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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 母乳の噴き出る処女まなみ、初体験は無残なレイプ01 嬲り始め

※これはノクターンノベルズで連載中の『パパだけの言いなりおちんぽ奴隷まなみ』母乳編の処女の愛美(キスもまだの段階)が父親以外の男にレイプされ、処女を散らしてしまう寝取られIFストーリーです。 「お疲れ様、生島さん」 「お疲れ様でした!店長っ」 ここは個人経営の小さな喫茶店。 オーナーの沼岡拓郎は、バイトの女子高生である生島愛美にねぎらいの声をかけた。 仕事を終え、更衣室に入っていく愛美の後ろ姿を舐めるような目で見つめる沼岡。その視線は喫茶店の制服にしては短すぎるスカートから伸びる、愛美のピチピチの太ももを射抜いている。 (今日も美味そうなカラダしてやがる…ヒッヒ!本当に堪らんなぁ…) 今年47才で独身の沼岡は、15才のピチピチの女子高生である愛美を雇ってからというもの、ずっと性的な目でこの娘を見ていた。 黒髪ツインテールにあどけない童顔、150に満たない小柄な身長。それに不釣り合いなバルンと突き出た巨乳と、細くスラッとした手足。 ツンと小生意気に上向いた尻肉も堪らなく性欲をソソる。更に愛美の声は愛らしいアニメ声であり、もう完璧と言っていい程に沼岡のドストライクであった。 沼岡は彼女が働いている隙をついて更衣室に侵入し、ブラジャーのサイズを調べ94cmのFカップである事も知っている。 もちろんパンティーの匂いを嗅いだ事も、1度や2度ではない。もうこの男は愛美を犯したくて犯したくて辛抱堪らなくなっていた。 「あ…生島さん、ちょっと待って。新作のコーヒー作ったから試飲して欲しいんだけど」 更衣室に向かう愛美を呼び止める。沼岡の趣味で制服は某有名カフェ店、アン●ミラーズを模した物であり、どうせ襲うならこの服を着せたままが良いと思っていたからだ。 愛美は15才の高校1年生という未成年でありながら、その巨乳ゆえに素晴らしくこの制服が似合っている。 オレンジの制服から強調される、乳袋の白のフリル付ブラウスから突き出たオッパイのボリューム感は凄まじい存在感であり、接客中はいつも沼岡だけでなく男性客の好奇の視線の的であった。 「わかりました、じゃあ頂きます」 愛美は一刻も早く帰宅し、最愛の父親に今日も母乳を搾って欲しかったと内心思っていたが、雇い主からのお願いなので仕方なく承諾した。 愛美がOKすると、沼岡はニヤリと邪悪な笑みを浮かべた。 このコーヒーには筋弛緩剤を入れており、襲っても激しく抵抗されないよう仕組まれている。 「どうだい?俺の新作は」 「ん…美味しいです。それに、何だか体から力が抜けていくような…あ、あれ…?」 薬の効果で脱力していく愛美。閉店後の客席のソファーで向かい合い座っていた沼岡は、立ち上がってそんな愛美に近づいた。既にシャッターは下ろしてあり、外からは2人の姿は見えない。 「どうしたんだい…?」 「あ…あれ…? おかしいな… ンク…!」 愛美は自身も立ち上がろうとするが、如何せん体に力が入らず緩慢な動きだ。そんな愛美の華奢な肩に、沼岡はソファーの後ろに立ちネットリと手を置いた。 「大丈夫かい…?どれ、俺がマッサージしてあげよう…」 そう言って肩に両手を置き、揉み始める沼岡。 「あ、ありがとうございます…」 「いいんだよ…ほれ…」 沼岡の手は次第に肩から下へ降りていき、愛美の94cmFカップの豊満な女子高生オッパイを揉み始めた。 「て、店長…! 何するんですか… ああっ!」 愛美は沼岡の手の動きに驚き、抗おうとするが体が言う事を聞かない。 「生島さんのこのおっぱい凄いよね…このお乳、ずっと見ていたんだよ…?」 もみ… もみもみ… もにゅうん…! ぶにん… ふにぃん… 「んっ! くぅ…! んは…! や、やめて…やめてください…!」 先日から母乳の出るようになってしまった愛美のお乳は、非常に敏感になっていた。 以前から沼岡の気色悪い視線に気づいていた愛美はこの男が苦手であった。が、そんな心と裏腹に、愛美の母乳の出始めてしまった若い体は毛嫌いする男からの愛撫でも色めいた反応をしてしまう。 