寄贈小説 Eカップギャル痴女責めSEX07
Added 2020-01-07 02:29:40 +0000 UTC「喰らえゆりか!ブチ犯してやる!アナルに強姦レイプ生中出し射精してやる!おらぁ!!」 ぶりぶりぶり! どぶうううううううううう! びゅぐっ! びゅぐぐっ! ごぷりゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう! 「ひぃああ!♡イク!イクイク!お尻イク!ゆりかのケツまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡♡」 これまで我慢に我慢を重ねてきた俺の大量の精子がゆりかの肛門を襲う。 びゅるう! びゅくびゅくん! びいりゅうう! 「くあっ♡ あっ! あふぅん!♡」 残り汁さえも弾丸のような勢いだ。ゆりかの体内に俺という男を刻み込む。彼女のプリプリの尻肉を両手で鷲掴み、指の痕が付くほどに強く強く握りしめながら射精した。雄としての征服欲が満たされる瞬間だ。 「す…ごい…。ああ……、すごぉ…い…♡」 うつ伏せで尻だけ浮かせた淫らなポーズで、ゆりかは朦朧としながら俺の中出し射精を褒め讃えた。 「ゆりか…まだだぞ…。お前が過去の男共に汚しされまくったこのエロボディーを全部俺が綺麗にしてやる…!!」 「え…? あっ! ああああああああああああああ!♡」 俺はそう言うとツンと上向いた桃尻肉に顔を寄せ、強く強く噛みついた。 「がぶ! あぐあぐ! んぶれええええ! ちゅ、ぢゅううううううううう! があぶう! がぶう!」 「ひああ!痛ッた…、ああ!ああハァァァァァァァァァァン!♡」 弾力のあるピチピチ尻に噛みつき、舌で舐め尽くし、唾液をまぶしこむ。昔の男に好き放題触られてきた美麗な尻を俺の粘液で洗浄してやる。 「ああっ!りょうへ…んああっ!痛いけど…ああ!気持いい…!もっと、もっと噛んでぇ?ゆりかに乱暴してぇ?」 「べろおおおおおおおおお…! がぶがぶ! ぶちゅぢゅうううううう! べぇろお! んばぁ! あぐう!」 尻肉だけでなく、太ももの裏側にも噛みつき、舐め、吸う。唾液を付けまくる。 「ああア!痛…痛いぃ! いった…ぃイイ! イクゥーーーー! ぁイクゥーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」 俺に噛みつかれ、痛がりながらもゆりかは絶頂する。雄に捕食されるような感覚に、ゆりかはいけない快楽を覚え夢中になって悶えていた。 俺はそのまま尻や太ももだけでなくふくらはぎも噛み犯し、ゆりかを仰向けにして細腰や腹肉も舐め吸い、噛みつき、豊満なEカップおっぱいにも喰らいついた。 「もっと綺麗にしてやる…!」 みち… ずぷっ! ぬぬぬぬ… ずにゅん! 「ぁいっ! っクゥーーー! イク! あっ!あっ! アーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 乳肉に噛みつきながら、正常位で挿入する。ずっとイキっぱなしのゆりかだが、挿入直後にも一際激しく絶頂した。 「ぁイク! おちんぽ入れられてイク! 噛まれてイク! 痛くてイク! あんあ! あああ!」 どちゅぱん! どちゅぱん! どちゅぱん! どちゅぱん! 「あぶ!ゆりか!ゆりかぁ!ぶちゅるれえええええええええ!」 抽送しながら、獣のように噛みつきまくる。セーラー服を着たギャルの、ピッチピチの肌を遠慮無しに口で楽しみまくる。 「ああ…あ!ゆりか、りょうへいに食べられてるみたい…!いけない気持ちになっちゃう…こんなの初めてっ!初めてぇ!ああああーーーーーーー!♡」 今までゆりかの過去の男の影に怒り心頭だったが、ここに来てようやく初めての快楽を与えてやる事ができた。俺はそれが嬉しくて、噛みつかれて感じるゆりかの綺麗な肌を更に傷つける。 「あんっ!ひぃあ!あ!あ!ゾクゾクするぅ…!♡ああん!イイ!噛まれるの…イイ!気持ちイイーーーーーー!」 激しく抽送しながらEカップ巨乳を散々噛んだ後は、二の腕、首筋、と更に噛み進めていく。その度にゆりかは気をやり、あられもない絶頂を幾度となく繰り返す。 最早、完全にこの美しい雌を支配した気分だ。俺は雄としての満足感に浸りながら、ぬっちょぬっちょのオマンコ肉壺の中身を執拗に掻き回し、自らの肉棒に快楽を送り続けた。 「凄いよぉ…りょうへい…♡すごいよぉ…!ああふぅん!」 上から覆いかぶさる俺の背中に手を回し、腰に足を絡め、いわゆる「だいしゅきホールド」の体勢になる。 首筋を噛まれているのにこんな男に全てを与えるようなポーズを取る所が、俺に服従している証とも言えた。 「いくぞゆりか…お前は俺のものだ!昔の男から教わった事全部、俺が上書きしてやる!くらえ!中に出すぞ?中出しするよ?いいよな?まんこの中に出していいよな?」 「ああ出して!中に出して?りょうへいのおちんぽでゆりかに中出しして?いっぱいおまんこして…!ゆりかのいけないおまんこにびゅーびゅーして?おまんこして…おまんこしてぇぇぇ?」 ぶりりゅうううううううううううううううううう! びゅぐうう! びゅっぐうううううううううう! どぶどぶどぶ! どりゅぷうううううううううううううううううう! 「はあああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡」 「どぴゅどぴゅ来てる…りょうへいのおちんぽ汁注がれてる…!ああイク…イクふぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡」 「イクイクイク…おまんこイク!おまんこイク!おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 これでもかと言う程の大量のザー汁を、ゆりかのギャルマンコに生中出ししてやった。 その瞬間、ゆりかは今までで1番の絶頂アヘ姿を晒し、全身で俺に抱きつきながら白濁を一滴残さずチュウチュウとおまんこ肉で吸い続けた。 きっとこれからも、ゆりかは懲りずに昔の男の話を俺にするだろう。 その度にこうしてブチ犯し、思い出を上書きしてこの美しい雌の身体が今誰の物なのか、思い知らせてやるつもりだ。 もう俺は、淫らで苛つく巨乳彼女から逃れられそうにない。一生かけてこの女のオマンコに好き放題にずっこんばっこんし続けよう。 そんな事を思いながら、俺はゆりかの生マンコに欲望の塊をしつこく注入し続けるのだった。