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キツキツドーナツ@官能小説家
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人妻ねぶり 01 巨乳人妻とまっ昼間の情事

「んっ! ぷちゅ…れぷちゅ…えろ… あ、敦くん…ダメよ、こんな所で…んむちゅう!」 「はぁはぁ…まりんさん…まりんさぁん…!ぶっちゅううう…!」 ここはスーパーの薄暗い倉庫。俺は今、バイト先の同僚である既婚女性、岬まりんさんと濃厚なベロチューに耽っている。 ぶ… ぶちゅ… ぶちゅうり… べろ、れろえろべろぉ… りゅぷうぅ… 「はっ、んふ… んぷぅ…♡ あつしく、あつしくぅふぅん…♡」 たっぷりと舌を差し込み、甘い口中を貪ると、まりんさんは長い舌を差し出し俺の舌に絡ませ応えてくれる。 むに… ぐに… もみもみ… むにゅうん…! 「あっ! んふぅん… ん…んんふぅん…♡」 仕事用の、ピッタリと尻に張り付いた生地の薄いスキニージーンズ。その上から肉感的な魅惑のヒップを揉みしだく。 甘柔らかい口を味わいながらの美人人妻のケツを揉むのは最高の気分だ。 「うぷちゅ…あ、あつしくぅん…♡」 俺の尻揉みに応戦するように、ズボンの上から勃起チンポを撫でさするまりんさん。口とチンポ、両方からの快感が俺の発情に拍車を駆ける。 俺がなぜこんな美人人妻と恋人のような行為をしているのか。 それには少し時間を戻す必要がある。 §§§ 「あ、おはよう、敦君♪」 「お、おはようございます、まりんさん」 朝。 ゴミ出しの為にマンションのドアを開けると、同時に隣のドアも開かれる。 そこからひょっこりと現れたのは岬まりんさん。 パッチリした垂れ目がちな大きな瞳と右目にある泣きボクロが印象的な、超超美人の人妻だ。年は30前半だろうか。 胸の下まで長く伸ばしたツヤツヤの黒髪と、少し肉厚なぷっくりとした唇。その唇はぷるぷるとしていて全男が肉棒を突っ込みたくなる程に魅力的だ。 そして服の胸元を隆々と押し上げる、グラビアアイドルばりの存在感バツグンの巨乳も破壊力満点である。 また乳だけでなく、キュッとくびれた細腰もダイナマイトバディーに華奢な印象を持たせるアクセントになっている。 その下方に佇む大きな尻はムチプリンとしていてスキニージーンズがはち切れんばかりにパンパンになっている。その丸みを帯びた尻のラインは、後ろから見るとむしゃぶりつきたくなる程の魅惑さを誇っている。 そして身体の半分ほどもある長い足。これも肌にぴったりと張り付くジーンズがその脚線美を際立たせていた。 地味目な服を着ていても、その生地の直ぐ下の身体のラインはどうしようもなく男を惑わせる魔性の魅力を放って止まない。 ようするに、俺のお隣さんはドスケベドエロボディーで男を発情させまくる魅惑の女という訳だ。それがこの人、岬まりんさんであり、俺の密かな想い人でもある。 「今日シフト一緒よね?よろしくね?♪」 そう言って、印象的な泣きボクロのある大きな垂れ目がちの目をウインクさせる。それだけで俺はドキッとして狼狽えてしまう。 「は、はい!よよよよろしくお願いします!」 まりんさんは、ここから少しだけ離れたスーパーで働いている。そしてそこは俺のバイト先でもあり、まりんさんはお隣さんでもあり同僚でもあるのだ。 俺はヒマな大学3年生で、まりんさんは旦那が朝から深夜まで仕事に明け暮れ、外の世界との接触が欲しくて働いている。なので最近は、朝から夕方までのシフトで被ることが多いのだ。 まりんさんは俺の後からスーパーに入ってきた。職場に来た時は、それはそれは胸が高鳴ったものだった。 まりんさんと親しくなったキッカケは、俺の恋の相談からだった。俺はずっと前からまりんさんの事が好きだったが、相手は人妻。 叶わぬ恋だと自分の気持ちを抑え、告白してきてくれた同じ学部の後輩と付き合っていた。ちなみに俺の初めての恋人でもある。 だが俺は、好きでもない相手と付き合う事に違和感を感じ、彼女とキスはおろかその先もしないままでいた。 結果として直ぐに破局し、俺には別に好きな人がいる、という事をまりんさんに打ち明けたのだ。そしてその相手がまりんさんだという事も。 そしてそんな告白をしたのがいつものスーパーの倉庫というムードも何も無い所だというのも、俺の童貞力の成せる業だ。 「俺が…俺が好きなのはまりんさんなんです。