NokiMo
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


愛美IF 脅迫寝取りレイプ 37 イキまく輪姦物語05

「うぅう…く、臭ぁい…!」  四人目、英語の英先生のオチンポは臭いが強烈だった。形やサイズは至って普通だが、竿本体から放たれる臭いが尋常ではない。 「ふふ…直ぐに癖になるさ…さ?咥えて?おしゃぶりを…しゃぶしゃぶをしてごらん?」 「うく…し、失礼します…あむぅ…ン…んふぅ!」  臭いを消そうと、無意識に唾液をいっぱいに貯めて英先生のオチンポを咥える。酷いチンポ臭は消えるどころか、私の唾液を介して鼻の奥まで一気にツーンと上ってきた。 「お、おうえぇ…!」  反射的に嘔吐いてしまい、肉棒から口を離そうとすると英先生に頭を掴まれ固定される。 「駄目だよお~?愛美?愛しい先生の大切なおちんぽを吐き出しちゃあ…。ほれ?ちゃんとオクチマンコの中でくちゅくちゅってしてごらん?」 「ふ…うぅ…うむぅ…」  ちゅぷ… ちゅぴちゅぴ… じゅる… れるぅ…  涙目で英先生を見上げ、必至に臭いを我慢しながら舌を絡める。先生と目が合うと、ニヤニヤと気色悪い笑みを浮かべていて寒気がした。 「よしよし…じゃあまた、発音練習をしていこうか…。愛美?先生のおちんぽ良い匂いですって言ってごらん?My teacher's dick smells good. だ。咥えながらだぞ…さあ、言いなさい?」 「ふぐ…。ま、まいてぃーちゃあず、でぃっく…。う、うぇ…!すめるず、ぐっどぉ…」  こんな饐えた酷い臭いのオチンポを無理やり咥えさせられて、私の先生のオチンポ良い匂いですと言わされるなんて屈辱的だ。 「ふむ…まあまあの発音だな。じゃあ次は、先生のおちんぽ愛してるって言ってみようか?I love my teacher's dick.だ」 「う…ン…。あ、あいらぶ…まいてぃーちゃぁずぅ…ふぐうぇ…。うえっ…!でぃっ、くぅ…」 「ん~~~~~イマイチだねぇ?もう何回か言いなさい。いいかい?舌をちゃんと巻いて発音するんだ…分かったね?」  そう言うと、私の頭を馴れ馴れしく撫でる英先生。 「ンク…、ご、ごめんなさい…。あいら…ぶ…うぶりゅ!まいてぃいちゃ…ず…うぐぅ!でぃっく…うぅえ…!」  私はそれから英先生のオチンポを咥えたまま、何度も何度も「先生のおちんぽ愛しています」と英語で発音練習させられた。 「英先生、さすが英語教員だけあってマニアックなプレイをしますなぁ…素晴らしい」  三人のセクハラ教師たちも跪いてチンポを咥え、たどたどしい英語を言う私を奇異の目で私を見つめている。 「ふふ…。授業中、ずっとこういうプレイをしたかったんですよ。学園一の美少女である生島愛美に、こうして私のちんぽをしゃぶらせて発音練習の授業をしてやるのをね…」  髪を梳き、頬を撫でられる。その馴れ馴れしいスキンシップに鳥肌が止まらない。 「う…ぐ…、うむ…。あ、あふ…んんう…♡」  そんな私の心とは裏腹に、執拗にしゃぶらされ、ちんぽ愛してると言わされ、私は強烈な腐臭を放つ英先生のこの激臭ちんぽの臭いに段々と慣れてきてしまう。 (英先生のおちんぽ臭い… でもこの臭いが私の中に染みついてきて、凄く愛しくなってくる… ヤダ、何だか癖になっちゃう… この臭いちんぽの匂い…好き…、かも…)  そんないけない気持ちが生まれてきてしまう。 「んン…んふぅん…♡ん、ぶ…うぶぅ…じゅるる…。あぷ、れるれ…れむちゅうううう…♡」 「おお何だぁ?声がスケベになってきたなぁ愛美!先生のクサクサちんぽの臭い、好きになってきたかぁ?」  嬉しそうにベタベタと頬を撫でる英先生。私は涙とヨダレをこぼしながら、その馴れ馴れしい手を受け入れる。 「ようし…じゃあ最後にこう言うんだ。先生、愛しています…と。丹念におしゃぶりしながら I love my teacher. と言いなさい?」 「ふぐ…わ、分かりましたぁ…♡ あ、あいらぶ…れる、ぷちゅ…。まい…てぃいちゃあ…♡あむれぇ…。あい…ら、ぶ…まいてぃいちゃあ…♡」 「おおいいぞ!あの生島愛美にチンポしゃぶらせ英語で愛してると言わせられるなんて最高だ!俺はお前にこうしてやる事が夢だったんだ!ああ愛美!いく!いく!」  どぶりゅぶうううううううううううううううううう! びゅくびゅくびゅく! どぴっ! どぴっ! ぶぴぴっ! 「ふぐぅぅぅん!♡」  両手で私の頭を持ち固定して、勝利の雄叫びを上げながら盛大に口内射精される。  肉棒の臭い以上の凄まじい臭さのザーメンが私の口中を埋め尽くすが、私はもうこの臭いを受け入れてしまっているので口に中出しされても快楽を感じてしまう。 「ンク…んっく…!んクゥーーーーーーーン!♡」  甚大な腐臭を放つ英先生の雄汁を口内に注がれ、私は絶頂してしまった。全身をビクビクと痙攣させ、背筋を反らし、蕩けた困り顔でおしゃぶりしながら先生を見上げる。 「ふふう…口に出されてイッてしまうとは…本当に淫乱ドM少女なんだな?愛美ぃ…。いい子…いい子だ…。可愛いよ…?」  ピシュピシュと精液の残り汁を余すことなくお口に出しながら、英先生は満足気にそう言った。 「ふふ…ようやく一巡しましたね。それでは皆さん、今日はここ迄で。続きはまた明日以降で、今度は生島のJKナマまんこにたっぷりとちんぽをブチ込んでやってくださいね?」  体育倉庫の隅で一部始終を静観していた教頭先生が口を開く。  ようやく…ようやく解放される。 「さ、愛美…。俺の部屋へ帰ろうか…?」  そう言って教頭先生が私の肩にポンと手を置く。  私は四人のセクハラ教師に強制的に味わわされた快楽にお股をムズムズさせながら、黙ってコクリと頷いた。


Related Creators