寄贈小説 白濁スイートルーム ~西新宿に響く媚声~ 01
Added 2020-02-09 06:01:56 +0000 UTC「じゃあ…行こうかつばさ」 「ええ…涼…」 俺の名は冴羽涼。新宿でアンダーグラウンドな掃除屋(スイーパー)をしている。 正面に座り、ディナーを共にしているのは堀越つばさ。俺の仕事のパートナーであり、恋人だ。 今日は大きなヤマを片付けた後で、その祝杯と称して二人で西新宿の高層ホテルに来ている。 豪華な食事を楽しみ、この後はムフフな事をする為に最上階のスイートを予約済みだ。 今日は泊まりだとつばさにはあらかじめ伝えていた。なので、彼女の服装も「そういう事」をする用に気合いが入っている。 女性らしく下ろした髪、肩と豊満な胸元が丸見えになっているベアトップからはムッチリとした谷間がよく見える。そして、見事な脚線美を惜しげもなく見せつける、可愛らしいフレアのミニスカート。 80デニールの黒のタイツも足の美しさを際立たせていて、通りすがる男はこぞってつばさの身体を上から下までジロジロと視姦してきた程の色気ムンムンの恰好だ。 そんな誰もが羨む肉感たっぷりのセクシーなつばさは、俺が立ち上がると寄り添って腕を絡ませてくる。 すると、つばさのオッパイがぶにゅりと当たり、その柔らかい感触が俺の腕を楽しませてくれた。 もう俺はそのパイ感だけで半勃起してしまう。そして足早にエレベーターに乗り、部屋へと向かった。 ガチャ… 重たいドアを開け、スイートルームに入る。玄関前には長い廊下があり、各部屋へと続いていた。 ここは洋室だがつばさは日本人らしく、玄関前でピンヒールを脱ごうとして片足立ちになる。その仕草は美麗な足を俺に見せつけ、ゴクリと唾を飲み込んでしまう。 「つばさぁ!」 「え?ちょっ!涼?」 つばさの足の美しさを際立たせるピンヒールが脱げる前に、俺は彼女に襲いかかった。 「ぶちゅうん!」 「あむぅん!」 グロスの塗られた色っぽい唇に吸い付く。ふうわりと香しい女の匂いが鼻腔をくすぐる。 「ちゅぶっ!ぶちゅちゅ!れろねろぬろ!んぶちゅ!つばさぁ…ちゅうううううう…!」 「うむふっ! んふぅ!♡ りょ、涼…! あ…もうもっこりしてる…んふぅん!♡」 獣のような俺のキスを、つばさは従順に受け入れてくれる。そればかりか、俺のボッキンキンの怒張したもっこりを腹に当てられても嫌がりもせず優しくソコに手を添えてくれた。 「ン…ン…んふ…! 涼のもっこり…すごい…! んむちゅれ…! 大っきくて…硬くて…長ぁい…♡ あんん…もっこり、もっこりぃ…♡」 口中に舌を差し込まれ、唾液をジュブジュブと交換しながらもつばさは俺のもっこりをシゴいてくれる。 「んぷちゅれぇぇぇ…。 アン、涼…つばさのお手手気持ちいい? つばさのえっちな手まんこコキコキで、もっこりおちんぽ気持ちいい…?」 これまで恋人として何度も俺とSEXしてきたつばさは、俺が悦ぶような淫語をたっぷりと斉唱する。 クールビューティーで澄ました顔の美人のつばさに、その顔に似つかわしくないド下品な言葉を言わせるのは堪らなく劣情を刺激されて堪らない。 「ああつばさ!なんてえっちなんだ…こんな綺麗な顔してドスケベな事ばかり言って!本当に淫らな女だお前は!」 「アン!それはぁ…涼が私にそう言えって、教えたからぁ…!」 つばさの細い指でちんコキされた俺は我慢できず、スイートルームの豪奢なドアにつばさの身体を押し付けた。 そして立ちバックの体勢でムチプルンと小生意気に上向いた桃尻を掴み、ストッキングをパンティーごとズリ下ろして一気に怒張を挿入する。 にゅ…ぷぷぷ! ずっぶぅん! 「んハァァン!♡ おっき…! りょおのもっこりおちんぽ、おっきぃ…!」 今年30になるつばさのオマンコは、中にぎっしりと肉がつまり愛蜜でドロドロとしていて、堪らない締め付けを俺のもっこりにもたらしてくれる。 