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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 元教え子はグラビアアイドル ~秘密の課外授業~ (りょうへい27才×ゆうの20才)05

「はあぁぁぁぁぁぁ♡先生のおちんぽ、入ったぁ…!」  こんな俺の乱暴な結合にも、ゆうのは悦んで応えてくれた。 「ゆうの!ゆうの!」  ぱじゅん! ぶじゅん! ぬじゅうん! 「あっ!あっ!アッ!せんせ…せ、んせ…!あふん!あふぅん!」  対面立位での結合なので、目の前でゆうののFカップグラドルおっぱいが、ばるんばるんと揺れているのをよく見る事が出来る。その圧倒的なボリュームと乳肉の躍動感に、俺は現役のグラビアアイドルを犯しているんだ、という事実にようやく現実感が帯びてきた。 「んっ、あ…!センセのおちんぽ、凄い…おっきい…硬ぁい!ああああああん!」 「あんっ!あんっ!あふんっ!くぅん!」  ぐっぷぐっぷぐっぷ! どちゅどちゅどちゅ! 「ゆうのぉ!」 「あ!先生のおちんぽイイ…もっとシテ?ゆうのにもっとおまんこシテぇ?」  獣じみた俺の激しい突きを、ゆうのは嬉しそうに受け止めてくれる。それが俺も嬉しくて、更に激しくピストンしてグラドルマンコをほじってほじってほじくり回す。 「い…イイ!おちんぽイイ!おちんぽイイ!先生ちんぽイイ!犯して…もっとゆうのの教え子まんこ犯してぇ!…っ、あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」  どりゅぶぶぶぶぶ! ぼりゅぶるぶうううううううううううううううううううう! ぼりゅっ! びるっ! びゅっくびゅっく! 「ひぃあ!な、中…中に出されてる…!ゆうののグラビアアイドル教え子おまんこ、りょうへい先生の…先生ちんぽに中出しされてるぅ!あああ…ハアァーーーーーーーーーーーーー!♡♡」  射精の瞬間、俺に抱きつき密着し、膣の最奥に精子を届かせるように強く抱きしめてくるゆうの。自分に言い聞かせるかのように連続して淫語を斉唱しながら、全身をビクビクと痙攣させてゆうのはイッた。痙攣する際に大ボリュームの両乳も、だぷるん、だぶぷんと大きく揺れて俺の目を悦ばせる。 「ああ…はぁ…ああはぁ…ん…♡」  射精後チンポを抜くと、ゆうのはズルズルと玄関先に崩れ落ち、へたりと座り込んだ。激しい性行に流石に脱力してしまったのだろう。 「んんあ…ああムン…♡」 「あ…ゆうの…!」  かと思えば、気の緩んだ俺の半萎えチンポをパクリと咥えこむ。この娘はあれだけ射精した後でも、きちんと男根への奉仕を忘れていない。一体、どれだけ濃密な性的調教を他の男から仕込まれたのだろうか。  俺はゆうのが秀逸な性奉仕を仕掛けてくればくる程、ゆうのを抱いた過去の男達の影を意識せざるを得なかった。だが嫉妬と共にこんなに若く可愛く巨乳な娘が散々セックスを仕込まれてきたのだという事実に興奮を隠せない。 「んぷぶ…せんせ?ゆうの、このままおしゃぶりするから…いっしょにベッドまで行こお?れるちゅぶ…」 「え…?あ、ああ…!」  一瞬ゆうのが何を言っているか分からなかったが、要は玄関で俺のチンポを咥えた体勢のまま、俺が後ろ歩きでベッドまで移動する間にゆうのは四つん這いで俺のチンポを咥えながらハイハイして一緒に付いてくるという事だろう。まるで犬の散歩のドエロバージョンだ。 