「はっ… はっ… んっ…!♡ んふ…! ああっ!」 中年による乳揉み愛撫で男を悦ばせるヨガり声をあげてしまう愛美。 沼岡は愛美のブラウスのボタンを外し、その豊満な乳房を取り出した。 ぶるんっ! たぷぅ… 「おほお…!こ、これは凄い…!なんて乳だ…」 若さゆえに、愛美の乳房は94cmのFカップという巨大さながらも全く垂れていなかった。そればかりか綺麗なお椀型をしておりロケットの様に前方に突きだし、乳首に至ってはツンと小生意気に上を向いている。 その風貌はどのオッパイコンテストに出場しても優勝間違い無しの、120点満点の巨乳イヤらしドスケベパイオツであった。 更にその上向いたナマイキお乳首からは、乳白色の母乳がピルピルと噴き出ている。それがまたピンクの乳輪を彩り、スケベさに拍車を掛けていた。 「おお…生島さん、母乳が出るんだね?そういう体質?なんてイヤらしいおっぱいなんだ…堪らないよ?」 「や…やァン…! 恥ずかしい…」 白日の下に晒された愛美の極上ロケットオッパイ。その先端からまろび出る母乳は、まるで精液を乳にぶっかけられたドスケベSEX後の事後オッパイの様である。 その淫猥極まりない様相に興奮した沼岡は、更に愛美のパイオツを責めたてた。 もに… もにゅ… むにむに… ピシュウ! くり… くりり! ピュピュ! 「んあっ! ああ!♡ はぁぁあぁ…! んんン!♡」 ボリュームたっぷりの94cmFカップおっぱいを鷲掴み、乳頭をつまんでやると、愛美のお乳から止めどなくおっぱいミルクが噴き出してくる。 また揉めば揉む程に女のヨガった悦び声をあげてしまい、責める沼岡を良い気分にさせてしまう。 「おっぱい気持ち良いんだね生島さん?俺に揉まれてそんなはしたない声を出して…いけない子だ…」 「い…やぁ… あああ…」 (ああ… 嫌なのに、おっぱい揉まれて声出ちゃう…! それに…き、気持ちいい… ああ、なんでぇ…?) 愛美は内心嫌っていた中年男にパイ揉みされ、感じてしまう自分に戸惑っていた。それは母乳が出る体質になってしまい、感じやすくなっている若い体ゆえの仕方のない事である。 沼岡の執拗なオッパイ愛撫に感じてしまい、されるがままになってしまう愛美。荒くなった吐息には甘さが加わり、性的興奮している事を沼岡に伝えてしまう。 「こんなに大きな乳をしているのにこんなに感じやすいなんて…本当にいけないデカパイだね?けしからん…けしからんよ生島さん…ぶちゅう!」 「んむゥン!?」 ソファーに座る愛美の背後に立ち乳を揉んでいた沼岡は、彼女の顎を持ちひねらせ強引に薔薇色の唇を奪った。 「ぶちゅぶちゅ…にゅるん!れるれりゅ…!ちゅうぶちゅうん!」 「んむれっ!? れりゅう! んんふぅ!」 愛美が筋弛緩剤で体に力が入らないのを良いことに、沼岡は舌まで入れてヌップヌップと口中を味わった。 ずっと狙っていた極上の巨乳女子高生と念願のキスができて、沼岡は有頂天だ。 ブフゥーブフゥーと豚のような醜い鼻息で唸りながら強く吸いつき、天国の果実のような甘く瑞々しい15才の口の中をヌッチュヌッチュとしゃぶりまくる。 「ああ…ウマい…ウマいよ愛美の唇は…。最高だ…ずっとこうしたかったんだよ?愛美?ぶちゅちゅう!」 「ひぃ…、んむッ! あむちゅるれ… あぷぅ! うむレェェェ…!」 沼岡はキスしたのを良い事に、愛美を馴れ馴れしく下の名前で呼び始めた。 クチュクチュと濃密に舌を絡ませながら下の名前で呼ぶ事により親密感が増し、まるで恋人同士のような気分になれる。 沼岡は天にも昇る幸せな気持ちで愛美、愛美と何度も囁きながら舌をヌッポヌッポさせて淫猥なキスを仕掛けた。 「あぶふレ… いやぁ…イヤァ…! うぷちゅるう… んちゅ、ちゅぶうううう…!」 力の入らない愛美は為すがままだ。沼岡の性欲に満ちたギラギラした目で凝視されながら、そのプルンとした美しい唇を捧げ続ける。 抵抗しようと身をよじらす事により、制服の短いスカートがまくれ上がった。そして普段より更に多くの面積のピチピチの太ももをまろび出し、沼岡を喜ばせてしまう。 そんな無防備な足を見て沼岡は目を血走らせ、ゆっくりとそのプルプル御御足に手を伸ばしていくのであった。


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