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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 白濁スイートルーム ~西新宿に響く媚声~ 03

俺に乳房を噛まれ、その痛みを快楽に変えながら、つばさはまたも絶頂した。 「ああ…♡ んンアァ…♡ あはぁ…ン…♡」 激しいピストンと獣のように喰われるアブノーマルな快感に、つばさは捕食される事を悦ぶ変態マゾの蕩けただらしない顔で舌を出し、涎を垂らしている。 「ベトベトになり過ぎたな…綺麗にしようか?」 俺はそんな淫れきったつばさの腕を持ち、バスルームへと連れて行った。 ボディソープを手に付け、つばさの全身を撫で上げるように洗ってやると、身体をビクビクと痙攣させまたもつばさは発情していく。 「んん…んっ! りょ、りょおの洗い方…ヤラし…えっちぃ…♡ んあぁ…!」 そんな事を言いながらも、俺の手を制す事もなく、愛撫とも言える全身洗いを受け入れるつばさ。 一通り洗ってやると、俺たちはスイートルームの大きな浴槽に向かい合うように入った。 「あっ…! りょうのおちんぽ…す、すごい…! またもっこりしてる…!」 向かい合って座りながら、俺はつばさの柔らかい身体を手で味わいまくった事により、また勃起していた。 そして腰を湯に浮かせ、無人島のヤシの木のようにもっこりを水面から見せつける。 「ヤッ! な、なにしてるの、りょう…!」 俺の破廉恥なポージングに、つばさは羞恥の表情で目を反らす。 「なあつばさ、この浮かび上がってるヤシの木もっこりをぱっくんちょしてくれないかな?」 「え?ええ? もう…しょうがないんだから…」 男の欲棒まみれのそんなリクエストにも、つばさは応えてくれる。こういう優しい所も大好きだ。 「じゃ、じゃあ…いくわよ…。 ああんム…!」 ぶ… じゅぶう… 「おおううぅ…!」 つばさの肉厚の唇が、俺のもっこりをその口中へと咥えこんでいく。 湯に浸かっているせいか、つばさの口マンコはいつもよりも熱く、その温度が肉棒に心地よい。 「んっ…んっ…じゅぶ…。 ぶぶぷ…、じゅぼぉ…!」 「つ、つばさ…こっち見て?」 「ん? んふぅ…」 湯に浮かんでいる俺のもっこりをしゃぶりながら、上目遣いで見つめさせる。肉棒をしゃぶりながら見上げられると、男は何故かより興奮するものだ。 「ああ…!いいよつばさ…すっごくエロい…!」 「ンフ…♡ もっといっぱい、りょおのもっこりおちんぽもぐもぐするね…?」 そう言うと、湯に浮いている俺の太ももに下から腕を通し更に腰を浮かせるつばさ。 そして下半身を固定して、喉奥まで肉棒を咥えこむ。 「ぶじゅじゅじゅじゅ… んんぶ…! ん゛っん゛っ… じゅるぶううううう…!」 「あああ!」 じゅっぼじゅっぼと大げさに下品な肉棒吸引音を漏らすつばさの唇。足を腕で支えられ、下半身を固定されての喉奥フェラは俺に極上の快楽を送り届ける。 「おおっ!つばさ…つばさの口まんこ気持ちいいよ…!潜望鏡フェラ気持ちいい!まるでソープのお姉ちゃんみたいだ!」 俺はソープランドではおなじみである、この湯船での腰浮かせフェラの名称を伝えてしまう。 「じゅっぶ…何?潜望鏡?ソープって…もう!本当にりょうはデリカシーないんだから…あんむ! ぶぶちゅぶ!」 「ふおおおおお!」 俺の失礼な例えに拗ねた顔を見せ、お仕置きとばかりに吸引する力を強めるつばさ。 奇しくもそれは俺の股間を更に天国へと誘う魅惑の極上フェラになっていた。 「ぶじゅっ! ぶぼっ! んじゅぶる…りゅぢゅう! べろれろえろ…ねぶちゅっ!」 「ああ!ああ!いいよ!つばさのドエロ口まんこいい!いきそうだ!」 「んぶぢゅ…いいよ♡ りょおのこの極太もっこりちんぽからおちんぽみるくぴゅっぴゅして? つばさのえっちなおくちまんこにザーメンどぴゅどぴゅ中出しして? んんん…んぶっぢゅううううううううう♡」 トドメとばかり口淫を激しくするつばさ。