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キツキツドーナツ@官能小説家
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フェラのみ援助交際のロリ巨乳JCが本番までさせてくれた話02

「んんぶぶ…んふ…んっフン…ぶぷぷ…!」 「ああ…気持ちいい…!」  今俺は梨央奈ちゃんにシックスナインの体勢でしゃぶられている。  具合悪いから特別に好きな格好で舐めてあげる、と言われ、俺はこの体勢をリクエストした。 「うぶ、ちゅぶ…れるぶちゅ!んは…あハァん…!」  股間から梨央奈ちゃんの淫らなしゃぶり声を聞きながら、目の前にはセーラー服のプリーツスカートから丸見えの中学2年生の生パンティを堪能する。 「俺も舐めていい…?」 「うんいいよ…今日はトクベツ…。いっぱい敦さんの言うこと聞くね…?」 「ありがとう…ぷちゅう…!」 「ああん!」  梨央奈ちゃんの中2マンコはまだ毛が無くツルツルで、若さに溢れたプルプルまん肉は最高の感触だった。 「ああ美味い…最高だよ梨央奈ちゃん…!」 「ン…!敦さん、上手…あふぅん!」  小尻を震わせ、感じている梨央奈ちゃんは最高に可愛かった。俺は夢中で中学2年生の秘密のお肉にむしゃぶりついた。 「べろぶちゅ!ちゅぶう!べろれろれぇろ!」 「あっ!ふあん!アアン!あっ、あん!」  俺のクンニに敏感に反応する、14才の幼い少女。 「うぶぷぷ…じゅぶう!敦さんの、おちんぽ硬い…大っきぃ…んんぶぅ!」  反撃とばかりに情熱的にフェラをしてくる梨央奈ちゃん。中学2年生と互いの性器を貪り合う行為は、32才の俺を堪らなく興奮させる。 「ンッじゅ…、あ、敦さん…梨央奈もう…イッちゃう…イキそう…!」 「いいよイッて…一緒にイこう…」 「うぶじゅ、じゅうぶぷ…あむふあ…ああん!」 「梨央奈ちゃん…梨央奈!梨央奈ぁ!」  びゅっぶ…! びゅぶう… どぷぷ…! 「んふうアン!イ…く!イくぅぅぅぅ!」  2度目の口内射精と同時に、梨央奈ちゃんは絶頂した。か細いカラダを何度もビクビクと痙攣させ、マン肉を震わせ、快感の頂きを貪る。 「はあぁ…、アア…!す、ごぉい…」  浮かせた腰をペシャンと落とし、俺の顔前に梨央奈ちゃんのオマンコが密着する。  そこは愛液と俺の唾液でヌルヌルのドロドロになっていた。温かいパイパンオマンコの感触が俺の顔を幸せにしてくれる。 「ありがとう梨央奈ちゃん、凄く良かったよ」  行為を終え、俺はお礼を述べる。 「り、りおなも…こんな気持ち良いの、初めてだった…」  そんな嬉しい事を言ってくれる。 「「……」」  俺達は一瞬無言になり、どちらとも無く互いの性器の「お掃除」を始めた。  ぷちゅ… ちゅぴ… くちゅくちゅ…  優しく舌を伸ばし、愛撫する。  梨央奈ちゃんは竿だけでなく、金玉袋まで舐め、吸ってくれる。  俺はクリトリスを舌で弾き、鼻先をオマンコの表面へと擦り付けて快感を誘う。 「んン…!ふぅ…ン。うふあぁ…♡」  梨央奈ちゃんの口からは、止めどなくメスの発情した声が漏れ出ている。 「ね、ねぇ…えっち…する?」  性欲に支配された幼い中2の少女から、魅力的すぎる提案をされる。 「…いいの?」 「うん…何だか今日は…凄くシタい…」  俺には断る理由など何もなかった。  アイドル級に可愛い14才の、ピチピチの中学2年生とオマンコできるなんて最高だ。 「生でいいよ…」  その一言で俺の理性のタガは完全に外れる。  さあ、これから未成年との若さ溢れるSEXを存分に愉しもう。


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