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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 母乳の噴き出る処女まなみ、初体験は無残なレイプ03 処女おまんこ舐め舐め天国

「どれ…愛美の処女おまんこちゃんをじっくり見てあげようかねぇ…?」 「ひっ! い…やぁ…! やめて…ゆるしてぇ…!」 マンコに鼻の先端を付け、散々に匂いを堪能した沼岡は、次に視姦をする事にした。 「おお…!間近で見るとマン肌が瑞々し過ぎて、光が反射してるみたいだ…ぷるんっぷるんのパイパンおまんこ肉じゃあないか愛美ぃ…!」 愛美のマンコ肉は若く無毛という事もあり、とても艶々としていた。その艶やかさは今沼岡が感想を漏らした通り、光が反射して肌が光って見える程のキメ細かさを誇っている。 そしてこんもりと膨らんだドスケベもりマンの大陰唇の間に、1本のまっすぐなスリットがそびえている。まだ男の汚れを知らない、ぴっちりと閉じられた未開の少女の割れ目ちゃんであった。 「どおれ…中はどうなっているのかな…っと」 さわ… みちぃ… くぱぁ…! 「あっ! やんっ! やぁぁあぁ!! ああ!」 沼岡は処女マンコらしくピッタリと閉じている2枚の花弁を両の親指で指圧するように押し開き、これまで誰にも犯された事の無い聖なる膣内をご開帳した。 「あああ…恥ずかしい…! 恥ずかしいよぉ… もう嫌ぁ…!」 生まれて初めて自分の秘密の割れ目を視姦される愛美。それもその相手は最愛の父親ではなく、毛嫌いしているバイト先の店長だ。愛美は哀しみの余り、大粒の涙を零す。 「ほおおおおお!なんて綺麗なサーモンピンクだ!愛美!処女っていうのは本当みたいだなぁ?ピタリと閉じた2枚の花びら!全く黒ずんでない初々しい色合いのピンクのおまんこ!これはまさしく処女まんこそのものだ!うひひぃ!」 まだ誰にも汚された痕跡の無い、愛美の初々しいマンコを眺め、沼岡は異常な程に喜んだ。 これ程の巨乳美少女女子高生がまだ処女であり、そのファーストキスも自分が奪い、そしてこれから何をしようが自分の思うがままなのだ。 「ああ…これが愛美のおまんこ…夢にまで見た愛美の…愛美のナマまんこ…ツルッツルの愛美の…愛美のおまんこ…ドスケベまんこぉ…!」 「ひっ!?」 沼岡は愛美の処女マンコを親指で広げ、至近距離で血走った目で見つめながら、まるで呪文のようにブツブツと独り言をつぶやき出した。 「パイパンの…ロリロリまんこ…!愛美のおまんこはツルツルの小学生まんこ…!パイパンロリおまんこ…!ああ…愛美のおまんこぉーーーーーー!」 「やっ! やぁっ! 見ないで…見ないでぇーーーー! 怖い…怖いぃーーーーーーーー!」 沼岡の異常な昂りと呟きに恐怖を感じ、愛美は全力で戦慄した。だが体は薬で思う様に動かず、ソファーの上でM字開脚したままモゾモゾと動くだけであった。 「愛美のパイパンおまんこ…!小学生みたいなツルツルのぷるぷるまんこ…!可愛いよ…すっごくこのまんこ可愛いよ…?ああこれが…これが愛美の1番恥ずかしい所…誰にも見られたくない秘密の割れ目…!はぁ…はぁ…それを俺が…俺だけが見れる…見てる…!まんこ見てる!はぁはぁはぁはぁ…!」 「ひぃぃぃぃ!?」 一段と独り言をつぶやく速度が増す。完全に狂ったようなその沼岡の態度に、愛美も半狂乱になって恐怖する。 「ああ…おまんこ…!愛美のおまんこ…!無防備な処女まんこ…俺だけのパイパンおまんこちゃん…!ああ愛美…愛美のおまんこ…おまんこ!おまんこぉーーーーーーーー!じゅるぶぢゅぢゅ!ぢゅうるぢゅぢゅ!ぶちゅるうううううううううううううう!ベロレロエロベロレロ!」 「やぁぁぁァーー! いやっ! やめてっ! やめてぇーー!! 本当に嫌ぁーーーーーー!!」 沼岡は絶叫しながら愛美のパイパンロリおまんこにむしゃぶりついた。 口いっぱいに溜まった粘つく唾液を膣に注入しながら、無防備な割れ目に長い舌を侵入させ、膣と処女膜を味わいまくる。 