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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 39 お浄めレイプ02

「ン…きょ、きょおとおせんせぇのおちんぽ様…おっきくて…ぶ、ぶっとくて…硬い…。んふ…、それに長くて…逞しいの…!アア…男らしい、頼もしいおちんぽ様すごい…!♡」  玄関先で立ったまま教頭先生と濃厚ベロチューをし、お尻を好き放題にモミモミされながら剥き出しのオチンポを握って感想を述べる。私は興奮で頭がクラクラとしてくる。 「あの四人の教師よりちんぽ凄いか…?ん…?」 「ああ…!はい…。ご、剛谷先生のデカマラ巨根ちんぽより大きくて…。浅利先生のカリ高ちんぽよりもエラ張ってて…。く、国枝先生の規格外の玉袋よりもタマタマずっしりして…。英先生の激臭ちんぽよりも、臭いが強烈です…。教頭ちんぽの大きさも形も玉も臭いも、今日まなみを犯した先生達のチンポより全部勝ってます…!凄いの、教頭ちんぽが一番えっち…!」  竿と玉を丹念に触りながら、教頭先生のオチンポ様を称賛する。他の男の人のオチンポを触り、しゃぶってみて気づいたのだが教頭先生のオチンポ様はサイズも形も最高級チンポだった。  何かが突出して凄いのではなく、全てが凄い。こんなオチンポ様に犯されたら、女は皆服従してチンポに跪いてしまったって仕方がない。そう思わせるエリートオチンポだった。 「ん?なんだぁ?まな…お前、あれだけ嫌がっていたのに先生達のちんぽの特徴をよく覚えているなぁ?本当は本気で感じていたんじゃないのか?せっかく清めてやろうと思っていたのに、実は楽しんでいたんじゃないのか?」  私はギクリとする。  正直、心は嫌がっていてもあの四人の教師達のチンポを咥えさせられていけない快感を覚えてしまったのは事実だった。でも気持ちはとても悲しかったし、侮辱された悔しさに満ち溢れていたのも本当だ。 「そ、そんなこと…ない…。ンン…!い、いぢわるしないでぇ…」  言葉責めを受けながらチューチューと問答無用で口を吸われ、お尻を乱暴に揉まれ、それでも感じてしまう。 「うむちゅ…んぷ…ちゅっ…。お、お願いきょうとおセンセ…。早く、早くこのおちんぽ様でまなを綺麗にしてぇ…?」  教頭先生の野太い舌に懸命に舌を絡め、唾液をまぶし込みながらオネダリする。汚された私の身体を教頭先生のチンポで上書きしてもらいたくて仕方なかった。 「ふふ…いいよ…?まなのお口もお顔も俺のおちんぽ様で綺麗綺麗してあげる…」  そう言うと、玄関から部屋の奥の万年床のせんべえ布団に連れて行かれる。この布団、絶対洗ってないしずっと敷きっぱなしだろう。薄汚いけれど発情している私は、もうオチンポをもらえるなら何処でも良かった。 「さあ…たっぷりと清めてやろう。まずはその薔薇色の唇ちゃんからだ…おちんぽ様にキスしなさい?」 「ああ…はい教頭先生…。ちゅ…ちゅっちゅ…んちゅ…。ぷ…ちゅう…♡」  布団の上に足を八の字に開いた女の子座りで座り、セーラー服を着たままで教頭先生のオチンポにキスを開始する。 「ああ…!教頭先生のおちんぽ…ギンギンちんぽ…すごい…。かたぁい…♡ちゅ…ちゅっちゅ…ちゅうん…♡」  先端にキスをすると、そこは先走り液でヌルヌルしていた。そのお汁へ唇を寄せ、最愛の恋人へするような情愛の籠った接吻をする。 「ン…さきっぽ、ツルツルしてる…んふ、おいしい…。せんせえの先走りのオツユ、おいしぃ…ン♡」  ちゅ… ちゅっちゅ… ぷちゅ… ちゅうううううう… 「おほお!いいぞまなみ…お前のちんぽキス、堪らないぞ?ほら…どんどん汚された唇が清められていくぞまなみぃ…!」  私がオチンポの先端へキスを繰り返すと、教頭先生は嬉しそうに呻きながら私の頭をワシワシと撫でてくれた。普段なら馴れ馴れしく髪を触られて鳥肌ものだけど、今は違う。この男の人のオチンポ様で私を清めてもらいたい一心で、情熱的なキスを続けざまに送る。 「は…ン…ちゅ…♡チュ…。ちゅ…ちゅ…ちゅっ…。きょおとおせんせ…きょうおとおせんせえ…♡」  自分の唇を清めてくれるこのオチンポ様が愛おしい。夢中でキスすると頭をヨシヨシしてくれるのが嬉しくて堪らない。 「可愛いよまな…もっと綺麗綺麗してあげるね…?」  優しく頭を撫でられ続ける。私はキスするオチンポ様と教頭先生に愛情のような気持が生まれてきてしまう。 「んちゅ…きょおとぉせんせえ…すき…」  思いもしない言葉を発してしまう。私は自分を清めてくれるこの男の人に、パパじゃない自分を脅迫したこの人に、今だけ確かな愛を感じてしまった。


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