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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 両親に寝取り調教される哀れな娘(両親×さつき17才JK)03

「おやおやおや…お毛毛が薄くて可愛いねぇ?さつきのオマンコちゃんは…」 「いっ…ヤァ!見ないで…見ないでぇ!んんふぅぅぅぅん!」  ひかりの乳首舐めに悶えながら、俺にパンティを捲られた事による羞恥に叫ぶ愛娘、さつき。 「じゃあ早速いただくよ…?ぶっちゅうううう!」 「あふぅん!」  17年間大切に育てた娘の生マンコに口づけした。そこはこれまでの愛撫でホカホカと温かく、少しだけ湿っていて最高の舌触りだった。 「べろるろぶちゅ!れるちゅうん!べぇ~~ろべろべろべろ!」 「あっ、あっ、アンッ!んふ…ンクン!」  いよいよさつきの声にも本格的な喘ぎが混ざり始めた。俺の性技にかかれば、10代の小娘などあっという間に夢中にさせる事が出来るのだ。 「ああさつき…お前のおまんちょおいちいよ?ちゅっちゅ!じゅうるううううう!ちゅるぶちゅっ!ぶちゅっ!ぶちゅっ!」 「ひぃああ!♡おとうさん、おとうさぁん!」  さつきの細い腰が若鮎のようにビクビクと跳ねる。感じているのだ。40才の俺のクンニに、17才の女子高生である娘はオマンコで感じているのだ。 「あっ、ああっ!…いいあぁん!♡んはぁ!んふぅん!あ…いいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!♡」  乳首を責めていたひかりも、さつきの首筋や耳など敏感な所を責め始める。ひかりの舌と指、そして俺のクンニにより快楽漬けにされてしまうさつきの身悶える様は、その若さも相まって途轍もなく淫らだった。 「彼氏のゆきとにもこうして舐めてもらっているのかい?ん?」 「そ、それはぁ…」  言いあぐねるさつき。 「どうなんだ!ちゅぶるうううううううううう!っじゅうううううううう!」 「ああああああああ!し、してもらってます…!ゆきとにも舐めてもらった事ありますぅぅぅぅ!」  更なるクンニを加えると、直ぐに観念するさつき。 「やっぱりか!くそ!俺の舌で上書きしてやる!この可愛いオマンチョちゃんは俺の…俺だけのものだ!ちゅぶるるるるるれるれろおおおおおおお!」 「ひぃあ!や、ヤン!あああ!いい!イック…イキそう…イキそう!」  ついに自分から下半身を俺の口に押し付けてくるさつき。俺はそこで、チュポンとオマンコから口を離してしまう。 「はぁ…はぁ…!な、なんでぇ…?」  訳が分からないという顔で、俺に視線を落とすさつき。 「イカせて欲しいか…ん?」  チロ…チロ…と焦らすようにオマンコの表面肉だけを舐め上げる。 「ン…!ず、ずるいよお父さん…。イ、イカせて…欲しいですぅ…!」 「じゃあ『タカシ様、さつきのはしたないおまんこイカせて下さい、お願いします』と言え」 「そ、んなぁ…ああふぅん!」  クリトリスを優しく吸い、焦らしプレイを更に続ける。 「どうだ?このままずっとイケずに悶え地獄にはまってみるか?ん?んん?」 「んんハァ!い、言う…言いますぅ…。タ、タカシ様…さつきのはしたない…お、おまんこ…イカせてください…。お願いします…!」  ずぷん! 「うはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!っアア!」  舌ではなくチンポを挿入れた。 「っ!うあ!あ、ああ!っくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡」  イク直前でクンニを止められ、性感が極限まで高められた所に挿入ってきた巨大な肉棒。さつきはその余りの快楽に、一気に絶頂に達してしまった。 「あ…ああ…、あああ…!♡」  ヒクンヒクンと下半身が淫らに蠢く。17才の現役女子高生は、今正に父親のチンポでイカされてしまったのだ。 「ああ…挿入ったぞ…さつきぃ…!」 「そ、そんな…挿入れるなんて酷い…!酷いよお父さん…!」 「タカシ様と言え!」  ぬぢょぱぁん! 「ひあああ!」  イッたばかりの若まんちょに、容赦の無い快楽突きを与える。それだけでさつきは、再度絶頂を極めてしまう。 「さぁて…これからたっぷりと…たぁっぷりとお前のマンコを犯してやるぞ…?」  俺は邪悪な笑みを浮かべながら、さつきへと覆いかぶさっていった。


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