「じゃ、じゃあ歩くぞ…」 「ふぁい♡ひぇんへぇ…♡」  玄関から後ろ歩きして、ベッドへ向かう。その間ゆうのはまるで犬のように床に這いつくばり、オチンポを咥え口中でレロレロと舌奉仕をし、唇をすぼめモムモムと竿を甘柔らかくマッサージしてくれる。 「ん…じゅ♡じゅるっぶ…れろれろ…ええろぉ…♡」 「ふ…おおお…!気持いい…!」  Fカップ爆乳の売れっ子グラビアアイドルが俺のチンポをしゃぶり、四つん這いのまま付いてくる。何て素晴らしい光景だろう。俺は既に二発連射しているにも関わらず、またも肉棒を再勃起エレクトさせてしまった。  ゆうのの、二十才にしては幼い顔。そして顔に似合わぬFカップのロケットおっぱいの双丘が、床に這いつくばり歩く度に揺れてベチンベチンと乳と乳がぶつかる音が響く。こんな音が出せるのは、巨乳ならではであろう。  彼女の見た目も性技もエロすぎた。俺は射精を我慢し、何とかベッドに到着する。そして後ろ向きのまま仰向けにマットへと寝転がる。 「ベ、ベッドに着いたぞ…ゆうの…」 「あむぅぅん…♡」  俺がベッドに仰向けになると同時に、ゆうのもチンポを咥えたままベッドへと上ってくる。そしてチュポンと口を離すと、今度は俺の乳首へと吸い付いてきた。 「せんせ…んちゅうううう…♡」 「はあう!ゆうのぉ!」  ラブホの玄関に入ってからというもの、一息も着かずに繰り出されるゆうのの責め。先ほどまで俺のチンポをおしゃぶりしていたいけないオクチが、今度は俺の乳首を貪欲に舐め吸いしている。 「せんせの乳首美味し…♡ちゅう…ぺろれろ…ちゅむっちゅむっ…。あん、カチコチィ…♡」  乳首を責めるゆうのは俺の上半身に覆いかぶさっているので、その巨大なFカップグラドルおっぱいがお腹に当たる。柔らかくも弾力があり、へそ付近にゆうのの乳首が何度も掠り、もどかしい気持ち良さに襲われる。 「ああ凄い…堪らない…き…もちいい…!」 「うふ…りょうへい先生の感じてる顔、カワイイ♡もっとゆうのがシテあげるね?ね…ちくび、弱いの…?」  ちゅう… ちゅうううううう… れる… ねぇろぉ… ちゅぴちゅぴ… ぷっちゅううううう… 「あっ!あっ!ちくびいい…気持ちいい!ゆうのぉ!ああああ!」  乳首を舐められ、もう片方は指でつまんでコリコリされる。そしてお腹にはFカップおっぱいが当たっている。全身を走る快楽の凄まじさに、俺はまたも射精感が込み上げてきた。 「えへ…まだダメだよ先生?♡」  ちゅぴっと可愛らしい水音をわざとらしく出し、ゆうのは乳首から口を離した。 「あ、ああ…なんで…」  焦らされた俺は女々しい声を漏らしながら、目で射精を懇願する。 「三発目はぁ…ゆうののオマンコにぃ…出して?」  そう言って、自らオマンコをくぱぁと開きチンポの先端へと当てがう。ツルツルのパイパンおまんこは実に綺麗なサーモンピンクで、とても汚い親父どもに枕営業で使いこまれているとは思えない美しさだ。 「いくよ先生…ゆうのの…グラビアアイドルの、教え子まんこをたっぷり犯してぇ…?」  ぬち… ぐぷぷぷ… ずぷん…! 「うはあぁぁぁ…!」  ゆうの側からもったいぶられる様に、ゆっくりと挿入されると先程の獣欲に身を任せた自分からの乱暴な挿入の時とはまた違った感動を得る。 「んん…入ったぁ♡どう?先生…ゆうのの…おまんこ」 「あったかいよ…柔らかいのに、キュウキュウ締め付けてきてヌルヌル濡れてて…本当に最高のおまんこだ…!」 「嬉しい…♡じゃあ動くね?ん…んっんっ…」  騎乗位でゆうのがゆっくりと動き出す。上下の運動だけでなく、左右にも、前後にも、縦横無尽に腰が蠢く。