寄贈小説 家出JK催眠レイプ03(遥17才×英二32才)
Added 2020-02-04 06:31:23 +0000 UTCぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ばちゅっ! ばちゅっ! ばぷんっ! 「あっあっあっ! あっあっあっ! はんっ♡ アアン!♡ ぃあアン!♡」 生チンポ挿入SEXをしてやると、早くも遙のオマンコから本気汁の愛液が溢れ出した。 そのドロリとした熱液は俺の肉棒に絡まり、更には遙の尻の穴にまで垂れてしまっている。 「んんふあぁぁ!♡ あっあっ! あんっ! あんっ! あんっ! あっあっ…アアーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 ベロチューしたり乳を揉んだり、ゴム付きでSEXしている時とはまるで違うドエロい喘ぎ声。 いつもは苦悶に満ちた耐えるようなくぐもった声しかあげない遙が、ゴム無し生挿入では人が変わったようにあられもない淫らな声を上げている。 「おら遙!いつもと全然反応が違うなぁ?ほらコレ見ろ!」 そう言ってスマホを出し、ゴム付きでSEXしている時のハメ撮り動画を再生する。 『ふ…ん…、く! うく…んんっ!』 そこには身体を内側から圧迫され、それ故に出しているであろう何かを堪えるような声を押し出している遙の姿が映し出された。それはもうマグロな反応と言ってもいい。 「やっ、ハン!♡ んやん!♡ ど、うが…ながさない…でっ!♡ ああん! アンン! あっく…、あふぅん!♡」 どちゅっ! ばちゅっ! ばっすん! ばすん! ぢゅちゅちゅ! どちゅん! 「んひぃあぁ~~~~~~~~!♡ い、いい…んんン!♡ んいぃぃ…! あーーーーーーー! あーーーーーーー! あーーーーーーーー!♡」 生チンポで突く度に、女の悦ぶ淫らな艶声を漏らす。あられもなく、はしたないそのヨガリ声は俺の耳を幸せに刺激した。 ピストンする音も愛液をたっぷりとお漏らししているお漏らしマンコなので、肉がぶつかる音に混ざって水音が弾ける音も同時に響く。 「あいぃ…! いいン…! んっ!あっ!あふっ! んんん…ン~~~~~~------------!♡」 「何がいいんだ?ん?」 「い、や…! それは…ンッ!♡ い、いえない…!」 「言え!」 ばすばすばすばすばすばす! 「アーーーーーーー!♡ あああ…アアーーーーーーーーーーーーーー!♡ い、言う…言います…! お、ちんぽ…おちんぽがいいの…えいじさんの…ご主人様のおちんぽがいいのぉ!」 生でレイプしてやると、この娘はSEX中こちらの言う事をなんでも聞く。それが普段とのギャップで俺の征服欲をより満足させ、抽送を加速させる。 「ああっ! いいっ! おちんぽイイ! おまんこイッちゃう…イッちゃううぅ!」 快楽に支配されたJK遥は、恥ずかしい言葉も夢中で吐くようになる。 ぐるん! 「んあぁん!?」 正常位で突いていた姿勢から、測位へと変更する。現役女子高生のナマ太ももを高々と持ち上げ、オマンコがよく見えるようにする。 「やっ! はずかし…恥ずかしい! こんな恰好…んあぁん!♡」 ぱじゅん! ぱじゅん! ぱじゅん! 「あっ!あっ!あっ! あっ!あっ!あっ!♡ ンフ…んふぅん!♡」 当たる所が変わるのか、先程とはまた違ったヨガリ声を漏らす遙が可愛い。懸命に俺からの突きに耐え、快楽の津波を浴び、あられもなく痴態をさらしている。 「んああああああ! あああ! ああああ…アーーーーーーーーーーーーーー!♡」 良い所に当たるのか、遙の喘ぎは更に大きく、イヤらしくなっていく。 「はぁ…はぁ…あんっ! あアンッ! いくいくいく…いく! はんっ!アハン!♡ いく! いく! いく!」 眉を八の字に曲げ、快楽と苦悶に満ちた雌の顔で絶頂直前である事を告げてくる。そんな遥に容赦なく激しいピストンをお見舞いする。 どぱんっ! どぱんっ! どぱんっ! ぶっちゅぶっちゅ! ぬぐちょぱん! 「あっ! ハンッ!♡ いくっ! いくっ! いくいく…いく! いくぅーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 「アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 今日1番のヨガリ声を咆哮し、全身をビクつかせて遙はイッた。 ピシュ…、プシュウ! ピュルル…! オマンコからは本気イキの証である潮が止めどなく吹き出し、俺の股間を温かく濡らしていく。 乳や太もも、尻がヒクついて蠢く様は途轍もなくイヤらしく、遙の絶頂姿を上から見下ろしている俺は更に興奮してしまう。 (今度、この娘の友達も催眠にかけてレイプしようか…) 俺はそんな事を考えがら、女子高生の生オマンコへゆるゆると抽送を送り続け、快楽の余韻に浸りながら幸せを噛み締めていた。 いつでもヤレる女子高生と同棲すれば、このつまらない現実世界も楽しいな…俺はそう思いながら抜かずの2発目へと突入する為、腰の動きを強めていく。 ず… ずっずっ… ずちゅ…! 「あ…今イッたばっかだから止め…あっ! あっあっ…アッ!♡」 再始動した抽送に驚きながらも、遙はチンポから送られる快楽に逆らえず、淫らではしたない声をまたあげ始めた。