レンタル肉秘書、愛美 ~社長室で業務報告しながら背面座位~
Added 2019-12-26 02:48:17 +0000 UTC「今日の…ンフッ…スケジュールは…んんっ!♡ちゅ、うちゅう…うレロォ…!」 社長椅子に座った肥えた男に背面座位でまたがり、顎を掴まれ首を後ろに曲げた状態でヌプヌプと濃厚に舌を絡める愛美。M字開脚で大きく開いた足の間には男の性器がグップリとハメ込まれ、もどかしく揺れている。 ここは愛美のパパの取引先の社長室。会食でその美貌を見初められた秘書・愛美は無情にも父親にこの男、鬼頭社長に貸し出されてしまったのだ。 「今日のスケジュールは…?なんだね生島クン…うん?」 「ンンッ!ん…ふぅ…うぷ、ぶちゅう…。じゅ、10時からぁ…、アッ!♡れろるぶちゅう!」 喋ろうとしても、直ぐに舌をヌポヌポ差し込まれ遮られてしまう。愛美は背面座位でありながら、自分の腕を男の頭の後ろに回し、ピッタリと抱きついている。まるで恋人のように密着する体勢でSEXするのがこの男の好みであった。 「る…ぶちゅ!えるえろ…えぇろぉ…♡ぶちゅ、ぶうちゅうう!アア…!ぷちゅぷちゅ…ンム♡んふむううぅぅぅうぅぅ…」 執拗にネチっこく唇を合わせ、舌を絡め、唾液をすすられる。 (ンク…これじゃ、業務報告ができないじゃない…。なんてえっちな男なの…!) 最愛のパパにこんな醜悪で下品で性欲旺盛な男の元へ貸し出されてしまった愛美は、悲しみに明け暮れていた。だが、業績が悪化したパパの会社を救う為には仕方がない事だった。 「ほれほれ、腰を振ってばかりでは報告できないぞ愛美クン?」 「はっ…う…。も、申し訳ありません鬼頭社長…んふう!♡」 ずにゅ…ずにゅ…ずんっ! ずんっ ずんっ ずぷん! 「ん、あ!アアッ!♡あむちゅ、れぇ…♡んああ!」 強制的に与えられる快楽に目をキツく閉じて耐える。舌はだらしなく伸び、鬼頭社長の野太い舌とヌップリと絡み合っている。 「そら…もっと俺を悦ばせてみろ…。それがお前の役目だろう…?」 「んぷっ…、は、はい鬼頭社長…。まなの秘書まんこで、もっとおちんぽコキコキします…ん…んっんっ…!んふっ…!」 背面座位のM字開脚という動きづらい体勢で、懸命に腰を振る。括約筋をキュンキュンと締め、鬼頭の肉棒をキツく包み込むとこちらにも快楽がやってきて堪らなくなる。 「おお…いい締め付けだ。やれば出来るじゃあないか。ほれ、お乳もこんなにブルンブルン揺らして…ドスケベな身体をしているねえ…ん?」 ギチ! ギュウウウ! 「あふぅん!♡」 ブラウスのボタンを外され、剥き出しになっている私のオッパイが乱暴に鷲掴みにされる。 「ほほ!なんてデカい乳だ…指から乳肉がハミ出るじゃないか!何㎝あるのかね?何カップ?ん?ん~?」 ぶにゅりぶにゅりと遠慮なく揉みしだきながら聞いてくる。 「きゅ、97cmの…Iカップですぅ…んふぅ!♡」 「Iカップ!おほほお!まるでグラビアアイドルじゃないか!こりゃあ神谷社長も気に入ってずっと傍に置くわけだ…素晴らしいドスケベボディじゃないか!」 「も、申し訳ありませ…ああ!アアン!しゃ、ちょお…!」 私のカップ数を知ると興奮が高まったのか強く乳首をつねられ、更に下からのオマンコ突き上げも激しくなる。動きの強さに私は会話の途中でもはしたなく喘いでしまい、うまく会話できない。 「愛美クン、午後の予定も教えてくれたまえ…うひひ!」 好色な目をして感じている私を凝視する。私は羞恥に耐えながら、ベロチューと背面座位SEXの快楽に耐えて秘書業務をこなす。 「は、はいしゃちょ、お…!ご、午後はぁ…アンッ!♡八尾商事の会長、が…んぶちゅ!?んれろぉ♡んっ!ちゅむ♡んんレェェェ…!んれろえろべろ…あむぶちゅ、んふっ♡14、時、から、あんっ!んふん!♡んあああああああああああああああ♡」 報告の途中でも容赦なく舌を吸われ、オマンコを突き上げられ、話しも中断させられてしまう。私はえっちな喘ぎ声を絶えずあげながら、鬼頭社長を悦ばせる肉秘書人形になる。 「14時から…なんだね?」 ずんっ!ずんっ!ずんっ!ずんっ!ずんっ!ずんっ!ずんっ! 「ンッ♡あっ!♡んふんっ!♡じゅう、よ…アンッ!おちんぽ、おちんぽぉ!♡社長ちんぽ凄ぉいぃ!♡そこ、アっ…!んあぁ!♡」 「イキたいのか愛美?」 「はぁっ!あんっ!♡い…きたい…イキたいです…!イカせて…イカせてくださいしゃちょお…!♡」 悔しい。悔しいけどこのオチンポ気持ちいい。 私は業務より鬼頭社長のオチンポ様からもたらされる快楽に酔い痴れ、夢中になってしまう。 「クク…じゃあイカせてやろう。中に出すぞ?いいな?」 「ヤッ!中は…中はダメ!ほんとにダメ!ああああああ!」 どびゅるううううううううううううう! ぶっ! びゅるっ! どっぴゅううううううううううう! 「あっ!だめっ!あ、アッ!♡いく!イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 ギチチ、と後ろから両乳を強く握られ、下から強烈なピストンでオマンコの最奥を突かれ、盛大に生の中出しをされてしまう。 私はパパ以外の男からの中出し快楽に敗北し、恥ずかしい絶頂の言葉を放ちながら全身を何度もビクビクと痙攣させた。 「どうだ…神谷社長より…パパよりも俺のちんぽは良かったか…?」 「ああ…はい…。鬼頭社長の逞しい勃起おちんぽ…パパの租チンより何倍も気もち良かったですぅ…♡」 「いい子だ…ずっと飼ってやろう…。お前はもう俺のものだ…」 「そんな…あっ!あっあっ…あんっ!♡」 その後、抜かずの三発同じ体勢で生ハメ中出しをされ、私はパパのちんぽと鬼頭社長のおちんぽ様を比べる発言を何度もさせられた。 その度に恥ずかしい淫語を言わされ、私はオチンポ、オチンポと連呼しながら鬼頭社長の極太ちんぽ様に忠誠を誓わされ、若い秘書まんこで何度も精液の塊ザーメン汁を飲み干した。