寄贈小説 美人保険医浮気寝取りSEX01(りょうへい(27才)×あかね(25才))
Added 2019-08-07 01:34:38 +0000 UTC「あっ、あかね先生!お疲れ様です。おうちコッチなんですね」 「あ…どうも」 俺の名はりょうへい。高校教師をしている27才だ。 仕事を終え帰路に着くと、偶然学園のマドンナである美人保険医のあかね先生と鉢合わせた。 思わず声をかけてみたが、クールビューティーで知られるこの美人保険医はやはり態度が冷たい。 「最近ホント暑くなりましたよね~」 「…そうですね」 俺はそっけない態度をされても怯まずに話しかける。2人で話すチャンスなんて滅多にないからここぞとばかりにアプローチしていかないと。 「でも近所なのにこれまで会う事なかったですよね」 「いえ、こっちに来たのは彼氏の誕生日プレゼントを買いに寄ったんです」 「あ…そ、そうなんですね」 あかね先生、彼氏いたのか。まあそりゃそうか。ショートカットが似合う超美人で、オッパイはちょっと物足りないけど、その分シャープな印象がまた綺麗さを演出していてどことなくえっちな雰囲気もあって。 彼氏いない訳ないか。分かっていたけど、一瞬だけ落胆する。 「じゃあ、俺一緒に選びましょうか?彼氏さんのプレゼント。男視点で選べばきっと喜んでもらえますよ」 「いいんですか?」 よし。食いついた。 それから俺はあかね先生と彼氏さんへのプレゼント選びという名目のショッピングを楽しんだ。他人からはデートのように見えていたに違いない。何というか、幸せな時間だった。 「今日はありがとうございました、りょうへい先生。お礼に食事でも奢らせてください」 「ありがとうございます!でも家に作り置きの物があるから、良かったら俺の家に来ませんか?」 「え…」 あかね先生が一瞬考える。 「わかりました、行きます」 よし!今日ここまで紳士にプレゼント選びを手伝ったから、ある程度信頼関係が築けている。校内で評判の美人保険医、クールビューティーで知られるあかね先生を自宅へとお持ち帰りだ。 「それで聞いて下さいよりょうへい先生、彼ったらヒドイんですよ」 「そうですか、大変ですね、あかね先生も」 食事しながら飲んでいると、あかね先生は余りお酒が強くないようで彼の愚痴を言いだした。 「優しいですよねりょうへいセンセ…。はぁ、私の彼がりょうへい先生だったら良かったのに…」 色っぽい溜息をつきながら、そんな事を言う。 「俺だって…あかね先生みたいな素敵な女性と付き合いたいと前から思っていましたよ…」 「え…んんう!?」 酔って俺の肩にしな垂れかかっているあかね先生の唇を奪う。 「りょうへいせんせ…んちゅ、うむぅ…ン」 「あかね先生…好きです…」 「ア…んんふぅ…ぷちゅう、レロ…♡」 なんと、あかね先生は自ら舌を絡めてきた。ヌプヌプと2人のベロチューする淫猥な音が狭い部屋に響く。 ちゅぶ… ぶちゅ… ちゅぴ、ちゅぷ… ぶっちゅう…! 「あかね先生…」 「んふぁん!」 俺はキスしながら、あかね先生の胸を揉み、そしてタイトミニのスカートから伸びる太ももの間に手を入れる。 憧れていた美人保険医の生足を好き放題に撫でさする。ムチッとしていて肉感的で、素晴らしい触り心地だ。 そして我慢できずに股間へと手を伸ばす。 あかね先生は腰を動かして膣へと俺の指を誘導しているように思える。 「ん…りょうへいセンセ…駄目。駄目ぇ…ン。あふぅん…」 口だけの抵抗。身体をクナクナと淫らにひねり、俺の手はみるみるあかね先生のソコと導かれていく。 チュプン… 「ンクゥン!」 入った。校内1の美人。エロくて綺麗で学園すべての男性の憧れ、オナペットにされまくっているであろうあかね先生のオマンコに、俺の指が入った。 「んっ、あ…ああ!ああアン!せんせ、りょうへいせんせぇ!♡」 膣内をクチュクチュとほじると、あかね先生は尻を振って手マンの快感を得ている。それがまたドスケベで、俺はもっと激しく指を動かしてしまう。 「あかね先生!あかね先生!」 蠢く尻をもう片方の手で押さえ固定して、俺はドロドロのおまんこを更に責める。 「ふああ!ああん!りょうへいせんせ、センセ…!ああ駄目!あかねイク!イッちゃう!だめぇん!」 ビクンビクンと背筋を反らせ、痙攣するあかね先生。俺の手マンで絶頂したのは明白だった。 「はぁはぁ…りょうへい先生凄い…彼氏より、全然上手い…♡」 自分の性技を褒められると、男としての尊厳が満たされる。俺はそんな風に言われてかなり気分を良くしてしまった。 「次は私が…ウン…♡りょうへい先生を気持ち良くしますね?んぶちゅう♡」 そう言うと、あかね先生は俺に再び舌入れ口腔性行のぐちゅぐちゅベロチューを仕掛けてきながら、両乳首を摘まんでいじり倒してきた。