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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 ドS痴女、愛の寸止めFUCK 04

ぬぶぽぽぽ… ぬぶん! 「んハァァァァァァァァァン!♡♡♡」 ポンギの肉棒が愛のオマンコへとハメ込まれていく。 おあつらえ向きに、背面座位のM字開脚という恰好でSEXを始める愛とポンギ。 床に座る俺からは、愛が大股開きで若い雄棒をぐっぷりと幼マンコに咥えこむ所がよく見える。見えてしまう。 にゅぶっ! ぐぷっ! ぼぷぷっ! ぢゅぱん! 「あっ!あっ!あっ! ポンギのおちんぽ凄くイイ! 先生ちんぽと全然違う…ぶっとい…おっきぃ…ィイイ!♡」 「ああ…あ、愛…」 先程の俺とのSEXとは打って変わって、あられもなくヨガり始める愛。 いや、さっきだって十分にドスケベだった。だがそれが稚拙な演技であったと思わざるを得ない程、今彼チンポを挿入した愛の喘ぎは凄まじく妖艶なものである。 「ん?愛…りょうへい先生のチンポでもスケベ声出してたじゃないか…」 下から愛のマンコを小突きながらポンギが問い詰める。 「あっ!あっ!♡ あれはぁ…演技…演技なのぉ…。ポンギだって分かるでしょう? 本気で感じてる時の愛は、もっともっと凄いって…アンッ!♡ あはぁん!♡」 「だとよ先生、残念だったな。あれは演技だってさ♪」 イケメンアイドルに軽いノリで侮辱される。 「ああ…愛…うそだろ…」 ぶじゅぶじゅとマンコから本気汁をお漏らしするグラビアクイーンの痴態を眺めながら絶望する。 「んあ、ああん! 嘘じゃないよ先生…。愛、大人になって先生のちんぽがお粗末なちんぽだったってわかったの。 今はポンギの極太デカマラ熱々ちんぽじゃないと感じないの♡ ポンギのちんぽ凄いのぉ!♡」 最愛の女に、美しい過去の思い出ごと粉々に砕かれる思いだった。 そんな俺の落胆した心とは裏腹に、M字開脚という恥ずかしさ極まりない恰好で俺の正面で肉棒を出し入れし喘いでいる元教え子のあられもない姿に俺の肉棒はムクムクと硬さを取り戻していく。 「アハッ♡ 先生、また勃起したぁ♡ SEXさせてもらえないのにそんなにギンギンにして、この変態♡」 「あああ…あいぃ…!」 眼球に熱い滴が溢れるのが分かる。俺は泣いているのか。こんな風に見せつけられて、屈辱的な事をされて、大人げなく悲しんでいるのだ。 そして、自らの怒張にそっと手を添えシゴき出す。 もうヤケだ。トップグラドルのSEXシーンを生で見れるだけでも、日本中のどの男よりも勝っているのではないか。いいや、本当はあそこで愛と結合しているのは俺だったはずだ。この俺だったはずだ。 「ヤンせんせ♡ 本当にオナり始めたぁ♡」 「あはは! すごいね先生! そんなにしちゃって粗末なチョッパリちんこ自分で慰めなぁ♪」 「くそ…くそう…!」 俺の自慰行為を見て楽しそうに笑うポンギ。許せない。だが今の俺にはオナニーするしかない。 俺がオナるのを見て満足したのか、愛とポンギは行為に集中し始める。ポンギの腰使いが激しくなり、愛のいたいけな小さなオマンコを乱暴に突き上げた。 ずぶっ! ずんっ! ぱじゅんっ! どちゅんっ! 「あ、あ、あっ! いい…イイ! ポンギいい! ああ先生見てぇ? 愛の教え子まんこ、韓流アイドルのぶっといちんぽにずこばこされてるの…見てぇ? あうぅぅぅぅん!♡」」 ぶるん! ばぶるん! だっぷうん! 背面座位SEXが激しさを増すと、愛のGカップおっぱいの揺れも同時に激しくなっていく。 乳首は上下に揺れ、乳肉は量感たっぷりに暴れまわっている。 「ふんああ!♡ ああっ! おちんぽイイ…ポンギのちんぽ、先生の粗ちんぽと全然違う…! 気持ちいい…気持ちいいっ! 硬さも長さもポンギの方が凄いぃ! こっちのちんぽの方が気持ちいいっ!」 「ああ…愛ぃ…そんなぁ…!」 