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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 42 お浄めレイプ05

 ずり… ずりりり… べちゃあ…! 「んああ…あああ♡ れぇろぉ… ンレェ…♡」  仰向けに寝ころがった私の胸の上にふてぶてしく座る教頭先生。それは正に雌を支配する強い雄そのものであった。  胸に座った状態から、私のほっぺたに勃起したオチンポ様を力強く押し付け、こすりつけてくる。 「ちんぽが顔に当たる感触はどうだ?愛美…」 「んは…!か、硬くて…ぶっとくて…えりゅ、逞しいでひゅ…♡このおちんぽ様で、もっとまなみを支配してぇ…?♡」 「ふふ…とんだスケベ子ちゃんだ…お前はえっちでドMな変態女子高生だ…」 「あ、アアン…!恥ずかしい…!」  真上から見下ろされ、完全に服従した者の態度で教頭先生のお勃起を顔で受け止める。  頬の右に左に這い回る怒張。私はそれを視線と舌で追いかけ回す。  教頭のチンポが右頬に押し付けられれば淫らな流し目でそれを追い、舌を伸ばして竿を舐める。  左頬にチンポが移動すれば鼻を通る際に匂いを嗅ぎ、舌をピトリと裏筋に這わせ硬さを確かめる。 「んあ…、あっあっ…♡ れぇりゅ、えぇろぉ…♡」  顔の上を這いずり回る巨大なオチンポ様。それを目で追いかけ舌で奉仕する。それを何度も何度も繰り返す。  顔ズリチンポに対する私のその従順な態度に、教頭先生はとても満足そうな顔をしていた。 「ふふ愛美…そんなにちんぽが欲しいか…美味しいか?…うん?」  そう言って両手で私の頭の側面を持ち、撫でるように髪を梳かれる。  これではまるで本当に雄の性器に快楽ご奉仕する、屈服した雌そのものだ。そしてそんな自分にいけないと思いつつ興奮してしまっている。 「ああ…はい…♡きょうとおセンセのおちんぽ様、欲しいの…おいちぃの…♡」  舐めるだけでなく、自ら進んで竿を甘噛みし、チュウチュウと吸引までしてしまう。  私の顔はあっという間に教頭先生の先走り汁と唾液でベタベタになってしまった。おまけに陰毛が抜け落ちて、それが頬や口の端にこびり付き余計に淫らな様相を曝け出してしまう。 「ちんぽ好き…?」 「んちゅ、えれぇ…!ち、ちんぽ好き…、きょうとおせんせのおちんぽ、しゅきぃ…♡」 「いい子だ…ちんぽ好きの淫乱女子高生まなみ…お前は最高にドスケベだ…そおら…!」 「んッ!ふぅん!」  私の答えに満足気な表情を見せると、教頭先生は頬を往復し押し付けていたオチンポ様を私の鼻の上にずしりと置いた。 「そら…たっぷり匂いを嗅ぎなさい?」  竿に触れた鼻から直接、匂いを吸い込む。 「ンン…!すぅん…、すんすん…んんふぅぅぅ♡」 「どうだい…?」 「んすぅ…!ああ…く、臭い…!けど…お、男の人の匂い…逞しい匂いがするぅ…♡まな、この匂い好きぃ…♡ちゅううう…♡」  教頭先生のオチンポ様の匂いを直接吸引しながら、私は竿の裏筋に自らキスをした。まるでこの剛直巨根チンポが自分の恋人の唇であるかのように、情愛を込めて唇をピトリと付けてふにふにと動かす。  ちゅ…ちゅ、ちゅう… すんすん… ぷちゅうう… すんすんすん…  ンフン、ウフンと色めいた鼻声を漏らしながらオチンポ様の匂いを嗅ぎ、裏筋にキスをし、唇を柔らかく動かして愛撫する。  鼻に乗る重たいチンポ。勃起に服従した屈服雌そのものの愛撫行為に、私はこのオチンポ様に悦んで支配されている自分に気づく。 「おおいいぞ!愛美、お前の男性教師どもに汚されまくった顔まんこ、綺麗に浄められてきたぞ?」 「んんう…う、嬉しい…♡ン…、きょおとぉセンセ…もっとまなの顔まんこ、きれいきれいしてぇ…?」  オチンポ様を押し付けられながら淫語責めされると、自身の顔が性器のように、オマンコのように思えてくる。「顔まんこ」という表現を反芻する私に、教頭先生は更に機嫌を良くしているようだった。 「ああ…アン…♡か、顔まんこイイ…!まなの顔まんこ、きょうとおせんせいのおちんぽ様押し付けられて、とっても気持ちイイ…♡あふ、あふぅん…!べろれろぉん…♡」  甲斐甲斐しくオチンポ様にご奉仕ベロベロしていると、先っちょからツンと饐えた臭いの精液が溢れ出してきた。教頭先生も射精が近いんだと思うと、胸がときめいてきてしまう。 「あ…ン♡ ああ…、あふ、れるぷぅ…♡ センセ…きょおとぉセンセ…! ぷちゅ…硬くて太い、逞しいおちんぽで…まなの顔まんこ犯してぇ…?」  いつの間にか浄めてもらうはずが、犯して欲しいという気持ちになっている。これも私の中のマゾ気質が、男の人に従う事に悦びを感じてしまう気質がそうさせているのかも知れない。  こんな感情をパパ以外に持つだなんて、まさに裏切り行為でしかない。身体だけでなく心までも教頭先生に侵食され、調教されていく事に背徳感を覚える。 「まなみ…!」 「んあァン…!♡」  私の頭を掴んでいた教頭先生の両手が、私の手を握ってバンザイのポーズで床に押し付ける。  チンポを顔に押し付けられたままに、押し倒されるような恰好になる。  まるで、顔まんこチンポずりで愛し合っている恋人のようだ、と私は思った。  互いの両手を指を絡め握り合い、だがしかしお顔には男の陰部がこすり付けられる。  なんて、なんて卑猥な恰好だろう。完全屈服したえっちな恰好だろう。 「はぁ…はぁ…!あああ…!♡」  私の興奮は最高潮に達する。教頭先生の逞しいぶっといオチンポ様も、ピクピクと痙攣を繰り返している。 「愛美…イクよ?お前の教員どもに汚された顔まんこ、俺のぶりっぶりの重いザーメンで浄めてやるからな?」 「ああ、来てぇ?きょおとおせんせえ…!まなの顔まんこにどぴゅどぴゅシて…?まなの汚いお顔、せんせぇのぶりぶりザー汁できれいきれいしてぇ…?♡」  私の卑猥なオネダリの台詞を聞くと、教頭先生のチンポの先端からぷくりと白い液体がまろび出た。


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