前回の作品から時間が空いてしまい申し訳ありません。
今回は、またもやうちの触手担当のゆいこさんにご登場いただきました。
前回のゆいこさんはこちら(https://yoru-yotsuya.fanbox.cc/posts/4598003)。
この状態から復帰する丈夫なお姉さんでございます。
頼まれると断れないゆいこさん。
今回も危険なクリーチャーとの絡みを、鬼畜マニア向け裏ビデオとして撮影されてしまうことになりました。
しかし、今回は触手ではなく、何か大きな生物の体内で吸収されてしまっている状態を撮影されてしまっているようです。
ゆいこさんを飲み込んだのは、捕縛した人間の性的快感を感じたときに発せられる生命力を餌にして生きる生命体でした。
飲み込まれた下半身の両方の穴を犯された上、耳から侵入した触手に脳を直接かき回され、人間が耐えられる限界をはるかに超える快楽を叩き込まれます。
初めは悲鳴を上げながら必死で暴れ、身体をよじらせていたゆいこさんでしたが、あまりの快楽に意識は混濁し、次第に全身が弛緩していきます。
いつしか抵抗もできなくなり、身体は痙攣しながら失禁するばかりになりました。
顔中の穴からも液体を垂れ流し、口からは意味のない声が漏れ出続けています。
あまりの快楽に脳が破壊されかねない危険な状況でしたが、その危険性を理解する者が現場にいなかったため、その後何時間も撮影は続行されるのでした。
吸収され、無限に快楽を与えられ続けるシチュエーションです。
苦しむ程の性的快感を与えられて顔をゆがめながら獣のような悲鳴を上げるシチュエーションもすごい好きですけど、今回は意識は飛びながらも快楽を受け続け、身体が勝手に反応し続ける感じで描いてみました。
意思とは無関係に、意味のない声が漏れ続けるのとか良いですね。
何も考えられないけど性的快感だけは無限に感じ続け、それを宿主に栄養として提供し続けるだけの存在となってしまったわけです。
アヘ顔差分も描いてみました
口元の弛緩で舌が重力に負け、垂れさがってしまってる感じですね。
アヘ顔って必ずエロくなるんで、便利すぎてつい多用してしまいます。
ほどほどに使用をコントロールしないと、表現が一辺倒になったり、表情がエスカレートして極端になりすぎたりしそうなんで、気を付けたいところです。
以下、台詞なし差分です。
以上です。
そういえば、Twitterではちょっと触れましたが、pixivの規約改定が話題になっていますね。
僕も今のところ静観で、月末の詳細次第で今後どうするか考えようと思っています。
詳しいことは月末ご挨拶でお知らせいたします。
さすがにあの説明の内容の創作をそのまま規制するってことはないと思うんですけどね。
何年もpixivを運営してきた人たちがそれが悪手だってわからないはずないと思うんで。