詳しくは前回の記事の近況報告に書きましたが、コロナにかかってしまい、作業が停滞しておりました。
思いのほか体調不良状態が長引いてしまったのですが、一昨日くらいからようやく体調良くなってきましたので、今後はたくさん描けるように頑張ります。
今回は首吊りオナニーを描いてみました。言うまでもないですが、危険なので絶対マネしないでくださいね。
大きな眼鏡をかけた真面目そうな娘です。
おとなしい性格なのかと思いきや、授業中に目が合うと笑顔でしてコンタクトをとってくれる気さくなキャラだったりします。
ふとした拍子に眼鏡をはずすと、意外と美形な顔立ちであることが窺えます。
フランクな性格の彼女ですが、実は黙っていると美少女なのです。
そんな彼女ですが、家では首吊りオナニーに夢中になってしまう変態なのでした。
今日もビニール紐をカーテンレールに縛り、首を吊りながら局部を刺激します。
締め付けられた喉から汚い喘ぎ声が漏れ出てしまいますが、そんな無様な状況さえ興奮の材料になってしまいます。
絶頂し激しく痙攣すると、あまりの快感にそのまま失神してしまいました。
ビニール紐は張りつめ、首も伸びてしまい、膝立ちだったはずの脚は開いていきます。
その後も痙攣を繰り返しますが紐は外れず、頸動脈を圧迫し続けます。
やがて、括約筋が弛緩し、失禁してしまいました。
痙攣も弱まっていき、静寂の中ついに動かなくなってしまいました。
「真面目そうな顔して首吊りオナニーが趣味の娘」ってタイトルにしましたけど、厳密には「真面目そうな顔して気さくな性格で、実は隠れ美少女なのに首吊りオナニーが趣味の娘」です。
どんな娘が家で首吊りオナニーしてたらエロいかな……って考えてるうちに、どれだけギャップを盛れるか面白くなっちゃいました。
なんか文章考えてたら最後死んでそうな感じになっちゃいましたけど、この娘気に入ったんでギリ生存してもらってまた描きたいかもです。
死んでたほうが興奮する方は、次出てくるこの娘はパラレルワールドのやつ、みたいな解釈でお願いします。まあ、あまり深く考えない感じで……。
あと一応申し上げておきたいのですが、今回は眼鏡とったら美少女みたいな表現をしちゃいましたけど、僕は眼鏡美人も眼鏡とったら美人も両方肯定したい派です!
眼鏡自体、かけた人の魅力や個性を強調するものでもあり、ギャップを演出することができるものでもあり、とても優れた存在だと思います。
今回はどちらかと言えばギャップを演出する手段として使いましたが、眼鏡込みで魅力とする向きを否定するつもりは微塵もございません!
眼鏡とキャラクターの関係については色々思うところがあるので、いつかちゃんと語りたいかもです。誰が読むんだそれ。
以下、差分です。
首吊りオナニーシーンと失神後の、眼鏡有無と全裸差分を用意しましたので、よろしければご覧ください。全裸差分は失禁途中の様子が見られます。
全裸状態は本人の興奮度と見つかった時の無様感が増してよいかもですね。
眼鏡なし
全裸
全裸+眼鏡
以上です。
四ツ谷夜
2022-09-20 16:55:06 +0000 UTCSITH
2022-09-19 20:28:01 +0000 UTC