ずっと前から好きでした…初恋なんです」 「え…え? ま、まぁ…それは嬉しいけど…。え…そうだったの…?」 まりんさんは驚いていたが、悪い反応ではなかった。 いつも職場で仲良くしていたし、事あるごとにまりんさんが楽に仕事できるよう俺は気を配っていたからかも知れない。 「でも…まりんさんが人妻だって事も分かってます。だからせめて…抱きしめてもらってもいいですか?思い出にしたいんです…」 「え…だ、抱きしめる?…ぷっ!あ、あはは!敦君、中学生みたい!それだけでいいの?」 俺のお願いを一笑に付すまりんさん。何だか恥ずかしくなってしまう。 「は、はい!お願いします!」 「ふふ、本当に可愛いわね敦君は…♡ いいわよ? じゃあ…抱きしめてアゲる…」 そう言って、まりんさんが俺を抱きしめてくれた。 ふわっとした大人の女性の匂いが俺の鼻腔をくすぐる。身体に手を回され、華奢な腕に背中が包まれる。 豊満な胸が俺の胸でひしゃげ、服越しでもその柔らかさや弾力が伝わってきて心臓が跳ね上がる。 「あ…」 「私、敦君のこと嫌いじゃないわ。むしろ好きよ?素直で真面目だし、いつも仕事助けてくれて優しいし…ホントよ?」 いい匂いを漂わせながら、俺の背中を何度もさすってくれる。まりんさんの大きな胸の感触を感じ、あっという間に勃起した俺の肉棒はまりんさんのお腹に押し付けるように当たってしまった。 「あ…あつしくん…」 余裕のあったまりんさんの声に、少しの動揺が混ざる。俺は大好きな人からの抱擁で興奮し、フゥフゥと荒い息をまりんさんの首筋へ吐きかけてしまう。 「あ…ン…!」 首への吐息に、まりんさんの声が上ずる。 その声は今まで聞いた事のない媚声であり、童貞の俺は初めて聞く女性の艶がかった声に更に興奮の度合いを高めていく。 「ま…まりんさん…ふぅふぅ…!」 「あ、つしくん…。 ンぅ…!」 まりんさんの顔を見やると、頬は紅潮し、瞳は少し蕩けていた。肉厚のぽってりとした唇は半開きになり、甘い吐息を間近に感じる。 ぶちゅう… 「んんっ?!」 気づいたら俺はまりんさんにキスしていた。若い衝動を抑えきれず、その魅惑の唇を奪ってしまう。 「ちょ、あつしく…んふぅ!?」 ちゅ… ちゅううう… ぷちゅうううう… 「ぬろぉ…!」 「んっ!? んっんっ… んん…!」 夢中で大好きな美人妻の口を吸い、つい勢いで舌を入れる。そしてまりんさんの甘い口中を舐めまくり、唾液まですすった。 れろ… りゅぷう… じゅぷじゅぷ… ぢゅうううう…! れろえろべろぉ…! 「ふっ…んんっ! ぢゅろ、…んふぅ♡ んんぷぅ…」 なんとまりんさんは俺の舌に自分の舌を絡ませてきた。そしておずおずと蛇の交尾のように舌同士をこすり合せ、舌の上で唾液を混ぜる。 「ぢゅ…んあぁ♡ うぷちゅ、んねろぉ…あアン…♡」 俺の背中に回したまりんさんの手に力が籠る。掻き毟るように背に爪を立てたかと思うと、フッと脱力した。 まりんさんを夢中で抱きしめていた俺も、背中から手を離す。そして2人の唇も同時に離れた。 「ンハッ!♡ ぷはぁ…はぁはぁ…! あ、あつしくん…何でそんなにキス、上手なの…? まだ女性経験ないのよね…?」 「は、はい…ありません。大好きなまりんさんとの人生初めてのキスだから、ただ夢中で…」 「え、今のがファーストキスなの?」 「は、はい…。まりんさんが、僕の初めての相手です」 まりんさんはニンマリ笑うと、少し余裕を取り戻した様だった。 「敦君の貴重な人生初めてのキスは私かぁ…。ンフフ、悪い気はしないかな?ね、本当に初めてが私で良かったの?」 「は、はい!まりんさんで良かったです…最高でした!」 そう言うと、まりんさんは嬉しそうに笑った。 「んもう!しょうがないわね。そんな風に言われたら悪い気はしないわね…でももう、これっきりよ?」 「は、はい…分かりました…」 シュンとする俺の頭を、まりんさんはポンポンと叩いた。 「ほら! 人妻の唇を奪えたんだからそんなに落ち込まないの! まだ仕事中でしょ? 戻った戻った!」 まりんさんは俺の背中を押し、スーパーの離れの倉庫から追い出されてしまう。 俺の勃起は最高潮になっていて、その後のバイトではずっと前屈みで苦労をする事になった。 でも、これで俺とまりんさんの情事は終わりではなかった。


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