寄贈小説 白濁スイートルーム ~西新宿に響く媚声~ 02
Added 2020-02-09 06:02:27 +0000 UTCビリリッ! ブチブチ… ビリィ! 「いやぁん! あっ…! やぁぁぁぁァン!」 ソファーの上にM字開脚で座らせたつばさのストッキングを乱暴に破っていく。 まるで皮膚を破るかのようなこの音に、つばさはビクビクと下半身を痙攣させ、卑猥に蠢めいた。 ストッキングを破ると、股間を覆う真紅のバラの刺繍の入ったパンティーが生でお披露目される。 ソコは先ほど中出しされたばかりのオマンコの場所であり、まだほかほかと熱を持っていて、クロッチ部分は恥ずかしい染みが出来ていた。 「ヤッ! 恥ずかしいっ! 涼…許してぇ…!」 そんな事を言うが、つばさはこのストッキングを破られるプレイが好きだった。 マゾッ気のある彼女は、まるで自らの皮膚が破かれていくかのような錯覚に陥るパンスト破りをされるといけない気持ちになり、興奮してしまうのだと以前から俺に告白していたのだ。 なので俺は、えっちする時は必ずこうしてパンスト破りプレイを最中にしてやっている。悦んでいる証拠に、つばさのアソコはパンティーの上からでも分かる程にヒクヒクと2枚のビラが呼吸するよう蠢いていた。 「つばさのおまんこ、またえっちになってる…。こんなにヒクついて、いけないおまんこだ…」 くちぃ…! 「んふぅぅぅうぅぅ!」 言葉責めしながら、パンティーを横にズラし指を入れる。つばさのソコは熱々で、愛蜜でどろどろに湿っていた。 くちっ! くちゅっ! ぷちゅう! 「はっ! んっ! んんっ! んふぅん!♡」 指の「くの字」に曲げて膣内をほじってやると、つばさはあられもない女の悦び声をあげる。 股間が無残に破れたストッキングを履いた長い足が、膝の下からブラブラ揺れ、オマンコへの刺激に反応しまくっているのが見てとれた。 「どうだつばさ?おまんこイイか?」 「い、いい…イイ! 涼のゆびちんぽイイ…つばさのおまんちょ、ほじほじされてほぐれちゃうぅぅぅぅ!♡」 「ふふ…ドスケベな反応だ…お前は本当に淫乱なドM女だな…つばさ?」 「ああ…そうですぅ…! つばさは淫乱、淫乱な女なの…涼に開発されて、えっちな子にされちゃったのぉ…! あああ…もっとシて? つばさのえっちまんこ、涼のゆびちんぽでもっとくぱって開いてぇ? はぁぁぁぁぁぁぁ!♡」 どぶちゅん! 「あっ! くひぃぃぃぃっぃぃぃぃっぃぃぃぃぃいぃぃ!♡♡♡」 つばさがもっと指マンをおねだりしてくるが、俺はおもむろに肉棒を突き入れた。 細い指がまだ侵入してくると思っていたつばさは、突然入れられた極太肉棒の感触に青息吐息だ。 「ふあっ!♡ あああ! っアーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡」 ビクン!ビクン!と長い足を揺らめかせ、腰を前後に振る様に痙攣するつばさ。 「入れられただけでイッたね?」 マンコの締め付け具合から、確かな手ごたえを感じ確認をとる。 「はぁっ! あああ…! い…イキました…。 つばさ、涼におちんぽ入れられた瞬間イッちゃいました…んああぁぁぁぁ…♡」 またも口を半開きにし、だらしなく舌と涎を垂らしながら告白する。 つばさの美貌が下品にとろける様を見るのは、何度見ても堪らなくイヤらしい。 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱじゅんっ! 「あーーー! あーーー! あーーー! アアーーーーーーー!♡」 挿入直後絶頂をしたつばさに、容赦の無いピストンを開始する。アソコが敏感になっているつばさは抽送される度にイッているのではないかという様に乱れまくった。 「イイ…イイっ! りょうのおちんぽ気持ちイイ! りょおの、極太デカマラもっこりおちんぽ気持ちイイーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 「太い…太いぃぃぃぃ! つばさのおまんちょ広がっちゃう…りょおのもっこりちんぽで拡げられちゃう! あん! ああん! んんン…、アーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 「スケベだなつばさ…ぶちゅう!」 