愛美IF 脅迫寝取りレイプ 44 お浄めレイプ07
Added 2020-02-04 06:50:21 +0000 UTCぶびゅっ! どびゅるっ! ぶりりり…ぶりゅうううううううううう! 「んんン!ックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡」 おしゃぶりフェラで興奮が最高潮に達している私と同時に、教頭先生はオチンポミルクを盛大に口内射精してくれた。 馬乗りになった状態で私を見下しながらの勝者の射精。私は雌として完全に教頭先生に屈服した形でお口にザーメン男汁を注がれ、その熱くネバネバした感触に性的絶頂する。 「んふっ、ンフゥン…♡んっふ…うふぅ…!♡」 ドピュドピュと続けざまにオクチマンコに中出しされ、私は断続的に何度もイッてしまう。 「ああ…おちんぽみるく…、おいひぃ…♡まなみイク…イッちゃうぅ…♡」 だらしなく舌を出し、口いっぱいにザー汁を貯めこんで教頭先生専用の排泄便器と化す私。 「愛美…まだお浄めは終わっていないぞ…?」 「んああぁ…♡」 そう言って、ビタビタと射精直後の半勃起チンポを私の頬にこすりつける教頭先生。 「そら…次は俺の玉袋を舐めたり吸ったりするんだ…国語の国枝先生のタマタマに随分犯されてしまっただろう…?俺の玉を吸わせて上書きしてやる…」 私の胸に腰を下ろしている教頭先生が、少しだけ腰を前に移動させる。すると私のお口の真上に毛の生えた雄々しいおキンタマ袋様が鎮座した。 「ああ…はい…。教頭先生のおキンタマ袋で、まなみのお口を綺麗にしてぇ…?ああむ…ちゅぶううううう…♡」 「おおっほう…!」 国枝先生を超える巨大玉袋に、愛情を込めてたっぷり吸い付く。私の口の上に置かれたオタマタマは、国枝先生よりもずっしりと重く、雄としての強さが伝わってきてドキドキしてしまう。 ちゅ… ぢゅううううう…♡ あむ… はむ… れるぶちゅうううう… 教頭先生の頼もしい雄玉袋を吸い、舐める。性器の巨大さと重さに男を感じ、お口の中がどんどん気持ち良くなってしまう。 「まな…そんな幸せそうに玉袋を吸って…。頬に俺のチン毛が何本もこびり付いているぞ?なんてエロいんだ…!お前は俺だけの性処理便器…おちんぽ奴隷だ…!」 「うぶ…ちゅうぶう…!だ、だめ…。おちんぽ奴隷は…。まなは、パパだけのおちんぽ奴隷なの…そう誓ったの…」 教頭先生の玉袋をチュウチュウと吸いながら、パパへの操を立てる。自分でも矛盾していると分かっているが、私はパパだけの言いなりおちんぽ奴隷なのだ。その誓いを破る訳にはいかないんだ。 「なんだと?こんなに顔にチン毛をへばり付けて玉舐めしてるのにパパだけのおちんぽ奴隷なのか?じゃあ今日からまなは俺だけのおちんぽ奴隷だ…いいな?嫌ならもうこのお口を浄めてやらんぞ?」 「んあっ…そ、それは嫌ぁ…!まな、きょおとおセンセのおちんぽ様で、お口きれいきれいして欲しいのお…んちゅうううううう…!」 そう言って、更に強く玉を吸う。 パパのおちんぽ奴隷でいたいけど、今は教頭先生の性器をしゃぶってお口を綺麗にしたい。私は色んな大人に犯されまくり、もう自分でも判断能力が失われていた。 「なら誓え!お前は…愛美は俺のおちんぽ奴隷ですと言うんだ!ちんぽもう舐めさせてやらんぞ?」 「う…や、やだぁ…舐めたい…。きょおとおせんせえのおちんぽ、舐めたい…」 私は覚悟を決める。 今だけ。今だけだから。許してパパ…ごめんなさい。 「まなみは…教頭先生の性処理専用便器…おちんぽ奴隷です…。いっぱいまなのお口、犯してください…お願いします…」 頬に肉竿と玉袋を乗せ、チン毛を張り付けたまま近いの言葉を発する。 「まなのご主人様はパパじゃなくて…教頭先生です…。ん…!まなは、教頭先生だけの言いなりおちんぽ奴隷ですぅ…!」 「良く言った…!いい子だ…そらあ!」 どびゅるううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どびゅっ! どびゅっ! びゅるうううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ビチャビチャビチッ! 「ンハァン!♡あ…イクゥーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡♡」 おちんぽ奴隷の誓いの言葉を言い終えると、教頭先生は私のお顔に盛大に顔射した。余りの勢いとおちんぽみるくの重さと量に、私はぶっかけられた直後に強制的に絶頂してしまった。 ああ…これで私は完全に教頭先生のおちんぽ奴隷になったんだ…。でも今だけ…今だけだから…。 私は自分が教頭先生のオチンポ様をしゃぶりたいが為に、パパ以外の男の人のおちんぽ奴隷になってしまった事を心の中で謝罪した。 「まだお浄めは終わっていないぞ…次はケツ穴を舐めさせてやる…!」 「あ、ああ…そんな…♡」 興奮に目をギラつかせた教頭先生が、更なる要求をしてくる。 どこまでも私を服従させようとするこの強い雄に、私は終始胸を高鳴らせてしまっていた。