俺のチンポと比べ、詰ることにより快感を増していく愛。こんな事に使われるなんて屈辱的過ぎる。だが愛の痴態を見て肉棒をシゴく手を止められない。 「ポンギ!ポンギぃ!♡ 中に出して? 先生にはさせなかった、生の中出し射精を愛にしてぇ? 先生にはダメでもポンギにはいいからぁ♡ 愛のおまんこにどぴゅどぴゅって中出してぇ?」 「いいぞ愛!可愛いぞ?おらいくぞ…いくぞ?おらあああああああ!」 どぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ! ぼるびゅううううううううううううううう! 「いあハァァァァァァァァァン!♡ いくいくいく…いっくぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡」 ぶりゅりゅりゅ! ぼりゅっ! びゅぐん! ばびゅうるううううううううううううううううううううううううううう! 「おまんこイク! おまんこイク! 愛のおまんこイッちゃう! いっく…いく! おまんまんイクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡♡」 余りにも大量の精子が愛の若いマンコに注がれていく。その量は凄まじく、射精直後からオマンコからはザーメンが溢れ出している。 そして愛は、生の中出しをされ俺が見たこともない様なはしたない声を上げ、背を弓なりに反らし豊満な胸を前に突き出すドエロな動きで絶頂を極めていた。 俺はそんな愛のあられもない姿を見ながら、決してイク事を許されない惨めなオナニーをし続けた。余りにも、余りにも悲しくそして気持ちのいいオナニー。俺は興奮のあまり何も考えられなくなっていった。 「はぁ…アハァ…♡ せんせ? どうだった? 愛の彼氏との生えっち…興奮した?」 「ああ…凄く、凄く興奮した…よ」 まるで捨てられた子犬のような目で愛を見上げ、答える。心は落胆し、チンポコは上向いている。途轍もなく屈辱的であった。 「じゃあまた愛がぁ…先生を気持ちよくしてあげるよ♡」 「え…」 愛は自らのオマンコからポンギの精液を垂らしながら近づいてくる。ポンギはベッドの下からペニバンを取り出し、愛に渡す。それを装着する愛。 ポンギはベッドに座り、煙草を吹かしくつろぎ始めた。 俺はまた床に四つん這いにされ、愛はペニバンを俺の肛門に添えた。 「え…これは…なに…」 ずぎゅん! 「んはああああああああああああああああ!?」 愛はペニバンの人工ペニスで、俺の肛門を突き刺した。先程たっぷりと愛の舌で解されたアナルは、ペニバンをいとも簡単に飲み込んでしまう。 「それっそれっ♡」 パン! パン! パン! 「あっ!はっ!あうっ!あいぃぃぃぃぃ!」 愛は俺の尻肉を掴み、嬉しそうにピストンする。 俺は突然襲った未知の感触に狼狽えたが、すぐにそれは快感に変わった。 「どう? 先生どう? 元教え子の現役グラドルにお尻犯されて情けない声だして…これじゃ本当に変態だよ? この変態教師!」 スパァン! 「ひあああ!」 後ろからアナルファックする愛が、俺の尻を思いきりビンタする。そんなスパンキングさえも気持ち良く感じてしまう自分が恥ずかしい。 「どうなの先生?答えなよ!」 「き…気持ちいい…!気持ちいいです…!教え子にケツ穴犯されて、気持ちいいですぅぅぅ…!」 「アハハ♪ マジ変態だ♡」 俺の告白に愛は楽しそうだ。後ろから腰を振りながらニュッと手を伸ばし、俺の肉棒に両手が添えられた。 「ひぐう!」 片手は竿を握り、もう片手は玉袋と竿の根本をキツく握る。竿の根本が潰されるんじゃないかという程に力強く握られた。 そして竿本体に添えられた手は、ゴシゴシと激しく手コキを開始する。 「ふああああ! ああ! ああああ! 愛っ、愛っ!」 「どおセンセ? 愛の手コキ気持ちいいでしょ? 愛のおまんこは使わせないけど手まんこなら使わせてアゲる♡ 先生がこんなに悶えるなんて、中学の時とは正反対だね♡」 そうなのだ。 