「んんぶう!?」 M字開脚のあられもない姿でヨガるつばさの口を、思いきり塞いでやる。 柔らかい唇を合わせ、舌を差し込みヌプヌプし、唾液をたっぷりと混交した。 舌で存分に口内を蹂躙してやると、つばさはンフンムフンとくぐもった淫らな鼻息を漏らす。最早このキスは口でするSEX、口腔性行と言える激しさだ。 「んぶぢゅ! んふん! んんぅん! んふぅん!♡」 口を塞がれても喘ぎ声は漏れ出る。ジュクジュクと2人の口の間から唾液が垂れ、つばさの豊満な胸元へと垂れていく。 俺はつばさの上の口も下の口も、好き放題に何の遠慮もなく犯しまくる。そんな俺の乱暴な蹂躙に対し、つばさはメスの嬌声を止めどなく漏らし続けた。 「ンっ! んんっ! りょ、りょお…わたし、わたしまた… ああふう!」 一瞬口を離すと、つばさがまた絶頂直前である事を告げてくる。 「いいよイッて…いっぱいイッて?つばさのはしたないイキ顔見ててあげる…さあイッて?」 ずちょずちょずちょずちょずちょ! 「あああ…はぁぁぁあぁ! いくいくいく…またイッちゃう! おちんぽでイク! おまんこイク! もっこりおちんぽで、つばさイクゥ~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 どびゅびゅびゅ! びゅるっぶ! ぼびゅるぶぶううううううううううううううううう! 「はぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡」 はしたないM字開脚の姿勢で、美貌のつばさはまたも下品に絶頂した。俺にしか見せないそのあられもないイキ姿は余りにも淫靡で2連続で出した後にも関わらず俺の勃起は収まる事はなかった。 「あああ…りょおのおちんぽぴゅっぴゅスゴい…すごいよぉ…。 ああん…」 生の中出しをされたつばさのオマンコは、尚も俺のオチンポをキュウキュウと締め付け、精液を1滴たりとも洩らすまいと締め上げてくる。 まるで呼吸しているかのようなその膣の蠢動に、俺はそのまままた腰を振り始めた。 ず… にゅずん! ずん! ずんずんずん! じゅぶん! 「え…りょ、りょう…? ああん!♡」 「がぶッ! ちゅぶうううううううううう!」 「痛ッ! あはん! ああああああああああ!♡」 つばさの上着のベアトップをズリ下げ、たわわに実った乳の先端へと噛みつく。 そしてコリコリした乳首を乱暴に吸い上げ、舌を這わせて蹂躙した。 「ぢゅううううううう! れろべろべろ! がぶ! がぶり! ぶっぢゅううううううううううううう!」 「ヤッ! 痛ッ! 痛いぃ! ああハン! もっと…もっと噛んで…乱暴にして? つばさのこと痛くしてぇ?」 真正のドマゾであるつばさは、身体を噛みつかれるのが大好きだ。それを知っている俺は、まるで肉食獣が草食獣を捕食するかのように遠慮なく乳輪ごと乳首に噛みつきまくる。 「がぶがぶがぶ! ぢゅうううううううう! べぇろぉ! がぶうううう!」 「やぁぁぁぁぁぁ! 痛い…痛いぃぃぃ! 痛いよぉぉぉぉ! あああああ!♡♡♡」 悲痛な叫びを上げながらも、つばさは乳に喰らいつく俺の頭をギュッと両手で抱きしめ、より密着させてきた。 痛いのが大好きなド変態のマゾ女。それが普段はクールビューティーな澄ました美貌で男を惑わすこの女の正体だ。 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ! ずぱんずぱん! ぬぐぱん! ぢゅぱん! がぶぶちゅうううううううううううう! 「ひぃあ! ああん! んんああ!♡ いくッ!いくッ! おっぱい噛まれていく! おまんまんちんぽにずこずこされてイクッ! いくいくいく…いくぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」