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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 43 お浄めレイプ06

「いくよ愛美?お前の淫行教師どもに汚されたお顔を俺のザーメンでお浄めしてあげるよ?」 「ああ出して?きょおとおセンセのぷりぷりのお精子汁でまなのお顔綺麗にしてぇ?」 「いくぞ…いくぞ?おらぁ!」  ぶっびゅるうううううううう! びちゃびちゃびた! びゅぐびゅぐ! びたぁ! どぴゅるどぴゅる! びゅるっぶううううううううううううううう! 「いあハァン! あぶぅ!♡♡♡」  仰向けの私の胸に座り、両手をバンザイの形で押さえつけられ、指を恋人繋ぎで絡めながらの圧倒的な顔射。  びちゃ! びちゃ! びちびち! びゅくぅ! 「あっ、アッ…! あふぅん!♡」  教頭先生のザー汁は私の髪、おでこ、まぶた、鼻、頬、口、顎、その全てに降り注いだ。 「あぶ…うふぅ…! ネバネバするぅ…♡ 濃ゆいぃ…♡ んふぅぅぅ…♡」  お顔全てにかけられた大量の子種は熱く、そしてずしりと重かった。 「ああ…あ、あ…! んあぁぁ…アッ! あっ!!」  ビクビクビク!  男らしい半固形の精液を浴び、私はその興奮でイッてしまう。顔に浴びた体液だけでイクだなんて、本当の淫乱女になった気分だ。それほどに教頭先生の排泄液は私を興奮させた。 「フフ…ザーメン顔にぶっかけられて絶頂するとは…なんてスケベなんだ愛美。お顔がようやく綺麗になったなぁ?クックク!」  私が顔射でイッているのを察し、教頭先生は雄として勝利の余韻に浸っているようだった。本来、男の人の方だけが気持ち良くなる顔射という行為で精子をかけられた女の方もイッてしまうなんてありえない。  これではご奉仕しているのではなく、女の方がご褒美をもらっているようなものだった。 「ああ…あ…! きょ、きょおとおせんせえ…♡ まなの汚いお顔、お精子汁で綺麗にしてくれて、ありがとうございます…! うぅふぅぅん…♡」  私は気づけば教頭先生に感謝の言葉を述べていた。顔射されて女の方がお礼を言うだなんて、本来は真逆だ。  だけど私は四人の淫行教師に汚されたお顔やお口の中を、教頭先生の精液で浄めてもらえた嬉しさと雄に征服された気持ち良さに心も身体も満たされてしまい、無意識に礼を言っていた。 「ぐふふ…愛美の可愛いお顔ちゃんが俺のぶりっぶりの重いザーメンでドロドロだ…。美しい…美しいよ?愛美ぃ…」 「んふあぁぁ…♡そんなぁ…」  大量の顔射で顔中を精液で染められて、綺麗だと褒められる。その言葉は私の胸と子宮をキュンとさせた。 「さあ…いっぱい出した後はする事があるだろう…?お掃除フェラだ…。自分をお浄めしてくれたおちんぽ様に感謝の気持ちを込めてたっぷりとその小ちゃなオクチでぷちゅぷちゅとお掃除をするんだ…」 「ああ…はぁい…きょおとおセンセ…あむぷぅん…♡」  胸に馬乗りされ、完全に征服された体勢からの強い雄の命令に、私は逆おうともせずに従う。顔に教頭先生のずっしりした雄ザーメンをたっぷりとこびり付かせたまま、ぬぐいもせずに私はオチンポ様を口に咥えていった。 「う…ム…ちゅ…。ちゅぼ…ぶ…ン…♡ んっんっんっ… あむちゅぶ… ぶちゅぼぉ…♡」 「おお…!」  あ…おちんぽ美味しい…感じちゃう…!  射精直後の、まだ先端にこってりとした精液の固体が残っている教頭先生のオチンポ様は美味しかった。  プーンとした饐えた臭いとまだ熱さと太さを保っている逞しい肉棒を咥えると、まるでお口でSEXをしているような昂揚感を覚える。  ぶじゅ… じゅっぼじゅぼ… ちゅぶぼぼ…! れるれろ、えろぉ… 「ンン…♡ んふぅん…♡ うむふぅぅん…♡」  ンフン、ウフンと男に媚びた淫らな鼻声を漏らしながら、夢中でおしゃぶりしてしまう。  私を見下ろす教頭先生の顔を上目使いで見上げ、眉をキュウと八の字に下げ、恍惚とした困り顔で服従の表情を自然と作ってしまった。  私の献身的なお掃除フェラに、教頭先生もとても気持ち良さそうな顔をしている。 (あ…♡ オチンポ、また大っきくなってきた…!)  媚びながらおしゃぶりすると、教頭先生のオチンポ様はムクムクと鎌首をもたげ、またフル勃起状態に変化した。  私は自分の舌技で感じてくれて、チンポを大きくしてくれた事が嬉しくて、更に口唇奉仕に夢中になる。 「おお…いいぞ愛美…!そんな美味しそうにちんぽ咥えて…なんてドスケベな顔なんだ…!」 「んふぅぅん…♡」  懸命におしゃぶりする私の頭に手を置き、ヨシヨシと撫でる教頭先生。私は自分のご奉仕を褒めてもらえた事に女としての悦びを感じてしまう。  本当は、えっちな事で褒められるのはパパだけがいいのに…でも今の私は、教頭先生にヨシヨシされて、確かに嬉しくなってしまっている。 「おちんぽ美味しい…?」  この口は自分の所有物だと言うように馴れ馴れしく撫でながら、教頭先生が真上から聞いてくる。 「お、おいひぃ…。ひょうとおひぇんひぇのおちんぽ、おいふぃでしゅう…♡ あふぅん…もっと、もっとしゃぶらせてぇ…?」  太い肉棒を咥えながら、お口をモゴモゴさせて答える。咥えながら喋ると舌の当たる所が変わるのか、教頭先生は更に気持ち良さそうな顔を見せてくれた。 「ああ…ああ!たまらんぞ愛美!スケベだ!なんてスケベなんだ!今度はそのお口の中にもたっぷりと精液を注入してやるぞ?」  私の頭を持つ教頭先生の手に力が籠る。グッとオチンポに向かって持ち上げられ、より深く喉奥まで肉棒が挿入される。 「あぷぁ…!だひて?まなのいけないオクチマンコの中に中出しして?んぷ…、きょうとおせんせいのぶりっぶりの男らしいザーメン、まなのおくちにどぴゅどぴゅしへぇ?まなにオチンポみるく飲ませへぇ?」  私は心の底から、偽りの無い想いを言葉にして教頭先生の熱い精液をオネダリした。 「おお…イクぞ!イクぞ?愛美の、現役女子高生の可愛いお口の中にびゅるびゅる中出ししてやるぞ!?」  興奮しきった教頭先生はでっぱったお腹を下半身ごと私の顔に押し付けるように、オチンポ様を口内の奥へと突き刺した。そして一気にそれは放出された。


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