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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 31 本気嫌がりSEX 〜校長視点〜05

「いや…嫌ぁーーーー!やめてぇ!やめてぇぇぇぇぇぇぇぇーーーー!」 「お前は俺の愛人なんだぞ?逃げられると思っているのか?そらぁ!」  ずちゅ…ずぶぶぶぶ…どちゅん! 「あぁあ…、アーーーーーーーーーッ!」  来客用机にうつ伏せになった、セーラー服姿の愛美の嫌がるオマンコに挿入してやった。  キツい。温かい。ヌメってる。 「ああ…!最高だ!嫌がる割にキュウキュウとちんぽを締め付けてくるじゃなあいか!愛美も本当はちんぽ欲しかったんじゃないのかね?」  泣き叫ぶ愛美のオマンコは最高級の入れ心地だ。感動すら覚えてしまい、しばし動かさずマン肉の感触を堪能する。 「嫌ぁ…入った…入っちゃったぁ…。うえぇぇぇぇ…!」  美しい瞳からハラハラと涙が溢れる。その哀しげな表情はワシの加虐心を刺激し劣情をソソる。 「いっぱい愛してあげる…」  ぬちょ…ぱんっ! ぱんぱんっ! ずにょっ! ぶちょっ! 「あっ!…あっあっ!嫌…イヤァ!」  愛美の悲鳴が耳に心地良い。ワシはTバックパンティに包まれた桃尻を掴みながら、無心で腰を振る。 「ああ愛美!スケベな尻だ!プルンとしていてモチモチで!なんてドスケベなんだ!」 「ひぃっ!ひぃあぁ!やめて、やめてぇぇーーーー!」 「こんなけしからん尻にはお仕置きをくれてやる!ワシの愛を受け取れ愛美!!」  バチン! バッチィン!  寝バックの体位からケツ肉を叩く。叩く度にプルプルと若尻が跳ね、その弾力の良さを物語る。 「痛っ!痛い!止めて下さい校長先生っ…先生ぇ!」 「これはワシの愛だ!分かるだろ愛美?こんな厭らしい身体付きをしている女子高生には校長であるワシの愛が必要なんだよ!」  ずぼずぼずぼ! バチンバチン!  オマンコを突き、尻肉をビンタする。ワシの加虐心は最高潮に昂ぶった。 「あぁあ…アンッ!あ、アン!んふっ、んふぅ…ひァン!」 「おやおや?エッチな声が出てきたぞ?愛の肉棒チンポで感じてきたんだな愛美ぃ?」  今度はネチっこく尻たぶを揉み始める。この身体が誰の物か分からせてやるように。 「そ、んなこと…ないぃ…!はあぁぁぁぁぁぁ!♡」  にゅぢょん、にゅぢゅん、ちゅぱん!  散々に舐めてやり、厭らし汁がたっぷり溢れた準備万端になったマン肉に突き入れているのだ。  いくら強姦と言えども、ほぐれた膣内への剛棒陵辱に、愛美は本気の快楽地獄に溺れているような淫らな甘吐息を絶えず漏らしている。 「あっあっ…、あん…。あハンッ…!んんン…」 「いいのか愛美?ワシの、校長先生のおちんぽがいいのか?」 「ち、違っ…、あふん!んっふ…んんふぅん!♡」  ニ人の性行為でガタガタと机が揺れる。窓からは部活に励む運動部の掛け声と、眩しい夕日が射し込んでいる。  そんな平和な光景の中、学園のアイドルである巨乳女子高生が校長であるワシの欲望チンポをハメられ、悶えている。  ガタ…ガタガタ… 「やっ、は…。は、ンク…。んぁは…あアン…」  静かな校長室に、美貌の女生徒の甘い声が響く。 「今のお前は心で嫌がっていても身体で感じている…。これから何度も愛してお前を心から屈服させてやるよ…?」 「そ、んなぁ…。私、屈服なんてしないぃ…」 「そうやって反抗するのも可愛いよ…」  寝バックで犯している体勢から愛美の首を捻り、こちらを向かせる。  快楽に支配されつつある、恍惚としどこかぼうっとした表情の愛美に優しくキスをする。 「ふむちゅう…♡」  下半身はヌチョヌチョとおまんこを犯し続けている。  快感漬けにされている愛美は、ワシの口付けを難なく受け入れた。 「はっ…むちゅ…。んむちゅ…、んふぅぅぅ…」  雄に媚びた雌の声だ。執拗で粘着質な責めで、正常な判断力が失われているようだ。 「愛してるよ愛美…。ワシの愛の証を注いであげるよ…?」  そうしてワシはラストスパートに入った。  この若く美しく雌に、自分が愛人である事を刷り込んでやるのだ。


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