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キツキツドーナツ@官能小説家
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人妻ねぶり 05 振り向けばキス

「ちゅぶっ! ぶちゅっ! ちゃぶちゃぶ…るちゅうううううう!」 「うんっ!♡ んふん…♡ んんちゅ…あふ、んぶちゅううううううううう♡」 手コキで射精させてもらった後、自らの口を開けて誘うまりんさんの口中を再び貪る。 発情した女の香りが鼻腔をくすぐり、俺も興奮を高めてながら舌をヌッポヌッポと夢中で差し込み、口内をしゃぶりまくった。 俺はまりんさんとのキスが大好きだった。 キスするという事は、女性に取ってSEXよりも貞操観念の度合いが高い事がある。 よくデリヘルなどの風俗でもフェラや手コキ、お触りはOKでもキスNGという嬢がいるらしい。なぜならキスは本当に好きな男としかしたくないという女性心理があるからだという。 「んむっちゅ! あ、あつしくん…あつしくぅふぅん…♡ れるちゅぷれ…えろ、れぇろぉ…♡ ちゅくちゅくちゅく…ぶちゅう! んっちゅ、ちゅううううううう…♡」 だからこうして、まりんさんと舌を濃厚に絡め互いの唾液をすすり飲み合うキスをすると、本当に愛し合えている様な気がして嬉しいのだ。まりんさんと旦那さんの間に自分が入れたような気がして、とても興奮してしまう。 「ああは…♡ あつしくんのキス、すごい上手ぅ…♡ ほんとうに童貞…? んんぷ…れるちゅ♡ ぶちゅ、ぶちゅちゅ♡ んっちゅううううう♡ んれぇぇぇぇぇぇれろべろえろべろ…♡」 そしてまりんさんも、俺とのキスに積極的に舌を絡めてきてくれる。ンフン、ンッフンと淫らな鼻息を漏らし、身体をクネらせ、俺の性欲全開の口淫行為を受け入れてくれるのだ。 「んぶちゅ! は、はい…俺また未経験です…。ちゅっぷ! ただまりんさんとのキスが大好きで…夢中になっちゃうんです…ちゅうぶ! べろぶちゅ! ちゅ! ちゅううううううう!」 「んふうぅ…♡ そ、そんなに私とキスするの好きなの…? こんなに求めてもらえると嬉しいわ…んちゅ♡ ちゅうぶ♡ んりゅうううう…♡ ああ…まだあつしくんのおちんぽ、勃起したまま…苦しそう…」 そう言うと、再び俺の勃起チンポに妖しく手を這わせ握りしめるまりんさん。俺はまたシゴいてもらえるのだと、胸を期待に膨らませてしまう。 ピルルルル! ピルルルル! 「わっ!」 突然の着信音に、肩が跳ねる。 まりんさんのスマホからだ。嘘だろ…これからって時に…。 「ちょっとごめんね敦君…。…もしもし?ああ、あなた?え、そうなの?うん…うん…じゃあご飯用意して待ってるわね?うん、じゃあ…」 「ま、まりんさん…」 「…ごめんね敦君。旦那が急きょ仕事が早く終わったから、お昼を家で食べたいからこれから直ぐ戻るって…」 「そ、そんなぁ…!」 肉棒から離れていくまりんさんの指。とても、とても寂しい。そして俺の滾ってしまった性欲も宙ぶらりんなままだ。 「…本当にごめんね?じゃあ私、急いで戻らないと…」 そう言って立ち上がり、ドアに向かっていくまりんさんの腕を、玄関前で無意識に握ってしまった。 「あ…ごめんなさい…。なんだか、寂しくてつい…」 「敦君…ン、ちゅうううぅぅ…」 「んむん…!?」 謝る俺に、まりんさんは自分からキスをしてくれた。いつも俺から興奮を抑えられず、半ば強引にキスをする事が多かったので、まりんさんからしてもらえると一際嬉しさが込み上げる。 「ん、ちゅ… ちゅぷ… りゅろ… んレロ… ちゅぶ、ぶちゅ…」 「んああ…まりんさぁん…! ちゅうぶ、ぶちゅべろぉぉぉ…!」 …しばし玄関先で濃密キスを堪能すると、まりんさんは唇を離していった。 「…また明日、職場で…ね?ちゅ♡」 最後に軽く触れる程度の接吻をし、まりんさんは帰っていった。 …これからまりんさんは、旦那さんと2人の時間を過ごすのか。 俺は得も言われぬ嫉妬心に苛まされながら、悶々としてしまう。 そして滾ってしまった自分の息子の処理をして、ベッドに丸まりふて寝する。明日はまた、まりんさんとスーパーのバイトのシフトが一緒だ。