フェラのみ援助交際のロリ巨乳JCが本番までさせてくれた話01
Added 2019-11-11 12:32:16 +0000 UTC「うぅ…具合悪い…」 俺は小野敦(おのあつし)。32才のしがないサラリーマンだ。 今俺は風邪をこじらせてしまい、布団に仰向けになって寝込んでいる。 「ああ…寂しいな…」 ずび、と鼻水をすすりながら独り言ちる。 体調を崩すとフィジカルな面に加え、メンタル的にも弱気になってしまうのが不思議だ。 「こんな時は一発抜きたいな…梨央奈(りおな)ちゃん呼ぶか」 スマホのメッセージアプリを開き、目的の人物に連絡を取る。 「一発ヌキたいから来てくれる?」 実にストレートな文面だ。だが、これでいい。 「OK!」 数分も経たない内にスタンプで返事が来る。 俺が呼んだのは美咲梨央奈(みさきりおな)ちゃん。ピチピチの14才、中学2年生だ。 あるマッチングアプリで知り合い、たまに援助交際をしている。 梨央奈ちゃんは身持ちが固く、キスNGフェラのみのサポートだ。 だが俺はそれでも満足している。 何故なら彼女はアイドル級の美貌の持ち主であり、また中2にしてEカップの巨乳という極上な外見をしているからだ。 なので、しゃぶらせているだけでも俺は天国に昇るような快感を得る事が出来る。 「ヤッホー敦さん!来たよー」 連絡して30分も経たない内に呼び鈴が鳴らされる。 「お邪魔しマース♪」 俺の返事を待たず、勝手に入ってくる梨央奈ちゃん。 もう何度も呼んでいるので、もはや彼女も俺の部屋へ上がるのは慣れっこになっている。 「い、いらっしゃい梨央奈ちゃん…ゴホッ、ゴホッ!」 「え?どうしたの?大丈夫?」 布団に寝込んでいる俺を見るなり駆け寄って、枕元にペシャンと女の子座りし顔を覗き込んでくる。 超ミニ丈のセーラー服のプリーツスカートから、ピンクのパンティがチラ見えした。 「ご覧の通り風邪引いちゃってさ…寂しいから抜いてもらいたくて…ゲェホ!」 「敦さんそれどころじゃなくない?」 心配そうな視線で見つめられる。あれ、この子って案外優しいのかな…。 これまでカラダの関係以外は深入りした事が無いので、新たな一面を見れたようで何だか新鮮だ。 「ね、りお何か作ってあげよっか?いちおー料理とか出来るし」 「ありがと…でもそれよりまず抜いて欲しい…」 「…もー!普通逆だよ?どれだけヌキたいのさ」 呆れ顔をされるが、これが男の本音である。具合悪い時こそ生命の危機を感じ、カラダは子孫を残すよう本能に訴えるのだ。 「頼むよ…」 「もーしょうがないなぁ…。わかりましたよぉ」 そう言って掛け布団をまくり、次に寝間着のズボンを脱がしてくれる。 「じゃあ今日も…梨央奈のオクチでいっぱい気持ち良くなって…?」 ぺろぉ… 「うっ…!」 生温かい舌が俺の竿に触れる。 「ん…れ…」 ゆっくりと、根本から先端にかけて舐め上げられる。 梨央奈ちゃんの舌は平均よりかなり長く、根本から先端までピッタリと舌が密着する。 「あふ…熱い…。敦さんのちんぽ…今日も凄い…」 唾液をたっぷりとまぶした舌が、竿を縦横無尽に這い回る。あっという間に全体が湿り、勃起してしまう。 「あ…具合悪いのに、オチンポこんなに大っきくなった…」 感嘆の声をあげる梨央奈ちゃん。 「ね…いつもの、頼むよ…」 「んふ、わかったぁ…♡ずにゅ…れりゅう…!」 「あっ…!」 俺は仮性包茎だ。その剥けきらない皮の内側に、梨央奈ちゃんの幼い中2の舌が侵入してくる。 「んァ…凄い匂い…!んは、あア…♡」 「ああいいよ…!気持ちいいよ、梨央奈ちゃん…!」 思わず彼女の頭を掴み、サラサラの黒髪の感触を味わいながら力無く上下に揺する。 「んあぁ…!れりゅ、うぷちゅう…んフン…!」 包茎チンポの臭い皮の内側に舌を差し込み、先端やカリの周りにヌリュヌリュと温かい感触が這い回る。 「んん…んレ…、るりゅう…。じゅぼ…、じゅっぽじゅっぽ…」 「ああそれいい…気持ちいい…!」 皮の内側に舌を入れたまま、上下に蠢かす。ヌルヌルした舌が何度も先端とカリ周りを往復し、至福の快楽に襲われる。 「んぷ…敦さんの包茎ちんぽ、おいし…♡」 舌を竿に当てながら、上目使いでこちらを見つめてくるのが堪らない。 こんなに若くて可愛い少女に、自分の最も汚い所を舐めさせている。その事実だけで早くも射精感が込み上げてくる。 「梨央奈ちゃん…俺もう…!」 「んぷちゅ…いいよ?今日も梨央奈のオクチマンコに、いっぱい中出しして…?」 皮の内側に這わせた舌が、高速で蠢く。 「…いく!」 びゅっ…びゅっ…どびゅ…! 「んんフ!」 彼女の頭を両手で抑えたまま、性欲の赴くままに口内射精する。下半身の解放感に心が満たされる。 「あふ…おちんぽ汁、凄く熱い…」 そんなリップサービスをしてくれながら、1滴残さず飲み込んでくれる。 「ありがとう梨央奈ちゃん…」 感謝の気持ちを込めて頭を撫でる。 「今日も美味しかったよ?ね…敦さん具合悪そうだし、今日は特別にもう1回梨央奈のオクチ使わせてあげようか?」 追加料金はいらないから、と付け加える。 「いいの?」 「うん、いいよ。そんな辛そうな顔見させられたら、元気になって欲しいじゃん」 この天使のオクチの中をもう1度穢していいなんて最高だ…。たまには体調崩すのも悪くはないな、と思う俺だった。