愛美IF 脅迫寝取りレイプ 45 お浄めレイプ08
Added 2020-02-10 00:12:02 +0000 UTCずしん… 「ふぷうううううぅぅぅ…♡」 度重なる口内射精と顔射をされた後、教頭先生は私の顔の上に自らの肛門を乗せてきた。 仰向けになった私の顔の上には、ウンコ座りした教頭先生が鎮座している恰好だ。いわゆる顔騎、顔面騎乗である。 「さあ愛美、俺のケツ穴にキスしろ!そして舐めて舌を肛門に入れて動かすんだ!」 「ん…ちゅ…ちゅぴ…。ちゅっちゅ…んちゅう…♡」 散々ザーメンまみれにされ、パパ以外の男性に初めておちんぽ奴隷宣言をさせられた私は、教頭先生の淫猥な命令に従ってしまう。 先生の肛門のシワの一つ一つに柔らかい唇を与えるようにキスをする。 「ちゅ…ぶちゅ…。んす…すんすんすん…♡あはぁ…んんふぅ…♡」 キスをしながら鼻呼吸すると、強制的に教頭先生の肛門の匂いを直接嗅いでしまう。排泄物の匂いと男の性臭が混じった香りは、私の雌を刺激し興奮させた。 私の両手は先程同様、バンザイをしたままで教頭先生に指を絡めて床に押し付けられている。 そんな体勢で顔の上に乗られ、肛門を舐めさせられているのだから、またも私は屈服した雌のようだと自分を思い、マゾっ気を刺激されてドキドキが止まらなかった。 「どうだ愛美?俺のケツの臭いは…んん?」 「んんあ…く、くさい…くさいですぅ…。んちゅ、ちゅっちゅぷ…すんすんすん…♡」 臭いと言いながらも、嬉しそうな女声を上げてしまう私。自分を征服してくれる強い雄に、完全に媚びていた。 「ン…にゅろぉ…!にゅぷぷ…。んれろぉ…!」 「おおっほ!おおほお!」 しばし肛門キスと匂い嗅ぎをし、次に舌を穴に差し入れた。 教頭先生の肛門の中は熱く、かぐわしい排泄物の味もして私の舌をビリビリさせる。 にゅちゅ… ぬれろ… ぬぷぷ…! くに、くに… るうろぉ…! 「ふおおおおおお!」 鼻につく排泄物の臭いに耐えて、私は肛門の中で舌を動かした。教頭先生は実に気持ち良さそうな声をあげ、満足そうにしている。 「ああ愛美…俺の最も汚いケツ穴に舌を突っ込んで…そんなに献身的に動かして…!お前はもう完全に俺の性奴隷だ…性欲処理の肉人形だ!」 そう言いながら、バンザイで押さえている手を解いて私の頭を撫で撫でする。 「んああぁ…きょおとおへんへ…んぷううううぅ…♡」 「んほお!」 私は解かれた手を先生の股間へ持っていき、ギンギンに再勃起しているオチンポ様を握った。 教頭先生のオチンポ様は余りにも長大なので、両手で握る時は手を縦にして掴む。 こうしなければ竿が手から溢れてしまうのだ。 こんな持ち方はパパでもした事がない。というか、サイズ的にする必要がなかった。 やっぱり、教頭先生のオチンポ様は凄い。雄として余りにも優秀な、超エリートおちんぽ様だ。 サイズ、重さ、硬さ、形。その全てが一級品であり、私がこれまで経験してきた男性…パパ、校長、四人の変態教員達のその誰よりも上回っている。 悔しいが、パパ以上のオチンポ様である事は明白だった。そしてこのオチンポ様に逆らえない自分がいる事も確かな事実なのである。 にゅちゅ… にち… ぐちゅぐちゅ… ぷちゅ… そんな素晴らしい超雄チンポを、手を縦にして握り、シゴく。もうこの手の感触だけでも私はイケそうだった。手マンコだけでイクだなんて、パパと長年SEXしてきたけど一度もなかった事だ。 「ん…ちゅ…べろ…ねぇろぉ…。ンフ…、きょおとおセンセのおちんぽ様、ながい…おっきぃ…♡ かたくて、ぶっとくて…しゅごぉい…♡ ぷちゅううぅぅ…♡」 「ふふ…そうだろう、俺のおちんぽ様は凄いだろう?それにしても、自分から握ってくるとは…随分と愛美も積極的になってきたなぁ?このドスケベが!」 「んぷちゅ…イヤァン…まな、そんなんじゃ…ちゅぶぅ…♡んちゅ、ちゅうううううううう♡」 言いながら、肛門へ情熱的なキスと舌入れを続ける。 もう、この肛門舐めとオチンポこきこきに夢中だった。素敵すぎる雄の性器にずっと触っていたかった。ずっと私を支配していて欲しくなった。 「んちゅ、んぶちゅぶ…。アア、きょおとおせんせぇの肛門くさぁい…!おちんぽ様、たくましいぃ…!」 ちゅ、ちゅぶ… しこ、しこ… ぷちゅうううう…! 私の鼻には教頭の玉袋がずっしりと乗っている。肛門キスをしていると、位置的にそうなるのだ。 その玉袋の重ささえも私を興奮させるエッセンスであり、早くこの中に詰まっている雄の精液汁の塊をオマンコへと注いで欲しくなる。 「よ…よし愛美!ケツ舐めはもういい!そろそろおまんこを使ってやるぞ?」 肛門ペロペロでイキそうになったのか、教頭先生は慌てて私の唇からケツ穴を浮かせ、離した。 そして仰向けに寝そべっている私の後方へ身体をズラし、太ももを抱え上げる。 「あ…ああン…!♡」 パンティーを横にズラされ、極太肉棒様がオマンコに当てがわれる。 私はこれから来るであろう挿入の快感への期待で、結合部分に淫らな視線を送りながら舌舐めずりをしてしまった。 そして、教頭先生のソレがゆっくりと雄の終着駅へと到達する。 にち…!