このたっぷりとした尻のボリュームも、若い女では持ちえない素晴らしい肉感で、そこに指を食い込ませる俺の手を悦ばせてくれた。 ぱじゅんっ! ぱじゅんっ! じゅぷぶんっ! 「あっ、あっ、あっ! あっ、あっ、あっ! あっあっアンッ!♡」 抽送を開始すると、つばさは美麗な唇からあられもないヨガリ声をあげ始める。 「ふうぅぅぅ…♡ ゥンッ!♡ んふんっ! んイぃぃぃぃぃ…!」 快楽を押し殺すような声を漏らすつばさ。こうして堪えられると、無理矢理にでも乱れさせたくなってしまう。 「つばさ…おまんこヌルヌルだぞ?随分前から期待してココを濡らしていたんじゃないのか?ん?」 かぷ… 「はうん!♡」 耳たぶを噛みながら言葉責めしてやる。 つばさは耳が弱いので、こうしてやると更にマン肉から愛蜜をお漏らししてしまうのだ。 「ああ…! そうなのぉ…♡ つばさ、涼におまんこして欲しくてさっきからずっとおまんまんぐちゅぐちゅにしてましたぁ…あぁア!♡ もっこりおちんぽ、つばさのおまんこにずっぽし入って気持ちイイ…! んふぅぅぅぅん…!」 「はっ! んっ! くぅッ! いい…イイ! おまんこイイ…! りょうのもっこりおちんぽ気持ちいい! ずぼずぼされておまんこ気持ちイイイーーーーーーーーーーーッ!♡♡」 立ちバックの体勢で首を捻り、こちらに顔を向けてるつばさ。 その口は半開きになり、だらしなく舌が垂れ涎まで滴っている。 普段キリッとした大人の美貌を持つつばさの発情したその顔は、堪らなく淫靡だ。 どびゅっ! ぼびゅっ! ぶびゅるるるるううううううーーーーーーーーーーーーー! 「はぁぁぁぁぁぁぁぁ! いっく…いくぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 つばさの痴態に興奮しきった俺は、問答無用のナマ中出し射精をぶちかました。 妙齢の美貌の女を後ろから犯し、乱れさせ、好き放題に無遠慮に中に出すのは最高の快楽だ。 「んああぁ…♡ はぁ…♡ あぁあ… おちんぽ、すっごぉい…♡」 スイートルームの重厚なドアに手を置き、つばさは中出し射精の快楽の余韻に浸っている。 「つばさ…まだまだこんなもんじゃあないぞ?ほら…こっちへおいで?」 「ああン…」 そう言うと、パンティとストッキングを履き直させてスイートルームの広い部屋の一室のソファーへとつばさを連れて行く。 そしてつばさをソファーに座らせ、M字開脚の大股開きの恥ずかしいポーズを取らせた。 こうすると、つばさの長く美しい足がより映えて、かつ清純なフレアスカートから真紅のパンティーが丸見えとなる。実に扇情的な恰好であった。 「ああ…涼…恥ずかしい…!」 ソファーの上でM字開脚で座らせると、つばさは顔を羞恥に染め両手で覆ってしまう。時折見せる、こうした少女のような恥じらう姿も男の劣情をソソるものだ。虐めてやりたくなってしまう。 俺はつばさの前の床に座り、股間に顔を近づける。そしてM字に開かれた長い足をじっくりと味わうように触り始めた。 さわ… さわ… もみん… もみもみ… 「ン…! く… んふ…♡ やぁ… やぁん…」 いやいやをしながら恥じらうつばさ。そんな媚態を眺めながら、俺は尚もつばさの脚線美を遠慮なく揉みしだいた。 「つばさ…お前の足は本当に綺麗だ…なんてウマそうな足なんだ…。えっち過ぎて堪らなくなるよ…?」 「ヤァン…涼…。 恥ずかしいよぉ…」 「ほら…お前も感じるんだろう…? ほら…ほら…」 ぐに… もにゅもに… むにぃん…! 内ももを指で押し込むように揉む。つばさの太ももは実に柔らかく、素晴らしい触り心地だ。 「はッ…はッ…くぅん…! さわりかた、ヤラし…うふぅ!♡」 俺の太ももモミモミに、つばさも感じ入っている。長い足をピクピクと震わせ、履かせたままのピンヒールが宙で揺れている。 ビッ! ビリッ! ビビビッ! 「きゃぁん!」 つばさの痴態に更に興奮してきた俺は、80デニールの履かせ直したストッキングの股間部分をビリビリと破き始めた。