NokiMo
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


愛美IF ピンサロ店の面接でヤラれる愛美 04 恋人キスしながら触りっこ

「じゃあお互い触りっこしようか?」 「は、はい…分かりました。たくろ?たくろーのおちんぽ、まなにいっぱい触らせて?」 そう言って、おずおずと俺のズボンのチャックをおろしチンポコを取り出す愛美。 バビンッ! 「すごっ…!たくろーのおちんぽ、もうこんなにおっきい…!」 チャックを下ろした瞬間に天に向かってソソリ立つ剛直が躍り出る。その余りの勢いの良さに驚く愛美。 「よし、じゃあおちんぽを褒めながら恋人キスを続けるよ?」 「は、はい…」 §§§ (え…、何て大きなオチンポなの…凄すぎるよ…!) 私は店長の股間からまろび出たオチンコのサイズとその角度に驚きと興奮を隠せなかった。多分、パパと同じ位大きい。こんなチンポで犯されたら、私どうなっちゃうんだろう…! 私はいけない期待をし始めてしまう。強くて逞しい雄のシンボルに、雌として興味を持ってしまうのは仕方ない事だ。でもこんな感情、仕事だからいけないのに…。 シコ… シコ… シコ… 私は余りに男らしい店長チンポに敬意を表すよう、丁寧にシゴきだした。 「ア、熱い…!」 その剛直は私を犯したいと主張するみたいにビンビンに上を向き、別の生き物のようにビクビクと動いている。まるで、挿入する穴(まんこ)を探しているようだ。 「ゴクッ…」 思わず物欲しそうにツバを飲み込んでしまった。店長に聞こえてしまっただろうか…。 …それはもちろん拓郎に聞こえていた。この女子高生はピンサロの「講習」でチンポを握り、間違いなく性的興奮をしている。 「愛美?俺のチンポ握って興奮してるの?素直に言ってごらん…」 「ンクっ…。そ、それは…」 「ん?」 嘘は許さん、と言うように愛美の顔を覗き込む。 「は、はい…。まなみは、たくろうのおちんぽを触らせてもらって…、ンクン、こ、こうふんしてます…」 「ふふ…素直ないい子だ」 俺はチンポを握ってハァハァと荒い息をする淫乱JKの頭をヨシヨシと撫でてやる。 「あ…♡」 店長に頭を撫でられ、ドキンとしてしまう。いけない、こんな事でドキドキするなんて…。 「別に恥ずかしい事じゃないんだよ?逞しいおちんぽ見て欲情するのはメスなら当り前の事だから」 ドキン…♡ 大勢の中年に乱暴に輪姦(マワ)されてしまった私は、店長の優しさに心を許しそうになってしまった。 (この人になら、私の恥ずかしい所を見せても大丈夫…かも) そんな淡い期待を抱いていしまう。 「よし、それじゃあお互いのえっちな所を触りながらの恋人キスを続けるよ?」 ニッコリと笑う店長の顔を直視できない。 「は、はい…。んっ…ちゅ。すき…たくろぉ好き♡ たくろぉ大好き♡ ちゅっぢゅっ! んむふぅん!♡♡」 愛美はより気持ちの篭もった情熱的なキスをしてきた。ロリ巨乳の現役JKの本気キスに、俺はもはや有頂天だ。 「ちゅっちゅぶ…ちゅぶぶちゅ!アンたくろ…たくろぉ♡ すき…すき♡ ンン♡ すき♡ ぶちゅう♡」 「うんうん、ウマイよ…愛美、素晴らしい恋人キスだ。俺も好きだよ?愛美の事が大好きだ!ぶちゅうー!」 「アン嬉しいっ♡ たくろ?まなみと結婚して?愛してる…たくろーのこと愛してる♡ ぶちゅう! ンッン♡ んンんンんンーー!♡」 ビクン、と愛美の身体が跳ねる。この娘、ピンサロ「講習」のキスだけでイッたのだ。なんという、なんという淫乱だ!俺はもう堪らなくなってしまう。 「愛美チャン…イッちゃった?」 カァと頬を染め俯くJK。 「…イッたんだね?」 一瞬逡巡し、こくりと頷く。 「感じやすいんだね…いいことだよ?」 また頭を撫でてやる。愛美は一言小声で「ごめんなさい…」と告げる。 ああもう何て可愛いんだ!絶対この子と本番(セックス)してやる! 俺は決意を新たにし、更に過激な「講習」を続ける。


Related Creators