あげく、チンポをこねくり回すような円運動まで繰り出し、俺のチンポは根こそぎ快楽まみれにされる。 「ああ…ああ…凄いよゆうの…お前、どこでこんな動きを…あああ!」 「ンフ…凄い年上のおじ様に教わったの…。こういう風に動くと、男の人は皆悦んでくれたよ…?」  俺の上で淫らに舞うゆうのの姿は美しかった。そして騎乗位ゆえに、下から見上げるゆうののFカップおっぱいがひっきり無しにばるんばるんと激しく揺れる姿は俺にグラビアアイドルとSEXしているという事実を再認識させる。 「あ…あっアッ!気持ちいい…ゆうのも気持ちいいよぉ…。りょうへいセンセのおちんぽいい…!おちんぽ、おちんぽぉ…!」 「ああゆうのぉ…!」 「アフン!」  俺は堪らず、目の前で揺れるFカップおっぱいに手を伸ばし、鷲掴みにした。巨大な乳肉に俺の指が食い込み、いびつに形を歪ませる。 「あっ!アンッ!せんせぇっ!おっぱい気持ちいい…もっと…もっとゆうののグラドルおっぱい虐めてぇ?」  腰を上下運動のみに切り替え、更に乳の揺れが強調される。俺も下か激しく突き上げ、そしてグラドルおっぱいに無遠慮に指を食い込ませ、この乳は俺の物だと言うように何度も何度も、何度も何度もモミモミする。 「あん!あふぅん!おっぱい気持ちいい…おまんこも気持ちいい!先生ちんぽでゆうののグラドル教え子まんこイックちゃうぅ!」 「ああイクよゆうの!俺もイクよ!?」  感極まって射精を宣言する。ゆうのの痴態に興奮し、我慢の限界はもう目の前まで来ていた。 「ああきて!先生きて?逞しい先生ちんぽで、ゆうのの教え子まんこにどぴゅどぴゅして?グラビアアイドルのおまんこ、独り占め射精してぇ?」  ぼるびゅううううううううううううううううううう! びゅくびゅくびゅく! びゅるぶるうううううううううううううううううううううう! どぶどぶどぶ! どぶどぶどぶるぶうううううううううううううううううう! 「アハァ!先生の中出し孕ませザーメンきたぁ!中出しされてる…ゆうの、おまんこに中出しされてるぅーーーーーー!」 「イクイクイク…イクゥーーーーーーーーーーーーーーー!おまんこイク!おまんこイク!おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」  俺の人生最大の射精に、ゆうのは全身を痙攣させ膣の最奥で受け止める。 「ああゆうの…ゆうの…最高だ…最高だよ…」  俺はビュクビュクと濃厚精子を二十才のグラドルマンコに注入しながら、自分はもうこの若い巨乳娘の虜になっている事を自覚する。この娘を手放したくない。自分だけの物にしたい。こんなスケベな雌は俺だけが囲っていたい。  そして長い、長い中出しマンコ注入が終わると、ゆうのは上半身を曲げ、俺に覆いかぶさってきた。 「はぁ…んはぁ…先生凄い…凄い気持ちよかった…。ね、また明日も…シない…?」  快楽に蕩け、恍惚とした目で見つめながらゆうのが魅惑的に誘ってくる。俺は返事の代わりにゆうののプルプルとした唇に吸い付き、舌を絡めて唾液を送り込んだ。 「ンフゥ…ン…♡」  ゆうのは俺の濃厚ベロチューを受け止め、自らもクチュクチュと舌を絡ませてきながら、再びゆるゆると尻を動かし始めた。  やれやれ、この淫乱ドスケベ娘はまだオマンコが足りないようだ。俺はゆうのの淫らな腰使いに合わせて、自分も再度下から肉棒を突き上げていった。


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