それだけを楽しみに、俺は眠りへと落ちていった。 翌日。 「んぶ…ぶちゅううう…! ぶっちゃぶっちゃ! ぢゅるっぷ! りゅっぷううう!」 「ンア…♡ りゅぷ…ぢゅうううう♡ アムちゅれろ… あ…、んあぁ…♡ んちゅぷ、ちゅうううううん♡」 俺とまりんさんは、スーパーの倉庫の中で2人きりになるや否や、正面から抱き合って互いの唇にむしゃぶりついた。 「んふう…♡ んふぅん…♡ アムちゅ、んんう…! ぶっちゅうううう…♡」 当然のように勃起をまりんさんのお腹に当て、グリグリと押し付ける。 まりんさんも俺の勃起を気持ち良くする様に、腰を振り柔らかいお腹の肉に勃起を沈めて左右に動かしてくれている。まりんさんのこの動きは、まるでチンポを求めてくれているようで嬉しかった。 何度も舌を絡ませ、唾液をすすって飲み合う。若妻の甘い口中は、今日も良い香りでいっぱいだ。 「ぷはっ! はぁ、はぁ…!♡ も、もう…あつしくんたらぁ…」 「す、すみませんまりんさん…我慢できなくて…」 倉庫で2人になった途端に唇にむしゃぶりついてきた事を咎められる。だがその後は俺の性行為を受け止め、まりんさんもたっぷりとキスを楽しんでいた訳だが。 「…私達、もう当たり前のようにキスしちゃってるわね。…2人きりになれば直ぐ…」 「そ、そうですね…すみません…」 まりんさんが頬を紅潮させ、発情と羞恥の混ざったで表情で呟いた。それに対して反射的に謝ってしまう俺。 「いいのよ。受け入れているのは私だし。それに…敦君とってもとってもキス上手だし…童貞くんなのにね?♪」 「う…! 確かに童貞ですけど…」 「うふふ♡でも本当にキス上手よ?うちの旦那よりも上手いと思う。だから私、ヤバいのよね…敦君とキスする度に、どんどん敦君にのめり込んでいってしまうから…」 そう言って、物欲しそうに舌を出し、指でなぞる仕草をするまりんさん。その仕草が色っぽくて、俺はまたまりんさんを襲ってしまう。 「ま…まりんさん!ぶちゅうううううううううう!」 「んむぷぅ!? あ、あつしく…んんう! んちゅううううううう!♡」 「ぶちゅ! もっと! もっとぶちゅ! もっと俺にのめり込んでください! ちゅぶぶぶちゅ! 俺もっとまりんさんを気持ち良くしますから! 旦那さんより気持ちよくしますから! べろれろえろぺろ! れるっちゅ! ぶちゅぷちゅれちゅうううううう!」 「んちゅううぅ!?♡ うぷ…うふぅん! あむちゅぶレ…んふぅ!♡ あ…ちゅしく…んぷちゅぶううううううううううう!♡♡」 猛烈に口内を貪りながら、まりんさんの尻肉も力いっぱい鷲掴む。 今日もスカートを履いてきているまりんさんの裾の中から手を差し込み、パンティーの生地ごと柔らかい真ん丸桃尻に指を食い込ませ、こねくり回した。尻肉の奥の、オマンコへ刺激が届くようにたっぷりと指を奥に沈ませて。 「んあぁ…♡ うぷちゅ、れぇぇ…♡ んふぅあぁぁぁぁ…♡ あ、あん…ああんン…♡♡」 濃厚キスとケツ揉み愛撫を繰り返し続けると、まりんさんの声がメスの発情じみたドエロいものになってくる。本当に俺とのキスに夢中になってくれているのだと確信でき、嬉しさが込み上げる。 「まりんさん…まりんさん…!ぶっちゅうううううううううう!」 2人で濃密な口淫に耽っていると、ドアの外から声が聞こえる。 「おーーーーーーーーーーい!もう倉庫はいいから中手伝ってーーーーーーーーーーーーー!」 店長だ。 さすがにずっと2人で倉庫に籠っていたら怪しまれるだろう。俺達は名残惜しくも口を離し作業に戻る事にした。 キスしていた唇を離す瞬間、キラリと唾の粘液で出来た架け橋が2人の唇にかかり、それがまたエロく、再び口付けをしてしまう。それがまた店長に来るのが遅いと怒られる原因になってしまった。 「ねぇ敦君…今日、私の車で送るわ…一緒に帰りましょ?」 そんな事を耳元で囁かれ、期待に股間をパンパンにした俺は、早くバイトが終わらないかと懸命に業務に打ち込んだ。 そしてあっという間にバイトの終わりの時間になり、俺はまりんさんの車の助手席にドキドキしながら乗り込んだ。


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