中学の時は俺が愛に性行為のいろはを教え、焦らしたり悶えさせたり、おねだりをさせていた。 10年後の今は、完全に立場が逆転してしまった。だが当時の愛の気持ちも良く分かる。 支配され、リードされながらの性行為は気持ちいい。相手に全てをゆだね、命令を聞き、焦らされるのは堪らない。 自分の中に芽生えた新たな感覚を発見し、俺は悦に浸る。 「ああいいよ…愛、いいよ…! もっと俺を責めてくれ…いじめてくれぇ…!」 「もう…本当に変態なんだからぁ…じゃあ1回イカせてアゲる…♡」 「え…ふああああああああああああ!」 愛の手コキが激しくなる。それと同時に竿の根本を掴む手の力が更に増す。このまま射精しても、尿道が塞がれ通行止めになってしまうのではないだろうか。 「ほら!イケ!イケよ変態教師!♡」 ゴシュッ! ゴシュッ! ゴシュッ! 「あああ!あ!あ!いく!いくううううううううううううううう!」 びぐびぐびぐん!!! 俺は愛にチンポを握られながらイッた。 確かにイッたのだが、射精していない。 あたかも射精したかのような感覚はあるのだが、その証の汁は全く出ていなかった。 「んふ…先生♡ 出してないのにイケたね♡ これ、ドライオーガズムって言うんだよ…気持ちいいでしょ?」 「はぁ…はぁ…ど、どらい…?」 ここに来てまた新たな未知の体験に、愛の言っている事が半分も頭に入って来ない。 「先生のちんぽ、すごく熱い…♡ 愛、興奮しちゃうかも…♡」 俺の絶頂チンポを握り、指で優しく上下にさすりながら愛がそんな事を言う。 「これだけ我慢したからぁ…今度こそ射精…ぴゅっぴゅさせてアゲよっか?♡せんせ?」 愛の声が色めいている。発情しているのだろうか。 そんな事を考えていると、止まっていた肛門への刺激が再開された。 パン! パン! パン! ドパン! 「うああああああああああああああああ!」 「あははははは! 先生、情けない声だね! ほらもっといい声で鳴いてみな? ほらほらほらほら!」 パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン! 「ひあっ!あ!ああああああ!アアアアアアアアアアアアアアーーーーーーーーーーーーーッ!」 ケツ穴に送られる激しい突き。細い指に肉棒をシゴかれる堪らない気持ち良さ。 俺はもう本当の本当に限界だった。もう本当にこれ以上は我慢する事は出来ない。 「先生イキたい? 素直に言って? どうなの?」 「い…いきたい!イキたい!イキたいです!お願いします…イカせてください!」 ゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュ! 「ふああああああああああああああああ!あッ!アアっ!」 愛の手コキする動きが激しさを増す。 「いいよイキな?無様にイッちゃいな?愛が見ててあげるから…いっぱいいっぱいどぴゅどぴゅしちゃお?ほらあ!」 「うゥああああああーーーーーーーーーーーー!もうだめ…いく!いく!いくうううううううううううううううううううう!」 どっ…ぼりゅうううううううううううううううううううううううう! どぴぴぴぴぴぴ! どぶっ! どぶっ! どぶぶぶぶぶ! ぶりいいいいいいいいいいいいいいいい! 「あははははは! 出たぁ!♡ 汚ぁい♪ 先生ザーメン臭っさぁい!」 「ああ…あ…あ…」 四つん這いの姿勢で犯されている為、背後から愛の楽しげな声が響く。 俺はそんな声を聞きながら、貯まりに溜まった大量の精子を吐き出せた快楽と衝撃で、意識を失っていく。 ああ…俺の可愛かった教え子はもういない…性獣と化したドS痴女に成り変わり、この汚い世界をこれからも逞しく悠々と突き進んでいくのだろう…。 そんな事を考えながら、俺はゆっくりと目を閉じた。


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