寄贈小説 元教え子はグラビアアイドル ~秘密の課外授業~ (りょうへい27才×ゆうの20才)01
Added 2019-12-05 02:12:39 +0000 UTC「カンパーイ!」 「かんぱい」 カチン、とグラスが当たる音が居酒屋に響く。目の前には日常では滅多にお目にかかれない程の美女少、元教え子のゆうのがニコニコとこちらに笑顔を向けている。 俺の名はりょうへい。ある学校で教師をしているのだが、今日は元教え子で今は現役グラビアアイドルをしている「ゆうの」と夕食を兼ねて飲みに来ている。 学生当時からバツグンに可愛いと評判だったゆうのは、10才の頃からTVに出ていてダンサーやモデルをこなし、今はそのスタイルの良さからグラビアアイドルになっている。そして今や、様々な雑誌の表紙を飾る超人気グラドルへと成長していた。 「えへへ…先生とこうして飲めるなんて嬉しいな♪」 以前から俺に懐いていたゆうのは、20才になったからお酒を飲ませてくれと突然連絡してきた。もう教師と生徒ではない為、俺は直ぐにその誘いにOKを出し、今こうして二人で飲み始めたという訳だ。 「もう教え子じゃないから誘っても断られるかと思った」 「お前は学校でも優等生だったし先生も苦労は余りしなかったからな。だからそのご褒美だ」 「嬉しい!♪」 そう言うと飛びついてきて、俺の腕に抱きつく。 ゆうのはテーブルの対面に座らず、俺の横に座っていた。よく女が男を落としたい時はこうして距離を近く座ると聞いた事があるが…まさかな。 「ふ…お…!」 変な声が出てしまう。ゆうののオッパイはグラビアアイドルをしているだけあって、デカい。というか超デカい。 確かwikiに出てる情報だとFカップだったか…生のFに触れた事の無い俺は、その無限に腕に沈んでいく異次元の肉の塊の感触にややも感動してしまう。 「ね…先生。私ね、先生の事好きだったんだよ?もちろん今も…」 耳元でソッと囁かれる。心臓が跳ね上がりそうだ。元教え子と言えど、ゆうのは連日TVに出て青年誌の表紙を飾り、巻頭特集にもしょっちゅう登場している。卒業した今でも自然と毎日目に入るほどの、超売れっ子のナイスバディのグラビアクイーンなのである。 「じょ、冗談はやめなさい…」 余りの非現実感に動揺してしまう。俺の口から出た言葉は何とも歯切れの悪い返事だった。 「冗談じゃないよ…センセ。ゆうのはぁ…りょうへい先生の事が好きなの…だから誘ったの…」 かぷ…と耳たぶを甘噛みされる。思わず「ひゃっ」という男にしてはキーの高い吃驚声が出てしまった。 「お、おい止めなさい…ここは店だぞ。ゆうのは芸能界でそういう事もしてるのか?」 しまった、と思ったがもう遅い。つい口に出てしまった言葉は、もう元に戻すことは出来ない。ゆうのから感じる空気が一瞬にして冷たいものになるのを肌で感じた。きっと無意識に都市伝説である芸能界の「枕営業」をこの娘もしているのか、確認したかったのかも知れない。 「…うん。そりゃあね…。二回り以上年上のお偉いさんのおじ様たちに接待とか、してるよ。そうしないと生き残れない世界だもん…」 驚くべき事に、ゆうのは素直に自身の枕営業を認める発言をした。ゆうのが、あの可愛かった学生のゆうのが、汚い親父に性的奉仕をしているのだ。俺はいけないと分かっていても、興奮してきてしまう。 「でもゆうの、おかげで年上好きのえっちな子になっちゃったんだよ?もちろん年上好きになったのはりょうへい先生がいたからだけど♪」 雰囲気が暗くったのも一転、直ぐにまた明るく振る舞うゆうの。ころころと変わる表情が、今は少しだけ痛々しい。 「ね…先生。ゆうののおっぱい…見て?」 腕に押し付けた豊満な乳房を更に寄せ、谷間をグッと作る。俺は吸い寄せられるように、ゆうののFカップおっぱいが生み出す大きなクレバスに目を向ける。 「このおっぱい、先生の好きにしていいんだよ?揉んだり乳首つねったり…先生のおちんぽ、挟んだりしてみない?」