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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 ドS痴女、愛の寸止めFUCK 01

「せんせい…?」 「え…お前は…愛?」 夜の都内を歩いていると、中学の教え子である愛とバッタリと遭遇した。 「せんせい!やっぱり、りょうへい先生だ!」 そう言って、俺に抱きついてくる愛。その抱きつき方は背中に手を這わせ、さするように撫でてくる密着度の高いものだった。 見る者が見れば、この2人の関係がただの「教師と元生徒」ではない事は明白だ。 「愛…」 「せんせぇ…」 それもそのはず、愛は中学時代に俺と肉体関係にあった。10代前半らしからぬ巨乳の持ち主だった愛の初体験を、その処女を俺は奪ったのだ。 教師と現役女子中学生という禁断の間柄であるが故に、俺と愛は若い性欲をぶつけ合い、人目を盗んでは中学校の校内のいたる所で行為に及んだ。 放課後の教室、屋上、体育倉庫、果ては夜の校内の廊下や授業中に階段の踊り場でもまぐわった。アパートに連れ込み、週末の間ずっと籠ってSEXしていた事も何度もある。 その時にはセーラー服を着せたり、昔ながらのブルマーと体育着を着せたり、そのロリ系のフェイスに見合ったマニアックなコスプレHも堪能し、可憐な顔と巨大過ぎる乳に欲望の滾りを浴びせまくったものだった。 当時からバツグンの可愛さと巨乳を誇っていた愛とは、卒業後に段々と連絡を取らなくなり、自然と疎遠になっていった。 その後はその美貌を買われ、グラビアアイドルとして芸能界に入り大活躍しているのは、TVを見て知っていた。 その愛と、今こうして実に10年ぶりに再会したのだ。 「せんせぇ…愛、また会えて嬉しいよぉ…」 すり寄ってくる愛の超巨乳が当たる。 公式発表はされていないが、3サイズは87・60・88のGカップと推定されている。 その大人気グラビアアイドルに成長した教え子であり元恋人の愛のお乳が、当たっているのだ。 俺はまだ何もしていないにも関わらず、股間が半勃起してしまっていた。 「俺も嬉しいよ愛…」 イヤらしい手つきで背中をさすってくる愛と同様、俺も愛の背や尻に手を這わせ発情を促すように撫でまわした。 「ねぇ先生…この後時間ある?久しぶりにゆっくり話したい…2人っきりで」 目を潤ませて誘ってくる元教え子であり現役グラビアアイドルの愛。そんな誘いを断れるハズもなかった。 俺は首を縦に振ると、愛の住むマンションへと2人で向かった。 「せんせ…んちゅう!♡」 「んむ!?」 玄関に入り、ドアが閉まるなり愛はいきなりキスをしてきた。直ぐにヌルリと柔らかな舌が口内に侵入し、温かい唾液が送り込まれる。 「ンッ♡ せんせっ…んむふ…うぷちゅぅ!♡ せんせぇ…♡」 「あ、愛…あい!」 猛烈な雌の求めに応じ、俺も舌を絡ませ、たっぷりと唾液をすする。 モゾモゾと互いの身体をもどかしく動かし、首筋を撫でたり背に手を這わしたり、互いの尻をモミモミしたり 激しいペッティングに耽りながら、尚も口は一瞬たりとも離れずにお互いを吸い尽くしていた。 「れるちゅ…会いたかった…会いたかったよ…せんせ♡ んぷちゅう♡」 これぞ発情した雌の求愛行動。そう思わせる程の激しいキス。舌絡め。唾液混交。 愛はこの10年の空白を埋めるかのように、俺を熱烈に求めている。 まだ部屋に入って間もない玄関口であるにも関わらず、俺達の性行為は激しさを増すばかりだった。そう言えば中学時代の愛とも、俺の部屋に連れ込んだ時はこうして玄関で盛っていたっけな…そんな昔の事を思いだす。 もぞ… にゅぎゅう…! 「うあっ! あ、あい…!」 濃密な恋人ベロチューをしながら、愛は俺のズボンのチャックを器用に下ろし、イチモツを取り出した。 そして既に勃起しているソレを射精に導くように、絶妙の指の動かし方と手の平を使った愛撫でシゴきだす。 …愛は芸能界に入ってから、色んな男との噂があった。きっと手練手管の芸能人のヤリチンどもに、俺とは比べものにならない程の快楽を調教されてきたのだろう。 最近では韓流スターとの熱愛も報道され、それと共に今までの清純ロリメイクだった顔立ちからメイクも変え、雰囲気が変わってしまったというのはネットでも話題になっている事だった。 そんな韓流仕込みと思われる愛の手コキは、絶妙だった。 人指し指と中指でカリを挟み、上下にシコシコと引っ掻くようにしごいたかと思えば、亀頭を5本の指の腹を使い巧みに撫で回し、玉袋さえも揉み上げるように優しくこねくり回してくる。 そんな高級風俗嬢顔負けの性技を、熱烈ベロチューをしながら仕掛けてくるのだ。 「んふぅん…せんせ…せんせぇ…♡ はむちゅ… れろぉ…ン♡」 おまけにドエロい声を響かせ、耳からも俺を射精させようと促してくる。俺は愛がこの10年ですっかり仕込まれてしまったのだと少し嫉妬しつつも、目の前に襲い来る快感から逃れられないでいた。 「あ…愛…俺もう…!」 「うふぅ…イキそ?せんせぇ…。まだダメぇ…」 そう言って、手コキ奉仕を止めてしまう愛。中学時代であれば、このまま玄関で1発出してから部屋の中へ向かっていた。が、今の愛はそうしてくれない。俺は昔の愛とは違うのだという事を実感せざるを得なかった。 「こっち…来て?」 射精直前でお預けをくらったギンギンちんぽを握られ、愛の部屋のリビングへと案内される。 さすが売れっ子グラビアアイドルという所か、愛の部屋は都内であるのにおよそ25才の独身女性が住んでいるとは思えない広々とした空間だった。 愛にチンポを握られたまま廊下を通り、奥まで連れて行かれるのはまるで犬の散歩をしているようでもあった。 勿論この場合の犬は俺の方だ。チンポというリードを握られ、俺を従えているご主人様は元教え子のグラドルのこの愛の方である。 そして俺はグラビアアイドルのプライベート空間、リビングへと案内され、ソファーへと仰向けに寝かされた。 元教え子と言えど、トップグラドルの部屋へ来れるだなんてまるで夢のようである。しかも愛は俺のチンポを握ったままだ。余りの事に、現実味が沸かない。 「せんせ…吸わせて? ちゅううううう…♡」 「うはぁう!」 ソファーに俺を押し倒した愛は、俺に覆いかぶさり慣れた手つきで上着をたくし上げて乳首に吸い付いてきた。 「ちゅ…ちゅむ… ンフ…♡ ぺろぉ… ちゅううううう…、ちゅっちゅっ♡ あふぅん… ぺろれろえろべろっ!」 「あっあっ! 愛…あいぃ!」 突如、乳首責めを慣行した愛の口技は匠であった。 まるで乳首吸いのみの特訓を1000時間積んできたような、絶妙な舌使いと唇の吸い具合。吸引する音の立て方。淫らな鼻息の漏らし方。 もはや、俺の知るうぶな中学生だった愛はもう居ない。 男の身体の責め方を知り尽くした大人の女、いや痴女とも言える玄人の床技を持つ圧倒的な色雌がそこに居た。


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