふ…ああ…?」 そして愛美が果てる直前で舌を抜き、もどかしい快楽地獄を味わわせると、愛美のオマンコの2枚の花びらは呼吸するようにパクパクと淫らに蠢く。 沼岡は膝立ちになり、己が肉棒を愛美のオマンコへと添えた。 「さあ愛美…いよいよ合体するよ?愛美の処女を…初めてをこの俺が奪ってあげるからね…?」 「いっ! やあああああああああああああああ! いやぁ! イヤァ! 本当に止めて! やめてぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 くちっ… ぬぷ… ずぶぶぶ… ぶちぃ! ぶちびち! ぬぼん! 「くッ! ああっ! ああい! 痛っ! ああっ! うクゥーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 沼岡が処女膜を貫くと、愛美は一瞬だけ悲痛な声をあげ、直後に絶頂する。散々に焦らされた若いオマンコは、雄々しいチンポの挿入を喜んで受け入れ、快楽の天辺へと易々と押し上げられた。 「ああ!入った…!愛美の初まんこ…処女のおまんこに俺のちんぽが初めて入った!これで愛美のロストバージンの相手は、初体験の相手はこの俺!沼岡拓郎だ!ざまあみろ!」 沼岡はずっと狙いを付けていた女子高生の初体験を奪った感動に打ち震え、オマンコの根本まで挿入した後しばし動かずにいた。 「ああ! い…やぁ…! ひどい…ひどいよぉ…! おとうさん…おとうさぁん…! ううぅ…うえぇぇぇえぇ…!」 「どうした愛美?初まんこの相手が俺で嬉しすぎるのか?もう俺はお前の人生にマーキングされた!お前は初体験を思い出す度に俺の顔が頭によぎるんだ!お前の初めてはレイプ!レイプでバージンを奪われたんだ!この俺に!沼岡拓郎に!今日の事はもう一生忘れられないからな!?」 「うえ… うええぇえぇ…!」 沼岡からの絶望的な言葉責めにハラハラと泣き腫らす愛美。そんな愛美の悲しげな顔を見て、沼岡は更に興奮を高めていく。 「ああ愛美…愛美ぃ!堪らん…もうお前は俺のものだ!94cmのFカップおっぱいも!毛の生えてないパイパンロリおまんこも!全部俺のものだ!レイプで初めてを奪ってやった…俺が愛美をレイプしたぞ!ああ愛美…!愛美のおまんこォーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 どちゅどちゅどちゅどちゅ! ずぢゅぱん! ずぢゅぱん! ぬばん! ぬばん! 「ひぃん! あっ! い…やぁーーーーーーーーーーーーー!」 猛烈なピストン運動を開始する沼岡。 「レイプ!レイプ!愛美をレイプ!いたいけな女子高生を…処女の女子高生おまんこをレイプ!俺は今、15才の女子高生をレイプしてるんだ!レイプ…女子高生をレイプ!美少女の巨乳女子高生をレイプゥーーーーーーーーーー!」 ぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷ! ぼちゅんぼちゅん! ぬっぼぬっぼ! ぬぐちょばん! 「いああ! あっ! ああっ!♡ ふぅんン! んあああーーーーーーーーーーーーーーっ!♡」 狂ったように叫びながら腰を振る沼岡。 愛美はその狂騒に恐怖しながらも、たっぷり舌でねぶられ解されていたオマンコを剛直で突かれ、意志と反して悲鳴の中にヨガり声が混ざってしまう。 「ひあっ! あ! あんっ!♡ あん、ああん! ひぅん!♡ あっあっあっ! あふん!♡」 「愛美!なんだそのスケベな声は!レイプされて感じてるのか!そうだな?そうなんだな?この淫乱ビッチが!俺のちんぽで感じてるんだな?」 「いっ、あっ! いいん!♡ ああ…なんで…なんでぇ…? ああふぅん! くふぅ!♡」 ぬっぱん! ぬっぱん! ぬぐちょぱん! ぐり、ぐりりぃ! ぬちちちぃ! 「ひぃあん!♡ ああ! アハン!♡ いっン…、いい…!♡ いいン!♡」 沼岡が巧みに膣内を肉棒でこすり上げると、愛美は更に色めきたった甘い吐息を漏らし始めた。最早レイプでの悲鳴よりも女の悦び声の方が多くなってきている。 「ああ~柔らかくて温かい…これが女子高生のおまんこの中…。俺は今、本物の女子高生を犯してるんだ…。肌もつるつるで、すべすべしてて…たまらん!ああ愛美…そんなに締め付けられたらおじちゃん中に出したくなっちゃうよ?」 余りの膣の気持ち良さに、沼岡は中出しを予告する。先程まで快楽の入り混じった顔をしていた愛美の表情が一転してざぁっと青ざめる。 「い…や! それだけはイヤァ! 中出しは嫌! 本当にやめてぇ!」 「ああ…、この可愛い女子高生の中に射精…!」 「やだあぁっ!」 「愛美の、可愛い可愛い愛美のオマンコの中に射精…!」 「いっやああっ!!」 愛美は射精という言葉に敏感に反応した。 