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キツキツドーナツ@官能小説家
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チャットで出会った清楚系美女がド淫乱だった件 04 百合との出会いと画面越しSEX

百合は黒髪ロングヘアー、前髪をセンターから分けていて黒目は大きくまつ毛も長い。顔もとても整っていて、一目で「美人」と分かる美貌の持ち主だ。 そんな百合と俺が出会ったのはPCのビデオチャット。 複数人が1つのチャットルームに入り、互いのwebカメラで顔を映しながら文字でチャットをするという「オンライン・ラブ・ビデオチャット」というサイトで知り合った。 最初に百合を見た時は、その見た目の良さに心惹かれた。何度か話している内に仲良くなり、お互いの個人的な連絡先を交換した。 そして1対1のビデオチャットでお互いの顔を見ながら、毎日のように夜な夜な話をした。 そしてある日、転機が訪れた。 「ね、敦…。百合ね?たまに凄くカラダが寂しくなる時があるの…。それで、百合がする所を敦に見ていて欲しいんだけど…い、いいかな…?」 「え?するって…な、何を?」 「お、おなにぃ…」 聞くと百合は、元々性欲が強くビデオチャットで少し太ももを見せたりするとチャットルームの男達が自分の事をチヤホヤと持てはやすのが快感になっていたらしい。 でも余り過激な事を複数人に見せるのには抵抗があり、そんな時に現れたのが俺だったという事だ。 「百合…敦の事が好きなの。だ、だから…見て欲しい…百合のする所、見てくれる…?」 そんな風に頼まれたら断る男はいない。俺はふたつ返事でOKする。 「嬉しい…じゃあ敦、百合にその…め、命令して…?百合、言われた通りに脱いだり、いじったりするから…」 まるで有料のアダルトチャットのようだ。俺は歓喜する心を悟られまいと、必至に表情筋が緩むのを我慢する。 「じゃ、じゃあまず…足を開いて…パンティを見せて…?」 「はい…わかりました…こおですか…?」 百合は部屋着にしては可愛らしいオフショルダーの肩の見えるトップスを更にズリ下げ、ブラジャーをチラ見えさせながら、フリル付の可愛らしいミニスカートを履いた足をゆっくりとM字開脚していった。 ピチピチとした太ももの間から、黒の大人っぽいレース付の紐パンが丸見えになる。画面越しという非日常な光景に俺は異常に興奮し、早くも勃起してしまう。 「あ、足…開きました…。ど、どうですか…?」 「いいよ百合…凄くえろい…。ほら、もっと腰を突き出して…?」 「は、はい…ンふう…!」 webカメラに向けて、腰を押し出す百合。色香の漂う黒パンティが、画面越しに更にアップに映し出される。 「いつもそんなスケベなパンティー履いてるの?」 「い、いつもじゃ…ないです…」 「本当かな?じゃあ百合…指でおまんこ触って…オナニーして…?」 「はい…ン…!」 ネイルの施された綺麗な指で、パンティーに手を添える。クロッチ部分をふにふにと押しながら、腰をモジモジと蠢かす清楚系美女のオナニー姿は実に興奮した。 「気持ちいい?」 「は、はい…。きもち…イイ…です」 「その指を俺のおちんぽだと思ってクニクニして…?」 「ゆびを…敦のおちんぽ…?わ、かりましたぁ…。あ…ああん…!」 オナニーしている指を俺のチンポと思わせ、更にいじらせる。その途端、百合の喘ぎ声のトーンが1オクターブ高くなった。 「は…あ、アア…!敦のちんぽ…指ちんぽ気持ちイイ…!♡ああ、アアン…!」 くち、ぬち、と画面越しでも聞こえる程に湿った音が百合の股間から響き渡る。 「ほらもうおパンティ濡れちゃったんじゃない?クロッチ横にズラして…直接指ちんぽ入れてごらん?」 俺は興奮のあまり、あたかも有料アダルトビデオチャットでキャストにエロい命令をする客のようになっていた。だが、これは全くの個人ビデオチャット。全て無料で行われている事に俺は男としての優越感に浸る。 「はあ…わ、わかりました…。敦の指ちんぽ…ナマちんぽ、百合のおまんこに直接入れます…ン…!んんん…!あっ!♡」 百合もこの状況に酔い、すっかり興奮している。俺の命令には全て従う所から、元々ドMだったのだろうという事が分かる。 ぬちち…ちゅぷん! 「あはぁっ!は、入った…敦の指ちんぽ、百合のおまんこにナマで入ったぁ…ああふん…」 黒髪ロングの清楚系の美女が。 パソコンのビデオチャットで画面越しにM字開脚をし パンティーを横にズラし、おまんこを見せつけて指を入れている。 素晴らしい。素晴らしい光景だった。俺は激しく興奮し、更に過激なえっちな命令を百合にしていくのだった。


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