俺の息子はもう我慢の限界だった。 「ああつばさ!いく!でる!おおお!あーーーーーーーーーーー!」 どびゅびゅびゅぶうううううううううううううう! ぶるびゅっ! ぶぴゅっ! どぷりゅぶうううううううううううううううう! 「んんぐふぅん!♡♡♡」 つばさの流麗な髪を両手で押さえ、根本に向かって押さえつける。精液の1滴も溢させないよう、力強くもっこりチンポをお口マンコの中へとブチ込んだ。 「んんっ!♡ んふぅ…うぶ♡ んふああああぁぁぁ…」 排泄された男汁を全て受け止めると、つばさはお口をアーンして口内の白濁を見せつけてくる。ピンクの舌の上にはたっぷりとザー汁がこびり付き、つばさの口を汚していた。 「ンフ…♡ りょほ…ひっぱいれたぁ…♡ ン…ぐちゅぐちゅぐちゅ…んぐちゅ…ごくん♡」 俺に口内のザーメンを見せつけた後、ぐちゅぐちゅとそれを咀嚼し泡立たせ、たっぷりと味わってから精飲するつばさ。 「ああ…つばさ…何てドスケベなんだ…」 出したザーメンを口内で受け止め、更にはぶくぶくと撹拌し味わってから飲まれると、自分の最も汚い物を喜んで受け入れてもらっているようで嬉しくなってしまう。 「えるぅん…。 だって、りょおがこうして飲めって私に調教したんじゃない…」 つばさの口の端や頬には、俺のチン毛が張り付いている。それを舌で掬い取り、口の中へ運ぶ淫らな彼女。 「ま、まあそうだけどな…」 バスルームでスッキリした俺は、再びメインの部屋へと戻っていく。もうお互い素っ裸かと思ったら、つばさは自分のバッグから衣装を取り出し、それに着替え始めた。 「つ、つばさ?」 つばさの着替えた服は、膝上30cmという超マイクロミニのキャミソールワンピースであった。剥き出しのピチピチ太ももの眩しさが目に飛び込んでくる。 生地は極薄く透けて肌まで見え、しかも乳首とオマンコの部分はスリットが入っていて丸見えだった。所々フリルがあしらわれているのも、この衣装のにエロさを更に際立たせている。 「ンフ…ね、涼? 自分からこんなえっちな服着ちゃう、いけないつばさにお仕置きして?」 そんな事を言いながら、ただでさえ短いワンピの裾をすす…と持ち上げ股間をチラ見せしてくる。ああ、俺は幸せ者だ。こんなドスケベな彼女を持てて最高にハッピーだ。 「つばさぁ!」 「きゃぁん!♡」 ぶちゅう! 俺はドエロキャミ姿のつばさに襲いかかると、そのぷるんとした可憐な唇に貪り付いた。同時に薄生地に覆われた尻を激揉みし、尻肉の形が変わる程指を食い込ませる。 「ぶちゅっ!ぶちゅっ!ぶちゅう!つばさ!なんてエロいんだ!このエロエロ娘が!けしからん!けしからんぞ!」 「んむちゅうううん♡ ごめんなさいりょお…えっちな娘でごめんなさぁい…!♡」 自分からスケベな恰好をしてお仕置きをせがむ「誘いM」女は堪らない。俺は美しい女にお仕置き性行為をするのが大好きだ。 「こっちへ来い!」 「え…? いやぁん!」 俺は紫のスケスケミニワンピ姿のつばさを窓際へと追いやった。高層ホテルの最上階、そこからは新宿の美しい夜景が広がっている。 「オラ!お前のはしたない恰好を新宿中の男達に見せてやれ!」 「やっ! やぁん! 恥ずかしい…! 許して…許してりょお!」 広い窓につばさの上半身を押し付ける。男を魅了して止まない豊満な巨乳がガラスに潰され、淫らにひしゃげる。 みち… ずぶぶ… にゅちぃん! 「あはあああああああああああああああ!♡」 窓ガラスにつばさを押し付けたまま、立ちバックで乱暴に挿入する。こうされる事を待ちわびていたのか、外界の男達に自分の痴態を見せつけられる事に興奮するのか、つばさのオマンコは既にびしょ濡れ状態であった。


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