レイプされ、処女を強引に散らされ、おまけに中出し射精までされると思うと、愛美の頭は恐怖でいっぱいになっていた。 「濃いのをたっぷりと中に出してやるからな?こんなにキツキツにおまんこ締め付けてくるんだから、愛美も中出しされたいんだろう?お前のおまんこは俺のおちんぽからの射精をオネダリしているんだぞ?」 「やだ…やだ! それだけは止めて…んっあ! あぅんっ! 中出ししないで! それだけはやめてぇ!」 恐怖と快楽の入り混じった表情で、必至に訴える愛美。沼岡はそんな懇願さえも華麗にスルーする。 「中出ししたらきっと愛美はイッちゃうよ?これだけたっぷりおまんこ解してずこばこしてるんだ…お前は処女をレイプで奪われるばかりか、中出し種付け射精されてイッてしまうよ?いいか愛美、イク時は必ず『イク』って言うんだ。これはSEXする時の常識なんだ…わかったね?」 自分の性癖を常識として愛美に教え込む沼岡。もう頭が真っ白になっている愛美に、沼岡の言葉はするりと入っていった。 「愛美!愛美!ああ出すよ?女子高生の処女まんこの中に出すよ?初モノまんこに中出しする!あー出る!あーーー!愛美!愛してるよォーーーーーーーーーーーーーー?」 どびゅびゅびゅびゅーーーーーーーーーーー! びゅぐっびゅぐっ! ぼびゅるううううううううううう! どぶっ!どぶっ! ぶうりゅううううううううううううう! 「ひぃあーーーーーーーーーーーーーーーー! あっ! ああっ! ぁイク!♡ イクイク! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 余りにも無残な処女レイプ強姦中出し射精をされ、愛美はあろう事か沼岡の言う通りに絶頂した。そして直前に教えられた通り『イク』と宣言し、自らが快楽の頂きに登りつめた事を告白してしまう。 「ああ愛美!愛してる!愛してる!可愛い愛美!好きだ!好きだ!俺のおちんぽミルク全部注いであげるよぉ!?あー出る!まだ出るゥーーーーーー!」 びゅるっ! びゅるっ! びゅるぐぐっ! どぷりゅうううううううう! びゅるぶぶうううううううううう! どっびゅううううううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん! 「あああ! あッ! ああハン!♡ あハァ! イック…イク! ヤンすごい、イクイクイッちゃう! イ…イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡」 膣内に注がれる熱々の雄の精液ミルクの感触に、愛美は強烈な快楽を覚えさせられた。 心ではどんなに嫌がろうとも、沼岡の中出しは確実に愛美の体を気持ち良くし、雌の悦びを徹底的に与える。 「フフ愛美…イッてるな?レイプされてるのにイッてるな?強姦でイクって事は、お前は俺の事が好きなんだな?両想いで嬉しいよ…ああ愛美!大好きだよ?ぶちゅううううう?」 「うムゥン!?」 愛美のJK処女マンコに肉棒を根本までずっぷしとハメ込み、精液の残り汁の最後の1滴まで注入しながら、沼岡は愛美の果実のような唇を奪った。 「ぶちゅちゅば!ああ愛美…好きだよ?愛してるよ?ちゅるちゅるぶちゅう!大好きな愛美の処女を奪えて最高だよ?ちゅっちゅ!お前も初めてで絶頂できて嬉しいだろ?ぶちゅう!ほら…もっと愛し合おう?」 「あむぶちゅう…! い、やぁ…! やめてぇ… ンン!♡ いやぁ…あ…」 話をしながらもヌチャヌチャと舌を差し込み、JKの甘い口中を楽しむ沼岡。愛美は嫌悪と絶望、そして快楽の混ざった涙顔でひたすらイヤイヤをする。 「ちゅぶれ…ンンッ!? ひっ…いやぁ!」 舌をヌプヌプと犯されながら、愛美はまだオマンコに入ったままの肉棒がまた鎌首をもたげてくるのを感じ、恐怖した。 「ぶちゅちゅ…ああ愛美…!お前がまだおまんこキュウキュウに締め付けてくるから…そんなにおちんぽ欲しがるから、また勃起してしまったよ?このまま抜かずの2回戦としゃれ込もうか?」 「ひぃ…! イ…ヤァ! あっ! あんっ!♡ あっあっ…ああっ!♡」 射精し、しばらくキスしながら膣内に留まっていた肉棒を再び動かし始める沼岡。 (また…また無理矢理きもち良くさせられちゃう…嫌…嫌ぁ…!) そんな心の拒否とは裏腹に、愛美の若い膣はキュウと沼岡の勃起チンポを締め付け始め、下の口で卑猥なオネダリをしてしまう。 「もう1回してあげる…もちろんまた中出しだよ…?」 ずんっ…! 「んひぃん!?♡」 処女マンコの奥を突っつかれ、愛美はまた甘い吐息を漏らす。そんな反応を見て、沼岡はニヤリと邪悪に笑みを浮かべ、腰を沈めていくのだった。


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