ぢゅる! ぢゅるぢゅば! ちゅる、ぢゅば! ぢゅるぢゅるううぅ! 「ああ!これが愛美のおまんこ!温ったかくて!柔らかい!最高!最高ォーーーー!はんむ!あむふむ!うふんむ!ぶむぅーーーーーー!」 「んんあぁ!? いっ…や! アア!」 膣内に舌を入れ、中を蹂躙しながら、沼岡はこんもりとした盛りマンのお肉を丸ごと咥えた。その感触は先ほど味わった愛美のファーストキスの唇の感触と似ていて、下の口でのファーストキスも奪ったような満足感を得る事ができた。 「はあ…愛美…!下の唇もおいしいよ?ぶるぢゅば!こんなに、こんなに可愛い唇…ぢゅっぢゅ!これで下の唇のファーストキスも俺のものだね?はむぶちゅ!ああ愛美…!嬉しい…嬉しいよ?愛美の初めてをいっぱい味わえて…。愛美の初めては、全部俺がもらってあげるよ?愛美、ああ、たまらないよ…愛美ぃ…!ぢゅうううううううううううう!」 ヌルうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…? 「ああっ!! くっ…ハァン!」 沼岡は長い舌を愛美のオマンコの奥へ奥へと侵入させていった。 親指によって広げられたオマンコは足の付け根に添えられた手により下半身を固定され、その手の平はイヤらしく揉み揉みと愛美の女子高生の内ももを揉みしだいている。 「んぱぁ…!愛美のおまんこに、俺の舌が奥まで入ってる…。愛美のおまんこ温かいよ…?エレェ…!ああ、俺の舌ちんぽと愛美のおまんこがSEXしてる…舌ちんぽで愛美のおまんこと合体してるよォ?れるべろえろりゅれべろ!れるべろえろりゅれべろ!れるべろえろりゅれべろ!」 「んあっ! ああっ!? あはんっ!♡ はんっ! ああ! ああ! ああアン!」 無防備に開かれた生のオマンコをたっぷり、じっくり、そして執拗に舐めしゃぶられ、愛美は心では嫌がっていても女として性器を舌で柔らかく責められるという行為に快楽を感じ始めてしまう。 そしてそれは喘ぎ声という雌の悦びの反応で沼岡に伝わり、更に彼の責めを激しくさせた。 「べちゅべちゃぶりゅちゅちゅ!べちゅべちゃぶりゅちゅちゅ!ああ愛美!愛美のおまんこ…愛美のおまんこ…愛美のおまんこォーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!べちゅべちゃぶりゅちゅちゅ!べちゅべちゃぶりゅちゅちゅ!」 「ハァン! んっ! う…ううんっ!♡ ン…♡ ンフゥ~~~~~~~~~~!」 盛りマンもクリトリスも膣内も、そしてマンコの外側の足の付け根の柔らかい部分さえも舐められまくる。そしてそこからの快感は愛美の心の嫌悪感を上回る身体的快楽をもたらし、淫らなヨガリ声を強制的に漏れ出させている。 もうこれは、完全に沼岡の勝利と言っても良い状況であった。 自分を嫌っている若く美しい娘を、己が持つ性技でもって淫れさせ、恥ずかしい声を何度も何度もあげさせているのだ。 だがこれでまだ沼岡の責めは終わらない。 「はぁ…、はぁ…、はぁ…、ああ…♡ も、もう…!」 恥ずかしいオマンコをしゃぶられ、アソコをほっかほかに温められた愛美はいつイカされてもおかしくない程に性感が高まっている。 そんなイキそうになっている愛美に対し、沼岡は絶頂直前までクンニをし、イキそうになると中断するという焦らし舐めをしつこく何度も敢行した。 「ひあぁ!♡ あ、ああ…!♡ くぅぅぅぅゥン…!」 沼岡の焦らしに、愛美も自ら欲しがるように尻をクネらせ始めていた。 今や愛美のオマンコは2枚の花びらがパクパクと呼吸をするようにイヤらしく開閉し、雄のシンボルが欲しくて欲しくて仕方がないと言った様相である。 ぺろり… 「くふぅん!♡」 沼岡がクリトリスを一舐めしてやると、愛美は堪らないと言ったような嬌声をあげる。 沼岡からもたらされる性技によって夢中で喘いでしまう、うら若き女子高生の愛美。 アハンウフンと淫らな声をあげる愛美をよそに、沼岡は股間からゾロリと己の肉棒を取り出した。


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